カミハタのファンネル150W(メタハラ)を使用しておりますが、ブルー球のため、白球の交換球を購入したいと考えております。純正の交換球が良いのは分かっているのですが、高額なため他社製品で安価な交換球を購入したいと考えていますが、互換性はあるのでしょうか?(例えば、「三菱オスラムHQI-TS150W/NDL 」や「PHOENIX 150W」のような製品の購入を考えています)すみませんが、お教え下さい。よろしくお願いいたします。

A 回答 (1件)

> 純正の交換球が良いのは分かっているのですが、高額なため他社製品で安価な交換球を購入したいと考えていますが、互換性はあるのでしょうか?



・互換性はあります。

カミハタ、ファンネル150Wのメタハラ交換球の規格をお知らせします。
・全長:132ミリ
・直径:23ミリ
・口金:RX7s
・W数:150W
以上の規格の製品を購入すれば、そのまま使用できます。
お好きな、色温度の製品をご使用ください。

なお、この規格は「日本電球工業会規格(JEL213)」で決められています。
・「三菱オスラムHQI-TS150W/NDL 」→OK、使用可能です。
http://www.akaricenter.com/slrhqi.htm

=ご注意=
口金が2種類(RX7sとRX7)ありますが、互換性はありません。
必ずRX7sの製品を購入してくださいね。

蛇足ながら、、、カミハタは電球製造メーカーではありません。
電球メーカーの製品を購入し、自社製品としてOEM販売しているだけです。
私は、メタハラの交換電球を4千円以上で購入したことはありません。
決算時期などにチェックすると、安売りで購入できますよ。
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この回答へのお礼

詳細な回答、ありがとうございました。
非常に分かりやすくて感動しました。
参考にさせていただきます。
ありがとうございました。

お礼日時:2008/09/13 00:53

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Aベストアンサー

> アクアシステムの製品
・アクアシステムのメタハラ製品と言っても新旧沢山あるので、製品名か型番を書いて頂くと確実なのですが。。。

アクアシステムの近年の150Wの製品だと、以下の3種類です。
・コンパクトメタルハライドランプ ファンネル 150W
・M1
・HQI150W

以上の製品に適合する電球の規格は、次の通りです。

消費電力:150W
全長:132mm
直径:23mm
口金:両金口RX7s

以上の規格品ならば、アクアシステム専用球以外でも、どんな電球も装着可能です。
もちろん、ご自宅近くの家電店でも、上記の仕様と必要とする色温度(赤系~白系~青系)を伝えれば取り寄せ購入可能です。
例えば、下記URLの製品ならば「三菱オスラムHQIランプ」色温度5200ケルビンが水草育成向きでオススメです。
製品型番:HQI-TS150W/D
http://www.akaricenter.com/slrhqi.htm

なお、海水魚水槽の場合はコケ発生防止などの関係から色温度10000~20000ケルビン以上の製品をオススメします。

> アクアシステムの製品
・アクアシステムのメタハラ製品と言っても新旧沢山あるので、製品名か型番を書いて頂くと確実なのですが。。。

アクアシステムの近年の150Wの製品だと、以下の3種類です。
・コンパクトメタルハライドランプ ファンネル 150W
・M1
・HQI150W

以上の製品に適合する電球の規格は、次の通りです。

消費電力:150W
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口金:両金口RX7s

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Aベストアンサー

No.1です。
「デルフィス アストロビーム」は一般のメタハラ球です。
両口金「RX7s」の150W球ならば使用出来ます。
この規格は「日本電球工業会規格(JEL213)」で決められています。

ただ、150W両金口球はメーカーによって、大きさが若干違います。

一例:
パナソニック スカイビーム:全長136mm/管径22mm
三菱 オスラム:全長132mm/管径23mm
東芝 ネオセラ::全長132mm/管径24mm
http://www.akaricenter.com/suigin_kouatu/national/skybeam/ryokutigane.htm
http://www.akaricenter.com/suigin_kouatu/mitsubishi/hci-ts.htm
http://item.rakuten.co.jp/subaru/md150ce-w/

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No.1です。
「デルフィス アストロビーム」は一般のメタハラ球です。
両口金「RX7s」の150W球ならば使用出来ます。
この規格は「日本電球工業会規格(JEL213)」で決められています。

ただ、150W両金口球はメーカーによって、大きさが若干違います。

一例:
パナソニック スカイビーム:全長136mm/管径22mm
三菱 オスラム:全長132mm/管径23mm
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私も海水魚を飼育しています。

底砂ですが、飼育する方法によって分かれると思います。

ナチュラル飼育と言いまして、濾過を全く行わずにする方法が有ります。
この場合は底砂は厚くして逆に死水領域を作り嫌気層を作ってという事になりますが、勝手な判断ですが、質問者様はビギナー(表現方法間違っていましたらすみません)だと憶測しての投稿になります。

通常の濾過(上部とか外部)ならば底砂は飼育者様の主観で判断すればいいと思います。
底砂がないと水景的に寂しく感じると思います。

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ガラス面を這ったりもします。

簡単に、底砂の、

メリット
  見た目の綺麗さ
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  照明が底ガラスに反射してしまうのを防げる。
  多少の水流が有れば砂も濾過バクテリアの住処になる

デメリット
  餌の食べカスや魚のフンが蓄積されやすい。
  白点病の低床になりやすい。
  死水域が出来る

位がパッと浮かびますね。

60cm規格水槽なら15kg位でいいのでは。

参考までに。

私も海水魚を飼育しています。

底砂ですが、飼育する方法によって分かれると思います。

ナチュラル飼育と言いまして、濾過を全く行わずにする方法が有ります。
この場合は底砂は厚くして逆に死水領域を作り嫌気層を作ってという事になりますが、勝手な判断ですが、質問者様はビギナー(表現方法間違っていましたらすみません)だと憶測しての投稿になります。

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あと、ベントス食性のハゼを飼いたいので、適した粒のサイズも教えていただきたいです。

Aベストアンサー

アラゴナイトですが、ベルリンなどのナチュラル系で無ければ殆ど意味が無いと私は認識しています。

ベントス性のハゼやヤッコなども含めて色々な魚を飼育した経験が有りますが、今回はハゼの飼育に限定しての底砂の私の見解を書かせてもらいます。
見た目とハゼの性質からはやはりパウダーがいいと思います。ただハゼによって砂が舞うのは辛抱出来るかどうかによるとは思いますが、砂が舞って一番困るのは濾過に吸われる事による濾過の低下や目詰まりによる不調だと思います。(私の経験上、ハゼの砂の攪拌等による白点の発生などは有り得ません)
3層パイプでないオーバーフローの様なシステムなら少しはマシかも知れませんが外部・上部の場合ストレーナーの所をライブロックなどで隠してハゼなどが近づけない様にするというのである程度回避出来ると思います。

口から入って鰓へ出ると言う光景はパウダーが一番簡単だし沢山咥える事が出来るので見ていて爽快(?)感も有りますよ。(逆にこれも砂が舞う大きな理由だとは思いますが)

砂の量ですが、一概には言えませんが全水量の15~30%位かな?って思います。私の場合は、1200x450x450水槽(本水槽だけで約240kg)にパウダーを40kg(17%) 600x450x450水槽(本水槽120kg)に36kg(30%)入れています。魚水槽なのかサンゴ水槽なのかにも変わりますしハゼを飼うならば最低でもハゼの体高の倍以上位は欲しいかなと思います。

60cmの規格なら10kgで5cm位かと思います。

ただ決してベントス食のハゼに砂が無いといけないと言う事も無いかなって思っています。実際SHOPでもその状態で長期泳いでいますし私の家では、普通に他の魚に与えたシュアーなどで丸呑みは出来ませんがちょっとずつ食べていますよ。

参考になったかどうか分かりませんが。

アラゴナイトですが、ベルリンなどのナチュラル系で無ければ殆ど意味が無いと私は認識しています。

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Qハタゴイソギンチャクの状態について

すいません、何度も申し訳ないですが、また質問させて下さい。

現在、うちの60cm水槽に迎い入れて、8か月ほどになるハタゴイソギンチャクがいます。

6か月ほど飼育した時点で一時期、30cm程の体長から、15cm程に小さくなってしまいました。

原因は、オプティマス 60 海水用の蛍光灯が弱ってきて、暗くなってきたことと、
前は、定期的に泳いでいる魚、スズメダイや夏に海でとってきたカワハギなどを
捕食していたようでそれがなくなり、エサを摂取しなくなったことも原因ではないかと
考えています。

カワハギ2匹がいなくなった時は、45cmぐらいまで大きくなりました。

それ以来、食べられると思い、クマノミ以外の魚は入れていませんでした。

現在は、アマエビを週に1回ほど、1匹、与えて、光は、ゼンスイ LEDランプ 60cm ブルーを追加して、
大きさは、初期の30cmほどに戻りましたが写真のように触手が細く、短くなったように思います。

色も少し抜けているように思います。

照明の環境は、今後改善していこうとは、考えていますが、
触手が太く長く、色も濃く写真、右のような状態を回復させる方法は、
ありますでしょうか。

ここ数カ月、様子を見ていて、元気そうなので☆になる事は、ないとは、思っているのですが、
フサフサ感が足りないのか、クマノミがあまり入ってくれなくなったように思います。

ろ過の環境は、オーバーフローで45cm水槽をサンプにして、半分ほどろ材を入れて、
自作のダウンドラフト、プロテインスキマーを動かしています。

お手数をお掛け致しますが、ご意見、ご指導のほど、お願い致します。

すいません、何度も申し訳ないですが、また質問させて下さい。

現在、うちの60cm水槽に迎い入れて、8か月ほどになるハタゴイソギンチャクがいます。

6か月ほど飼育した時点で一時期、30cm程の体長から、15cm程に小さくなってしまいました。

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前は、定期的に泳いでいる魚、スズメダイや夏に海でとってきたカワハギなどを
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カワハギ...続きを読む

Aベストアンサー

水槽飼育下で肉厚な個体を維持するのは結構難しいものですが、触手の太さなどは戻ります

触手の太さは栄養状態に大きく左右されます
しっかり光合成を行いエネルギーが足りていれば自然に太くなります(餌だけでは無理です)
触手の長さは主に水流で改善出来ます
弱い水流よりは強めの水流の方が長さを保てます
水流は一定方向に決まった水流と足りているんですけど少し弱めの光ですと触手は無駄に伸び産地などによっては5cm以上の長さに伸びる事も良くあります
十分な光とランダムな強めの水流で元の触手に戻せるでしょう


色に関しては難しいところです
サンゴと一緒で水中に含まれる微量元素などにも左右されますし、光の波調などにも左右されると思います
ですがサンゴの様に現在色揚げは確立していません

元の色はグリーン系でしょうか
照明は青系中心の光で維持しますので、色揚げに使うのも同じ様な青系を利用した方がいいでしょう
色素はハタゴが強い光から自分を守る為の物ですので、照明も強い物を
蛍光色素は受けた光を僅かに長い波長へと変えて反射させていますので、青系の光を使うのは魅せる為にも理にかなっています
色素を綺麗に見せる為にも褐虫藻を増やし過ぎないように水質を貧栄養に保った方がいいでしょう
ただ私自信もハタゴはけっこうな数を飼育していますが、一度落ちた色を戻すまでに至った事はありません(現在はそんな気もありませんが、挑戦出来る個体が1匹いるので様子見の最中)

ひとまず色は置いておいて、体格を戻す事に専念するといいでしょう

水槽飼育下で肉厚な個体を維持するのは結構難しいものですが、触手の太さなどは戻ります

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水流は一定方向に決まった水流と足りているんですけど少し弱めの光ですと触手は無駄に伸び産地などによっては5cm以上の長さに伸びる事も良くあります
十分な光とランダムな強めの水流で元の触手に戻せ...続きを読む


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