犬の病気でしょうか?
我が家の愛犬(パピヨン5歳)が時々、鼻から息を吐くように「グーグー」と苦しそうにします。これは病気なんでしょうか?ご存知の方教えてください。

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A 回答 (4件)

うちのパピヨン(11ヶ月)もなります。


なんと3ヶ月の時からです。。。
それから5箇所もの医者を回りました。
1箇所目:(なぜか)栄養失調
2箇所目:子供だからなるだけ。大人になったら治る。
3箇所目:心臓肥大が見つかる。『心臓弁不全』みたいな名前の診断と『虚脱疾患』の診断を受ける。
4箇所目:心臓肥大は認められたものの、病的なものではないとのこと。虚脱疾患でもない。原因不明とされる。
5箇所目:心臓肥大は認められたものの病的ではない。虚脱疾患でもない。「グーグーガーガー」となるのは喉の中の炎症が原因かもしれない。

とのことで、今は5箇所目の医者で、お薬をもらっています。
私がいろんなお医者さんから聞いたお話&調べたことによると「グーグーガーガー」いうのは『虚脱疾患』か『心臓疾患』か『鼻の穴が小さい』『炎症』『逆くしゃみ』です。
なぜ、1箇所目。2箇所目の医者の診断がおかしかったのか。。。
それは『血液検査』しかしてもらえなかったことになります。
3箇所目でやっとレントゲンを撮ってもらいました。しかし、『虚脱疾患』と診断出来る形でのレントゲンではなく、怪しいと思い、4箇所目に行ったまでです。(虚脱疾患のレントゲンは最低2枚必要ですが、1枚しかなかったため)
今行っている5箇所目で落ち着こうと思っています。

病気か、そうでないかは、やはり病院に行かなければ分かりません。
また、自分に合うお医者さんに出会うことや、設備などが整っていることなど考えて選んだ方がいいと思いました。
『心臓疾患』や『期間虚脱』の場合、早期発見かそうでないかで、結構変わってくるらしいです。特に心臓疾患だった場合。。。

『逆クシャミ』は病気ではないので安心ですが、
お医者さん方の概念で『逆くしゃみ』がある方は少ないと聞きました。『逆くしゃみってなんですか?』といわれたこともあります。

いつ、どんな時になるのかなど、メモしておくこと。
また私の場合は、携帯のムービーで撮ってお医者さんに見せてました。こっちの方が『症状はよく分かりました』となります。

とりあえず、お医者さんで見てもらってはいかがでしょうか?
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この回答へのお礼

詳しい回答ありがとうございます。参考にしたいと思います。

お礼日時:2007/11/28 19:46

NO3です。


すいません。。。
『虚脱疾患』ではなく『気管虚脱』でした。
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逆くしゃみ症候群の可能性もあるかもしれません。



その場合、鼻と口を軽く手で覆ってあげるとすぐ治ると思います。

 
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。参考にしたいと思います。

お礼日時:2007/11/25 12:02

我が家のワンコも苦しそうに鼻をグーグーしていました。


獣医さんによると心臓系の病気と関係あるとか。。。

違う病院に連れて行った時も待合室で鼻をグーグーしていた子が居たので
飼い主さんに話を聞いてみると、やはりそのワンコも心臓疾患との事でした。

何でもなければ良いのですが、1度獣医さんに見てもらった方が安心かと思います。

グーグーし始め、苦しそうにしてる時は鼻(目元から鼻先まで)を擦ってあげると
少しは楽になると獣医さんに聞きました。

お大事にしてあげて下さい。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。参考にしたいと思います。

お礼日時:2007/11/25 12:03

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Qチワワがアヒルのような呼吸になります。

チワワ♀10ヶ月を飼ってます。
2ヶ月前に突然ガーガーアヒルのような呼吸をしたので
びっくりして、抱っこしていたらおさまりました。
30秒くらいだったと思います。
それから様子をみていましたがいたって元気だったので
獣医さんのところはつれていかず過ごしていました。
そしたら今日またアヒルのような呼吸をし、心配になり
相談させていただいてます。今日は遊んでいて興奮し始めた時にガーガーいいはじめたようです。何かの病気なのでしょうか?今日も20秒くらいでおさまり今は普段どおり
元気です。原因がわからず心配です。

Aベストアンサー

喘息のような感じでしょうか。またはブタのような感じで「ブーブー、グーグー」と呼吸が荒くなる感じ。
そうだとしたら、軽度の気管虚脱だと思います。チワワには大変多いです。

気管はC型軟骨というCの形をした骨に筒状に囲まれています。チワワなどの小型犬は気管が細いこともあり、興奮して呼吸が急に大きくなったときなどに、気管が伸縮してホースで水を遠くへ飛ばすような形になってしまい、一種の呼吸困難といいますか、「むせる」ような状態になってしまうのです。

なので病気や疾患というよりは、小型犬につきもののような事で、1日に数回、数秒で治まる軽度であれば上手く付き合っていく必要があります。1日中常にその状態の重度のものであれば手術せざるを得ませんが・・・。

「グーグー」になったときの対処法は様々な説がありますのでどれが有効かは判断しかねますが、一応紹介しておきます。
・温度差のある空気を吸わせる
・興奮をおさめる為、抱っこなどする
・鼻に息を吹きかける
・お湯の湯気など湿度の高いものをかがせる

私の犬も同じような事があります。もう慣れっこで自然に治まるので特に何もしていません。

参考になりましたら幸いです。

喘息のような感じでしょうか。またはブタのような感じで「ブーブー、グーグー」と呼吸が荒くなる感じ。
そうだとしたら、軽度の気管虚脱だと思います。チワワには大変多いです。

気管はC型軟骨というCの形をした骨に筒状に囲まれています。チワワなどの小型犬は気管が細いこともあり、興奮して呼吸が急に大きくなったときなどに、気管が伸縮してホースで水を遠くへ飛ばすような形になってしまい、一種の呼吸困難といいますか、「むせる」ような状態になってしまうのです。

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鼻管に何か問題でもあるのでしょうか?
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Aベストアンサー

間違いなく気管虚脱の兆候があります。
最初の頃は豚のようなアヒルのような呼吸音がします。
また症状が進むとセキをして何かを吐くしぐさをします。
まだ8ヶ月の子供ですから気管虚脱を悪化させないように工夫して
長生きさせて下さい。

気管虚脱は短頭種に多く発症します。
呼吸のための気管の軟骨が変形して呼吸がしずらい状態です。
自然に治癒することはありません。
加齢とともに軟骨が扁平となり症状が悪化します。
最悪の場合はチアノーゼをおこして命を落とす場合があります。

症状を悪化させないためには・・・
肥満させると間違いなく気管が狭まります。
首輪は首を締め付けるので胴輪にしましょう。
継続的に興奮させると気管虚脱を悪化させます。
夏場の気温の高いときに散歩させるとチアノーゼをおこします。

気管虚脱が悪化してきたら気管支拡張剤を服用します。
また利尿剤も効果があるそうです。
まだ子犬だし症状も軽度だと思われますので薬は必要ないと思います。
詳しくは獣医さんに相談して下さい。
人間の生活習慣病と同じで症状を悪化させないような工夫が必要です。
犬の気管虚脱をキーワードにしてネットで調べて下さい。
我が家の犬も気管虚脱です・・・。
先日は不注意からチアノーゼをおこし、危うく天国に行くところでした。
獣医さんからは肥満には十分注意するように指導されてます。

間違いなく気管虚脱の兆候があります。
最初の頃は豚のようなアヒルのような呼吸音がします。
また症状が進むとセキをして何かを吐くしぐさをします。
まだ8ヶ月の子供ですから気管虚脱を悪化させないように工夫して
長生きさせて下さい。

気管虚脱は短頭種に多く発症します。
呼吸のための気管の軟骨が変形して呼吸がしずらい状態です。
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加齢とともに軟骨が扁平となり症状が悪化します。
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Q老犬が急に立てなくなりました。

今朝まで普通にしていた老犬(雑種15才オス)が、突然ふらつき立てなくなりました。立ってもよろよろとししゃがみ込む腰が抜けた状態です。老犬なのでこの様な状態は命に関係あるでしょうか。食事は少したべました。今仕事中なので終わったらすぐ帰って面倒みたいと思います(家族は家にいます)。何か出来る事はあるでしょうか。同じ症状があった飼い主さんがいたら教えていただければと思います。

Aベストアンサー

15才ということなので、普通に考えれば老いのために立てなくなったと思います。

老いてくるとまず後ろ足が弱って立てなくなってきます。
ただ、ヘルニアや内側からくる病的な事で立てなくなる事もあるので、そこは獣医さんの判断になります。

もし食欲なども普段と変わらないのであれば老いからくるものなので、食事や物事に対しての意欲があれば早々に命に関わる事は少なく感じます。

衰えて立てなくなった足腰はどうリハビリしようが弱る一方です。
けれど立てないからと言って体を動かさないままにすると体の血行も悪くなりますし、内臓の働きも悪くなってしまいます。
前足は後ろ足に比べて衰えるのが遅いので、トイレの時は腰を支えて(もっと衰えた時は持ち上げるように)あげると意外と元気に歩き回りますよ。

いきなり寝たきりになってしまうと、犬の方も寝たままでの排出を我慢してしまいますが、後ろ足を支えつつ付いて歩くと(中腰の人間の方がきついですが・・・)トイレもズムーズにするかと思います。

今はまだ良いですが、いくら食べても太らなく皮下脂肪がなくなってくるころには筋力も衰えてしまうため、便の排出も少なくなってきますが、筋力が衰えたために排出できない場合もあります。
その時はティシュなとあてて肛門をマッサージすると、刺激されて排出をさせることもできます。
また脂肪がないので、体温調節にも気を付けてください。

さらに衰えると前・後ろ脚も棒のようになって体を支えることができなくなってきます。
寝ている時に寝返り(座り直し?)もできなくなってくるので、2時間ごとに体位を変えてあげるといいです。
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完全に立てなくなってしまうと排出も寝たきりになってしまいますが、特にオシッコのアンモニア臭がキツイので体が濡れてしまったら早めに拭いたり、オムツシートなと敷いておくといいです。

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うっかり飲み込んではいけない物を出そうにも、まったく口を開けませんし、下手をすると挟まれます・・・・痛いです ハイ
聞こえてるはずなのに都合のいい事しか聞こえてない とか・・・・


今の状態が命に係わるかというと、何ともいえません。
まずは老いであるのか、何か病気なのかだけでも把握した方がいいかもしれません。

ちなみに食欲旺盛だった17歳・18歳のラブラドール2匹は後ろ足が立てなくなって寝たきりの状態までで1年過ごしたのが最長でした。

15才ということなので、普通に考えれば老いのために立てなくなったと思います。

老いてくるとまず後ろ足が弱って立てなくなってきます。
ただ、ヘルニアや内側からくる病的な事で立てなくなる事もあるので、そこは獣医さんの判断になります。

もし食欲なども普段と変わらないのであれば老いからくるものなので、食事や物事に対しての意欲があれば早々に命に関わる事は少なく感じます。

衰えて立てなくなった足腰はどうリハビリしようが弱る一方です。
けれど立てないからと言って体を動かさないままにすると体...続きを読む

Q犬 ストラバイト結石のことで・・・

親戚の所のパピヨンが、ストラバイト結石と診断されました。
ゴハンをウォルサムに変えて、カルシウムとマグネシウムは
気を付けないといけないそうです。最初は「このコの子供がみたい」
なんて言っていましたが、「病気なんだから」とやめさせる事ができました。
今は薬も飲まずに元気です。しかし先生には
「あんまりビョンビョンさせない方がいいなぁ」
と言われているのに、元気だからか、何も心配していないようです。
質問なのですが、
・もし飛びすぎて足など悪くした場合、どう治療するのでしょうか
・ドッグフードに少し塩分が入っていて、水を普通より多く飲むように
 なっているそうです。これで腎臓などは壊れないのでしょうか
・この病気のコは歳をとったら、どんな事に気を付けたらいいでしょう か
 10歳以上生きることは可能でしょうか

大切に育ててはいるのですが、知っておいた方がいいこと、
覚悟した方がいいことがあれば教えてください。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

・もし飛びすぎて足など悪くした場合、どう治療するのでしょうか
これはストラバイトと別の問題ですので、その場合は改めて病院のご指示に従えばよいと思います。

・ドッグフードに少し塩分が入っていて、水を普通より多く飲むように なっているそうです。これで腎臓などは壊れないのでしょうか
尿が濃くなると結晶が出来やすいので、お水を多く飲むように多少塩分が多く含まれています。
結石用の療法食として
「結晶溶解作用があるもの」と「結晶が出来にくい成分のもの」の2種類あります。
現在、結晶が出来ており、塩分が含まれているのであれば、前者の療法食だと思います。
こちらは結晶を溶かす作用が強い分、ご心配のように腎臓への負担が考えられ、長期の処方には向きません。大抵は3ヶ月~長くて6ヶ月で症状が改善(結晶がなくなる)し、効果が緩い後者の療法食(維持食ともいいます)に切り替わるはずです。
この3ヶ月~6ヶ月はフードメーカー等が十分に安全性を確認して得られた期間だと思いますので、腎臓が心配だからと自己判断で中断しないことが肝心です。
いつでも新鮮なお水が十分に飲めるよう、水場を複数ヶ所確保してあげるとよいと思います。

維持食の場合は、予防もかねてその後ずっと食べさせる場合もありますが、エサ代が市販品に比べてかかるなどのデメリットもあります。ずっと食べさせるか、市販品に戻すかは先生の考え方やワンちゃんの体質などにもよりますので、じっくりと話し合って納得いく結論を導かれるのが一番です。

・この病気のコは歳をとったら、どんな事に気を付けたらいいでしょうか。10歳以上生きることは可能でしょうか
年を取ると、ストラバイト結晶に変わってシュウ酸カルシウム結晶が出来やすくなります。
体重管理と併せて、食事には気を配ること(獣医師の指示があれば守ること)は大切です。
定期的に病院で診てもらえば、逆に安心かもしれません。

長くなり失礼しました。
下記サイトで、簡単な相談にのって貰えます。返答までちょっと時間がかかりますが、かかりつけの先生に聞きにくいことは、ここで相談してもいいまもしれません。

ワンちゃんが長生きしてくれるといいですね。

参考URL:http://d-mypet.com/

・もし飛びすぎて足など悪くした場合、どう治療するのでしょうか
これはストラバイトと別の問題ですので、その場合は改めて病院のご指示に従えばよいと思います。

・ドッグフードに少し塩分が入っていて、水を普通より多く飲むように なっているそうです。これで腎臓などは壊れないのでしょうか
尿が濃くなると結晶が出来やすいので、お水を多く飲むように多少塩分が多く含まれています。
結石用の療法食として
「結晶溶解作用があるもの」と「結晶が出来にくい成分のもの」の2種類あります。
現在、結...続きを読む

Q愛犬が亡くなりました。自責の念でいっぱいです。(長文です)

愛犬が亡くなりました。自責の念でいっぱいです。(長文です)

7月30日、妹のように可愛がっていた愛犬(14才の小型犬)が亡くなりました。
8才の時に心臓が弱い事が判明し、以来心臓の薬と気管支拡張剤を服用していましたが、それ以外は大きな病気もした事がなく、高齢になっても食欲旺盛で比較的元気でした。

しかし7月6日深夜、愛犬の呼吸がやや速く浅いことに気づき、翌朝病院に連れて行きました。血液、レントゲン検査の結果、肺に炎症があり、気管支が繊維状になっているとの事で、その日は皮下注射をし、抗生剤、去痰剤等を処方されました。
食欲は普段と変わらず、ぐったりしている感じもなかったのですが、数日様子を見ていても呼吸の速さが落ち着かないので、7月10日再度病院へ。血液検査をしたところ、肺の炎症は半分くらい治まっているとの事でした。ここから数日間も、呼吸は速く時折辛そうにはしていたものの、食欲、元気の喪失は見られなかったので、「年令も年令だから治るのに時間がかかるのかな」くらいに思い、様子見の日が続きました。
けれど7月16日深夜から早朝にかけ、息苦しさで眠れないような状態になり翌朝また病院へ。先生に入院を相談してみたのですが、うちの子の性格を考慮した場合、入院はストレスがたまり返って悪化する可能性もあるので、自宅で酸素ハウスのレンタルをしてみてはとアドバイスされ、早速その日からレンタルしました。ほぼ丸1日ハウスに入っている状態ではあったものの、その間は呼吸もだいぶ落ち着いてはいました。
ですが、7月22日頃からそれまで旺盛だった食欲、元気が徐々に減り始め、ついには何も口にしなくなってしまったので、7月27日病院へ行きました(負担を考え、愛犬は連れて行きませんでした)。
今までの薬にステロイドを加えた物と、特別療法食のフードを処方されたところ、薬の効果がてきめんで、少しずつですがフードも食べてくれ、目の力や立ち上がる足の力も出てきて、しばらく思わしくなかった愛犬の体調が、これでようやく回復に向かっていくのだと希望を持ちました。
なのに、その3日後、あの子の心臓は止まってしまいました。

亡くなるほんの数分前、ハウスの中からきょとんとした顔で私や家族の事を見つめていて、特におかしな様子は見られなかったのに、その次に愛犬を見た時には苦しそうにあえぎ、体が痙攣し、数回息を大きく吸い込んだ後、そのまま眠りについてしまいました。わずか3分くらいの出来事でした。
きっとよくなると信じていたので、容体の急変にどうしていいか全く分からず、最期泣きながらただ名前を呼び叫ぶだけしかできなかった自分が心底憎いです。例えばあの時、酸素ハウスのホースを口に直接くわえさせていたら、人工呼吸や心臓マッサージをしていたら、もしかして今もあの子は私の隣にいたかもしれない……。そう考えると、14年間家族に幸せを与え続けてくれた愛犬を、見殺しにしてしまった気持ちにさえなります。
またタイミングの悪い事に、6月頃から私自身の体調があまりよくなく、病気の愛犬の世話を思うようにしてあげられなかった事も、とても申し訳なく思っています。私の看護は落ち度や手抜きだらけだったような気がして、心の中が後悔と罪悪感で埋めつくされています。もっとああしてあげればよかった、こんな飼い主であの子は本当に幸せだったのだろうか、助けてあげられなかった罪をどうやって償っていけばよいのだろうかと。
ステロイドで回復の兆しは見えましたが、結果亡くなってしまったという事は、体もきっと相当辛かったのだと思います。その辛さも私はあまり理解してあげていませんでした。
最後の方、私は嫌がる愛犬に無理やり薬を飲ませたり、不安気な表情を見せてしまったりしたので、
「お姉ちゃん、何でこんな意地悪をするの。お姉ちゃんなんか嫌いだ」
もしかしたら、そんな風に思わせたまま旅立たせてしまったのかなとも考えます。
体や精神がばらばらになりそうな程悲しくて、あの子のいない世界で生きていくのが本当に辛いです。あの子のいない世界は、色も光もない、絶望でしかありません。
長い長い文を書いてしまってすみません。読んでもらえただけでとても嬉しいですが、何かアドバイス等頂けたら幸いです。

愛犬が亡くなりました。自責の念でいっぱいです。(長文です)

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Q老犬の最期

我が家のシーズー14才。心臓病に肺水腫、肝臓病と腎不全があります。
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その子の体力にもよると思われるのですが、水を飲まなくなったら危ないと獣医からも言われました。

死期が近いと思われますが、小型犬の場合、水を飲まなくなってからどれくらいで寿命が尽きるものなのでしょう。

どなたか経験された方が有れば幸いです。
死の間際には側に居てやりたいのです。
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

つい先日、我が家のシーズーも15歳でいなくなりました。

具体的には

10月末 ご飯を食べる量がかなり減った
月曜日  ご飯を一切たべなくなった、お水もあまり飲まなくなった
金曜日 お水を一切飲まなくなり、注射器で経口で無理やり与えました。
日曜日 呼吸がかなり変になりました
月曜日 お昼に眠るように、虹の橋を渡りました。

同じ犬種、似たような境遇で結構残酷かもしれない回答ですが。。
お水の量が減ってから、だいたい1週間くらいでした。

なるべく一緒にいてあげてください。
わたしは、仕事があったので、心配でしたが出勤したら...でしたので。


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