マンガでよめる痔のこと・薬のこと

私の4歳になる娘は
毎晩、寝ながら激しい歯ぎしりをします。
歯軋りって、歯によくないと聞きますし
音もうるさいので、やめさせたいのですが
なにぶん、寝ている最中のことなので
どうやってやめさせたらよいのかわかりません…。

そうやったらやめさせることができるでしょうか?
そもそも、どうして歯ぎしりをするのでしょうか?
お分かりになる方いらっしゃいましたらぜひ教えてください。

A 回答 (4件)

子供の場合は問題ないそうです。



ウチの長男も4歳くらいから始まって、奥歯がかなり磨り減ってしまいました。
さすがに心配になったので大学の小児歯科に相談に行ったところ、
歯質が弱いので夜間のマウスピースの着用を勧められましたが、本人が嫌がるので結局はしないまま。
現在は7歳を過ぎて6歳臼歯も生えそろい、ほとんどしなくなりました。
ちなみに次男はまだ5歳で歯軋りの真っ最中です・・・・

参考URL:http://www.brx.jp/9.htm
    • good
    • 1
この回答へのお礼

紹介してくださったホームページを見て、とても安心しました。
子供にとっては、案外普通なことなんですかね?
擦り減り、悪影響等心配していたことがすべて大丈夫と書いてあったので
あまり心配せずに見守ろうと思います。
もし、万が一永久歯が生えてきても続くようだったらその時には医者へ行ってみようと思います。

ありがとうございました。

お礼日時:2007/11/07 16:17

うちの子も歯軋りをするので


かかりつけの歯科医に気になって聞いたところ
「寝ている間にかみ合わせの調整をしている状態」の可能性が高いとのことで
ストレスに思い当たる点がなければ、こどもの歯軋りは心配ないとのことでした

マウスピースをはめると歯軋りは物理的にはできなくなるのですが
寝苦しいし、口呼吸っぽくなってのどが乾燥するし・・


原因も、どの程度影響が出ているかも見てもらわないとわからないので
小児歯科でご相談ください

小児科にいくと「ストレスだから、お母さんが気をつけてあげて」って感じになるようです・・・

参考URL:http://www.youchien.ed.jp/q_and_a/48.html
    • good
    • 1
この回答へのお礼

娘は、まだ虫歯ができたことが無いので、歯医者に行ったことがありません。
また今住んでいるところでは、親の私たち夫婦も歯医者に行ったことが無いので
まずは、かかりつけの歯医者さんを探すことからはじめなければなりませんね。

娘の歯並びはとてもいいなぁ(私はとても悪く、歯列矯正をしました…)
と勝手に思っていましたが、素人ではわからない噛み合わせの悪さとかあるのでしょうかね…?

でも、もしかしたら、ストレスを抱えさせているのかもしれません。
我が家は共働きで、忙しさにかまけて娘と遊ぶ時間もあまり設けてあげれていないので…。
娘にストレスを感じさせないようにも心がけようと思います。

お礼日時:2007/11/07 16:12

歯科医に言われたことは、寝る前に3回強く食いしばるようにということでした。

人間は無意識のうちに歯を食いしばっているので歯軋りをするそうです。
ご参考まで。
    • good
    • 2
この回答へのお礼

アドバイスありがとうございます。
早速今日実践してみたいと思います。

お礼日時:2007/11/07 16:00

ストレスなどによって起きる場合も有りますが、歯のかみ合わせ不都合が原因の場合も有ります。


日中十分に遊んで、適当な疲れで熟睡できても歯ぎしりするようでしたら、一度歯医者さんに見て頂きましょう。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

日中たっぷり遊んで、
昼寝もたっぷり…しているので
もしかしたら夜は熟睡していないのかもしれないです。
少し、お昼寝制限させてみて、
それでも続けるようなら歯医者さんへ行ってみたいと思います。

お礼日時:2007/11/07 15:59

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q幼児の歯ぎしりについて

現在4歳の息子の歯ぎしりについて教えて下さい。
4歳児とは言え、毎晩キリキリ言う様な歯ぎしりをしており
(1)今後の永久歯への影響や歯並びに影響しないか心配しております。
また横で寝ていて歯ぎしりで起きてしまう事もままあり、(2)何とか
抑止する方策がないか考えております。

上記の件で、アドバイス戴けましたら幸いです。
宜しくお願い申し上げます。

Aベストアンサー

小児の歯軋りと大人の歯軋りは性質がだいぶ違い、小児の歯軋りは比較的よく見られることですので、ほとんどの場合きにしなくても大丈夫です。また歯軋りによる咬耗で歯髄(歯の神経ななどを含む組織)が露出することもほとんどありませし、大人の歯の歯列不正の原因になることはほぼないでしょう。
大体は歯のはえかわるとほとんどの場合が、歯軋りををしなくなります。はえかわってもまだやっていたり、現時点で何らかの症状が出ているようならば、歯科医院を訪れたほうがよいでしょう。

原因は詳しく分かっていないのですが(もしかしたら私がしらないだけかもしれませんが)子供は大人と違い顎骨の成長が著しく、顎位の変化が早く、咬合に不調和がでるのでそれを解消するために歯軋りを行うってな理由付けをしている場合があるようです。まー生理現症に近いんではないでしょうか。

Q幼児虐待ー娘に優しくなれない

誰にも相談できず、ここへきました。5歳10ヶ月の女の子と3歳半の男の子の母親です。

下の子を妊娠した頃から、上の子へ冷たい態度をとることが増えました。世間で言われる「魔の二歳児」になり、言うことをきかないイヤイヤ期に突入し、声を荒げるようになったことが始まりです。何度言ってもきかない娘に、大声で怒りました。そのうち娘が泣き始めますが、こちらは怒りの頂点に達してるので、気持ちを静めることができません。さらに追い討ちをかけるように、どなり散らして怒り、娘も発狂したように泣きます。「ママ、抱っこ、抱っこ!」と言って泣きますが、抱っこしてあげたい気持ちには程遠く、ただ怒ったままです。娘のほうは、必死でしがみついてきて、ひたすら「抱っこ、抱っこ」。離してくれず、どうにもならないときは、仕方なく抱っこしましたが、それは抱っこというより、ただ単に一度、娘の体を空中に持ち上げただけで、すぐまた下へおろしてました。

下の子が生まれてからは、30分以上かけて授乳して(時には1時間)、もう少しで寝そう、というときに娘がやってきて、かまってほしいために、私の体を揺らしたりしました。こちらは眠る寸前の赤ん坊を抱いているので、小さな声で注意しますが、当然聞いてくれません。そういうときは足で娘の体を押しましたが、それでも懲りずに邪魔をしにくるので、蹴っ飛ばすくらいの勢いで突き放し、娘が床に倒れることもありました。

下の子が大きくなってからは、娘が下の子に意地悪をするのが許せません。今日は、娘が隣に寝ていた弟を足で何度も蹴飛ばしました。「やめなさい」と言っても聞きません。一番簡単な解決方法は、下の子を娘の横から離し、私のそばへ移動させることなので、私がわざと娘が寝ている方向とは逆方向を向いて寝始めたら、案の定、息子が私の向いてるほうへ移動してきました。すると娘が、母親が自分の方を向いてくれないということに泣き始め、「ママ、こっち向いて」と訴え始めました。私は意地悪な娘に腹をたてていたので、無視しました。娘はあきらめず、何度も何度も「こっち向いて」とシクシク泣いてました。ずっと泣き続けるので、「さっきママが蹴るのをやめなさいって言ってもやめなかったでしょ。だからママもあなたの言うことはききません」と言い放しました。それでも、すがってくる娘が面倒で、最後は寝室を出て、暗いリビングルームをはさんだもうひとつの寝室へ移動し、ぴしゃりとドアを閉めてしまいました。娘はそれきり、私を追ってくることはできず、どうやら泣きながら寝てしまったようです。

こういうことは、日常茶飯事で、何かあって娘のことをひどくしかったときに、「ママ、抱っこ」とよく泣かれます。でも絶対に抱っこできないのです。娘に対し、「可哀想」「このままでは娘の性格をだめにしてしまう」と思いながらも、怒りが大きすぎて、できません。

怒るときは言葉の暴力の嵐です。次から次へと、いくらでも意地悪な言葉が出てきます。「あんたなんていらないから、山へおいてきてやろうか」「あんたが出て行かないなら、ママが出て行ってやろうか」など。実際、庭へ出てしばらくほとぼりがさめるまで家に戻らなかったことがあります。

こんなに怒るのは娘に対してのみで、下の子にはほとんどありません。あまりに怒り狂ってる私を見て、下の子が「ママ、怖い。。。」といって泣いたことが数回あります。娘は、私がすごく怒ってるのに、どこか覚めて見ている事があり、それがまたカンにさわったりもします。

どうして5歳の子供に対し、こんなに意地悪になれるのか。。。気になってるのは、自分が子供の頃、母親に怒られるのが怖かった記憶があります。あまり自由になれず、テレビは一日1時間、寝るのは9時(他のクラスメートは10時)など。すぐに怒られるので、いつもびくびくしてました。わたしは長女で、4歳違いの弟がいます。弟が母親に怒られていた記憶はありません。家の規則を最初に破るのはたいてい年上の私。年齢を重ねるうちに、こちらも体が大きくなった分、母親が怖くなくなり、怒る母親に対抗して、少しずつ、厳しい家の規則を緩和していきました。

もしも小さい頃のことがトラウマになっていて、娘にきつく当たってしまうのだとしたら、私がここでやめないと、同じ事が繰り返されると考えたりもします。でもどうしてもやめられません。怒りは徐々に大きくなるというより、最初は小さなものが、突然カーッと頭に血が上るほど大きくなり、物を投げつけたり、椅子を床に倒したりしないと、発散できないほどです。ただどんなに怒っても、子供を殴りつける、ということはありません。頭を軽くぽかっとなぐる程度はたまにありますが、加減してる自分がいます。

こんな状態から抜け出すことはできるでしょうか?

誰にも相談できず、ここへきました。5歳10ヶ月の女の子と3歳半の男の子の母親です。

下の子を妊娠した頃から、上の子へ冷たい態度をとることが増えました。世間で言われる「魔の二歳児」になり、言うことをきかないイヤイヤ期に突入し、声を荒げるようになったことが始まりです。何度言ってもきかない娘に、大声で怒りました。そのうち娘が泣き始めますが、こちらは怒りの頂点に達してるので、気持ちを静めることができません。さらに追い討ちをかけるように、どなり散らして怒り、娘も発狂したように泣き...続きを読む

Aベストアンサー

3です。Sunset7様は優しいお人柄なんでしょうね…
ただ、自分に、どの程度であれ、迷惑を与えた人間がいるなら、
それが母親であれ、あなた自身に裁く権利があります。

母親が「かばって守ってくれる」存在でなかった場合、
幼いときの自分を(今更ながら)かばって守ってくれるのは、
大きくなった今の自分しかいません。
お母様があなたを守ってくれなったのだから、
大きくなったあなたが、子供の時のあなたを(今更でも)かばってまもってやらねば、悲しみはずっと置き去りですよ。

その為には、虐待してきたお母様の(過去の)姿に対し、
断固拒否して、徹底抗戦して、一切許さないという怒りを、一度吐きだし伝えるという、自分の内的な作業が必要です。
今の実存するお母様に、直接抗議したり謝罪を求めるという意味ではありません。

私の場合は、その怒りの作業を、産前にしたということです。
その結果私は、産前から、母親との連絡は絶ち、ひたすら距離を置き、母を放置するようになりましたが、
実はそれがとても心を安定させることに気が付きました。
そうわかると、妊娠の報告も出産も全て後回しにしたし、里帰りも全くせず、
育児が始まった後も、物理的にも精神的にも全く頼らなかったのです。
これらにより、あなたを慕っていませんというメッセージを親へ無言で送り続けた結果になりました。
悪魔のような行為ですよ。
でも自分は救われ、子供も救われました。だから必要な行い、後悔ありません。
親の誤った行為の結果です、私に与えられる罰則はありません。

あなたの観念の中にある、「お母さんを許さねば」を一旦全否定しましょう。
今のあなたの全力で、過去の記憶をたぐり、母親の行為に厳しく立ち向かい、
母に虐待されている幼いあなたの姿を守ってあげてください。
お母様をかばい慕うあなたが心の中に存在している以上、
虐待してしまう気持ちは続くのだと、私は思うからです。

お母様から、「必要以上にぶたれたことはない」と仰っていますね。
育児上必要な「ぶつ」があったに違いないと、お母様を擁護している気持ちの証明ですね。
同様にあなた自身も、「加減している自分がいます」とご自身のことをかばい守っていますね。

今のあなたは、そうやってお母様と自分の両方の虐待行為を弁解し、
かばっている状態なのです。

とにかく、それをやめなければ、次に進めません。

子供の教育に必要な「ぶつ」など、一発もありませんよ。言葉で事足りるものです。

お母様の優しき良き姿を記憶の中からかき集め、信じたい気持ちは当然です。
でも、お母様をかばっている以上、あなたも、加減しながら叩くことを続けてしまいます。

私は、我が子に「ごめんね」しょっちゅう言いますし、子供もよく言えてます。
そのかわり、親にだけは言ってやるものか、と思っています。
全部の自分の汚い気持ちを親に向けてでも、私は自分の子供を守れたらいいと思っています。
親の行為の結果ですから、娘からこういう扱いを受けても、
親は私を恨む立場にはないというものです。大丈夫ですよ。

……こんな悪魔のような者です。
でもこれが子供を守るための、私の手段です。

子供に対しての、会話の持って行きかたですが、
「ケンカしたら~連れて行くのをやめる」のようには、私は全く言いません。
「今日一日仲良しできるように2人で協力し合えたら、明日~行こう」と言ってます。

いつからいつまで頑張ればいいのか、「いつ」を示します。
具体的行為を言ってあげる。
漠然と「ケンカしない」では、どこからがケンカという行為なのかがはっきりしません。
漠然とした語では、子供にはがんばり方がわかりません。
だからやっぱりケンカにすぐ発展していきます。
つまりこの流れが、「言うこときかない」状態です。
子どもに、意味が、伝わってないのです。

2人の力で仲直りする為の「工夫や努力」を目標にします。
ケンカがないという「結果」を目標にすると、難しいです。

今日1日、といった以上は、正午と3時と6時と寝る前くらいに、小分けにしてちゃんと振り返りと評価をしてあげます。
「どんなふうに頑張って仲良しが続いた?」
「2人でどうやってケンカを避けた?」
と、自己評価もさせます。自分たちのできたことを、自分たちで言葉に表させる。
その上で、ようやく、「よかったね~仲良しだったね、この調子だね」とか言ってやる。

そうすれば子供の意欲は次に続きます。

これらのどれかが抜けただけでも、
「あーまた言いつけを守れなかった、もういいや、どうせ言うこと聞けないし」になります。

「~ないなら…しない」ではなく、全部「~したら…しよう」に変えて、話す癖をつけましょう。数週間でなれてきますから、あとは簡単です。

「静かにできないんだったら~しない」とは言わず、
「静かだったら~しよう」といいます。

褒めることも、しない方が結局は楽ですよ。
褒める裏には、出来なかった時の「叱る」というセットがある。
褒めるも叱るも「上から目線」ですから、切っても切り離せない。
だから褒めないで一緒に喜ぶだけで十分だと思っています。

3です。Sunset7様は優しいお人柄なんでしょうね…
ただ、自分に、どの程度であれ、迷惑を与えた人間がいるなら、
それが母親であれ、あなた自身に裁く権利があります。

母親が「かばって守ってくれる」存在でなかった場合、
幼いときの自分を(今更ながら)かばって守ってくれるのは、
大きくなった今の自分しかいません。
お母様があなたを守ってくれなったのだから、
大きくなったあなたが、子供の時のあなたを(今更でも)かばってまもってやらねば、悲しみはずっと置き去りですよ。

その為には、虐...続きを読む


人気Q&Aランキング