女子の「頭皮」のお悩み解決の選択肢とは?

ポルシェ996に惚れましたが カイエン 乗ったこと無いので判りません

 
ポルシェ カイエン 一番下のグレードで新車
中古 ポルシェ カイエン 4.8  極上中古
ポルシェ カイエン  ターボ 4.5 中古   
上記は予算内で買う事が可能です。

ディラー走行試乗車無し 展示品の見学のみ 認定中古車 のぞいて
こないだポルシェ996を購入したのですが
遠いし何もアフターが無いので、ディラーで買おうと思います。
色は黒

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A 回答 (4件)

No.1です。


すみません訂正しておきます。

>こないだポルシェ996を購入したのですが

>質問者様は外国者の購入は内容を見る限り初めてではないでしょうか?

ここの部分をうっかりしていました。
申し訳ございません。
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こんにちは。



日本でのカイエンは個人のお金で購入する車ではありませんよ!
会社経費で落とせるポルシェて事で人気が有ります。
やはり4ドアで無いと業種によっては経費は難しいですがカイエンはOKです。

よって車の魅力と云うよりは自腹を切らずにポルシェに乗れるというのが魅力です。

よく考えて購入しましょう。
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この回答へのお礼

そうなんですね。
確かに義理兄はレンジローバー会社で買ったと言ってましたが
私は会社を経営してません残念ですが自己資金で買います。

お礼日時:2008/08/17 02:25

カイエンは


ターボのみ、マイチェン前、マイチェン後、それぞれ乗る機会がありますが、
前後では見た目以外あまり違いは無いように感じます。

さて、996は何でしょうか?
996がターボであれば
カイエンのターボであっても
鈍重な印象を持たれると思います。

たとえが不適切かもしれませんが
GT-Rからランクルに乗り換えるような感じですから
カイエンそのもののイメージはつかんで頂けるでしょう?

さて、カイエンでしたらSの新車は如何でしょうか?
のちのちの下取りも高く予想されますし
ポルシェは新車が需要過多ですから
お得だと思います。

個人的にはターボの新車が一番ですが
なかなかそうも行かないんですよね…
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この回答へのお礼

そうですかやはり新車でカイエンS検討します。
100万刻みなのでグレードもよく考えます。

お礼日時:2008/08/17 02:11

以前、ガソリンスタンドでバイトをしているときに、


洗車をする際に一時的に運転したことがあります。


当方友人の所有する、ポルシェのボクスターを運転したこともあり、
ボクスターと比較してカイエンは操舵装置に少なからず違和感を覚えました。
油圧が低いのか知りませんが、メーカー側には、製造の際に、もう少しパワステに注意を払うべきだったのでは?
と思います。


実は顧客と仲良くなり、いくらか話を伺ったのですが、
故障等のトラブルは主に夏場に見られ、ある程度覚悟しなければならないと思います。グレードを問わず、色についても一定の配慮をお願いします。
また、国産のミニバンや小型SUV、例えばホンダのCR-V等と比較すると、
後輪のブレーキパッドの磨耗が激しく、前輪並みに替えを必要になることも申しておりました。

まあ…そうはいっても、私もまとまったお金があれば欲しいですけどね。

それはそうと、質問者様は外国者の購入は内容を見る限り初めてではないでしょうか?
もしそうであるのなら、確実にディーラーを通しての購入をお勧めします。
エンジン交換をはじめとした、一定のアフターサービスは、
セルフを除くガソリンスタンド等でも実地しているのですが、
通常、外車だとわかった段階で断るケースは非常に大きいことを覚悟しなければなりません。
私のバイト先では、エンジン洗浄剤の混入すら拒んでいたぐらいですから。
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この回答へのお礼

予算があったので996は勢いで買って
今回はよ~く検討して買おうとしてます。
色々説明ありがとうございました。

お礼日時:2008/08/14 03:49

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Qポルシェカイエンの中古で5年おち、八万キロを買いました。車屋さんは、イ

ポルシェカイエンの中古で5年おち、八万キロを買いました。車屋さんは、イグニッションコイルを新品に買えたといっていっていました。距離が多いので今後予想される故障箇所はどこか(それにかかる費用、車屋さんはディーラーじゃなく、うちで修理はできると言っていました)、心配しています。詳しい方教えて下さい。
月に一度は遠出しますがそんなに心配しなくていいでしょうか?

Aベストアンサー

早々故障するクルマじゃねえっすよ、ポルシェって。消耗品交換時期を知らせるんで動かなくなる、は山ほどありますけど、ね。それを「故障だ!」って大騒ぎする残念な人も、多いっすね。

8万kmっすかぁ。。。しょっぱい所っすね。まずはウォーターポンプの交換時期っすね。続いてカムシャフトセンサーとクランクセンサーそれにエアフロメーターの交換時期っす。スロットルチャンバー周りのアイドル制御バルブ(ターボ車ならプレッシャーセンサー)も交換っす。ブローバイホースは交換しとかないとリアルに『故障』に繋がるっすね。足周りで言えばダンパーとボディの間に噛ませるアッパーマウントのトップマウントがすり減ってご臨終時期だから交換時期っすね。それに燃料周りでフューエルポンプがそろそろ交換時期で、ついでに給油口~ガソリンタンクの接続に使っているゴムホースも交換しときたいっすね。この程度じゃねっすか?とりあえずイグニッションコイル交換してもらえて、良かったっすね。
以上が欧州車の『消耗品』で、これに加えて国産車で言う『消耗品』のタイヤ・ワイパーブレード・オイルフィルター/エアフィルター/キャビンフィルター・プラグ/プラグコード・バッテリー・照明バルブも交換っすわ。特に欧州車バッテリーは長寿命で8万km程度なら新車時から交換されていない、そろそろご臨終時期っすね。欧州車のバッテリーは急にご臨終迎えるっすから、早めの交換が基本っすよ。

いずれにしてもEセグメント以上のクルマはDセグメントより1-2万km早めのタイミングでの消耗品交換が基本っす。Dセグメント以下が基本5の倍数(5万km-10万km-15万km…)だからEセグメント以上のカイエンだとどんなに譲歩しても4の倍数(4万km-8万km-12万km…)で交換時期がやってくるっす。フェラーリなんか、基本3の倍数(3万km-6万km-9万km…)っすから、ね。

ついでにエアコンのコンプレッサーもケアしときたいっすね。ACガスを入れる人は山ほどいるけどAC潤滑材を入れる人って、驚くほど少ないの。潤滑材を注入してもらうだけで寒くなるくらい効くようになるっすよ。大体工賃込みで 3-4000円/本 で、カイエンだと2本は必要かなぁ。。。
出来ればBoschのお店(http://www.bosch.co.jp/jp/bcs/shop_search/)で故障診断機に掛けてもらう(http://www.bosch.co.jp/jp/bcs/car_drivers/bsp/services/)と最優先で交換すべき消耗品が分かるっすよ。カイエンだと4万円位かなぁ。。。

ただね、これ全部やると新車の頃の性能に肉薄するパワーとトルクが戻るんっすよ。交換時期にきっちりやっておけば30万km位、余裕っすよ。やらないで放置しとくと急に停まっちゃうけど。

早々故障するクルマじゃねえっすよ、ポルシェって。消耗品交換時期を知らせるんで動かなくなる、は山ほどありますけど、ね。それを「故障だ!」って大騒ぎする残念な人も、多いっすね。

8万kmっすかぁ。。。しょっぱい所っすね。まずはウォーターポンプの交換時期っすね。続いてカムシャフトセンサーとクランクセンサーそれにエアフロメーターの交換時期っす。スロットルチャンバー周りのアイドル制御バルブ(ターボ車ならプレッシャーセンサー)も交換っす。ブローバイホースは交換しとかないとリアルに『故障』...続きを読む

Q中古車のカイエン購入で注意する点

カイエン 3.2 ティプトロニックS 4WDの2006年式 3.4万キロを購入しようか迷ってます。遠方のディーラーさんなんで、何でも質問して下さい、あなたの目になってご質問には全て納得いかれるまで対応しますっておっしゃるんですが、
車の事全く分からないから何を聞けば良いのか。・°°・(>_<)・°°・。
ポルシェカイエンのエンジンがとか、走りが気に入ってではなく、
ただただ見た目で ″欲しいな‼″
って思って新車は到底手が出ないから中古車でも良い、この見た目が可愛いすぎるカイエンが欲しいって思っているミーハーな私、
ポルシェカイエンについて熱く語ってるサイトを参考にさせていただきたくても何がなんだか…
そんなミーハーな私に、
ここだけはちゃんと聞いてから購入すべきと言った注意すべき点を
車の事全く分からないから、幼稚園児にもわかる位簡単に御指なん下さい。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

そうっすねぇ。。。そういう人はまず現車を見に行っても分かんないモンっすよね。
じゃあ絶対避けて通れない消耗品の値段から考えていきましょうか。

まずタイミングベルトとプーリーそれにウォーターポンプのセットが消耗品で、カイエンだと4万km毎で交換する個所なんっすよ。値段にして15万円程度かな。パーツはそんな高くないんっすよ?ただ工賃が。。。放っとくとどうなるかって?エンジン爆発はしねえけど、中が壊れて1回エンジンの1/3バラして大事な部分を交換しないといけない。新車のポルテくらいは買える値段っすね。
次がATFね。ポルシェはオートマの油は4万km毎に交換ってなってるから。コレがフィルターも交換しないといけないから、いやフィルター交換が目的だから。締めて3万円位っすかね。
それに付随してるセンサー類の中でもカムシャフトセンサーとクランクシャフトセンサーの交換時期、それにエンジンのヘッドカバーガスケットがやっぱ交換時期なんっすよ。この辺はタイミングベルトセットの交換と同時にやれば工賃は掛かんないっす。部品代だけっす。
あと忘れちゃなんないのはブレーキね。ブレーキもポルシェだと3~4万kmでブレーキディスクとブレーキパッドの交換が必要になるっす。結構高いよ?
ついでに6年目を迎えてるから燃料ポンプっすね。これも自動車全般(国産車を含む)の消耗品っすから。

何書いてあんのかちんぷんかんぷんでしょ?イイんです、あなたは今のところ分かんなくて。

幼稚園児並みでもコピー&ペーストは出来るでしょ?メール書く時

1.タイミングベルト・プーリー・ウォーターポンプの交換
2.ATFとATフィルター交換
3.カムシャフトセンサーとクランクシャフトセンサーの交換
4.エンジンヘッドカバーガスケットの交換
5.ブレーキディスクとブレーキパッドの交換
6.フューエルポンプの交換
以上6項目は完了しているでしょうか。

とコピペして質問して下さい。女だから、なんにもわかってねえから、で構えてたら販売店の人、ぎょっとするよ。
悲しいかなカイエンは人気あるから意外とボッタくる店もあったりするんっすよ。たいていこの質問ぶつけるとね、ちゃんとしたポルシェのお店だと「交換します」とか「交換には別途費用が必要です」とか「交換しました、交換した現物があります」とか前向きな答えくれるんっすよ。だけどボッタくる店はもっともらしい言い訳を並べて、結果なんにもしない、ってパターンっすから。少なくともこの6項目交換しない、だとすぐ警告灯点くからね?すぐ大騒ぎっすわ。

基本ポルシェはスポーツカーだからね?カイエンもスポーツカーだからね?後ろの席、狭いよ?消耗品の交換時期も、早いよ?BMW3シリーズだと全部+1万kmの余裕があるからね?国産車みたいに誤魔化していないだけずっと安全だけどね?

それにココクリアしても足回りに数ヵ所交換が必要な個所があるっすよ?


でも見た目気に行っちゃったんだから、イイのかな。一目惚れで恋に落ちた人にとやかく言うのは、野暮だからね。障害があっても一緒に乗り越えるっつーステキな感じが受けれられたら、いいクルマだからね。

そうっすねぇ。。。そういう人はまず現車を見に行っても分かんないモンっすよね。
じゃあ絶対避けて通れない消耗品の値段から考えていきましょうか。

まずタイミングベルトとプーリーそれにウォーターポンプのセットが消耗品で、カイエンだと4万km毎で交換する個所なんっすよ。値段にして15万円程度かな。パーツはそんな高くないんっすよ?ただ工賃が。。。放っとくとどうなるかって?エンジン爆発はしねえけど、中が壊れて1回エンジンの1/3バラして大事な部分を交換しないといけない。新車のポルテくらいは買え...続きを読む

QポルシェカイエンV6ディーラーによるオイル入れ過ぎ

現在、平成20年ポルシェカイエンV6(後期型)に乗っております。

結果から申しますと、平成24年4月中旬ディーラーBでの12ヶ月点検後、アイドリング不調が続くため、1週間後、別の一般整備工場に車を見てもらったところ、ブローバイホース~インマニ内にオイルが吹きまくり、インテークバルブに大量のカーボンが付着した状態が判明。ディーラーの慢性的なオイル入れ過ぎ(冷間時オイルレベルH上1.0cm、暖気後1.2cm)が判明し、レッカーでディーラーBに入庫し、作業に入らず話し合いをしております。

慢性的なオイル過多で1年2ヶ月走行してしまい、このような状態となってしまった場合、見えないところを含め、どのような場所がやられている可能性があり、どこを点検すべきか、どのような修理・交換が必要となるか、詳しい方からご助言を頂けると助かります。

以下、少し長くなりますがこれまでの経過です。

平成22年4月、12ヶ月点検をディーラーAで行いました。点検後のオイルゲージレベルはH-Lの中間よりやや下で経過しておりました。

平成22年11月頃(走行距離50000km)から、冷間時アイドリング高回転時(1200回転)に、アイドリングのブレと車体の振動が出始めました。「ドドッ、ドッ、ドドッ・・・」と50回転程度落ちては戻るをくり返し、エンジンが温まり700-800回転程度にアイドリングが落ち着くとブレは落ち着き、走行中や信号待ちなどではエンジン不調は感じなかったため、初回車検まで様子を見ておりました。

平成23年3月車検をディーラーBにお願いし、アイドリング不調の原因調査も願いしましたが、テスター上原因不明のため、スパークプラグの全交換、オイル&フィルター交換、WAKO'S吸気系洗浄システム(RECS)を施行し「これで様子を見て欲しい」と言われました。このとき、フィルター交換込みで、持ち込みオイルmobil1RP0W-40を8L使用し、余りは返却されませんでした。営業からは「カイエンはオイルを食うので、オイルが減らないように気をつけて下さい。減ってきたら足して下さい。」と言われました。

車検引き揚げ翌日からもアイドリング不調は続き、次第に頻度の増加および、エンジンブレーキを掛けた際にスムースに回転数が落ちない(2-3度エンブレがかかる感じ)、自走式駐車場など急な坂道でのハンチングが起こるようになりました。

平成23年5上旬、ディーラーBへ再入庫。しかし、「テスターに異常が出ず原因不明」「個体差と思われ、乗っても問題ない」と言われ、経過を見ることにしました。

しかし、冷間時アイドリング不調は徐々に進行。平成23年秋頃からは、アイドリング不調が毎日起こるようになり、「ドドッ、ドッ、ドコッ、ドコン」と振動・音も徐々に大きくなっていきました。また低速時のエンジンのバタつきが目立ち始め、平成24年3月からは、冷間時アイドリング中(1200回転)のブレと振動がさらに大きくなり、エミッションコントロールランプが点滅するようになりました。エンジンが温まり700-800回転になってしばらくすると、アイドリングが安定し、ランプが消灯。3月末にはほぼ毎日ランプが点滅する状態となりました。

平成24年4月上旬、ディーラーBへ12ヶ月点検と、アイドリング不調悪化およびエミッションコントロールランプ点灯の点検整備を依頼。12ヶ月点検前のオイルレベルは、冷間時ゲージレベルH1cm上程度で極端に減ってはいませんでした。

点検の結果、「ガスケットシーリングからオイル漏れがある」「今回初めてテスター上4番、6番シリンダーのミスファイアが確認された(イグニッションコイル、エアマスセンサーは正常)」「インジェクター不良の可能性がある」「インジェクター交換で20-30万」「エンジン載せ換えで150万」と言われました。そこまでやらない場合は、「fuel-1などのガソリン添加洗浄剤を加えるのも良い」「あとは、インジェクターの直接洗浄を試す価値もあるが、ディーラーではやっていない」と言われました。しかし、「このまま乗っていても問題ないので安心して下さい。」と言うので、オイル漏れ修理&オイル交換7Lを行い、インジェクター不良の可能性は、まずfuel-1を今後検討することとして、経過を見ることとしました。

12ヶ月点検後、エミッションコントロールランプは点灯しなくなったものの、悪化したアイドリング不調は続きました。GWに家族旅行もあったため、12ヶ月点検の1週間後、街のポルシェ専門整備工場へ点検を依頼したところ、その場で「オイルが多い」「これまでの不調の原因がオイル過多の可能性があるかもしれない」と言われ調べることとなり、結果は冒頭にお書きした通りです。

話し合いの結果、ディーラーはオイルを入れ過ぎたことは認めており、また、インマニ内にオイルが吹いていたのも、インテークバルブにカーボンが付いていたことも、今回12ヶ月点検時のオイル漏れ修理の際に確認していたと後から知らされました。

しかし、「オイルは常にゲージmaxを目標に入れている」「カイエンV6のエンジンは、全てのエンジンでオイルが吹いているのが普通である」「オイルが吹いていないのは見たことがない」「これぐらい(真っ黒でアスファルトのようにしっとりしている)カーボンもほとんどのカイエンで見かける程度」「直噴エンジンの特徴である」「普通のことだったのでお知らせしなかっただけである」「オイル過多でガスケットシーリングからオイル漏れする可能性はゼロに近い」とのコメントで一切謝罪なし。

「これがうちでやれる限度です」と『ご提案作業』という名目で、「インマニ清掃」「エンジンオイルレベル調整」「RECS;エンジン吸気系洗浄」「エンジンおオイル・エレメント交換」を提案。また店長からは、「オイル漏れはオイル入れ過ぎとは関係ないので返金しない」「代車は出さない」「これで不満があるなら法的手段に出たらどうですか?」というような、とても横柄な対応でした。

もともとのアイドリング不調は別に原因があったとしても、私としては、アイドリング不調の悪化、オイル漏れ、低速時エンジンのバタつき、急な坂道でのハンチング、今回12ヶ月点検時のホース内&インマニ内ブローバイオイル、インテークバルブの大量カーボン付着、アイドリング中の異音「ドコッ、ドコン」(おそらく逆火)、インジェクター不良など、すべてが「オイル入れ過ぎ」でつながるような気がしますがいかがでしょうか?

また、今回の12ヶ月点検でオイルが吹いていたのを確認しておきながら、再度オイルを入れすぎると言うことは、日常的にオイルを多く入れ過ぎていて、それが良くないことと分かっていないため、他にも被害者がいるような気がします。ちなみに、調べたところ、カイエンV6はウェットサンプで、オイル交換量は、フィルター交換ありで6.9L、フィルター交換なしで6.0Lが推奨とのことです。

大変長く、読みづらい文章となってしまいましたが、是非ともお知恵を拝借できれば幸いです。
何卒宜しくお願い申し上げます。

現在、平成20年ポルシェカイエンV6(後期型)に乗っております。

結果から申しますと、平成24年4月中旬ディーラーBでの12ヶ月点検後、アイドリング不調が続くため、1週間後、別の一般整備工場に車を見てもらったところ、ブローバイホース~インマニ内にオイルが吹きまくり、インテークバルブに大量のカーボンが付着した状態が判明。ディーラーの慢性的なオイル入れ過ぎ(冷間時オイルレベルH上1.0cm、暖気後1.2cm)が判明し、レッカーでディーラーBに入庫し、作業に入らず話し合いをしております。

慢性的なオイ...続きを読む

Aベストアンサー

そもそもね、、「オイルは常にゲージmaxを目標に入れている」「カイエンV6のエンジンは、全てのエンジンでオイルが吹いているのが普通である」「オイルが吹いていないのは見たことがない」「これぐらい(真っ黒でアスファルトのようにしっとりしている)カーボンもほとんどのカイエンで見かける程度」「直噴エンジンの特徴である」「普通のことだったのでお知らせしなかっただけである」「オイル過多でガスケットシーリングからオイル漏れする可能性はゼロに近い」は全部「我々はいい加減で何もできない、なんにもできないダメ人間です」と白状したようなモンっすよ。整備や目線で見ればね。

ひとつひとつ揚げ足取りましょうか?

「オイルは常にゲージmaxを目標に入れている」
それ、国産車時のやり方で、欧州車はMAXとMINの中間で適正ってのが欧州車乗りの常識っす。ワーゲンでもMAXに入れりゃ常に1L過多、って出来てるからね。
「カイエンV6のエンジンは、全てのエンジンでオイルが吹いているのが普通である」
そりゃお宅に入れりゃ普通になっちゃうよ。オイルは常にゲージmaxを目標に入れているんだから。
「オイルが吹いていないのは見たことがない」
そりゃそうだ。オイルは常にゲージmaxを目標に入れているんだから。常に余計に入れてんだよね?
「これぐらい(真っ黒でアスファルトのようにしっとりしている)カーボンもほとんどのカイエンで見かける程度」
お宅ではね。オイルは常にゲージmaxを目標に余計に入れてんだから、そうなっちゃうよね。
「直噴エンジンの特徴である」
そうかな?そんないい加減なエンジンをポルシェが造るわけねえだろ。トヨタだってそんなの造ってねえよ。それ以前に運輸局が許可出すと思う?
「オイル過多でガスケットシーリングからオイル漏れする可能性はゼロに近い」
逆だね。オイル過多だからオイルに含まれる洗浄成分がガスケットシールの劣化を早めるんだよ。整備した事ある人間なら、常識です。

お察しの通り、ご指摘なさっている全ての原因はオイルの入れ過ぎが原因っす。


さて、俺ならこういう奴らを相手にした場合、提案の調整をまず入れるっすね。

ディーラーの提案は、「インマニ清掃」「エンジンオイルレベル調整」「RECS;エンジン吸気系洗浄」「エンジンオイル・エレメント交換」だったっすね。ココを調整入れましょうか。。。
「インマニ清掃」と「RECS:エンジン吸気系洗浄」は無償でやらせましょ。エンジンオイルレベル調整とオイル・エレメント交換は、どうせ分かってねえ奴がやるんだから堂々めぐり、「どうせまた入れ過ぎんだろ!」っつって相手にダメージ与えといて「そこはやんなくてイイから新品のアイドル制御バルブをよこしなさい」の3点で手を打つっすね。そして「お宅の工場には一切入れねえから」で完全に縁を切るっすね。
質問者様にとって幸いなのはね、別の整備工場、っつールートがあるって事っすわ。的確な指摘をして下さっただけにディーラーより信用が置ける。救いっすね。そこでオイル調整かオイル交換をやってもらって、ついでにインマニ清掃・RECSがキッチリやられているか確認してもらいつつ持ち込んだアイドル制御バルブを交換してもらう、が早急にやる事っすね。
で、ディーラーを切った代わりにその別の整備工場をメイン工場にすればイイじゃねえっすか。

法的手段云々、っつーのに「はいよ」と答えるならまずは客観的証拠っすよね。
一番手っ取り早いのがHAYNES の整備マニュアルっす。アレにはオイルの適正量も明記されてるっすからね。それに第3者証人としてその別の整備工場の見解を文章で頂く。次に行くのがお住まいの地方の弁護士会っすね。
どうせディーラーは法的手段ってSFみたいなもんで実感がまるでなくてザックリ「金が掛かる」位の認識しかねえっすから強気で出られるっすけど、今弁護士界も客取るのに必死だから、意外と安いっすよ。示談で成立する場合は報酬は取れた分の10%・10%が10万円以下の場合は最低金額として10万円、裁判となったら20%・最低金額は20万円、って、意外と安いんっす。
で、弁護士への相談は仕事を引き受けると決定した場合は無料・仕事が成立しなかったら5000円、と日本弁護士会の規定で決まってるっす。
弁護士が決まったら内容証明郵便で揃えた証拠と請求内容を弁護士代理人で送付してもらって反応待ちっすね。ディーラーは確信犯で来てるから、逆に弁護士から送付されたら大騒ぎっすよ。どうしても腹にすえかねるっつーなら弁護士界に相談するとイイっすね。
ついでにFacebook 辺りでこの件を公表したい的な旨を提示しとくとイイっすね。ディーラーへの許可を求めるんじゃないっすよ。宣戦布告っす。Facebook はリスキーっすけど、同じような被害に遭われてる方を見つけやすいっつーメリットもあるっすね。この辺は弁護士さんと相談っすね。

でね、早急の話としてはその別の整備工場に代車まで甘えちゃうんっすよ。で、ディーラーには「もう1個も信用できねえ」ってのを態度で露骨に示して「バカのくせに高いクルマいじってんじゃねえよ」「謝んなくてもイイよ、許す気ねえから」って態度で臨んでOKっす。

そもそもね、、「オイルは常にゲージmaxを目標に入れている」「カイエンV6のエンジンは、全てのエンジンでオイルが吹いているのが普通である」「オイルが吹いていないのは見たことがない」「これぐらい(真っ黒でアスファルトのようにしっとりしている)カーボンもほとんどのカイエンで見かける程度」「直噴エンジンの特徴である」「普通のことだったのでお知らせしなかっただけである」「オイル過多でガスケットシーリングからオイル漏れする可能性はゼロに近い」は全部「我々はいい加減で何もできない、なんにも...続きを読む

Qカイエンの意味

ポルシェのカイエンという車があるのですが、この「カイエン」とは何語で何を意味するのかご存じの方はいらっしゃいませんか?

Aベストアンサー

社長が乗ってます。
綴りがフランス語っぽいので辞書で見ました。
フランス語にあります。

でも、フランス領ギアナの首都カイエンヌの意味になっています。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AB%E3%82%A4%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%83%8C
http://en.wikipedia.org/wiki/Cayenne

車記事に、やはり、唐辛子って書いてありました。
発売当初、なぜ、では赤ではなかったか?と言われてました。

Qカイエンに詳しすぎるお方に…

質問お願いいたします☆憧れだったカイエンSの4.5リッターの2003年式を購入します!距離は3万前半キロのディーラー車です。年式が古いので、後先の故障などすごく心配です!!ちなみに現状は法定整備のみです。
壊れる前に機関等交換したいです!カイエンに乗られてる方やメカニックの方、詳しいお方にご教授頂けたらと思います☆ 宜しくお願いいたします!

Aベストアンサー

壊れるって事はまずありえねえっすよ。プリウスじゃあるまいし。。。

ただね、すぐグズるよ。メンテナンスローテーションをサボるとすぐ停まるように出来てるっすわ。メンテナンスしなきゃいけない箇所を「動くから」っつーワケ分かんねえ事言い訳にしてサボった挙句エンジンとかミッションとかに深刻なダメージ・つまりリアルに壊れる事がないように、って施されたセーフティ・モードなんっすよ。それもこれもポルシェの本国・ドイツでは車検制度っつーモンがないから。その代わり走行距離で「このパーツを交換するように」って消耗品指定をしているんっすよ。
事ある毎に言ってるっすけどね、ヨーロッパの人達は逆にここまでからくりを仕掛けておかないと何もしない、なんにもしないずぼらな人達ばっかっつー事なんっすけどね!

消耗品交換っつーのが、実は国産車でもやられてるんっすけどね、基本「日本人は平均1年1万km走るだろ?」っつー初期設定を勝手に作って3年目5年目7年目。。。とそれぞれの車検時に自動で消耗品交換を見積もりに乗せて車検時に交換してるんっすよ。だから5年目で車検費用が20万30万掛かった、って、よく聞く話でしょ?
ただ国産車の場合ひどいモンでね、20万30万払うのが嫌だからって『保安部品さえ引っかからなければ交換しないコース』を設けて安く上げようとする人が多いのね。で、本来替えなきゃいけないパーツを交換してないから調子ワルーな中古車が『程度良好』っつって店頭に溢れてるんっすよ。
そういう目線で考えると、替えるべき所を替えないともれなくセーフティモードに入る欧州車はね、ベーシックな部分で安心っす。サボると漏れなくスゴイ事になるからね。以上ポルシェを含めた欧州車全般に言える話っす。

じゃあポルシェ限定で言うと。。。一般的な消耗品交換タイムテーブルからマイナス1万kmくらいじゃねっすかね。

っつーのもね、お約束のタイミングベルト+プーリー+ベルトテンショナー(以上を『タイベルキット』っつっとくっす)とウォーターポンプの交換っすけど、Dセグメントつまり大衆車は5万kmっつーのが慣例なんっすけど、フェラーリ12気筒エンジンとかポルシェでも911クラスだと3万kmごとの交換、っつーのがあるんっすよ。確か昔のポルシェ918のNA4気筒エンジンは4万km目処だったと思うから、カイエンだと918と同等くらいじゃねえかなぁ。。。って、この辺はディーラー辺りでキッチリ確認してくださいね。
それにつられてカムシャフトセンサーとクランクシャフトセンサーっつー摘まめるちいちゃいパーツがあるんっすよ。この辺もDセグメントだと5万km目処だけどマイナス1万kmの4万kmで定期交換したい消耗品っすね。それに吸気系のエアフロメーターっつー筒があるんっすよ。これもDセグだと5-7万km目処の交換なんっすけどやっぱ1万km手前での交換、電装系でプラグコードを一体化したイグニッションっつーのも5万km目処だから4万kmかなぁ。。。それに足回りのショックアブソーバーのトップマウントっつーゴム部品があるんっすけどこれもDセグでは5万km目処だけど4万km毎に交換したいなぁ。。。ショックアブソーバー自体どんなクルマでも5-7万kmで交換するのがお約束だしね。それにフューエルポンプもDセグだと7-8万km目処で交換だけどこれもマイナス1万kmっすね。実はこの辺、法令点検では1個も触れられない箇所なんっすわ。
国産車でもディーラー車検時にはこんな感じで交換するから20万30万っつーお金がすっ飛んじゃうんっすよ。

で、注目なさってるカイエンが3万km前半でしょ?エンジン的にはちょうどこ慣れてこれから美味しくなる時期っすからタイミングとしては買いっすよね。2003年式程度で腐っちゃうクルマなんて、国産車位っすよ。理由は先に書いたっすね。クルマとしてみると、人間で言えば30台に差し掛かるかな?って程度っすわ。
だけど1万km走らないうちに警告等が点いてヒヤッとするっすね。理由はクルマが「消耗品、交換しろよ、停まっちゃうぞ」っつーお知らせっすね。国産車の場合『故障のお知らせ』っすけど欧州車は『消耗品交換の催促』程度っすから。騒ぐだけ恥ずかしいっす。

逆に言えばね、そのタイムテーブルを順調にこなせば車検時にはユーザー車検で通っちゃう、っつーオチがあるんっすよ。車検だからってあわてて替えるところが1個もないからね。

それにね、ポルシェの消耗品パーツはネットでも売ってるんっすよ。純正新品を本国ドイツやユーロ圏とかから取り寄せてるところがあってね、ユーロ安でかなり安く手に入れることが出来るっすよ。楽天市場とかで「febi bilstein」で検索すると出てくるお店に問い合わせると取り寄せてくれるっすわ。だけどポルシェ自体のパーツが高めの奴を使ってるから、ねぇ。。。
高めっつったらタイヤは高いっすよ。それこそバックス的な店で野ざらしで売ってるような安いのは履けないっすからね。本音を言えばポルシェの前に一旦Dセグメントのクッション入れてローテーションのタイムテーブル覚えるといいんっすけど。。。せっかくポルシェが買えるってテンション高くなってんだから、その辺はアドリブで買って乗りながら覚える、で行ったほうがイイっすね。追い詰められて花が咲く、っつーパターンもあるっすから。

壊れるって事はまずありえねえっすよ。プリウスじゃあるまいし。。。

ただね、すぐグズるよ。メンテナンスローテーションをサボるとすぐ停まるように出来てるっすわ。メンテナンスしなきゃいけない箇所を「動くから」っつーワケ分かんねえ事言い訳にしてサボった挙句エンジンとかミッションとかに深刻なダメージ・つまりリアルに壊れる事がないように、って施されたセーフティ・モードなんっすよ。それもこれもポルシェの本国・ドイツでは車検制度っつーモンがないから。その代わり走行距離で「このパーツを交換...続きを読む

Q後期ポルシェカイエン クーラント漏れ

2008年カイエンですが、3か月前走行中はじめてクーラントレベルチェックの警告灯がでたため、近くの外車専門の修理店にもっていったところ、明らかに漏れている箇所がないため様子をみましょうということで不凍液を足されました。最近、再度警告灯が出たため今回は預けたところ、ウォーターラインから漏れており大がかりな修理が必要と言われました。

これまで初期のカイエンにはクーラント漏れが多いとは耳にしていたのですが、後期のカイエンは改善されたため大丈夫と聞いていたのですが、実際は後期カイエンでも起こるのでしょうか。

ご意見お聞かせいただきたく思います。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

水冷に慣れてないポルシェにありがちな話っすねぇ。。。っつったらまるで他人事、っつってるような感じになっちゃうっすね。なんかごめんね。

ココで説明すんのに文字数多くなりすぎちゃうのが心苦しい昨今、ザックリ調べてみたら前期型カイエンのクーラント問題はこちらの工場で説明してくれてんの(http://ameblo.jp/okudai/entry-11120855041.html)が分かりやすかったっすね。要するにV8に挟まれたゴムが熱でダメになっちゃうパターンっすね。こんな所にゴム通さねえよ普通。で、水冷に慣れてねえのかな、なんっすわ。
前期型はゴム使ってるから、ジョイントの破損(http://minkara.carview.co.jp/userid/657953/blog/26494200/)が多発してたんだってね。
で、対策品はアルミ鋳造のパイプ、っつー。。。最初からそうやっとけよ、なんっすけど後期型はこのアルミ鋳造のパーツが使われてる、って事なんでしょうね、たぶん。

ココでまだ漏れる、だったら考えられんのはヒータークーラーパイプ(上の3連のパイプね)とその下の太いロアクーラントパイプの運転席側接続部分のゴムの劣化、だろうね。ゴム全滅じゃん、って感じっすね。特にロアクーラントパイプはV型エンジンのVの谷間で両方のシリンダーから熱せられて、さらにヒータークーラーパイプからの熱にも晒されて逃げ道なし!でやられちゃうんだろうね。
ココが原因だとしたら、以前なら処置なし!こまめに交換してね、って言うしかなかったけど今なら「シリコンホースに替えちゃえば?」って言えるっすね。シリコンは熱にも薬品にも強い安定した夢のような素材っすから。個人的にはイチ押しっすね。


ただねぇ。。。後期型で対策済みの車両でしょ?後期型ではあんま聞いた事ないって事を考えると。。。サーモスタットとウォーターポンプの間のパイプに不具合が出る(http://autostrada.jp/modules/tuneup/index.php?page=article&storyid=238)、ってパターンもあるみたいっすねぇ。
ココも対策部品が出てるみたいっすから、おそらくココが今回の原因じゃねえっすかねぇ。。。一応ココもウォーターラインっすから。
もっともこんな箇所は走行を重ねてみないと症状が出てこない箇所だから、後期型までうっかり対策せずにやっちゃったのかな、って事なんじゃねえのかな。やっぱ、水冷に慣れてねえのかな。


質問文にどこと指摘されてないんで分かんねえっすけど、多分前期型で対策を施されたクーラントパイプ問題じゃなくて、後期型まで対策せずにやっちゃったウォーターポンプ周り問題じゃねえっすかね、今回の症例は。箇所が違う、っつー。。。何しろ水冷に慣れてねえから。

水冷に慣れてないポルシェにありがちな話っすねぇ。。。っつったらまるで他人事、っつってるような感じになっちゃうっすね。なんかごめんね。

ココで説明すんのに文字数多くなりすぎちゃうのが心苦しい昨今、ザックリ調べてみたら前期型カイエンのクーラント問題はこちらの工場で説明してくれてんの(http://ameblo.jp/okudai/entry-11120855041.html)が分かりやすかったっすね。要するにV8に挟まれたゴムが熱でダメになっちゃうパターンっすね。こんな所にゴム通さねえよ普通。で、水冷に慣れてねえのかな、な...続きを読む


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