先日も、自分が契約している「郵便局」での「かんぽ生命保険」
詳しくは、保険種類として「普通養老保険」です。
今日、珍しく「郵便局」に行く時間がほんの少しできたので、詳細を聞いて来ました!
是非、アドバイスなどお願い致します!!!

平成17年に加入しました。
契約内容は 
※「入院時」→1日 4500円支払われる(ただし、5日以上の入院に限る)
※「手術時」→1日 4500円支払われるのだが
10倍~40倍までの金額が、手術の内容に応じて異なる。
(盲腸などでは10倍だそうです、その他色々な病気の種類で40倍まで、様々だそうです)
※「死亡時」
 これに関しては、変な書き方かも知れませんが、自分がいなくなってしまうので、あまり気にしてはいません。
(お金に関して、せこい意味ではなく、家族構成の問題からです)

★毎月 18420円支払っています。
★満期が「平成33年 3月」です
(自分の年齢から計算すると・・あと151ヶ月支払います)
★つまり、来月からの合計の「支払額」は
18420円×151ヶ月= 278万1420円です。
★満了時(積み立てなので300万返って来るそうです)
★ちなみに・・今、解約した場合は・・59万1808円戻るそうです。
★つまり・・満了まで支払う合計額と、今現在解約して戻る額を比べてきた場合「21万8580円」少ないのです。
この先、入院、手術をしたとしても、上記の金額しか保障が無いのであれば、また、がん保険は無いとの事なので、
自分としては「解約」して、自分に合った「保険」の自分に必要だと思われる「契約内容」「支払う金額」「保障される金額」を今一度考え、新たな保険に加入した方が良いと思うのですが・・。
どう思われますか?
ちなみに「三井生命」の保険にも入っているため、そちらの方の「契約内容」を今一度確認した上でのことなのですが・・。

どう思われますか?
是非、ご意見、アドバイスを頂ければ・・と思っています!
どうぞ、宜しくお願い致します!!

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A 回答 (2件)

解約したほうが良いかは、それぞれ保険の特徴がありますので


差し控えますが、内容的には一般的な養老保険ですね。
17年からとの事ですが、養老保険とは生死混合保険といいまして
死亡したときにも、満期のときにも同じ金額を受け取ることが出来る
保険で、死亡の場合に払う可能性のある金額を準備する死亡保険料部分と満期に備える生存保険料部分に分かれ運用されていますが、年齢が若いうち、つまり入りたてのうちは生存保険料の割合が大きいので、今回のような差が生じます。また、医療保障部分ですが、死亡保障などの特約としてつける場合は、基本的に5日目からしか支給されません。
そのため、医療保障がご不安でしたら、医療保険単体の一日目から保障される保険のほうが安心ですし、死亡保険金を気にされていないなら
必ずしも養老保険という形態をとらずに、個人年金でも貯金でも良いと思います。現在では、解約返戻率が100%を超える終身保険も登場していますが、一定の時期までは低解約返戻期間として逆に通常の保険より損をすることもあります。貯蓄の流動性(すぐに現金として手元に戻せる)を考えれば貯蓄と保険を別個に考えられることも大切かもしれません。ただし、掛けかえるのであれば新しい保険が成立してから解約しましょう。
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この回答へのお礼

専門家・・という事で実にご丁寧かつ、細かく教えて頂き有難うございます!!

★医療保障部分に関して・・確かに「5日目から」ということを聞きましたので、回答者様のおっしゃる通り「1日目から保障される保険」というほうが、私も有り難いし、そう思います!
>>個人年金でも貯金でも良いと思います。
★私もそれでも良いのでは・・と昨日の時点で思いついたのですが・・
やはりそうですかぁ!!これも、お心強いアドバイスで有難うございます!!
>>解約返戻率が100%を超える終身保険も登場
>>一定の時期までは低解約返戻期間として逆に通常の保険より損をする・・
★そうでしたか!!ここに関しては、全く知りませんでした!
詳しくはわかるのでしょうか?
★たとえば・・ここの、この保険・・というような形で、この場で知る事ができますでしょうか?
>>つまり入りたてのうちは生存保険料の割合が大きいので、今回のような差が生じます。
★そうなんですか!!これまたビックリです!このまま続けた場合(たとえばあと1年後に解約)などは返ってくる額も、減る・・という事なのですね!!どれくらいの割合で減るのでしょうか?・・なんてわかりませんよね~(笑)
.................................................................................
やはり「貯蓄」と「保険」は別個に考える・・という回答者様のお答えに対し、私も「全くそうだなぁ!」とも思います。
他の保険「普通の保険会社」にも加入しているので、
その「契約内容」を今一度把握した上で・・保険は「その会社」
今の「養老保険」は終わりにする・・という形がうまくとれれば良いナァ!と思います。もう一つの生命保険の契約内容をきちんと聞いて来ます!!
また、詳しい事がわかり次第、この場で「補足質問」させていただく事もあるかもしれません。
それを見ていただけるかどうかもわかりませんが、もし機会がありましたら是非アドバイスお願い申し上げます!
本当に色々な事を教えて頂き有難うございました!!感謝しております!!
また、他の方でも・・何かお気づきの点、アドバイスなど更にありましたら是非宜しくお願い致します!!

お礼日時:2008/09/02 10:21

はじめまして。



養老保険は予定利率の高かった十数年前まではよく出回っていたもの
なのですが、予定利率の低い現在は払った保険料が満期時にもらえる
額を下回ることもあり(特約などつければ確実に下回る)今では
あまりお勧めできない商品です。

だからといって既に入っているものに対して解約を強く勧めるわけでは
ありませんが、あなたの現在の状況(独身なのか等)によっては
あなたのライフプラン、希望にあっていないかもしれません。
ただ今解約した場合は今まで払った額と考えると必ず損をすることに
はなります。
それは損をしたと考えずライフプランにあわないからもっとあったもの
にと考え、さらに今まで無事だったのだからと思えばいいのですが。

年齢や将来のこともわからないのではっきりとはいえませんが、
死亡時の保障がいらないということなので、保障を求めないので
あれば、終身保険、養老保険の類は入る必要はないかと思います。
他の保険が何に入ってるのかわかりませんが、まず将来のことを
考えそれに対して、自分の給料だけでは払っていけないような
事態が起こりうる可能性がある場合に保険を活用します。
損得ではなく無駄のない保険を目指すのがよいと思います。
どちらにしろ保険は何もなければ損をしますから大きなリスクも
想定されないのであれば無理に入る必要はないです。
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この回答へのお礼

御礼が遅くなりました!
またまた、専門家・・という事でお心強いアドバイス大変感謝しております!
回答者様のおっしゃるとおり・・今まで払った額・・損をする。
・・と言う事は私もしょうがないかな?・・とも思っております!
でも、おっしゃっていただいたように、今まで、何もなかったのだから、
それはそれで幸せ!・・という前向きの方向で考えてみました。
・・となると、質問にも書かせて頂いたように
★これから満期になるまでの支払う金額・・2781420円
★満期で戻ってくる額・・3000000円
★今解約して戻ってくる額・・591808円
・・を考えた場合これから先の部分での金額で、損をしてしまうということが考えられます。
さらに、質問には細かく書きませんでしたが「三井生命」の保険にも加入しています。
ですので、それ1つでよいのでは?と思いました。
以上のことからと、回答者様のお心強いアドバイスで、解約をしてみようかと思います。
更に、もう一度「養老保険」と「生命会社の生命保険」との2つのことを対比しながらと、同時に考えながらの質問を新たにさせて頂こうと思っております!!
もし、その質問を見ていただけるようでしたら、またアドバイス、ご意見など、是非いただきたく思っております!
本当に色々教えて頂き有難うございました!!!

お礼日時:2008/09/08 16:57

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何かの間違いならいいのですが。この先どうなるのか詳しい方教えて下さい。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

>遺産を半分ずつということで無事調停成立しました。

と言うことですが、その保険金のことは、どのように記載されていますか ?
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調停調書だけでいいです。原本を提出し、写しをかんぽに、原本は返してもらいます。
なお、「・・・その目録に番号があり何番を私が単独取得すると書いてあります。」と言うことで、その保険金の受け取りが単独で受け取れることが明確に特定しておれば、弟に関係なく全額受け取れます。

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Aベストアンサー

こんにちは。

私の息子も郵便の学資保険に加入してます。

加入したときに、保証書などど一緒に詳しい説明の冊子をもらいましたよね。
私は、「絶対なくさないで、しっかり保管してください。」って念を押されました。

URLみてください。
5日間以上入院したときは支払ってもらえるみたいですね。

加入するとき、郵便局員の人が、説明してくれたのですが、
確か、満期をむかえるまで、一度も入院費などの支払いがなければ、満期を過ぎると、満期額とは別に「結婚祝い金」として20万円が支給されるはずです。これはたとえ結婚しなくてももらえるはずです。単に名称が「結婚祝い金」だという説明をされた気がします。

ちなみに私の息子の加入は2001年の2月です。
そのときの制度はこのはずです。
もしかしたら、あなたの加入したときとはまた仕組みが変わっているかもしれませんね。

よく確認してみてください。

参考URL:http://www.kampo.japanpost.jp/hoken/shokai/gakusi_1w.html

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Aベストアンサー

満期をむかえてしまい、その年に保険料の支払いを
終えてしまったものでも、生命保険料の控除証明書
は、年末近くになれば、郵送されてきます。
ご安心ください。

それよりも満期保険金の支払いに伴う、申告の方が
大変かもしれませんよ。

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Aベストアンサー

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