DC24V回路で0Vアースではなく24V側にアース接続する意味がわかりません。なんの目的でプラス側を接地するのでしょうか?

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A 回答 (2件)

24Vと言えば,メカトロ用電源に多く使われます.


リレー等を駆動する電源では,ここの「電気腐食」の項をみれば
わかるように,信頼性を考えると+接地が望ましいと言えます.
http://www.fa.omron.co.jp/guide/cautions/7/relay …
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> なんの目的でプラス側を接地するのでしょうか?


DCの「-24V」電源として使う為です。
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これをTR2について言えば、エミッタ側がプラス、ベース側がマイナスです。
このことを「エミッタから見てベースはマイナス」と言います。当然のことですが「ベースから見ればエミッタはプラス」ですね。視点を変えればプラスの電圧にも見えるしマイナスの電圧にも見えるのです。どこを基準にした見方なのかということが大事なのです。「○○から見てプラス」とか「××を基準としてマイナス」のように基準点を明確にしておかないと誤解を生じるのです。

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この特性を作り出している主役は反転入力とBias電源の間につながれたCR直列回路(Voice調整VR(1kΩ)、抵抗R1(1kΩ)そしてコンデンサC3(0.1uF))とOPアンプ出力と反転入力間に接続された抵抗(ゲイン調整VR(500kΩ)と1kΩの抵抗の直列回路)です。

回路図と周波数特性のシミュレーション結果を添付しましたので、それをもとに説明します。

まず入力IN端子から初段のOPアンプ出力の周波数特性は右上段のV(op1_out)/V(in)特性のようになります。
次に初段のOPアンプ出力から出力(OUT)までの周波数特性は右下段のV(out)/V(op1_out)で表され、周波数1KHzあたりまでゲインがフラットでそこから-6dB/octの割合で周波数の上昇とともに減衰する特性になっています。このローパス特性の遮断周波数はToneVRで調整できます。VRを大きくすれば遮断周波数は低い方へ、小さくすれば高い方へ動かせます。
最終的な入力IN出力OUTまでの特性は右下段のV(out)の周波数特性になります。

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