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ガソリンスタンドでガソリンを入れるとき、給油口がガソリンにふれると自動的に止まるのはなぜですか。

A 回答 (7件)

私も前から疑問に思っていたのですが質問者さんに刺激されて調べてみたらこんなのが有りました。



http://www.tatsuno.co.jp/howto/index.html

もしかするとこれ以外の方式も有るかも知れませんが細い管の圧力変化を検出しているようですね。
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赤外線のセンサーで、空気と液体の屈折率の違いか


透過率(赤外線を液体の方が吸収する)をみるセンサーを使っているのではないでしょうか。

家庭用の灯油給油ストップ機能付を、燃料タンクから抜いて空運転してデジタルビデオカメラでセンサー部をのぞくと赤外LEDが発行していました、(肉眼では見えません)

燃料のわずかな電気抵抗では、あの速度の反応ができない、電極が乾かない、燃料の抵抗が高すぎるので誤動作が多い?

フロート式では、あの大きさに入らないのと、持って使うには、あの激流では、検地できない。
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ガソリンタンクの給油口には、給油用の口に沿って細いパイプが付いています。


給油口からガソリンを入れていくと中の空気だけを逃がし、ガソリンが規定量になるとフロートが浮かんでバルブを閉じる部品が付いています。すると空気の逃げ道は、給油口とその細いパイプだけになり、内径の細いパイプのほうが先にガソリンを噴出します。
その噴出したガソリンが丁度、給油用ピストルの圧力センサーにガソリンを吹き付け、
給油がストップする仕組みになっています。
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給油用のピストルには電気的とか難しいものは付いていませんよ。

先をよく見ると四角いものがみえます。それが圧力センサーです。給油ポンプから流れてくる液体の圧力で
バネを押しているだけ。それが液面に触れることにより、
圧力が下がりバネが戻る仕組みですよ。可燃性の液体には
電気を使うセンサーは基本的には使いません。
ただし、最近のスタンドではピストル本体に圧力センサーのほかに流量センサー、温度センサーが組み込まれた
電気的な仕組みを一杯くっつけたピストルもよく見ますね。もちろん、帯電防止加工、防爆加工されていますよ。
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スタンドでバイトしていたものです。

riv20さんの回答のように先っぽにセンサーがついているんだと思います。センサーの原理はわかりません。ガソリンは導電性はないとおもうので電気的なセンサーではないと思います。圧力?光学センサ???答えになってなくてすみません。参考URLを見に行ってみましたが参考にならなそうでした。

余談なのですが、名古屋の真夏の真昼(over35℃)に給油すると私のバイト先の給油機は自動停止しないで給油口からどばどばガソリンが噴き出す事件が何度か起こり、ノズルから手を離せない状態でした。

ごみ回答で申し訳ないです。

参考URL:http://www.tatsuno.co.jp
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ガソリンを入れるホースの先っぽ(給油口に差し込む蛇口みたいなの)にセンサーが付いていて、それがガソリンを感知すると給油ポンプを止めるようになっているのではないでしょうか。


お風呂のお湯があふれそうな水位になると自動的にお湯を止める機械がありますが、それと同じ構造だと思います。
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質問の意味が理解しかねますが・・・・?


燃料タンクから溢れるのを防止するためでは・・・?

その動作メカがしりたいのでしょうか?

補足お願いします。

この回答への補足

解答ありがとうございました。その動作メカがしりたいので、教えて下さい

補足日時:2001/02/26 12:54
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