痔になりやすい生活習慣とは?

rememberでは
過去はDon't remember doing...で
未来はDon't remember to do...なのだから
過去の謝罪を意味するI'm sorryの理由説明は
to doより-ingのほうが相応しいのでは?

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A 回答 (9件)

sorryが謝罪(apology)で使われるのは、Sorry.とかI'm sorry.と言う時だけです。

その他は、いろいろな意味があるけど、toをとるのは、~して残念です、とか、~して後悔してる・悔やんでいる・すまないと思っている、位の意味で使われますが、謝罪しているわけではありません。
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>確かに不定詞自体に未来志向的な意味合いがありますが、これを副詞的用法にまで当てはめていくとここでの議論が収束しなくなります。



「未来志向」としてしまうから、議論の収拾がつかなくなるのです。時間差と考えれば統一的に説明がつきます。
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>Don't remember doing...で未来はDon't remember to do



ここでのdoingとto doは~したこと、~すること、という意味の目的語で、名詞として働いているのでto doは名詞的用法。

I'm sorry to doのto doは??

I was sorry to have to leave so early.

(早めに帰らなければならなかったノデ残念です。)

感情を表す形容詞(sorry残念だ)+「感情の原因、理由」を表す不定詞(to have to leave so early早めに帰らなければならなかったノデ)

ここでは不定詞は「形容詞sorry」を修飾しているので副詞的用法。

これと同じような形容詞+不定詞の組み合わせは

I'm glad to see you.

(お目にかかれてうれしい。)

I was surprised to hear the news.

(私はその知らせを聞いて驚いた。)

I'm so happy to be back home.

(家に帰れてうれしい)


Don't remember to doのto doは名詞的用法です。

I'm glad to see you.でのto doは副詞的用法です。

この2つを単純に比較するわけにはいきませんよね。

しかもI'm sorry for doing はともかくとして、I'm sorry doingという形は形容詞の直後に動名詞が来ることになります。

worthでは

The idea is well worth considering.

などの語法が認められていますし、形容詞+DOINGの形は他にもありますが、一般的な形容詞の後ろに動名詞が来る形を見て質問者はどのようにお感じになるでしょうか。

I'm sorry hearing the news.

適当に作ってみましたが違和感を覚えます。

ここでのhearingが動名詞だとすると前置詞forが省略されているようですし、分詞だとすると分詞構文ということになり、sorryの語法とはまた別の話になります。

またsorryには

I'm sorry that I can't come.

(伺えなくて残念です。)

という形がありますが、これについての議論は長くなり収拾がつかなくなるといけないので割愛します。

簡単に申し上げるとここでは

I'm sorry (to say)that I can't come.

のような省略と考えられています。

動詞+不定詞で未来志向、動詞+動名詞で過去志向とよく言われますが主に動詞の語法としてです。
確かに不定詞自体に未来志向的な意味合いがありますが、これを副詞的用法にまで当てはめていくとここでの議論が収束しなくなります。
その議論は無意味ではありませんので質問者がお望みならしても良いとは思いますが。
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No.6のtaked4700です。



時間差というか独立性というかそういう感覚について、もう少し書いておきます。

I'm happy to meet you.とか、I am sorry to trouble you.または、Sorry for disturbing you. のような例は、全て、時間差、独立性が意識されているわけです。つまり、一体性が意識されるようなin,with,onは使うことが出来ません。
I'm happy in/on/with meeting you. I am sorry in/on/with troubling you. Sorry in/on/with disturbing you. は、みなおかしな文です。

反対に、一体性が意識されると、I answered the phone on hearing the sound.:「音を聞いてすぐに電話に出た」とか、I examined it with great interest.:「非常に興味を持って調べた」のようになります。
なお、一体性とか時間差といった感覚は、絶対的な面もありますが、相対的な面も当然あります。相対的な面で使われるのが、分詞構文であり、
Being bored, he quit reading the book. は、現実としては、時間差があるのですが、Since he was bored...のような表現と比べて、一体性のある、つまり、より簡潔な表現になるわけです。
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人にあったときの挨拶は、I'm happy to see you. が普通です。


分かれるときは、It was nice seeing you. のようにing形が使われる事が多いわけです。
なぜこうなるかというと、to do が使われる時は一種の時間差のような意識が働くからです。I'm happy とsee youが一瞬ではあるが、時間差があり、論理的な前後が意識されるからです。これは、I plan to go there. のような場合も同じです。
Nice seeing you. は、そう言った時間差をあまり感じさせません。単にものごとを評価しているだけです。Seeing you was nice.という意味なのだから当然です。別の言い方をすれば、一体性のようなものをing形は感じさせます。I enjoy running. なども、同じで、enjoy という行為とrunning の一体性が意識されています。

時間差という感覚は、それぞれが独立したものという感覚につながります。それだけ、I'm happy という状態が、to see you とは独立してあるという感覚になるのです。つまり、それだけ、I'm happy ということが強調されるのです。ご質問の「すいませんが」というのも、それだけ相手に対して申し訳ないと言う気持ちを表す必要があるので、強調という感覚が出せるto doが選ばれるのです。
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 なるほどね。

しかし、「謝る」という行為は、自分以外の人がやるものでしょうか? 「まことに遺憾に存じます。」と言われたら、納得します? もしそうでなかったら、なぜです? 

 このように、自分がやったにもかかわらず、他の人もやることだからしかたがありませんね? と言われるみたいで我慢できないはずです。はっきりと「自分がやりました。すみませんでした。」と自分の行為の誤りを認めてもらわないと納得できませんね?

 このように、自分のやったことをはっきりと、区別する、選択する、形で、「to ...」としないと本当に謝っているとは思えないからです。「...ing」は、普遍的な、客観的な表現をするときに使われる言い方です。

 質問者の文を見ても、「Don't remember doing...」とは、過ぎ去ったことは自分とは関係のないこと、手の届かない事柄である点に気をつけて欲しいのです。あたかも、「記憶にはございません。」と謝られるみたいです。

 これに対して、未来は自分の意図、選択にかかっているので、「to不定詞」を使うわけです。ですから、文法書の説明にこだわるのでなく、英語の心をつかんで欲しいのです。
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doing が過去で to 不定詞が未来というフィーリングは動詞の後に何が来るかという問題の理解の一部ですが、


私は論理的に考えたことはなく、これは Collocation として片付けてます。
簡単に言うと覚えるしかなく、下記のように大別できます。
・Verb + ...ing のパターンをとる動詞
・Verb + to 不定詞のパターンをとる動詞
・どちらも取れて意味に差のない動詞(この場合ing が過去的で to infinitive が未来的という場合もある)
・意味の変わる動詞(例)remember
この4パターンが基本で、
あと would like.. や知覚動詞、使役動詞の場合どうなるのかとか。
Sorry to bother you.
Sorry for disturbing you.
などは丸暗記みたいなものです。
などいろいろあるのでとても理論では学べませんね。
長い間しゃべられてきて自然に出来上がったパターンが Collocation なのでそれを素直に受け入れいれるのが良いです。
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remember はdoing も to do も目的語で、それぞれ動名詞、不定詞の名詞的用法ですが、I'm sorry の後の不定詞はsorryにかかる副詞的用法ですので、rememberの場合とは根本的に違うのではないでしょうか。



なお、I'm sorry は過去の謝罪だけではありませんね。
I'm sorry to trouble you. (これからものを頼むとき)
I'm sorry to have troubled you. (何かをしてもらった後)
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こんばんは。



そういう使い方と決まっているからです!
・・・と言ってしまえばそれまでですが、

ing にしてしまうと、(私は文法用語は嫌いですが)いわゆる分詞構文に見えます。
つまり、I'm sorry. といいつつ、(反省せずに並行して)なんちゃらingもしているという、矛盾した表現に感じられます。
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この回答へのお礼

なんとなく分かったような気がします
ありがとうございました

お礼日時:2008/02/23 23:41

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Q不定詞をとる動詞と動名詞をとる動詞の違いについて

不定詞を目的語にせず動名詞を目的語にとる動詞
「mind,miss,enjoy,admit,avoid,finish,appreciate,・・・」
動名詞を目的語にせず不定詞を目的語にとる動詞
「afford,attempt,deside,fail,hope,offer,refuse,・・・」

と文法書に載っているのですが、
どのような規則であのように分かれるのでしょうか?

toは、「going to」などのように未来を表すことがあると思うのですが、
avoidは「これから起こる事を避ける」だから不定詞だ!と思ったら動名詞をとる動詞だったり...

できれば丸暗記はしたくないと思ってます。
英語がお得意のかた、よろしくお願いしますm(__)m

Aベストアンサー

Q1 toは、「going to」などのように未来を表すことがあると思うのですが、 avoidは「これから起こる事を避ける」だから不定詞だ!と思ったら動名詞をとる動詞だったり…。

A1 to-は「―のこれから起こる事に(話し手の)気持ちが積極的に向かうこと」を表します。want,decideなどと違い、avoidは「避ける」という消極的な意味だからto不定詞とは相性があいません。


まず総括的説明

動名詞を目的語にする動詞
=「一般的行為」「普段/過去にしていること」(動名詞の原義)に何らかの対処をする行為を表す 

to不定詞を目的語にする動詞
=「この先のこと」(to不定詞の原義)の実現に積極的に向かう行為を表す

次に本題

厳密な定義はできない。具体的には次のような傾向になると言える

1目的語として動名詞のみもちいる動詞
A)停止、回避、延期など、一般的動作の実現に対する消極的な態度を表す
avoid(避ける) escape(逃れる)  finish(終える) give up(あきらめる) mind(嫌に思う) miss(し損なう) postpone(延期する) stop (止める) help(抑える)  
B)習慣的行為を表す 
practice(練習する) enjoy(楽しむ)
C)許可・提案関係など 
admit(―したのを認める)appreciate (真価を認める*) allow(許す)permit(許す) suggest(提案する) consider(―しようかと考える)

C)の動詞についてはto不定詞をとるように思える。これらは一応覚えるのが無難。なお私は appreciate-ingの形は見たことがありません

2目的語としてto不定詞のみとる動詞
意思、希望、決心など積極的な態度を表す
D)want (望む) wish(望む) hope(希望する)decide(決める)promise(約束する)expect(期待する) mean(―するつもりだ)plan(計画する) offer(提案する)agree(賛成する)manage(何とかする)pretend(振りをする)
例外 refuse to(拒絶する),fail to(~しない)は消極的な意味だがto不定詞を目的語にとる。

ひとまず、A) D)を覚えるだけでも相当な効果が期待できそうです。
江川の「英文法解説(第3版のみ)」に詳しく書かれていますよ。

Q1 toは、「going to」などのように未来を表すことがあると思うのですが、 avoidは「これから起こる事を避ける」だから不定詞だ!と思ったら動名詞をとる動詞だったり…。

A1 to-は「―のこれから起こる事に(話し手の)気持ちが積極的に向かうこと」を表します。want,decideなどと違い、avoidは「避ける」という消極的な意味だからto不定詞とは相性があいません。


まず総括的説明

動名詞を目的語にする動詞
=「一般的行為」「普段/過去にしていること」(動名詞の原義)に何らかの対処をする行為を...続きを読む

Q他動詞と自動詞の一番いい見分け方!最終結論

他動詞と自動詞の区別の仕方として一番いけてる方法は

有名な塾の先生が書いている参考書などを見て一覧表を
覚える

しかないのでしょうか?
(これ以上すばらしい他動詞と自動詞の瞬間的な見分け方を答えた人は今までにいません。だれか、スパッっと納得のいく見分け方を答えられる方はいないのでしょうか?失礼ですが)

参考書に書いてあるのは、せいぜい10個~20個くらいです。
しかし、テストでは絶対と言っていいほど、それ以外のものが出題されたりします。
で、今過去10年分の全大学の入試問題を見て、他動詞、自動詞の完全一覧表を作成しています。
完全一覧表というのは、なかなかありません。

それをつくって覚えるしか方法はないという結論なのでしょうか?

Aベストアンサー

日本語の自動詞と他動詞って暗記してますか?
してないですよね?

世の中の過半数が「まず先に文法ありき」と勘違いしてるんですが、
「文法」というのは、出来ちゃった結婚とか、新しい制度・法律の制定と同じことで、
まず既成事実があって、それに後から理屈を付け加えてるだけなんですよ。

・コマを回す → あ、そーか。「を」は他動詞の前に付くんだな
  ということは、「を」の後ろは他動詞だ。

・コマが回る → あ、そーか。「が」は自動詞の前に付くんだな
  ということは、「が」の後ろは自動詞だ。
  ふむふむ。


私が、かつて、北米からの留学生数人と友人関係にあった頃がありまして、ある日の、彼らとの会話。

私「日本では、SVOとかSVOCとかいうふうに英語を教えるんだよ」
留学生「なんじゃそりゃ?」(=意訳です)
私「SはSubjectで、VはVerbで・・・」
留学生「ははーん、それか。ところで、Cって何?」
私(英和辞書の中の“complement”を指差しながら)
 「これだよ。」
留学生「なんじゃそりゃ?」(=意訳です)

というわけで、
あまり、真正面から「文法」にぶち当たったり、暗記とかしなくていいですよ。
(go went gone とかを覚えるのはしょうがないですが)


コツだけ教えます。

I watched TV. 他動詞
She plays tennis. 他動詞
I speak English. 他動詞
Let's discuss Japanese music. 他動詞
(I) Thank you. 他動詞
I attended the meeting. 他動詞

I looked at her. 自動詞
(You) Listen to me. 自動詞
He comes to school by bus. 自動詞
Let's talk about Japanese music. 自動詞

自動詞って、後ろに名詞をくっ付けるときに、なんか間に入れますよね?

つまり、理屈ぬきで
looked at
listen to
comes to
talk about
というようなセットで覚えればいいんです。
つまり、「単語」ではなく「熟語」として覚えます。
自分の耳と口で、リズムで覚えればいいんです。

英語圏の子供達は「文法」は習わなくても、耳で「使える英語」は覚えます。

その「使える英語」という既成事実に、文法という理屈が、後から付いてきてるだけです。


だいぶ前にテレビで見たんですが、
芸能人(名前忘れた)が、学生時代の英語の授業の思い出を語ってました。
その英語の先生というのが面白い人で、
「discuss about, discuss about, discuss about」
と3回連呼した後、
「どーだ、お前ら。これで、お前らは一生"discuss about"って間違うようになるぞ。ざまあ見ろ。」
と言ったんだそうです。(笑)

日本語の自動詞と他動詞って暗記してますか?
してないですよね?

世の中の過半数が「まず先に文法ありき」と勘違いしてるんですが、
「文法」というのは、出来ちゃった結婚とか、新しい制度・法律の制定と同じことで、
まず既成事実があって、それに後から理屈を付け加えてるだけなんですよ。

・コマを回す → あ、そーか。「を」は他動詞の前に付くんだな
  ということは、「を」の後ろは他動詞だ。

・コマが回る → あ、そーか。「が」は自動詞の前に付くんだな
  ということは、「が」の...続きを読む

QWould you like~?とWould you~?の違いは

相手に何かをお願いするときに、
Would you like~?
Would you~?
と両方の言い方があると思うのですが、likeをつけるかつけないかはどのように判断するのでしょうか?
また意味はどう変わるのでしょうか?

Aベストアンサー

Would you~?「~していただけませんか?」は丁寧な依頼表現、Would you like~?「~は如何ですか?」は丁寧な勧誘表現です。

依頼表現で使われるwouldやcouldは、「条件節(if節)の内容を言外に含めた婉曲用法」なのです。つまり、「(もし~できるのであれば)~していただけるでしょうか」と丁寧で控え目な調子を出すことができます。Will you~?やCan you~?はただの助動詞の勧誘表現ですから、wouldやcouldのような婉曲用法はないのです。

Would you like~も同じ婉曲用法で、「(もし私が~を勧めたら)~をお気に召すでしょうか?」という丁寧で控え目な調子の出る勧誘表現なのです。I would like to~「~したい」(~することをできればしたい)という表現もこの用法からきているのです。

Would you like~のlikeは「~を好きである」という他動詞でlikeの後に名詞を目的語として持って来ることができます。例:
Would you like another cup of tea?「もう一杯紅茶如何ですか?」
Would you like going on a picnic?「ピクニックに出かけるというのは如何でしょう?」
Would you like to go on a picnic?「同上」(このto不定詞は名詞的用法)

ご参考になりましたでしょうか。

Would you~?「~していただけませんか?」は丁寧な依頼表現、Would you like~?「~は如何ですか?」は丁寧な勧誘表現です。

依頼表現で使われるwouldやcouldは、「条件節(if節)の内容を言外に含めた婉曲用法」なのです。つまり、「(もし~できるのであれば)~していただけるでしょうか」と丁寧で控え目な調子を出すことができます。Will you~?やCan you~?はただの助動詞の勧誘表現ですから、wouldやcouldのような婉曲用法はないのです。

Would you like~も同じ婉曲用法で、「(もし私が~を勧め...続きを読む

QI apologize と I'm sorry の使い分け

I apologize と I'm sorry はいずれも謝罪するときに使われると思うのですが、意味やニュアンスに違いはあるのでしょうか?
apologize のほうがやや深刻な意味で使う印象がありますが、実際にはどのように使い分けているのでしょうか?
ご教示のほどよろしくお願い致します。

Aベストアンサー

アメリカに住んで40年目になりました。 何か私なりにお手伝いできるのではないかと思います。

これは大きな意味の違いがあります。 フィーリングがまったく違うということなのですね。 実際に使うと言う視点から見ると、まったく違うと言えるものであるということなのです。 ここを理解しないと結局使えないということになります。

その違いは何かと言うと、本当は簡単なことなのです。

つまり、謝罪する、と言う「動作」と、ごめんなさい、と言う「せりふ」と考えればよく分かると思います。

これってすごく違うことだと思いませんか? 思って欲しいのです。

動作であるからこそ、I would like to apoligizeとはいえるけどI would like to be sorryとは言えないと言う事を考えればすぐ分かるわけですね。

つまり、I would like to apoligize you all and I would like to apoligize you all and express it from the bottom of my heart, "I am sorry."と言う表現がまったく違和感無く使えるわけです。 重複している文章ではないわけですね。

と言う事は、謝罪をするのかごめんなさいと言うフィーリングを伝える表現なのかと言う違いがあるわけです。

そうすると、apologizeの方は「文章として使え」、I'm sorryはフィーリングを著説あらわす表現だと言うことになります。

ですから、この違いをしっかりつかんでおけば、謝りたい、謝った、謝るつもりだ、と言うフィーリングを出すときにはapologizeと言う単語当然のごとく使いたくなるわけで、文章にするわけですね。

その謝りたい時に言う表現が「ごめんなさい」と言うせりふになるように、I'm sorryと言う表現を使うわけです。

I thank you.とThank you!の違いに似ているかな。 こちらの方が同じ単語を使うのでちょっと分かりにくいかもしれませんが、感謝しまうと言う文章か「サンキュー」と言うせりふか、の違いですね。

日本でも、謝るときに「謝罪いたします」や「深く感謝いたします」と言う表現もせりふとして使いますね。 でも、どんなときに使いますか? この表現が口から出るときの状況や感覚を感じてください。 今回の英語の表現もまったく同じなのです。 これを口語・硬い表現と分類したところでどうやって使うのかは分からないのではないでしょうか、とふと思いました。

参考になりましたでしょうか。 理解しにくいところがあったり追加質問がありましたら締め切る前にまた書いてくださいね。

アメリカに住んで40年目になりました。 何か私なりにお手伝いできるのではないかと思います。

これは大きな意味の違いがあります。 フィーリングがまったく違うということなのですね。 実際に使うと言う視点から見ると、まったく違うと言えるものであるということなのです。 ここを理解しないと結局使えないということになります。

その違いは何かと言うと、本当は簡単なことなのです。

つまり、謝罪する、と言う「動作」と、ごめんなさい、と言う「せりふ」と考えればよく分かると思います。

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Qshouldとoughtの違いについて

He is a foreigner, and ought to be treated as such.
(彼は外国人であるから、外国人らしく待遇されるべきだ。)


例えば上の文章で、oughtをshouldで言い換えることは出来るのでしょうか?どのようなニュアンスの違いがあるのか教えてください。
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

Gです。こんにちは、kasagurandingさん。

私なりに説明させてくださいね.

ほとんどの場合全く違いを感じません.

ただ、ought toは常識・慣習的観念からみて、「すべき」のフィーリングがあり、shouldはアドバイス的なフィーリングがあります.

1) You ought to read more books.
2) You should read more books.
の例を見ると、もっと本を読むべきだ、と言う事ですが、1)は学生だから、試験があるから、読むべきだ、読むのが当然/常識だ、と言うフィーリングが入っています.

それに較べ、2)は成績が悪いからアドバイスとして、漢字力が足りないと思えるからアドバイスとして、と言うようなフィーリングが入ってくるように思えます.

余談ですが、want toをwanna, going to をgonnaとするように、ought toをoughtaと話し言葉での使い方が普通になってきています.

もうひとつの余談ですが、書くときはShe ought not to と言う形で否定文にすべきとされていますが、アメリカでは、He shouldn't ought to do it,と言う形を使うこと/人が多いです. アメリカ英語なのかもしれませんね.

これでいいでしょうか。 分からない点がありましたら、補足質問してください。

Gです。こんにちは、kasagurandingさん。

私なりに説明させてくださいね.

ほとんどの場合全く違いを感じません.

ただ、ought toは常識・慣習的観念からみて、「すべき」のフィーリングがあり、shouldはアドバイス的なフィーリングがあります.

1) You ought to read more books.
2) You should read more books.
の例を見ると、もっと本を読むべきだ、と言う事ですが、1)は学生だから、試験があるから、読むべきだ、読むのが当然/常識だ、と言うフィーリングが入っています.

それに較べ、2)は...続きを読む

QThen と at that time の違いについて

 中学校英語にでてくる Then=そのとき、at that time=そのとき 
この2つの意味は同じようなのですが、違いは何かあるのでしょうか。
是非、教えてください。

Aベストアンサー

文法的にはthenは副詞、at that timeは副詞句です。その時という意味では同じ使われ方をします。しかし、thenが指し示す時間(期間)はat that timeより長く感じます(あの時とあの頃のような感じ)。at that timeはその時という意味以外に使われませんが、thenは副詞としてもっと幅ひろい意味で使われます。その時、その後、それから、さらに、従ってなど。意味と用法は辞書に出ていますよ。

Q[seem]と[seem like]の使い分け?

NHK英会話講座より
C:--------------
It seems so pointless. あまりに無意味よね。
-------------
And I started reading some books about caring for pets. It seems like a lot of work.
それでペットに関する本を何冊か読み始めたら。
すごく手間がかかるみたいで。

(質問)上記には[seem]と[seem like]が使い分けられています。[seem]も[like]も「~のような」の意味だと思いますが、重複しているのでは?
[look like],[sound like]なら理解できますが。私の考え違いと、使い方についてご指導をお願いいたします。参考例もよろしく。  以上

Aベストアンサー

 seem, sound, look はいずれも動詞で,SVC の形で用いられます。
 補語Cは,be や become のように名詞・形容詞いずれも用いられる動詞もありますが,かなりの動詞では形容詞のみです。
 seem, sound, look も基本的には形容詞が補語となります。
 like は動詞ではありません。(「好む」は別ですよ)もともとは「~に似た」という意味で目的語をとる形容詞でしたが,今では前置詞と見なされることが多いと思います。like で,文を作ろうと思えば,be like ~のように be 動詞を用いて「~のようだ」という意味になります。そして,be の代わりに look, seem, sound を用いることもできます。like は前置詞と考えると後に名詞がきます。すなわち,a lot of work という名詞を seem の後に続けようと思うと,like が必要になってくるのです。
 like を形容詞と考えれば,seem like で seem +形容詞で統一することも可能です。
 ただし,特にイギリスでは,look, seem, sound の後に like なしで,名詞を置くことも多いようです。また,その際は,look to be 名詞,seem to be 名詞のように to be をはさむことも多いと思います。

 seem, sound, look はいずれも動詞で,SVC の形で用いられます。
 補語Cは,be や become のように名詞・形容詞いずれも用いられる動詞もありますが,かなりの動詞では形容詞のみです。
 seem, sound, look も基本的には形容詞が補語となります。
 like は動詞ではありません。(「好む」は別ですよ)もともとは「~に似た」という意味で目的語をとる形容詞でしたが,今では前置詞と見なされることが多いと思います。like で,文を作ろうと思えば,be like ~のように be 動詞を用いて「~のようだ」とい...続きを読む

Q「話す」と「話しかける」

「話す」はtalkですが
「話しかける」はどのように
いえばよいのでしょうか?
start talkingでしょうか?
これは話し始めると言う意味のような
気がします。

調べたところ「話す」も「話しかける」もtalkのようですが違いはないのでしょうか?

以上宜しくお願いします。

Aベストアンサー

Gです。 こんにちは。 私なりに書いてみますね。

この日本語には、相手ははじめ話されるとは知らなかった、話しかける人の意志には気が付かなかった、と言うフィーリングが入っていると思います。

確かにtalk toもspeak toもこのフィーリングを持っていない事も無いです。しかし、それが大きなフィーリングではないときにも使いますね。 つまり、talk/speak toと言う表現がいつも「話しかける」と言う意味合いで使われるというわけではない、ということなんです。

I want to talk to my wife about it.と言う表現をして、「話しかけたい」と言う意味ではありませんね。 あくまでも、妻と話し合いたい、と言うフィーリングです。 では、どうしたら良いのでしょうか。

それは、話しかけるという表現だけを持つ英語の表現が私には分かりませんので、その状況を前後する文章で作り上げる、と言う作業をする事でこの「話しかける」と言うフィーリングを伝える事が出来るという事なんです。

つまり、I wanted to use my English, so I was looking for a English speaking person in the park. Then I found a nice couple walking walking toward me, so I talked to them.というような表現にすれば、少しでも「話しかける」事をしたな、と分かるわけです。 もちろん、その人たちと話をしたのです。 しかし、仕掛けたのは自分だ、と言う事ですね。

また、I used every courage I had and I talked to himもそのフィーリングを出せるのではないでしょうか。

また、話しかける、と言う表現で、その人に自分から近寄って、と言うフィーリングであれば、英語で話しかける、と言う意味合いで、I approached them in English.と言う表現も使えると思います。

もう少し、話しかけて会話を始めた、と言うフィーリングであれば、I struck up a conversation with themと言う表現もちょっと英語的かなと思いますね。

これでいかがでしょうか。 分かりにくい点がありましたら、補足質問してください。 

Gです。 こんにちは。 私なりに書いてみますね。

この日本語には、相手ははじめ話されるとは知らなかった、話しかける人の意志には気が付かなかった、と言うフィーリングが入っていると思います。

確かにtalk toもspeak toもこのフィーリングを持っていない事も無いです。しかし、それが大きなフィーリングではないときにも使いますね。 つまり、talk/speak toと言う表現がいつも「話しかける」と言う意味合いで使われるというわけではない、ということなんです。

I want to talk to my wife about it...続きを読む

Qtry to doとtry doingのちがい

現在形
try to do しようと努力する(まだしていない) try doingためしにやってみる(まだしていない)
過去形
tried to doしようと努力した(まだしていない) tried doingためしにやってみた(すでにした)
未来形
will try to doしようと努力するつもりです。 will try doingためしにやってみるつもりです。
結局、過去形以外はなにがちがうかピンときません。
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

try to do ~しようとする

try doing 試しに~してみる

不定詞は、未来に気持ちが向かっている が基本的な意味です。前置詞の to Osaka も 大阪へ という意味ですが、同じように大阪に気持ちが向かっていますね。不定詞の to と 前置詞の to はまったく関係がないわけではありません。

動名詞は 一般的なこと、あるいは済んでしまったことを意味します.

I tried to eat sushi. 私はすしを食べてみようとした(実際に食べたかどうかは分かりません)

I tried eating sushi. 私は試しにすしを食べてみた(食べたことははっきりしています)

try to do は やってみようという気持ちがあった ということを言っているだけです.

Q「you too」「me too」の使い方の違いが分かりません。

私は海外のドラマが好きでよく見るのですが、以前から
気になっていたことがあります。
you too の使い方なのですが、例えば初対面の人に会った後、
別れ際に一方が

「I was glad to meet you」 あなたに会えて良かった
というようなことを言うと、もう一方が

「you too」

ということがあります。
これはどうしてでしょうか?なぜme too ではないのでしょうか。
普通、「あなたに会えて良かった」と言われたら
「me too(私もです)」と答えるものだと思って
いたので「you too」だと「会えて良かった」と言われ
「あなたも(私に会えて良かったわね)」という
意味に感じてしまいます。
「Have a nice day」と言われたら「you too(あなたも)」と
答えるものだと思いますので、「me too」「you too」の
使い方の違いが分からなくなってしまいました。
どうして↑の場合「you too」なのでしょうか。

Aベストアンサー

こんにちは。

A:I(=A)was glad to meet you(=B)
「私(A)はあなた(B)に会えて良かった」

というAからBに対する挨拶に対し、Bがyou tooと答えた場合は、

B:I(=B)was glad to meet you(=A), too.
「私(B)もあなた(A)に会えて良かった」

のI(=B)was glad to meetの部分が先に言ったことと重複するので、省略し、「you too.」の部分だけを発言したというわけです。

この挨拶を訳すると
A「あなたに会えて良かった」
B「私も、(あなたに会えて良かった)」
となります。

ご参考までに。


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