させて頂きましたって変な敬語なんですか?

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A 回答 (4件)

はじめまして。



ご質問1:
<させて頂きましたって変な敬語なんですか?>

変などころか、大変丁重な敬語です。

1.文法上の分析は以下の通りです。

1.させて頂きました:
さ:サ行変格活用の動詞「する」の語幹
せ:使役の助動詞「せる」の連用形
て:接続助詞で、文を後に続けるのに使う用法
頂き:「もらう」の謙譲語「いただく」の連用形
まし:古語の「参らす」から転用した、丁寧な語感の助動詞「ます」の連用形
た:過去の助動詞「た」の終止形

となります。

2.ただ、サ変の場合、「させる」で一つの使役動詞として扱われます。

3.また、ここでの「させる」は使役というよりは、「動作の許可」「動作の容認」という意味で使われています。

4.つまり、「~させて頂きました」は、
=「~するという許可を頂きました」
=「~するという自由を許して頂きました」
というニュアンスで使われ、相手に対する謙譲の表現がより強くなるのです。

従って、敬意の強い丁重な敬語表現になります。


ご質問2:
<出演させて頂きました>

ご質問にある例文のうち、この一文をとって解説します。

1.この例文は、常体から以下の手順で敬体に変化します。

(常体)「出演させてもらった」
→(敬体1)「出演させてもらいました」(丁寧語「ます」の使用)
→(敬体2)「出演させて頂きました」(謙譲語「頂く」の追加)

2.以下のような謙譲表現もあります。
例:
(常体)「出演した」
→(敬体1)「出演しました」(丁寧語「ます」の使用)
→(敬体2)「出演致しました」(謙譲語「致す」の追加)

3.「させていただきました」の方が、相手の許可・容認に言及する分、より丁重な敬語になるのです。

これは、英語や仏語でも同じような表現が見られます。
例:
I let me introduce myself.(英)
「自己紹介させていただきます」
letに「させる」「許可する」の意味があります。

Je me permets de me presenter.
「自己紹介させていただきます」
permets<permettreに「させる」「許可する」の意味があります。


以上ご参考までに。
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私も過去に(どこでだったか失念しましたが)ご質問者様と同様、「させて頂く」というのはヘンだ、というのを読んだか聞いたかしたことがあります。

しかも、何度か。

そのときの説明では「させて」っていったって、いつそんなことしろと命じたんだ、人のせいにするなよ、といった理由からだったように記憶しております。

・・・個人的にはときに使ってしまいますし、特別におかしい気もしませんが、「させていただく」を連発している人に対してウソでしょ?そんな気もないくせに!と思うこともままあります。

・・・と思ってガサゴソと探しておりましたら、参考資料ありましたので、一応書いておきます。
『サタケさんの日本語教室』(佐竹秀雄/角川ソフィア文庫)
の中の「二 問題にされる敬語 12 させていただく」(P.49)に興味深いことが書いてありました。

それによれば(A:本日は都合により休ませていただきます。B:都合により本日休業 というA・Bの比較をして)

・「~させていただく」はかなり丁寧
・この丁寧なタイプは関東よりも関西に多いと指摘されてきた。

んだそうです。ま、例が商売ですから「関西に多い」のも分かりますが・・・。でも、「指摘されてきた」ということは佐竹氏の独善ではなさそうです。

・関東の人に言わせると「自分が勝手に休むくせに、客に休みをもらうかに言うのは筋違いだ」ということであった。
・ところが、一九五〇年代から、関東でも「休ませていただく」ふうの言い方が多くなっているらしい。

といった使用の経緯もありましたので抜粋しておきました。
商売から出た言葉であり、自分勝手なことであっても客中心の物言いをしたほうが無難だ、とのことから「させていただく」が多くなった、と。それが商業の世界から一般化してやたらと使う人が出てきた、と。
結びに佐竹氏は政治家が連発すると疑いたくなる、と結んでいます。
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「させてもらう」の謙譲語が「させて頂く」となり、変ではないと思います。

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Q「ご連絡いたします」は敬語として正しい?

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Aベストアンサー

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「ご連絡致します」も「ご報告致します」も、正しいです。

文法上は参考URLをご覧ください。

参考URL:http://www.nihongokyoshi.co.jp/manbou_data/a5524170.html

Q「~していただきまして、ありがとうございました」

日頃お礼状などを書く際に「~して頂きまして、ありがとうございました」と書いていたのですが、
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またその際、「いただき」「頂き」と、ひらがな漢字のどちらにするかいつも悩みます。


少し気になったので教えてください。よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

 No.5で回答した者です。
 No.5の〈■補助動詞の表記〉の項に当方の勘違いがありました。
 下記のように修正します。申し訳ない。

■補助動詞の表記
 表記の問題ですから、どちらでも「間違い」ではありません。 
 こういう場合の「~て頂き」(補助動詞)は、ひらがなで書くことが多いようです。
『公用文における漢字使用等について』(平成22年11月30日/内閣訓令第1号)の「別表」に次のようにあります。「~ていただく」は4例目にあるとおり、ひらがなで書くルールになっています。おそらく、本動詞の「~を頂く」と補助動詞の「~ていただく」で使い分けるのでしょう。
http://www.bunka.go.jp/kokugo_nihongo/pdf/kunreibesshi_h221130.pdf
================引用開始
・・・かもしれない(間違いかもしれない。)
・・・てあげる(図書を貸してあげる。)
・・・ていく(負担が増えていく。)
・・・ていただく(報告していただく。)
・・・ておく(通知しておく。)
・・・てください(問題点を話してください。)
・・・てくる(寒くなってくる。)
・・・てしまう(書いてしまう。)
・・・てみる(見てみる。)
・・・てよい(連絡してよい。)
・・・にすぎない(調査だけにすぎない。)
・・・について(これについて考慮する。)
================引用終了

 No.5で回答した者です。
 No.5の〈■補助動詞の表記〉の項に当方の勘違いがありました。
 下記のように修正します。申し訳ない。

■補助動詞の表記
 表記の問題ですから、どちらでも「間違い」ではありません。 
 こういう場合の「~て頂き」(補助動詞)は、ひらがなで書くことが多いようです。
『公用文における漢字使用等について』(平成22年11月30日/内閣訓令第1号)の「別表」に次のようにあります。「~ていただく」は4例目にあるとおり、ひらがなで書くルールになっています。おそらく、本動詞の「...続きを読む

Q「頂きます」、それとも「戴きます」?

近親者に不幸が出たので、新年の挨拶を遠慮したい旨の葉書を出そうと思うのですが、「いただきます」で迷っています。

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で、「戴きます」と「頂きます」のどちらがいいのでしょうか。頂戴と言うくらいだから、どちらでも全く同じなのでしょうか。ご教授願えませんか?よろしくお願いします。

Aベストアンサー

どちらでもいいというのが結論かと思います。漢和辞典、国語辞典を調べると、特に使いわけのないことがわかると思います。
なるべく常用漢字で済ませたり、常用漢字でない字は他の言葉に言い換えたりしようという教育方針からすると、「頂く」か「いただく」が望ましいかと思います。
また、他の回答にありましたように、一般に「戴」の文字のほうが、丁寧な感じ、かしこまった感じがすると思います(確たる根拠はありません)。そのようなイメージを狙うこともできるかと思います。

少し、別の点から説明いたします。

まず、ここ↓ を確認していただいて、
http://dictionary.goo.ne.jp/search.php?MT=%A4%A4%A4%BF%A4%C0%A4%AF&kind=jn&kwassist=0&mode=0&jn.x=40&jn.y=14

(4)の補助動詞というところを見て「いただきたい」のですが、ご質問の例文ですと、まさにこの「補助動詞」になります。

補助動詞とは何かというと、「調べて『みる』」「調べて『くる』」のような、本来の意味が薄れて、付属的に使われるもののことです。

学校では、補助動詞は平仮名で書くのがよいように習っていると思いますが、個々人の表現を強制するようなものではありませんから、漢字で書くことも差し支えないと思います。
補足すると、漢字というのは、「表意文字」ですから、意味を離れた用法のときは、漢字を使わないという考えと思います。

#5様の回答も、この点についてのご説明かと思います。

どちらでもいいというのが結論かと思います。漢和辞典、国語辞典を調べると、特に使いわけのないことがわかると思います。
なるべく常用漢字で済ませたり、常用漢字でない字は他の言葉に言い換えたりしようという教育方針からすると、「頂く」か「いただく」が望ましいかと思います。
また、他の回答にありましたように、一般に「戴」の文字のほうが、丁寧な感じ、かしこまった感じがすると思います(確たる根拠はありません)。そのようなイメージを狙うこともできるかと思います。

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Q「是非~参加させて頂きます。」という言葉について

たとえば、会社の偉い人に飲み会を誘われたときに

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Q送付いたします。お送りします。どれが正しいですか?

仕事上での取引先に対する言葉(書類の文章)について質問します。
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『次の書類をお送りしますので、ご査収のほどお願い・・・・・』
その他、良い表現やよく見かけるけど良くないと思うもの、などありましたら、教えてください。
『お送り』については、自分が送り主の場合はダメで、相手が送り主の場合の場面で『●●をお送りください』などと頼む場合の言葉なのでしょうか?

Aベストアンサー

『次の書類を送付いたしますので、ご査収のほどお願い・・・』

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「する」の謙譲語は「いたす」なので、「ご送付致します。」が
正しいのです。 二重敬語になるかもしれませんが、こちらの方が
丁寧です。

「お送り致します。」でもOKです。

・「ご」を必要としない場合は、「送付させて頂きます」になります。

例えば「ご連絡します」の「ご」も同様です。連絡するのは
自分の動作ですが、「連絡」を受ける相手に対する敬意を表すため、
謙譲の接頭語「ご」を付けます。

相手に頼む場合は「お送りください。」です。

http://mc2.civillink.net/biz/biz.html

http://allabout.co.jp/gm/gc/297603/

Q「承知いたしました」は二重敬語になるでしょうか

 日本語を勉強中の中国人です。「承知」も「いたす」も丁寧な言葉で、「承知いたしました」は二重敬語のような気がします。「承知しました」のほうが「わかりました」の正しい敬語ではと思われます。皆様はどう思われますか。

 また、質問文に不自然な表現がありましたら、それも教えていただければ幸いです。よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

先の回答にもありますが、「承知」は丁寧な言葉ではなく硬い言葉です。
「承知した」という言い方がありますが、これは敬語表現でもないし丁寧な表現でもありません。

「承知した」
を丁寧な言い方にすると
「承知しました」
になりますし、これをもっと丁寧に敬語(「承知する」は自分の動作なので謙譲語になります)を使うと
「承知いたしました」
となります。
決して二重敬語ではありません。

なお、
「わかりました」
の敬語表現には
「かしこまりました」
もあります。

Q他人に依頼する時の ”~~して欲しい。” の敬語は?

仕事で外注さんなどに見積もりを取ったり、
○○について教えて欲しい事があり、
その旨を文章にしFAXすることがあります。
その時に何か不自然に思う敬語を使っているなと感じますが、
どう書くのが正しいのかわからず質問します。

先程も言いましたが、
「教えて欲しい」の敬語がわからず困っています。

例えば、
~~について値段や納期を”教えて欲しい。”
~~の見積もりを取って欲しい。
~~して欲しい。
~~見積もりを取って欲しい。

などです。
”いただきたい”と使うのもいいかもしれませんが、
最近この”いただきたい”を多用したり、間違った使い方をしてるの見かけたり、または無意識に自分自身が間違って使っていることもあるかもしれませんし、
何より、”いただきたい”よりもっとふさわしい言葉があるのではないかと思い、質問しました。

こういう、自分の希望などで”~~して欲しい”というときの敬語はなんと言えばいいのでしょうか。

検索エンジンで調べてみましたが、出てきませんでした。
ビジネスマナーの本に例文として出ているかもしれませんが、
もしかしたら出ていないかもしれません・・・。
と思い、教えて欲しいです。
宜しくお願いします。

仕事で外注さんなどに見積もりを取ったり、
○○について教えて欲しい事があり、
その旨を文章にしFAXすることがあります。
その時に何か不自然に思う敬語を使っているなと感じますが、
どう書くのが正しいのかわからず質問します。

先程も言いましたが、
「教えて欲しい」の敬語がわからず困っています。

例えば、
~~について値段や納期を”教えて欲しい。”
~~の見積もりを取って欲しい。
~~して欲しい。
~~見積もりを取って欲しい。

などです。
”いただきたい”と使うのもいいかもし...続きを読む

Aベストアンサー

外注に対してですよね?
それならば自分がお客ですから、敬語も丁寧語も不要で、依頼書にすれば良いと思います。しかし、そうは言っても、相手は他人ですから、それを気遣う程度の丁寧語にすれば良いですよ。

また、「見積もりを取ってください。」は文法的におかしいですね。
貴方の会社をA社、外注をB社とすると、A社の貴方が、B社の誰かにC社からの見積もりを取り寄せて欲しい。という意味になりますね。
貴方がB社に対して見積もりを書かせるなら、「取ってください」は無いですね。そう言われると、B社はどこから取れば良いのでしょう?

↓こんな感じでかまいませんよ。

         見積もり依頼書

下記条件で見積もりをお願いします。

            記

品名     :○○○○○○○
数量     :10セット
希望納期   :2009年5月20日
納入場所   :弊社内指定場所
支払条件   :従来通り弊社規定に基づき、3ヵ月手形
見積書有効期限:発行日から1ヵ月間

他の文章については、以下のように考えます。
~~について値段や納期を”教えて欲しい。”
 → ~~に関する価格と納期を回答願います。

~~の見積もりを取って欲しい。
 → ~~の見積もりをお願いします。

~~して欲しい。
 → ~~していただきたい。

外注に対してですよね?
それならば自分がお客ですから、敬語も丁寧語も不要で、依頼書にすれば良いと思います。しかし、そうは言っても、相手は他人ですから、それを気遣う程度の丁寧語にすれば良いですよ。

また、「見積もりを取ってください。」は文法的におかしいですね。
貴方の会社をA社、外注をB社とすると、A社の貴方が、B社の誰かにC社からの見積もりを取り寄せて欲しい。という意味になりますね。
貴方がB社に対して見積もりを書かせるなら、「取ってください」は無いですね。そう言われると、B社...続きを読む

Qその日程で大丈夫!と取引先に返事したい

急いでます。宜しくお願いいたします。

取引先(お客様)からいただいた
打ち合わせ日時の案内メールに対して
「その日、その時間で大丈夫です。」と返事をしたいのですが
どうやって書いていいのかわからなくて困ってます。

不在の上司のかわりにメールをするので
ちゃんとした、失礼のない文面にしたいのですが・・・

どなたか教えてください。

Aベストアンサー

メール返信の形で、

ご連絡を誠に有難うございます。
下記承知いたしました。
それでは○月○日○時にお伺いさせて頂きます。

で良いのでは?

Q「お伺いさせて頂きます」という敬語

よろしくお願いします。

「お伺いさせて頂きます」という敬語の使い方は、やや不自然に感じますが正しいでしょうか?
間違っていればその部分と理由を教えてください。

Aベストアンサー

「伺う」「させて頂く」は、いずれも謙譲語ですので、二重敬語になり、違和感を感じられるのは当然です。
「伺います」あるいは「参加させて頂きます」などに言い換えるべきだと思います。

そもそも「させて頂く」という謙譲語は、「本来、このようなことをするのは失礼と存じますが」的な前提に基づいた敬語なのですが(例えばテレビで「抽選の結果は、発送をもって代えさせて頂きます」)、最近では、動詞にこれを付ければ敬語になると勘違いして使うケースが増えており、だんだんそれがスタンダードになってきているのは、個人的には淋しく悲しい気がしています。

例えば、会議などで企画を説明する時、本来は「それでは企画内容について、ご説明致します」「ご説明申し上げます」と言うべきですが、最近の若者はほぼ全員が「説明させて頂きます」と使います。
食事を勧められて「では頂かせて頂きます」という、わけのわからない敬語を使うのも聞いたことがあります。

スミマセン。年寄りの愚痴でした。

Q「以降」ってその日も含めますか

10以上だったら10も含める。10未満だったら10は含めない。では10以降は10を含めるのでしょうか?含めないのでしょうか?例えば10日以降にお越しくださいという文があるとします。これは10日も含めるのか、もしくは11日目からのどちらをさしているんでしょうか?自分は10日も含めると思い、今までずっとそのような意味で使ってきましたが実際はどうなんでしょうか?辞書を引いてものってないので疑問に思ってしまいました。

Aベストアンサー

「以」がつけば、以上でも以降でもその時も含みます。

しかし!間違えている人もいるので、きちんと確認したほうがいいです。これって小学校の時に習い以後の教育で多々使われているんすが、小学校以後の勉強をちゃんとしていない人がそのまま勘違いしている場合があります。あ、今の「以後」も当然小学校の時のことも含まれています。

私もにた様な経験があります。美容師さんに「木曜以降でしたらいつでも」といわれたので、じゃあ木曜に。といったら「だから、木曜以降って!聞いてました?木曜は駄目なんですよぉ(怒)。と言われたことがあります。しつこく言いますが、念のため、確認したほうがいいですよ。

「以上以下」と「以外」の説明について他の方が質問していたので、ご覧ください。
http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?qid=643134


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