はじめまして
vine6.2をインストールしたばかりのかけだしです。
insメイトv30で設定を試みているのですがつながりません。
「初期化に失敗しました」のコメントがでます。
ログには
/etc/ppxp/modem/generic==>ok 以下数行あって
/lib/modules/misc/userlink.o:insmod userlink failedと
ありました。また数行後に
localhost insmod:/lib...と同じようにfailedとありました。
これが原因ではないかと、思ったりしております。

アナログのモデムのときは接続に成功したので残念です。
isdnをつかってppxpの設定の仕方を教えてください。

A 回答 (3件)

ドライバ(userlink)がインストールされていないからでは?


念のため、ログにあるように /lib/modules/misc/userlink.o の存在を確認されてみてはいかがでしょうか。
PPxP に userlink は必須とのことです。以下の URL から入手できます。

参考URL:http://www.linet.gr.jp/~manabe/PPxP/download.html
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この回答へのお礼

日経linux(01.2月号)80Pの解説をみて、自分もそのように思ってuserlinkなるものをインストールするには、どのようにしたらよいものかと考えておりました。いずれ時間が解決するものと信じています。ひとつの目標が決まりました。たいへん有難うございました。今後ともよろしくお願いいたします。

お礼日時:2001/02/04 00:29

/etc/ppxp/modem/ の中にgeneric以外のモデムの初期化ファイルが在るのでお使いのTAに近いものがあれば、それを指定してみてください。



設定は/etc/ppxp/conf/の中に接続設定を書いたファイルがあるので

その設定ファイルの中の次の行
Set SERIAL.MODEM /generic
に指定してみてください。

これで駄目なら、初期化ファイルgenericをコピーしてTAのマニュアルを参考にして初期化ATコマンドを書き換えてみてください。
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この回答へのお礼

ご親切なアドバイス有難うございました。希望がみえてまいりました。これからまた一生懸命考えてみます。今後ともよろしくお願いします。

お礼日時:2001/02/04 00:16

作りかけのページですが、PPxPを使用して設定する方法を下記で紹介してます。

参考になればよいのですが。。。

参考URL:http://a-sky.net/pc/linuxppxp.htm
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この回答へのお礼

非常にわかりやすいアドヴァイス、たいへん有難うございました。今後ともよろしくお願いします。

お礼日時:2001/02/04 00:33

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Qgroovy は今でも使用されていますか

groovy という単語は、(レコードの)「溝」から来たそうですね。Simon & Garfunkel の歌にも Feeling Groovy という副題の歌がありました。また、名詞groove も、What a groove! などと使えるようですが、この groovy という単語、今でも英語圏で頻用されているのでしょうか。
私は93年にオクラホマの高校で教育実習生としていましたが、現地の高校生は Cool としか言わなかったように思うのですが、最近の事情をご存じの方、お教え下さい。

また、このように、使用頻度を確認できるコーパスのようなサイトがありましたらご紹介下さい。

Aベストアンサー

Gです。

もし子供に'Dad, you lived in a groovy era"と言われたら、groovyは時代に生きたではなく、恐竜の時代に生きていたんだよ!古い、古い!、と言われているんですね。

ですから、あの時代(35年前)を笑うコメディーで使われたりはしますが、日本語の最近死語と言われるようになった単語と同じレベルだと思ってください。

意味が分かる程度では、使われるとはいえないと思いますよ。 ま、意味がわからない20代の人入るかもしれませんね。知ってても、「吾が輩は」を知っているけど、使わない、と同じですね。

なお、私も、Groovyと言われていた時には生きていましたよ。 <g>

QRedhat8.0で/etc/modules.confにアクセスできない

Redhat8.0でLANカードが上手く認識されないいようで困っています。
メーカー側では、
----------------------------------------------
kudzuにて自動認識します。
手動で設定する場合は、[/etc/modules.conf]に
[alias eth0 via-rtl8139too]を登録して下さい。
----------------------------------------------
となっているのですが、
システムツール→ターミナルから、/etc/modules.confとしても
「許可がありません」とのメッセージになります。
初心者ですので、根本的な間違いをしてるのかも知れませんが、
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

vi にはぜひ慣れることをお勧めしますが、とりあえずは

# echo "alias eth0 via-rtl8139too" >> /etc/modules.conf

でも目的を達することはできます。
マニュアルは man 5 module.conf で見てください。

No.1 の方の言われた vi エディタについて簡単に説明します。
vi は起動直後はコマンドモードですので、i を押して挿入モードに入ります。
この挿入モードでは文字を入力できますが、カーソル移動などはできず、
コマンドモードに戻る必要があります。

コマンドモードへはエスケープキーを押します。
以下のコマンドはすべてこのモードで実行してください。
エスケープを2回押せば必ずコマンドモードに戻ります。
h, j, k, l でそれぞれ左、下、上、右にカーソルが動き、文字を削除するのは x です。
保存終了するには ZZ または :qw、保存せず終了するのは :q! を入力してください。

これも詳しくは man vi してください。

参考URL:http://www.linux.or.jp/JM/html/modutils/man5/modules.conf.5.html

vi にはぜひ慣れることをお勧めしますが、とりあえずは

# echo "alias eth0 via-rtl8139too" >> /etc/modules.conf

でも目的を達することはできます。
マニュアルは man 5 module.conf で見てください。

No.1 の方の言われた vi エディタについて簡単に説明します。
vi は起動直後はコマンドモードですので、i を押して挿入モードに入ります。
この挿入モードでは文字を入力できますが、カーソル移動などはできず、
コマンドモードに戻る必要があります。

コマンドモードへはエスケープキーを押し...続きを読む

Qイオン式と組成式と分子式の違いについて質問です。 化学式とは〜式の総称だというのはわかるのですが、

イオン式と組成式と分子式の違いについて質問です。
化学式とは〜式の総称だというのはわかるのですが、
組成式と分子式、イオン式の違いがよくわかりませんでした。
これは表すものが違うことで生じた名称なのでしょうか?
それとも同じものでもそれぞれの式で表せるのでしょうか?
後者が当てはまる場合はそれぞれの式で表した場合の違いを具体的なもので教えて頂けると助かります。

Aベストアンサー

イオン式 イオンを表すときに用いる式 H+ (SO4)2- 等。

組成式 物質の元素構成について重点を置いて表す式、FeC3(セメンタイト、鉄と炭素の合金、分子として存在はしていない)、P2O5(五酸化二リン、実際の化合物の分子はP4O10)。

分子式 分子の元素構成を表す式、P2O5(五酸化二リン)の実際の化合物の本当の分子式はP4O10で十酸化四リン。

化学式の中でも、イオン式はイオンの電荷の状態を表す必要があるため組成式や分子式とは異なるが、
複雑な構造の分子のイオン状態を表そうとした場合、イオン式か分子式か組成式かの呼び方が曖昧になってきます。

組成式と分子式の違いも不明瞭ことがありますね、
セメンタイト等の金属材料の析出物は、ある結晶構造を持つが”分子”という形態を取らないため組成式でしか表せないことが多いです。

また、上記で例に出した五酸化二リンは、分子的には十酸化四リンが正しいが、慣用的に五酸化二リンと用いられることが多いです。
他に、分子の構造を表すことに重きを置いた構造式(数種有り)や、
実験式(構造や組成を確かめる途中の元素構成をアバウトに表した式)等がありこれは組成式に近い表し方をします。

何を表すかによって、式を使い分けている部分がある。
明確な区分が存在していない部分もある。
慣用的に昔からだから…という部分もある。
化学の分野によって、特に、構造式、分子式、組成式と断らなくても通じてしまう部分がある。

中高の教科書で教わるような基本的なことなのですが、曖昧に使い分けていることが時々ありますね。

イオン式 イオンを表すときに用いる式 H+ (SO4)2- 等。

組成式 物質の元素構成について重点を置いて表す式、FeC3(セメンタイト、鉄と炭素の合金、分子として存在はしていない)、P2O5(五酸化二リン、実際の化合物の分子はP4O10)。

分子式 分子の元素構成を表す式、P2O5(五酸化二リン)の実際の化合物の本当の分子式はP4O10で十酸化四リン。

化学式の中でも、イオン式はイオンの電荷の状態を表す必要があるため組成式や分子式とは異なるが、
複雑な構造の分子のイオン状態を表そうとした場合、イオン式か分...続きを読む

Qkernel: kmod: failed to exec /sbin/modprobe -s -k md-personality-3, errno = 2

RHL9.0でRAID1のミラーリングをしています。/var/log/messageにタイトルのようなエラーが出るのですが、何のことなんでしょうか。
以下のように出ています。
kernel: kmod: failed to exec /sbin/modprobe -s -k md-personality-3, errno = 2
keytable:
kernel: md: personality 3 is not loaded!
kernel: md :do_md_run() returned -22
kernel: md: md4 stopped.
kernel: md: unbind<hdb9,1>
kernel: md: export_rdev(hdb9)
rc: Starting keytable: succeeded
kernel: md: unbind<hda9,0>
kernel: md: export_rdev(hda9)
kernel: md: considering hdb8 ...
kernel: md: adding hdb8 ...
kernel: md: adding hda8 ...
kernel: md: created md5
kernel: md: bind<hda8,1>
kernel: md: bind<hdb8,2>
kernel: md: running: <hdb8><hda8>
kernel: md: hdb8's event counter: 00000078
kernel: md: hda8's event counter: 00000078
kernel: md: RAID level 1 does not need chunksize! Continuing anyway.

RHL9.0でRAID1のミラーリングをしています。/var/log/messageにタイトルのようなエラーが出るのですが、何のことなんでしょうか。
以下のように出ています。
kernel: kmod: failed to exec /sbin/modprobe -s -k md-personality-3, errno = 2
keytable:
kernel: md: personality 3 is not loaded!
kernel: md :do_md_run() returned -22
kernel: md: md4 stopped.
kernel: md: unbind<hdb9,1>
kernel: md: export_rdev(hdb9)
rc: Starting keytable: succeeded
kernel: md: unbind<hda9,0>
...続きを読む

Aベストアンサー

うちの自宅サーバ(RedHat9)ですが、raid1組んでます。

/proc/mdstatを確認してはいかがでしょう?


# cat /proc/mdstat

Personalities : [raid1]
read_ahead 1024 sectors
md5 : active raid1 hdb5[1] hda5[0]
   1003904 blocks [2/2] [UU]

md3 : active raid1 hda3[0] hdb3[1]
   522048 blocks [2/2] [UU]

md2 : active raid1 hda2[0] hdb2[1]
   2096384 blocks [2/2] [UU]

md1 : active raid1 hda1[0] hdb1[1]
   8193024 blocks [2/2] [UU]

unused devices: <none>


[UU]となっているので、両系で動作しています。

md1はhda1/hdb1です。
md2はhda2/hdb2です。
md3はhda3/hdb3です。
md5はhda5/hdb5です。


mountコマンドで確認すると、以下です。

# mount

/dev/md1 on / type ext3 (rw)
none on /proc type proc (rw)
usbdevfs on /proc/bus/usb type usbdevfs (rw)
none on /dev/pts type devpts (rw,gid=5,mode=620)
none on /dev/shm type tmpfs (rw)
/dev/md2 on /var type ext3 (rw)
/dev/md3 on /usr/local type ext3 (rw)
/dev/md5 on /home type ext3 (rw)

うちの自宅サーバ(RedHat9)ですが、raid1組んでます。

/proc/mdstatを確認してはいかがでしょう?


# cat /proc/mdstat

Personalities : [raid1]
read_ahead 1024 sectors
md5 : active raid1 hdb5[1] hda5[0]
   1003904 blocks [2/2] [UU]

md3 : active raid1 hda3[0] hdb3[1]
   522048 blocks [2/2] [UU]

md2 : active raid1 hda2[0] hdb2[1]
   2096384 blocks [2/2] [UU]

md1 : active raid1 hda1[0] hdb1[1]
   8193024 blocks [2/2] [UU]
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Qイオン反応式・組成式の表記の仕方の違いについて

私は今高1で化学Iを勉強しています。

そのなかの組成式で持った疑問についてです。


化学反応式やイオン反応式や電離式では

化学反応式の例) 2H2O2→2H2O+O2

イオン反応式の例) 2Ag^+ +Cu→2Ag +Cu^2+


組成式の例) 酸化ナトリウム Na^2O  ※ナトリウムイオン Na^+  酸化物イオン O^2-


化学反応式イオン反応式や電離式では化学式の係数がその式のもっとも簡単な整数比を表して

いますよね?

ですが組成式ではその式のもっとも簡単な整数比を表している所は元素記号の右下ですよね?


なぜ簡単な整数比を表しかたがそれぞれ違うのですか?

これはただの決まりなのでしょうか?
 

Aベストアンサー

イオン反応式や電離式は化学反応式の一種。
化学反応式というのは、
ある化学反応について、反応物や生成物を化学式で書いて矢印で結び、係数をつけてその反応する比をあらわしたもの。

組成式は化学式の一種。
カテゴリの違うものを比較しようとしても意味はないですね。

Q/usr/lib にあるファイルの一部を誤ってsudoで削除

/usr/lib にあるファイルの一部を誤ってsudoで削除

Mac OS 10.5を使用している者です。
ターミナルで作業中に操作を誤り、/usr/lib にあるファイルの一部を削除してしまいました。
lsなどいくつかのコマンドでエラーが出るようになり、ターミナルもじきに落ちてしまったため、再起動を試みたところ、以降まったく立ち上がらなくなってしましました。
何か対応策をご存じの方がいらっしゃいましたら、ご教授いただけないでしょうか?
まったく恥ずかしい質問で恐縮ですが、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

バックアップがあれば、 インストールディスク等から起動 → ファイルを復元で回復するかもしれません。
だめなら、再インストールでしょうね。

Q示性式について

組成式がCH2O
分子式がC2H4O2
となった物質がありました。
その物質はカルボキシル基を持っていたそうなので、
-COOOを組成式と分子式に足した結果、
組成式が方が-CH2OCOOOと
分子式の方が-C2H4O2COOO
という示性式が出来上がったのですが答えは
CH3COOO
となっていました。

示性式とはどの式にカルボキシル基を足すものなのでしょうか?
それとなぜ組成式と分子式に足す場合に元のOが消えている気がするのですがなぜでしょう?
組成式、分子式、示性式CとHとOはどの順番に並べてもいいものなのでしょうか?

ご回答の方よろしくお願いします。

Aベストアンサー

まず、カルボキシル基は-COOHです。-COOOではありません。
そして、組成式というのは原子の個数の比率しか表しておらず、実際の構造を考える直接のヒントにはなりません。
分子式がC2H4O2ということですので、この物質は炭素原子2個、水素原子4個、酸素原子2個でできています。
「○○基を持つ」とは、分子を構成する原子がどのように結合していたかのことです(これは日本語力の問題)。
C2H4O2にさらに-COOHがつくのではなく、C2H4O2のうち一部の原子のつながりが特定できたと言うことです。
よって、C1個とH3個は未確定ですが、-COOHだけは確定です。
このあと-COOHの左につながる原子を考えるのですが、
HをつなげてしまうとH-COOHで完結してしまい、分子式C2H4O2になりませんからこれは違います。
ということでCをつなげます。C-COOHとなり、Cの残った結合の手にさらに3つ水素が結合できますから
CH3COOH、分子式にしてC2H4O2となって題意を満たします。

高校化学の構造解析は所詮パズルです。楽しみましょう。

組成式、分子式はC,H,Oの順に書くのが慣例で、
示性式は特定の官能基を目立たせて書く物ですから、その官能基がわかるように書かねばなりません。
官能基がわかれば性質がわかる、だから示性式と言います。

まず、カルボキシル基は-COOHです。-COOOではありません。
そして、組成式というのは原子の個数の比率しか表しておらず、実際の構造を考える直接のヒントにはなりません。
分子式がC2H4O2ということですので、この物質は炭素原子2個、水素原子4個、酸素原子2個でできています。
「○○基を持つ」とは、分子を構成する原子がどのように結合していたかのことです(これは日本語力の問題)。
C2H4O2にさらに-COOHがつくのではなく、C2H4O2のうち一部の原子のつながりが特定できたと言うことです。
よって、C1個とH3個は未...続きを読む

Q/dev/dsk,/dev/rdsk と /dev/osa/dev/dsk について

Solaris2.6を利用しています。

CPU利用率のwioの値が高い為、DiskI/Oに問題があるのかと思い、
sar -d コマンドで調べたところ、"sd339,f" に問題があるらしい事が
わかりました。

それで、/etc/path_to_inst で対応するデバイスを調べたのですが、
/dev/dsk,/dev/rdsk のいずれにもそのデバイスに対応する
デバイスファイルはなく、/dev/osa/dev/dsk にありました。

ハードディスクのデバイスファイルは/dev/dsk,/dev/rdsk にある事までは
参考書などで調べる事ができたのですが、/dev/osa/dev/dsk について記述のある
参考書やWEBページを見つける事ができませんでした。

/dev/dsk,/dev/rdsk にはなく、/dev/osa/dev/dsk にある、ということは
どういうことなんでしょうか?
(ハードディスクじゃないんですか?)
/dev/osa/dev/dsk はどんなデバイスファイルが
入っているところなんでしょうか?

また、この辺を知るにはどこを調べればよろしいでしょうか?

どなたか詳しい方、ご教授ください。よろしくお願いします。

Solaris2.6を利用しています。

CPU利用率のwioの値が高い為、DiskI/Oに問題があるのかと思い、
sar -d コマンドで調べたところ、"sd339,f" に問題があるらしい事が
わかりました。

それで、/etc/path_to_inst で対応するデバイスを調べたのですが、
/dev/dsk,/dev/rdsk のいずれにもそのデバイスに対応する
デバイスファイルはなく、/dev/osa/dev/dsk にありました。

ハードディスクのデバイスファイルは/dev/dsk,/dev/rdsk にある事までは
参考書などで調べる事ができたのですが、/dev/osa/dev/ds...続きを読む

Aベストアンサー

/dev/osa/dev/以下はOpen Storage Array(OSA)というRAID Managerのデバイスです。
今回、RAID Managerをご利用のようですので、/dev/osa/dev/dskにあるのではないでしょうか?
通常は、/dev/dskや/dev/rdsk(RAWデバイス)になります。

また、障害の件ですが、申し訳ありませんが当方では分かりかねます。
coreが吐かれている場合は、管理者やサポートに解析して貰って調査するしかないですね。

Q回帰式と近似式について

回帰式と近似式の違いについてどなたか教えてください。
回帰式とは最小二乗法で求めた式(1次式に回帰して?)、近似式とは実測値に基づいてなんらかの方法で算出した式の事でしょうか?数学の知識に乏しいのでよくわかりません。宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

No.2です。補足質問にお答えします。

> 予測値と実測値の差は 回帰式<近似式 なのでしょうか?

ちょっと意味不明です。

もう一度整理してみます。
まず回帰式と近似式は別物と考えた方がいいです。
y=f(x)という関数(理論式又は経験式)が有るとします。

関数そのものは判っているが、複雑で取り扱いが面倒なので
実用的に差支えが無い程度に簡略化して使うというのが近似式です。
No.2であげた例がそれにあたります。

次に関数の次数はわかっているが係数が判らない時又は全く何もわからない場合に
実測値又は実験値から元の関数を推定するのが回帰式です。
これは統計的処理というか数学的(算数的)処理で行います。

さらに
理論値・・理論式がわかっている場合
予測値・・普通は経験式がわかっている場合
実測値・・説明の必要は無いでしょう
近似値・・近似式で値を求めた場合、
  又はまるめを行った場合:例えば円周率πを3.14で近似

最後に、無理やり解釈すれば回帰式は理論式又は経験式の代用品という意味では
近似式の仲間に入ると言えなくも無いでしょう。
真ならずとも遠からず・・ですね。

No.2です。補足質問にお答えします。

> 予測値と実測値の差は 回帰式<近似式 なのでしょうか?

ちょっと意味不明です。

もう一度整理してみます。
まず回帰式と近似式は別物と考えた方がいいです。
y=f(x)という関数(理論式又は経験式)が有るとします。

関数そのものは判っているが、複雑で取り扱いが面倒なので
実用的に差支えが無い程度に簡略化して使うというのが近似式です。
No.2であげた例がそれにあたります。

次に関数の次数はわかっているが係数が判らない時又は全く何もわから...続きを読む

QFreeBSD4.6.2でppxpをインストール

ちょっと古いですが書籍にあったFreeBSD4.6.2をPCにインストールしました。
単独でネット接続できるよう、ppxpを使いたいのですが、ソースファイルの形態で配布されているようで、インストールでエラーが出て、よく分からなくて立往生しています。
(Linuxのrpmを使ったインストールしか分からない)
このことについて詳しく解説しているサイトがありましたら、教えてください。

Aベストアンサー

最近のバージョンの方が良さそうですけど。
ja-ppxp-2001080415_1.tgz
というパッケージがあるのでこれから導入してみてはいかがでしょうか。


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