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最近、テレビで、よく「糖質ゼロ」とかいう発泡酒のCMを見かけます。糖分やプリン体などを抑えた健康志向の商品と思われます。

しかし、そもそもアルコール自体が体に悪くないか?と疑問に思います。本当に健康を気にする人は、お酒なんか飲まないと思いますし。それに、糖質ゼロとかいうビールは人工的な飲み物で、むしろ、体に悪そうなイメージすらあります。お酒がやめられず、毎日のように発泡酒を消費するアル中になると、せめて糖質やプリン体だけを気にするのかなと思いました。

実際、アルコールの害には無頓着なのに、糖質やプリン体、カロリーの心配だけする人って、一体、何を考えているのでしょうか?

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A 回答 (7件)

確かにアルコールは身体に悪いですし、他人にとっても、この上なく迷惑です。



まあ、アルコール無しでは生きていけない(アル中)だけど、
アルコールによる健康被害を最小限に抑えたいという人に
人気があるのではないでしょうか?

健康や他人に対する迷惑等に気を遣う人でなおかつアル中じやない人は、
アルコールを飲むこと自体を止めるはずです。
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うーんと、アル中の人は等質ゼロの発泡酒など飲まないと思いますが。



nijinsky2005さんはずいぶんと嫌酒家のようですが、
いったいどのような理由によるものなのでしょうか?
それによって回答が変わってくる気がします。
補足要求をおねがいしてもよろしいでしょうか?
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少々正義感が強すぎるきらいがあるようです。



私も若いころは「あいつらなに考えてんだ」などと皮肉ったりしたことがありますが、先輩から「人間はなあ、みんな自分が正しいんだ。余計なことを言うと襲われるかもしれんぞ」などと言われてしまったりしたものです。

今は角が取れて「自分の人生だから自分で選択するんだよね」くらいになりました。

しかし、あなたのおっしゃることは、正しさいっぱいですね。

メーカーは消費者が欲しがるような製品をつくって売ることが使命です。健康になって欲しいなんて思っていません。
売って利益を出さなければ、担当者はクビになるのですから。

糖質ゼロであれば、素人考えだと「ダイエットに良さそう」なんて思う人も多いと思います。だから製品化されるのでしょう。

しかし、これが大きな落とし穴なのです。
化学的な精製法を駆使することが日本の企業の得意技です。

ビールにしても、精製塩、上白糖、など真っ白に漂白した製品なども多く、自然な塩や砂糖などと比べると、極度に栄養のバランスを失っています。

それを普通だと思って食べている人が多いのです。
バランスを失っている食べものは健康に貢献しません。

ですから、今の日本は半病人のような人がどんどん増えているのです。

これは止めようもありません。

いったいどうなるのか・・・と考えてしまいます。
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ビールは好きだけど


太りたくない
通風にでもなれば、食べたいものも食べられなくなる

でもアルコールは摂取したい

そういうことじゃないですか
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アル中の親に苦労でもしたんでしょうか?

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>毎日のように発泡酒を消費するアル中になると、せめて糖質やプリン体だけを気にするのかなと思いました。



揚げ足取りのような言動ですが、お許し下さい。
  アル中だから発泡酒を飲むのでは有りません。

質問者さんが、お酒を飲む人間に不快感を持っておられても、それ自体は何等の問題も有りませんが、
・お酒を飲む人=アル中。
の様な、侮辱的な発言は控えて下さい。
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アルコールだって程々に飲む分には健康にいいのです. 余計なカロリーが無ければ更に良いという事です.


酒類は趣好品ですから,楽しむ事は良い事だと思います.但し,飲み過ぎるから問題はあるのです.

  http://www2.health.ne.jp/library/3000/w3000848.h …
  http://www.arukenkyo.or.jp/
  http://ddr.seesaa.net/
  
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この回答へのお礼

この手の情報は見たことがありますが、一体、どのぐらいの飲酒をすると悪影響が出るかは個人差が激しく、安全量が分かっていません。1日2合とかいうのを信じて、病気になった人がゴマンといるわけです。また、残念ですが、Jカーブは、お酒を飲まない人の中に、病気で禁酒した人が含まれているため、最近、否定されていると聞きます。

お酒が体にいいと「勘違い」している人がいて、こういうのを飲むんだな、ということが分かりました。

お礼日時:2008/03/09 06:25

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Qビール 発泡酒 第(3)のビール 体に良いのはどれ?

経済事情により、最近は第(3)のビールをよくいただいています。
体に良い原料を使ったアルコールという面から考えると、
いったいどのような順番になりますか? 理由などもお聞きできればありがたいです。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

ビールは「液体のパン」といわれるほど栄養バランス的に優れた飲み物だそうですが、薄いとはいえアルコール飲料ですから飲み過ぎは禁物です。

もともとビールと発泡酒は麦芽の使用比率と税率のが違うだけでした。
税率の安いビールふう飲料として発泡酒がヒットしたため使用比率と税率が改正され、さらに税率の安い麦芽を使わない「第3のビール」が登場するにいたって、ついに「ビール」「発泡酒」「その他の発泡性酒類」をまとめて「発泡性酒類」という分類が設けられました。
基本的には、原材料と税率が違うだけで、栄養成分含有量に極端な差はありません。

何が体によいかは個人の判断にお任せするとして、原料の違いは以下のようになります。

●ビール
 税率: 220,000円/キロリットル
 度数: アルコール分20度未満
 原料(1): 麦芽、ホップ
 原料(2): 麦芽(50%以上)、ホップ、副原料(*)

(*)副原料: 麦、米、トウモロコシ、コウリャン、馬鈴薯、澱粉、糖類、苦味料、着色料

●発泡酒(1)
 税率: 178,125円/キロリットル
 度数: アルコール分10度未満
 原料: 麦芽(25%以上~50%未満)、ホップ、副原料(*)

●発泡酒(2)
 税率: 134,250円/キロリットル
 度数: アルコール分10度未満
 原料: 麦芽(25%未満)、ホップ、副原料(*)

●その他の発泡性酒類(第3のビール)
 税率:  80,000円/キロリットル
 度数: アルコール分10度未満
 原料(1): ホップ、大豆たんぱく質物分解物、酵母エキス、カラメル
 原料(2): ホップ、エンドウたんぱく質物分解物、カラメル、食物繊維
 原料(3): ホップ、トウモロコシたんぱく質物分解物、酵母エキス、
       アルコール、食物繊維、香味料、クエン酸三カリウム、カラメル

「第3のビール」の具体的な主原料は以下の通りです。
■サッポロ「ドラフトワン」
   ……エンドウたんぱく質物分解物
■キリン「のどごし〈生〉」
   ……大豆たんぱく質物分解物
■アサヒ「新生3」「ぐびなま。」
   ……大豆たんぱく質物分解物
■サントリー「ジョッキ生」
   ……トウモロコシたんぱく質物分解物

ビールは「液体のパン」といわれるほど栄養バランス的に優れた飲み物だそうですが、薄いとはいえアルコール飲料ですから飲み過ぎは禁物です。

もともとビールと発泡酒は麦芽の使用比率と税率のが違うだけでした。
税率の安いビールふう飲料として発泡酒がヒットしたため使用比率と税率が改正され、さらに税率の安い麦芽を使わない「第3のビール」が登場するにいたって、ついに「ビール」「発泡酒」「その他の発泡性酒類」をまとめて「発泡性酒類」という分類が設けられました。
基本的には、原材料と税率が...続きを読む


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