出産前後の痔にはご注意!

初めまして。
フランス語の『マルシェ』を含んだイベントの名前を考えています。
できるだけ分かりやすく短いもので、カタカナ発音した時にも読みやすいものを希望しています。
du bon tempsも良いかと思っていたのですが、
仲間内ではどうしてもマルシェを使いたいとのことなので、
よろしくお願い致します。

ワクワク+マルシェ
つながる+マルシェ
出会い・きっかけ+マルシェ
手作り+マルシェ
みんなのマルシェ
小さなバラ+マルシェ
天気がいい+マルシェ

色んなショップや人の交流の場になれれば良いなと思ってイベントを開くので、そんな意味合いが込められれば良いなと思っています。

バラについてはイベントを開催する場所が茨城県なので、その県花です。
他にも上記のような意味の花言葉を持つ花の名前もいいかな?と思っています。

自分で色々と調べてみたのですが、いまいち決められない状態です。
どうぞお力添えお願い致します。

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A 回答 (2件)

erico9 さん 初めまして



一週間ほど考えての結論は

● Marche autochtone (マルシェ・オトクトン)

ご存知のmarcheの最後eの上に´(アクサンテギュ)
コレが無と読みはマルシュとなり、意味は歩くこと
行進、(機械の)運転や(物事の)進展などとなる

形容詞autochtoneは、ギリシア語に起源を持ち土地
から生れるとの意味で土着のとか、地場のとの意味
(chは、クと読みます)

如何なるイベントが“色んなショップや人の交流の場”となるか
やはり開催地に密着し其処から自然発生的な形態のマルシェ
それが、あそこではない此処しかないものや雰囲気を作り出す
更に、それが、オトク(お得)と感じられれば、尚更ではないか

追伸

marcheに名詞を添えて、取り扱う品物を示す場合
それが具体的な商品で、いちば(市場)が実在すれば

marche aux grains(穀物)、marche aux fleurs(お花)
marche aux poissons(お魚)、marche aux esclaves(奴隷)

それ、しじょう(市場)がヴァーチャルである
marche des changes (外為)、marche des valeurs (株式)

利用される前置詞(aかde)が異なることが多く、判別は
難儀でその品物に限定されてしまう懸念があります 念の為

ご不明の点は、何なりと。。。
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この回答へのお礼

じっくり考えて頂いたようで、ありがとうございます。
参考にさせて頂いて、今週中には決めようと思っています。

お礼日時:2008/06/03 17:51

★marche des roses(マルシェ・デ・ローズ)バラのマルシェ


★marche des petites roses(マルシェ・デ・プティットゥ・ローズ)小さなバラのマルシェ
★tout le monde au marche(トゥ・ル・モンドゥ・オ・マルシェ)みんなマルシェへ!
★marche en fete(マルシェ・アン・フェット)マルシェのお祭り

などはいかがでしょうか。
ちなみに、記号もつかえるなら、marcheのeの上に´もつけておいたほうがいいです、なければフランス語ではマルシュと読み、違う意味になるので。
(最後のfeteの一つ目のeにも^をたせたらたしてください)
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この回答へのお礼

色々とありがとうございます。
eの上に´をつけないと別の意味になるとは知りませんでした。
結構ついてないまま使っている店などもありますよね。
ちなみに別の意味はどんな意味になるのでしょうか?

お礼日時:2008/05/29 21:22

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Qフランス語でcocoはダーリン?

フランス語にお詳しい方、お教え下さいませ*^-^*

livedoor翻訳他、フランス語の自動翻訳のサイトに
coco(ココ)と入力するとdarling(ダーリン)と出てきます。

英語でdarlingは、形容詞として使用した場合
「最愛の、お気に入りの、可愛い、憧れの」といった意味に
なるようですが、cocoをそれと同様に捕らえて
ブログ名などに使用しても、おかしくないものでしょうか?
例えば、coco citron(可愛いレモン)とか…。

ちなみに逆引きすると、darling(英)=cheri(仏)と出てきてしまいます。

Aベストアンサー

はじめまして。

ご質問1:
<cocoをそれと同様に捕らえて>

1.確かに辞書にも「(monを介して)可愛い者」と書かれています。

2.しかし一般の慣用では使われることはありません。フランスに長く住んでいますが目や耳にしたことはありません。

仏人の夫や同僚にも聞いてみましたが、聞いたことない、とのことです。


ご質問2:
<darling(英)=cheri(仏)と出てきてしまいます。>

そうです。

1.通常は
mon cheri(モン・シェリ)「(男性に対して)私の愛しい人」
ma cherie(マ・シェリ)「(女性に対して)私の愛しい人」
という使い方をします。

2.また、愛しい人を呼ぶ表現には
mon petit coeur=(英)my little sweet heart
「私の愛しの君」
mon petit biche
「私の可愛い小鹿ちゃん」
といった表現をします。動物名は可愛い小動物が使われます。

ちなみに仏人の夫にもよくmon petit biche、mon petit hamsterなどと呼ばれることがありますが、こちらの機嫌が悪い時には、mon petit Wani、mon petit Kyoryuなどと意地悪な動物(何故か日本語)に変化します(笑)。


ご質問3:
<cocoを使いたいのです>

1.辞書にも「可愛い者」という意味がありますから、monという所有格を添えれば文法的には使えると思います。

2.ただ一般的な慣用表現ではなく、フランス人にも通じないかもしれません。

3.coco(ココ)の語感がお好きなのであれば、むしろcoucou(クク-)の方が馴染みがありmす。

4.coucouは、例えば赤ちゃんをあやす時や、相手を可愛く呼びかける時、「こっちこっち」などと合図をする時に使う一種の間投詞です。

5.この用法は名詞ではないので、所有代名詞を前置してmon coucouという使い方はできませんが、間投詞的に使うことはできます。
例:
Coucou! C’est chez Marie.
「ハーイ、ここはマリのブログです」

ちなみにcoucouは名詞で「かっこう」の意味もありますが、ここでは関係ありません。

6.なお、どうしてもmonを使って名詞を修飾したい、というのであれば、chou-chou(シュシュ)などは如何でしょう。
例:
mon chou-chou
「私の(僕の)可愛い子ちゃん」

chouはキャベツのことで、キャベツのように何枚も葉に包まれるように、「大切にされている人・動物」などを指して名詞として一般に使われています。


ご質問4:
<例えば、coco citron(可愛いレモン)とか>

1.cocoに形容詞の用法はありませんから、文法的に違和感があります。

2.また、cocoは「ココナツ」の意味の方が馴染みが深いので、この表現だけ見ると「ココナツ入りのレモン」と解釈されていしまいます。


以上ご参考までに。

はじめまして。

ご質問1:
<cocoをそれと同様に捕らえて>

1.確かに辞書にも「(monを介して)可愛い者」と書かれています。

2.しかし一般の慣用では使われることはありません。フランスに長く住んでいますが目や耳にしたことはありません。

仏人の夫や同僚にも聞いてみましたが、聞いたことない、とのことです。


ご質問2:
<darling(英)=cheri(仏)と出てきてしまいます。>

そうです。

1.通常は
mon cheri(モン・シェリ)「(男性に対して)私の愛しい人」
ma cherie(...続きを読む


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