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京都在住の者ですが、大阪との境にある正式名称「小塩山」、通称「ポンポン山」は、何故ポンポン山という名前なのでしょうか?又、行き道を詳しく記している物は何か有りますか?

A 回答 (1件)

京都市西京区の南西端に位置し、大阪府高槻市との県境ともなっている


「ポンポン山」のことなら、この山は正しくは加茂勢山といいますが、
頂上に近づくにつれて足音がポンポンと響くことから通称ポンポン山と
呼ばれているそうです。

また、埼玉や北海道、九州でも「通称ポンポン山」なる山がありまして、
全て「足音がポンポン響く」ことが由来のようです。

これは倒木や落ち葉などが積み重なり、通常の土とは密度が異なる
「フカフカした」地盤の場合にその現象が出るようですよ。

実際に登山等で山道を歩くと、「ポンポン山」でなくても響く場所は
たくさんありますね。

ちなみにGOOで「ポンポン山」で検索すると430件もヒットしますよ。

osapi124でした。


http://www.hello.co.jp/~pansa/elegy2000/ponpon/p …

http://www.aya.or.jp/anarea/yosimi/HonHon.htm

http://www.geocities.co.jp/SilkRoad-Desert/1052/ …

参考URL:http://www.mediawars.ne.jp/~miyakopp/htmyma/ponp …
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