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斌という字です。
IMEの手書きでさがしたのですが、ヒンと読むらしいです。
文の横に武士の武と書きます。
人名なのですが、訓読みでは、タケシになるのでしょうか?

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A 回答 (4件)

この漢字は「模様と生地が調和して美しいさま。

外見と内容(質)が程良く調和して立派なさま」を意味します。

人名としての読み(名乗り)は、「たけし」とも読みますが、「あきら、すすむ、はじめ、ひとし」とも読みますので、本人に聞かないとわからないですね。他にも「あき、あや、たけ、とし、よし」などの読み方もあるようです。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
そうですね、ご本人に確認するのが一番早そうですね。

お礼日時:2008/06/20 21:39

「ひんぴん」という言葉があります。


2通りの漢字があてられています。



【彬彬/斌斌】 ひん‐ぴん

1 外形と内容とが調和し、充実しているさま。 
「二行―として豁然智度の心萌し」〈菊池寛・恩讐の彼方に〉
2 文化的な事物の盛んに起こるさま。 


同じ意味を持つらしい「彬」という字は、
「あきら」「あき」「もり」「よし」とも読むそうです。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
そうですか~
タケシかな?と思っていたのですが、アキラもあやしいですね。

お礼日時:2008/06/20 21:37

http://ja.wiktionary.org/wiki/%E6%96%8C
うるわしいとか読んだりするんですね。
検索すると「斌人」で「あやと」と読む方もいらっしゃるようですが。
「斌」一文字だとやはりタケシと読む場合が多そうな気がします。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
やはり、タケシなのでしょうかね~
中国というか、漢語っぽいですね。

お礼日時:2008/06/15 00:39

こんばんわ


軽く調べました。「あきら」「たけし」「ひとし」などの読み方があるらしいです。
参考になりましたでしょうか?
人名・斌と調べたらいくつか出てきました
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
タケシかと思っていましたが、アキラやヒトシもあるのですか?
なんとなく、中国語っぽいですね。

お礼日時:2008/06/15 00:37

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本当の指導者であれば、(すぐではなくとも)わかるように理解できるように伝えることができなければならないはず。
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無能な指導者の典型です。
頭の硬い、厄介な人物のはずで、権威の隠れ蓑で真実を覆い隠そうとする、あらゆる悪の温床が、こうしたところにひそかに存在している。

冨澤先生のサイトが興味深い。
右上がり六度法
右下重心法
等間隔法
の3つで書を極める。
http://www.1101.com/rokudo/

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 わたしの「檀那寺」は禅宗(曹洞宗)に属し、おっしゃるように漢字一字を入れるケースはやはりあります。ただ、実際には古い女性の場合は仮名の名が多く、入れるのが難しい場合もあるようです。しかし、「はる」(実際には変体仮名)という名の人には、「春」を入れています。この寺では僧の宰領に任されているのではと思います。
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Q恋人は訓読み、愛人、友人は音読み なぜでしょう?

古くからの大和言葉に「恋人(こいびと)」があるので、恋人は「こいびと」と読み、「れんじん」とは言わないのでしょうか? 逆に大和言葉にないので、「あいじん」「ゆうじん」は、「まなひと」「ともひと」とは言わないのでしょうか?

Aベストアンサー

愛人、友人はたぶん明治以降にできた語で、
できた当初から「アイジン」「ユウジン」でしょう(単なる想像)。
こいびとは遥かに古いんじゃないでしょうか。

日本語には、かつて「おおね」と呼ばれていた野菜が「ダイコン」になったり、
「出張り」が「シュッチョウ」になったりという「音読み化現象」があります。
逆は(滅多に)ありません。音読みの方が「教養ある立派な男」っぽいからです。
何故なら日本では伝統的に、教養とは「漢籍に詳しい」ことだったから。
「吉本隆明」をあえて「ヨシモトリュウメイ」と読むようなヤツです。

つまり「アイジン」「ユウジン」が「まなひと」「ともひと」に変化するようなことは、
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Q部首:音読み・訓読みとは別の作り方で考案された名称

部首の名称において、通常の音読みあるいは訓読みが使われているもの

力 → ちから
瓦 → かわら
臼 → うす
鼓 → つづみ

十 → ジュウ
寸 → スン
臣 → シン
龍 → リュウ

や音読み・訓読み両方が使われているもの

比 → ヒ;ならびひ;くらべる
用 → ヨウ;もちいる
走 → そうにょう;はしる
辛 → シン;からい
門 → モン;もんがまえ、かどがまえ

があります。

本質問では、音読み・訓読みとも関係なく作られた部首の名称について聞きたいと思います。

一応、五つの名称タイプを紹介させてもらいます。

1)仮名と関係がある

冖 → わかんむり
宀 → うかんむり
殳 → るまた
禾 → のぎ
釆 → のごめ

2)形と関係がある

丨 → ぼう、たてぼう
亅 → はねぼう;かぎ

3)仮名とも形とも関係がある

丿 → の;はらいぼう

4)他の部首の名称が影響を与えた

冫 → にすい
頁 → おおがい

5)他の部首の名称が影響を与え、区別するためにも作られた

酉 → ひよみのとり
隹 → ふるとり

上記のものはいつ・どこで・誰によって考案されたでしょうか。また、どんな過程によって・どの時点でその名称が定着したでしょうか。詳しい方、是非、教えて下さい。

部首の名称において、通常の音読みあるいは訓読みが使われているもの

力 → ちから
瓦 → かわら
臼 → うす
鼓 → つづみ

十 → ジュウ
寸 → スン
臣 → シン
龍 → リュウ

や音読み・訓読み両方が使われているもの

比 → ヒ;ならびひ;くらべる
用 → ヨウ;もちいる
走 → そうにょう;はしる
辛 → シン;からい
門 → モン;もんがまえ、かどがまえ

があります。

本質問では、音読み・訓読みとも関係なく作られた部首の名称について聞きたいと思います。

一応、五つの名称タイプを紹介させてもらいます。

1)仮...続きを読む

Aベストアンサー

『国語学大辞典』1980年9月の「部首」の項(山田俊雄氏執筆)には次のように書かれています。

「部首をなす字が、すべて、そのままの形で実用面に多く出現するわけではなく、その字音・字訓が広く知らているとはかぎらないので、部首の名称についても音よみ、訓よみ、形によるよみなどさまざまである。」
「『新撰字鏡』では連火・三水点・之遶、立心の語も見えていて、部首の呼び名が、いわゆる偏旁冠脚の呼び名の現在のものに、近い形に動いていたことが知られる。」
「古くは部立て・篇立ての意味で、部が作られ、篇が構成され、篇目すなわち部首であったから、篇とは部首全部について適合しうる語であった。また「片」の字も用いたのであって部は篇と同意で、したがって部首字が篇(また片、偏とも書かれた)とも呼ばれた。」
「日常的に多く見る漢字の偏旁冠脚の場合は通俗的なものを必要としたので、ほぼ一般に弘通した名があったが、部首字すべてに通俗の呼び名が行われたものとは認めがたい。部首名のまとまった資料は『運歩色葉集』、キリシタン版『落葉集』(小玉篇)、江戸時代に入っては、『節用集』末書などに付録されたものがある……」


  『新撰字鏡』(しんせんじきょう)昌住撰、900年成立。漢字を160の部にわけ、漢字で発音と意義を示すが、和訓も少なくない。最古の漢和辞典といわれる。
  『運歩色葉集』(うんぽいろはしゅう)16世紀半ばの成立。「色葉集」(語を頭音に従ってイロハ分けしただけの国語辞典)の一つ。
  『落葉集』(らくようしゅう)日本イエズス会のコレジヨで、1598年成立。「落葉集」(漢語の最初の漢字の音でイロハ分けした漢語字典120頁)・「色葉字集」(和語を頭音でイロハ分けした国語字典44頁)・「小玉篇」(漢字を140の部首で分けた漢字字典34頁)の三部構成。

『節用集』末書の二つを参看しました。

『(増廣字便)倭節用集悉改袋(やまとせつようしうしつかいふくろ)』1776 「篇冠構尽(へんかふりかまへつくし)」 135部首 
『大全早引節用集』天保年間 1840頃 「編冠構字尽(へんかむりかまへじつくし)」 98部首

近代の漢和辞典

榮田猛猪『(縮約)大字典』1920(大11) 「部首名称」 137部首
諸橋轍次『大漢和辞典』1955~60(昭30-35)では部首字(とその異体字)に読みを「国訓」として入れたものがあります。その数およそ110

 「部首のよみ」を全部そろえるようになったのは、ごく近年になってからのことのようです。

               1955     1920   1840       1776     1598
力    ちから     ちから    ちから   ちから      ──     ちから
      ──     ちからづくり ──    ──      ちからつくり
瓦    かわら      ──    ──    ──      かはら    かはら
臼    うす       ──    ──    ──       うす 
鼓    つづみ     
十    ジュウ      
寸    スン       ──    ──     ──      すんつくり   すん
臣    シン       
龍    リュウ       
比    ヒ         
     ならびひ      
     くらべる      
用    ヨウ        
     もちいる     
走    そうにょう   そうねう   そうねう    さうねう    そうにう    そうにう
     はしる       
辛    シン       
     からい      
門    モン       
     もんがまえ    ──    もんがまへ
     かどがまえ  かどがまへ  かどがまへ  かどがまへ   かどかまへ  かどがまひ
冖   わかんむり   わかんむり  わかんむり  へきかぶり   ひらかふり  ひらかむり
宀   うかんむり うかんむり   うかんむり  うかぶり     うかふり   うかむり
殳   るまた るまた     るまた    るまた    つはものつくり  るまた
    ──        ほこづくり
禾   のぎ のぎ      
    ──        のぎへん    のぎへん  のぎへん    のぎへん  のぎへん
釆   のごめ のごめへん   のごめへん  
丨   ぼう      
     たてぼう     ──     ──    てつちう 
亅    はねぼう    
     かぎ      
丿   の         ──      ──     へつへん
     はらいぼう  
冫   にすい にすゐ     にすゐ    にすい    にすい    にすい
頁   おおがい おほがひ   ──     ──      おほがひ
酉   ひよみのとり  ひよみのとり  ひよみのとり ひよみのとり ひよみ   ひよみのとり
     とりへん     とりへん    とりへん
隹   ふるとり ふるとり     ふるとり    ふるとり    ふるとり  ふるとり

『国語学大辞典』1980年9月の「部首」の項(山田俊雄氏執筆)には次のように書かれています。

「部首をなす字が、すべて、そのままの形で実用面に多く出現するわけではなく、その字音・字訓が広く知らているとはかぎらないので、部首の名称についても音よみ、訓よみ、形によるよみなどさまざまである。」
「『新撰字鏡』では連火・三水点・之遶、立心の語も見えていて、部首の呼び名が、いわゆる偏旁冠脚の呼び名の現在のものに、近い形に動いていたことが知られる。」
「古くは部立て・篇立ての意味で、部が...続きを読む

Q音読みも訓読みも同じ漢字

日本語には音読みが同じで訓読みの違う漢字が非常に多いです。

例えば、 コウ(交、高、公、etc)、キ(貴、気、器、etc)、カ(可、科、家)、ケン(県、件、圏、etc)など 枚挙に暇がありません。

また、訓読みが同じで音読みの違う感じも 少なからずあります。

例えば、よろこ‐ぶ(喜ぶ、悦ぶ)、かた‐い(固い、堅い)、ひ‐く(引く、曳く)など。

しかし、音読みも訓読みも同じとなると、

中と仲〈チュウ、なか〉、錬と練〈レン、ね‐る〉くらいしか思いつきませんが、他に 音読みも訓読みも同じ漢字って ありますか?

Aベストアンサー

ご指摘のものも含めて、「旁が同じで、偏が異なるもの」に多いのでは。さっと思い付いた範囲で。

 坂 阪:さか、ハン
 形 型:かた、ケイ
 選 撰:えらぶ、セン
 扇 煽:あおる、セン
 付 附:つける、フ
 賛 讃:ほめる、サン
 州 洲:す、シュウ

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