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僕は中学校から剣道を始めて、今は高校1年生です。
僕は中学校の頃、試合のポジションはほとんど中堅でした。というよりも中堅以外やったことがありません。
なので顧問の先生がなぜなのか聞いてみたところ「他のメンバーが負けていてもお前だけが勝つという試合が過去に何回もあった。だから中堅にお前を置いておけば先鋒、次峰が負けて流れが悪くなっても中堅から取り返せる。」と言われたのですが・・・

実際は中堅とはどんな存在なのですか?
あと、そのほかの先鋒、次峰、副将、大将の役割もどのような存在なのか教えてください!!

gooドクター

A 回答 (3件)

先鋒・・・一本を取る実力があり、勢いを付けられる人



次鋒・・・勝てなくても引き分けに出来る人

中堅・・・試合の流れを考えて、攻め方を変えられ、必要な時にしっかり一本を取れる人

副将・・・次鋒に同じく

大将・・・メンタル面が強く、自分がチームの勝敗を左右する時でも実力を出し切れる人

と、いったところでしょうか。
実力的には、先鋒・中堅・大将に強い人を持っていくことが多いかと思います。

中堅は、顧問の先生のおっしゃる通り、先鋒、次鋒が負けた時に流れを変えられる存在です。
そのため、メンタル的にも強くなければいけませんし、前二人が勝っている場合と、負けている場合で
攻め方を変える判断能力も必要だと思います。

もちろん、チームによって差はありますが、
顧問の先生の言葉から推測すると、中堅には強い人を持っていこうと考えていたのだと思います。
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中堅とは必殺技を持っていて少なくとも引き分けに持ち込める実力のあるポジション。



先鋒は元気があって相手に飲まれない気力のある者。

次峰は多少の事は気にしない明るい性格の者。

副将は実力No2で、相手を圧倒する気合の持ち主。

大将は皆から「お前が負けたなら仕方が無い」と言われるほど信頼のある者。
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チームによるのでは?

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