出産前後の痔にはご注意!

うどん、蕎麦チェーンの販促企画担当をしています。やはり重点販促としては年末年始の忘新年会ではありますが、その他春夏秋冬、もしくは月別などで販促していくためにどんな小さなことでも参考にしたくご意見お聞かせください。

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A 回答 (4件)

お蕎麦と言えばあまり若い年齢層の方よりも中高年のイメージが多いですね。



ターゲットを中高年に絞り、再来店を促す企画が必要でしょう。

ある回転ずしのチェーン店でしていましたが、ガチャポンのカプセルの中に割引券やドリンク券などを入れて、お会計の際に抽選してもらうのが定番です。

簡単ですが、効果的だと思います。
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ありがとうございます。



一般的には売り上げも大切ですが営業利益が大切かと思います。
当然仕入れコストや人件費率などは業種により違いがあるのはご承知の通りかと思います。

業種としては恐らく客単価がレストランや居酒屋などに比較して、営業時間帯や提供するメニューなどが根本から違うので一概には言えませんが、1000円前後ならば良い方でしょう。

経費に関しては原材料費は30%人件費率は25%くらいで残が販促や水道高熱やテナントなどの賃料なだとすると営業利益は20%を確保することが困難になる可能性があると思います。10%台かも。
断言できなくこれが正解ではありませんし、立地条件やなどにより違いがあり、不適合であれば申し訳ありませんが、あくまで総売り上げから必要経費などを勘案して最終的な営業利益を確保するか、また、客数や客単価などあらゆる側面から検討されることをお薦めします。
参考程度にでもなれば幸いです。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

FLコストについては実際55%ぐらいです。が月によっては60%のときもあるのが現状 社内でも今現在、物価価格高騰もありグランドメニューの見直しやP/Aの有効活用(活性化・スキルUP )に取り組んでおります。また何かあれば質問等させていただきます。
本当にありがとうございました。

お礼日時:2008/03/29 10:11

ありがとうございます。

とんでもないです。

ご質問の件について飲酒問題だけでなく、例えば未成年飲酒防止対応は勿論ですが、ご存知かと思いますがイッキ飲みの防止などに加えて未成年喫煙防止など、その他にも状況に合わせて店舗での対策が必要かと思います。

蕎麦や麺類を提供する店舗でも夜間では飲酒問題が全くないとは限りません。仮にチェーン店舗で展開されているのであれば所属協会や団体などの啓発ポスターや講習などもあると思います。
個人の店舗でも上記をキーワードにされて調べてみてはいかがでしょうか。

また上記での提供や黙認すれば店舗の責任も問われるので飲酒運転防止対策などでレジに啓発ポスターに加え、運転手の方から車のキー、あるいは代行などの方法などの案内などの啓蒙も必要かと思います。

対策を講じても従業員全員が周知徹底の上、事故やトラブルを未然に防止することが極めて大切かと思います。レジの後ろなど会計などの場所に警察などの電話番号などを記載した張り紙などをするだけでは徹底できないと思います。

地域や業種などにより方法や窓口なども違うと思いますので、もしご自身が未成年でなければ、フランチャイズチェーンの居酒屋など典型かと思いますが、実際に客としてどういった対策があるかなど客として行くと同時に観察してみるものひとつの方法かも知れません。

参考程度にでもなれば幸いです。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
現状、未成年の喫煙・飲酒に対して従業員が注意をすることまではしておりませんがポスター等の張り出し程度が現状です。
実際に自分で居酒屋等に行ってみての対策・対応など観察して見ます。参考になりました。本当にありがとうございます。

また、お聞かせいただきたいのですが、どれだけ販促費、経費を使うかなどによりますがコストの何倍の売上で成功と言えるのでしょう?私の上司はコストの最低で5倍は売り上げないといけないといいますが・・
よろしくお願いします。

お礼日時:2008/03/28 14:52

こんにちは。



ご質問などの件の実務などを担当してきた者に過ぎません。

店舗の立地条件にもより方法や効果が違う面があるので一概には断言できない面があるのですが、ご質問のようにメインのメニューの他に季節限定や期間限定のメニューや素材や「旬」のものや月、曜日など例えば○○は○○が割引や別メニューなど限定的なものを宣伝する、別の側面からカロリーなど個人差があるので断言はできませんが、そば特有の健康や作用などをアピール(もちろん効果などを断定することは個人差などがあり限界がある)などや蕎麦茶の販売など…ターゲットするお客様が覚えやすいように「そういえば今日は○○の日だな」など思い出し易い設定なども良いのではないでしょうか。

立地条件がオフィスなどの場合は店長や担当者などが、会社に宣伝に行くということもしていました。地域によりどういった宣伝や訪問スタイルが良いかは違いがありますが、年末年始などとご質問にあるので比較的会社などが密集する条件かと思います。
健康指向ブームに合わせたメニューの提供やそれに付随するサービスや客単価が低いと思われるので客数を増やす方法が最も大切かとおもいます。(店舗や提供商品など違いがありましたらすみません)

そして会社や工場などが近隣にあればその会社の福利厚生などと連携したシステムがあるはずなので福利厚生で食券を専門の会社から支給している場合があると思いますので、そのシステムと連携するなど、一概に何が良いかというのは断言でませんが、参考程度にでもなれば幸いです。
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この回答へのお礼

非常に参考になりました。特に蕎麦茶、蕎麦の効能など打ち出していけそうですね。ありがとうございます。

後よければでいいのですが、宴会シーズンでネックになる飲酒問題への対応などよい案あれば参考にしたいのですがよろしくお願いします。

お礼日時:2008/03/28 00:23

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