タイトルそのままの質問ですが

Tiffany & Co. という会社の「&Co.」の部分が
どういう意味を持っているのか気になってます。

何かの略でしょうか?
それとも単純に固有名詞なのでしょうか??

どなたかご存知な方教えてくださいm()m

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A 回答 (3件)

Co.= Company はもちろん会社ですが、もともと「仲間」の意味。

英語の発想では会社とは仲間が集まるところです。

TiffanyさんとYoungさんの共同経営で始まった Tiffany & Young という会社が、Youngさんが経営から退いたため社名を Tiffany & Co.に変えた。

& Co. の意味するところは、出資者や従業員などの「仲間」です。
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この回答へのお礼

詳しい説明をありがとうございました。
従業員だけでなく出資者も含まれるんですね。

ありがとうございました!

お礼日時:2007/11/12 18:39

(ティファニー)とその仲間。

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この回答へのお礼

○○とその仲間たちってニュアンスがいいですね!
ありがとうございました!

お礼日時:2007/11/12 18:32

CoはCompanyの略です。

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この回答へのお礼

ありがとうございました!

お礼日時:2007/11/12 18:31

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英語の一般名詞と固有名詞(大文字と小文字の区別)について

一般名詞と固有名詞の区別は、ある程度は理解しているつもりですが、微妙な単語があると思います。
例えば、食べ物で、"miso" "natto" "sake" "kimchi" "wine" "cheese"などは文中でも小文字で書かれていることが多いですよね。
でも、例に挙げたのは食べ物(飲み物)ですが、大文字で書かれる食べ物もありますよね。
大文字で書かれるのはマイナーな(あまり世界的に有名でない)食べ物でよく見られます。
これらの区別って、どのようにして決まるのでしょうか?
私は、英語の辞書に載っているかで区別されるのかな、と思うのですがどうでしょうか?
辞書に載っていたら一般名詞(小文字でOK)、載っていないような単語は固有名詞として扱うような決まりがあるんですか。
ちょっとわかりにくい質問ですが、ご存知の方がおられましたら、ご教授宜しくお願いします。

Aベストアンサー

いただいた補足を拝見しました。

まず「日本の言葉を英語表記する場合は、大文字になる」などということは一切ありません。そういう説は聞いたことがありませんし、間違ってそう表記されている例すら見た覚えもありません。よく(英語圏にとっての)外来語を斜体字にすることはありますが、(英語圏にとっての)外国の言葉だからといって大文字にすることはありません。

次に、普通名詞か否かを判断するには、「辞書に載っているか載っていないか」で判断するものではありません。そうではなくて「辞書で小文字なら小文字で書く。辞書で大文字なら大文字で書く」のです。辞書になければ、それはたまたまその辞書がそれほど単語を網羅していないだけの話です。

ひょっとしたら、「普通名詞」「固有名詞」という言葉の意味を理解していらっしゃらないのでしょうか。申しましたように「固有名詞」は、簡単に言うと「名前」です。例えば町の名前(Shibuya)とか、商品の名前(Pepsi Cola)とか、会社の名前(Sony)などは固有名詞です。誰かがどこかで名づけたのです。それ以外の物品は、たいてい普通名詞です。

>例えば、沢庵(Takuwan?)や糠漬け(Nukazuke?)、うどん(Udon?)などの辞書に載っていない日本の言葉も普通名詞になるんでしょうか。

食べ物としては3つとも普通名詞です。したがって基本的には「takuwan」「narazuke」「udon」と表記すべきです。ただし、沢庵はもともと「沢庵」というお名前のお和尚さんから来ていますので、この和尚さんを指す場合には「Takuwan」と表記します。「The food takuwan was invented by the priest Takuwan.(食べ物の沢庵は、和尚の沢庵によって生み出されました)」という感じですね。

>Takuwan is a pickling vegetable in Japan. I like "takuwan".

厳密には「Takuwan is a pickled vegetable in Japan. I like takuwan.」ですが、大文字小文字の使い分けはこれでいいです。ちなみに、最初のTakuwanの頭文字が大文字なのは、文の頭だからですね。固有名詞なのではありません。

いただいた補足を拝見しました。

まず「日本の言葉を英語表記する場合は、大文字になる」などということは一切ありません。そういう説は聞いたことがありませんし、間違ってそう表記されている例すら見た覚えもありません。よく(英語圏にとっての)外来語を斜体字にすることはありますが、(英語圏にとっての)外国の言葉だからといって大文字にすることはありません。

次に、普通名詞か否かを判断するには、「辞書に載っているか載っていないか」で判断するものではありません。そうではなくて「辞書で小文字...続きを読む

Q可算名詞と不可算名詞の両方をもつ名詞

可算名詞と不可算名詞の両方を持つ名詞としてtemperature(温度)という
単語があります。では、次をどうやって見分ければよいのでしょうか?

(1)the + tempeature(不可算名詞)
(2)the + temperature(可算名詞)

(1)は性質を現す温度(「温かさの尺度」として)という不可算名詞
が定冠詞によって限定された場合

(2)はある具体的な一つの数値としての温度という可算名詞

何か、よい例をあげて頂げて教えて頂けると助かります。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

自分もずいぶんこう言う問題を考えてきました。

まだ、何が包括的な答えかと言うことについて、まとまりませんが、次のような説明は可能ではないかと思います。

>1.the + tempeature(不可算名詞)という用法が可能か?

可能でしょう。ものを修飾する、または、描写する方法(尺度)として、温度以外にも、大きさ、密度、硬さ、明度などいろいろなものがありますから、それらと対立させる場合、the がつくのは自然な感覚かと思います。

2.もし可能ならその用法を。できれば、
(1)the + tempeature(不可算名詞)
(2)the + temperature(可算名詞)
の違いは。

不可算の例は、次のような文になると思います。

The material could be specified by three demientions as the temperature, density and lightness.

可算の例は

ismaelさんの出されている文と変わりませんが、

The tip must be kept under the temperature.

のようになると思います。

自分もずいぶんこう言う問題を考えてきました。

まだ、何が包括的な答えかと言うことについて、まとまりませんが、次のような説明は可能ではないかと思います。

>1.the + tempeature(不可算名詞)という用法が可能か?

可能でしょう。ものを修飾する、または、描写する方法(尺度)として、温度以外にも、大きさ、密度、硬さ、明度などいろいろなものがありますから、それらと対立させる場合、the がつくのは自然な感覚かと思います。

2.もし可能ならその用法を。できれば、
(1)the + tem...続きを読む

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しかし、ときおり名詞 + of + 名詞 にて「○○の□□」といったように、ofを使用することによって、名詞によって名詞をすることもできると思います。


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princess of beauty   美人の王女
通例としてはbeautiful princess を使用することは分かるのですが、後者も文法としては間違っていないように思います(自分で書いていて違和感はありますが)。

英語の表現として、「この場合は形容詞+名詞、この場合は名詞+of+名詞。」といったように慣例として表現方法があるのかもしれませんが、正しい文法上でこれらの使い分けを明確に定義できるものでしょうか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

of + 抽象名詞で形容詞の機能を持つ、という話をどこかで聞いたことはありませんか?
なければ検索してみて下さい。
たくさん説明が出てくると思います。

とりあえず辞書をひいてみましょう。
たとえばジーニアスにはこう書いてあります。

2[記述] …の性質を持つ, …の
《◆(1)年齢・色彩・形状・寸法・価格・職業・役割などを表す名詞と用いる.
(2)of+名詞は限定的にも叙述的にも用いられる》
a person of courage 勇気のある人《◆with は随伴的な意味が強い: a girl with long hair 長い髪をした少女》
a matter of importance 重大な事柄(=an important matter)
the grace of a dancer ダンサーらしい優美さ
a boy of ten (years)=... (((英)) of) ten years old 10歳の少年(=a ten-year-old boy)
a husband and wife of 20 years 結婚して20年になる夫婦
potatoes of my own growing ((やや古))私が栽培したジャガイモ(=potatoes I grew myself)
We are (of) the same age [height]. 我々は同じ年ごろ[身長]だ.


このように、形容詞と同じように働きます。
1.名詞修飾
・a woman of ability 有能な女性.
・a man of tact 如才のない男性.
2.SVCの補語
・This book is of (great) interest [importance, value, use].
この本は(大いに)興味深い[重要だ, 価値がある, 役に立つ].



一般には、形容詞を使うのが普通で、「of + 抽象名詞」はやや堅めの文章に使われる、という認識でいいでしょう。

We are (of) the same age [height]. なんかはよく使われるので、特にかたいとは思われませんが、そういう例外はあるということで。

of + 抽象名詞で形容詞の機能を持つ、という話をどこかで聞いたことはありませんか?
なければ検索してみて下さい。
たくさん説明が出てくると思います。

とりあえず辞書をひいてみましょう。
たとえばジーニアスにはこう書いてあります。

2[記述] …の性質を持つ, …の
《◆(1)年齢・色彩・形状・寸法・価格・職業・役割などを表す名詞と用いる.
(2)of+名詞は限定的にも叙述的にも用いられる》
a person of courage 勇気のある人《◆with は随伴的な意味が強い: a girl with long hair 長い髪をした少女》
a matt...続きを読む

Q可算名詞にも不可算名詞にもなる名詞について(2)

再度質問させていただきます。
テスト問題を作る上でできれば正確に書きたいので質問させてもらっています。
He knows any name of (fish, a fish,fishes)
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

その英文はそもそもどのような意味を意図して書かれたのでしょうか?

He knows any name of fish/fishes.では、そもそも「彼は、どんな魚類の名前も知っている。」を意味する英文にはなりませんが。

「彼は、どんな魚類の名前も知っている」ならHe knows the name of every (single) species of fish.になります。

Q固有名詞(名前)の呼び方

和訳している文章中に、私にはなじみのない固有名詞(人名)が出てきました。ご存知の方、カタカナ表記で教えてください。
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