お世話になります。
会社の営業先に挨拶文を送りたいのですが、2月初旬にお会いした事を「先日はお忙しい中・・・」はおかしいですか?

2ヶ月近くのことを「先日」というのはどうでしょうか?

適切な言葉があれば教えて頂ければと思います。
よろしくお願いいたします。

A 回答 (3件)

こんにちは。


私は社会人になってから結構長いですが、その経験をもとに回答します。

「先日は」は、1ヶ月ぐらいまでならOKです。
現在(3月)は、2月上旬から1ヶ月以上経過していますから、「先日は」は、無理に近いです。

「先日」を超えて、とっさのときに話す言葉としては、たとえば「いつぞやは」があります。
しかし今回のケースは、前回会った日付がわかっていて、しかも、落ち着いて書き言葉で書けるのですから、「いつぞやは」とするのは失礼です。

現在(3月)から2月初旬を指して、

「先月はお忙しい中・・・」

とするのが適切です。


なお、
前々月以前の場合は、何月かを具体的に書く、
年を越えたら「昨年は」とする、
です。
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「先日」は5日前ぐらまでです。


それ以前なら「○○の節は」ですね。
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「先日」は、せいぜい数えられる日数まで。

それを超えると先方も忘れている可能性がありますので、具体的に「何をした」ぐらいまで言うべきですね。

こちらからの訪問なら「先般お邪魔させて頂きました際は‥‥」
会合なら「○○で同席させて頂きました際には‥‥」
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この回答へのお礼

やはり、忘れている可能性もありますよね。
「先般お邪魔させて頂きました際は‥‥」を使わせていただきます。
ありがとうございました。

お礼日時:2008/03/21 14:35

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「ご苦労様」や「お疲れ様」は相手をねぎらう言葉なので目下のものが目上の人に使ってはいけない、という風潮の職場で、上司が先に帰る時「お先にね~」と言われて、かける(交わす)言葉が見つからなくて、どうにも困ってしまいます。だまっているわけにもいきませんし…。

会釈のみや言葉を濁す(「どうも」など)のが本来は正しいという回答もあるようですが、上司がそれで正しいと認識していればそれでよいのですが、「きちんと挨拶もできない」と思われそうですし、できれば言葉でなにか挨拶を交わしたいのです。

「お気を付けて(お帰りください)」ならOKかなと思うのですが、どこか偉そうな感じがしますし仮にこれでOKだとしてもこればっかり毎日使うのも何だかなぁ…と思います。
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どちらにしても“ねぎらって”いる言葉のように思います。

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他にも同じような内容の質問で何度も議論されているようなのですが、どうも納得のいく答えがなく気になるので、質問させていただきました(^_^;
答えは見つからないかもしれませんが…
何か他の適切な言葉がありましたら、よろしくお願いいたします。
(「お疲れ様」でも構わない、という回答はナシでお願いします)

「ご苦労様」や「お疲れ様」は相手をねぎらう言葉なので目下のものが目上の人に使ってはいけない、という風潮の職場で、上司が先に帰る時「お先にね~」と言われて、かける(交わす)言葉が見つからなくて、どうにも困ってしまいます。だまっているわけにもいきませんし…。

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Aベストアンサー

>かける言葉は日本語にはないのでしょうか
…………実はないのです(T_T)本当に困りますよね。

「明日はよろしくお願いします(翌日、上司と出掛けるとか、上司と一緒に行動する普段とは異なる予定がある時)」
「今日は○○の件、ありがとうございました(上司に助けてもらったとき)」
「今日は○○の件、申し訳ありませんでした(迷惑をかけたとき)」
何かある(あった)ときはこんな感じですが、何もないときは、「あっ、はーい(ニコッと会釈)」で乗り切っています(^^ゞ
「お気をつけて」は言葉としてはいいのですが、お客様向けのような感じがしてなかなか普段の会話の中では使い辛いですよね。

この場をお借りしてanytime-さんへ
anytime-さんの貼られた最初のURL中にも記述がありますが、「ご苦労様」も「お疲れ様」も、どちらも相手をねぎらう言葉です。
実は、目上の方をねぎらうことはNGなのです。「自分は能力がないから苦労したり疲れたりするけど、能力のある偉い方はその程度のことで苦労したり疲れたりするはずがない」と考えるものなのだそうです。ですから、今でも年配の方の中には「お疲れ様」「ご苦労様」のどちらも目下から言われることを嫌う方がいます。しかし目上の方にかける言葉がないままでは不便なので、最近のビジネスマナーでは「お疲れ様でした」なら目上にも可、となってきたのです。

>かける言葉は日本語にはないのでしょうか
…………実はないのです(T_T)本当に困りますよね。

「明日はよろしくお願いします(翌日、上司と出掛けるとか、上司と一緒に行動する普段とは異なる予定がある時)」
「今日は○○の件、ありがとうございました(上司に助けてもらったとき)」
「今日は○○の件、申し訳ありませんでした(迷惑をかけたとき)」
何かある(あった)ときはこんな感じですが、何もないときは、「あっ、はーい(ニコッと会釈)」で乗り切っています(^^ゞ
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QAさんにも、お会いする機会がございましたらよろしくお伝えください。

Aさんにも、お会いする機会がございましたらよろしくお伝えください。

は自然な表現だと思います。
しかし、
「Aさんにも、お会いする機会がおありになりましたらよろしくお伝えください」
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また、冒頭の表現とどちらが適切でしょうか。
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< 「Aさんにも、お会いする機会がおありになりましたらよろしくお伝えください」
< という文の、どの箇所が、どのように問題になるのか、もう少し詳しくご指摘いただけると大変嬉しいのですが、よろしくお願< いいたします。

<”にも”のおかしさ>
”にも”は”並列”の意があり、簡単に言えば対等のものを同じように扱い、並べたてる時に使う表現です。
社長とAさんと別格として扱いたいという思いがあるのに、”にも”を使うと、社長とAさんを同等に扱いたいという意味が生まれ、おかしいですし、”社長はん、あんたへのお願いついでに頼まれてほしいんやけど”という不躾な依頼の意味がでてしまいます。  
ここであなたがおっしゃりたいのは”未来のある次点における可能性として”ということですので、”仮定”の意味のある表現が適当だと思われます。ですので、”にも”はおかしいです。

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「おありになる」は”お~なる”の、~に動詞を当てはめてもちいる、尊敬表現です。
「お会いする」は、”お~する”の、~に動詞を当てはめてもちいる、謙譲表現です。

(機会がもしかしたら)”ある”のも、(もしかしたら)”会う”のも、同じ社長ですよね。
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「社長が企画書をお読みする」とは言いませんよね。
「社長が企画書をお読みになる」です。
”お~する”のは、自分や自己サイド(=手前ども)、立場の低いものに用いる謙譲を表し、
”お~なる”のは、相手(=様)、立場の上のものに用いる尊敬表現です。

< 「Aさんにも、お会いする機会がおありになりましたらよろしくお伝えください」
< という文の、どの箇所が、どのように問題になるのか、もう少し詳しくご指摘いただけると大変嬉しいのですが、よろしくお願< いいたします。

<”にも”のおかしさ>
”にも”は”並列”の意があり、簡単に言えば対等のものを同じように扱い、並べたてる時に使う表現です。
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日本語を勉強中の中国人です。ビジネス日本語の挨拶言葉についてお伺いします。「お世話になります」、「お世話になっております」、「いつもお世話になっております」は普通どのように使い分けておられますか。

また、質問文に不自然な表現がありましたら、それも教えていただければ幸いです。よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

●「お世話になります」
 これは初対面の場合に使います。 例: 「お世話になります。 これからもどうぞ宜しくお願い(致)します。」 あるいは 「これからもお世話になると思います。 どうぞ宜しくお願い(致)します。」 のように使います。 メールでの挨拶にも使えます。(文の初め や文の終わりにも使います。)

※「お世話になっております」、「いつもお世話になっております」 は既に会った事があるか、既にメールのやり取りをやっている相手に対して使います。 面と面(face by face)で直接会った場合もOKです。

●「お世話になっております」
 これは文頭に入れることが殆どで、文末にくることはありません。 話し言葉でもメールでも同じです。
 ”いつも” というのを つけるかどうかは、付き合いの長さによって、その時の気分で入れますが、基本的にはどちらでもOKです。

Qお見せして頂ければ/お見せ頂ければ

ビジネスメール内で、「資料を見せて欲しい」旨を
伝えたいと思っています。
書いた文章を確認している内に、
・お見せして頂ければ幸いです。
・お見せ頂ければ幸いです。
のどちらが良いのか分からなくなって
しまいました。
ご教授の程よろしくお願いします。

Aベストアンサー

「拝見させていただければ」--ですかねえ。


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