肝硬変により高血糖になる理由(メカニズム)が知りたいのですが…!!

祖母が肝硬変になり血糖値が290くらいまで上がりました。
そんなに高い血糖値をみたことがなかったのでびっくりしました。
なぜ肝硬変で高血糖になるんですか??

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A 回答 (1件)

糖代謝は、肝臓、骨格筋、脳などで代謝を受け、一部は肝にグリコーゲンとして蓄えられ、残りは水+炭酸ガスになるかコレステロール、脂肪などになります。

肝硬変ではこの代謝が進みにくくなるので、食後の糖を代謝できず高血糖になります。
ただし、いったん、血中の糖を処理し終えて血糖がさがると今度は下がり過ぎないように肝臓内のグリコーテンが分解されて血糖を維持します。このグリコーゲンによる血糖の維持も肝硬変で障害されますので、空腹時は血糖が極端に下がる場合があります。
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Q肝硬変の治療について

知人がB型肝炎ウィルスが原因で、肝炎から肝硬変に移行してしまいまいた。
強力ミノファーゲンをうち続けていますが、良くなりません。
何か良い治療法、良い病院、良い薬を紹介していただけないでしょうか。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

Kuro2000です。ご質問にお答え致します。
一般名 ラミブジン
商品名 ゼフィックス
外資系の製薬会社が販売しているようです。
ただし、肝硬変の適応は無いようですが、肝硬変への投与のスタディは始まっているみたいです。

Q肝硬変から肝不全!腹水や黄疸や出血傾向の症状あり肝臓にガンらしきものがある(主治医はおそらくガンです

肝硬変から肝不全!腹水や黄疸や出血傾向の症状あり肝臓にガンらしきものがある(主治医はおそらくガンです)
本人はいたって元気に見える。ビールを朝から飲んでいます。食事は、食べると苦しいらしく少しづつ食べています。
余命宣告もありましたが、見た目は元気なんで本当にそんなに永くないの?って思ってしまいます。最期の日は近づいているのでしょうか?

Aベストアンサー

http://morichika.fmed.jp/liver-knowledge/liver-cirrhosis.html
これでいうところの、非代償期の中度から重症の間くらいと推測します。
ここまで来たら、現在の医学ではほぼ確実に一方通行の道です。
余命に関しましては食道静脈瘤破裂などが起きれば、短くなる可能性はありますが、
長くなる可能性はあまりないと思います。

Q肝硬変?ぎみ?って治るものですか?

前にもこちらで、父の肝臓について質問させていただいた者です。

先々月のことですが、うちの父が全身にじんましんがでて、内科へ行き、血液検査をしたところ、GOTやGPTの値が異常に高く、肝臓に注射器のようなものをさして、細胞をとる、組織検査や、MRIなど、いろんな検査をしてきて約2ヶ月。先日、ようやく結果がでたのですが(といっても、はっきり何が原因かわからなかったようですが)肝臓が荒れてて、肝硬変ぎみだといわれたそうです。
父は、62歳。お酒はまったく飲みませんが、たばこは結構吸っていました。(じんましんがでてからはやめています)
何が原因で肝臓に異変がおきたのかわかりません。


毎年、健康診断をしていますが、今まで、一度も何もひっかかったことがありません。
肥満でもないですし、血圧も標準です。

これから、毎日の薬と週3回の注射で治していくみたいですが、入院はしません。
これって、通常の肝臓に治るものでしょうか?

肝硬変になると、治らないと聞いたことがあります。(勉強不足なので、もし治った方がいらしたらすみません)
ただ、『肝硬変』といわれたわけじゃなく、『ぎみ』と言われたことにひっかかります。

同じく、薬と注射で治った方、いらっしゃるでしょうか?

もしかして、先が短いのかなぁとか、すごく心配になってしまいました。

どなたかアドバイスよろしくお願いいたします。

前にもこちらで、父の肝臓について質問させていただいた者です。

先々月のことですが、うちの父が全身にじんましんがでて、内科へ行き、血液検査をしたところ、GOTやGPTの値が異常に高く、肝臓に注射器のようなものをさして、細胞をとる、組織検査や、MRIなど、いろんな検査をしてきて約2ヶ月。先日、ようやく結果がでたのですが(といっても、はっきり何が原因かわからなかったようですが)肝臓が荒れてて、肝硬変ぎみだといわれたそうです。
父は、62歳。お酒はまったく飲みませんが、たばこは結構吸って...続きを読む

Aベストアンサー

肝硬変とは、肝臓の細胞が「スカスカ」になってしまう病気です。
肝臓全体が「スカスカ」になってしまうと肝硬変ということで、肝臓が機能しなくなり肝不全⇒死亡となります。
肝硬変「気味」ということは、一部の細胞が「スカスカ」になってしまっているが、ある程度は元気な細胞も残っている状態だと思います。
一度「スカスカ」になった細胞は二度と元には戻りませんが(肝移植でもしない限り)、残った細胞を大事にすれば生命維持に問題はないはずです。
肝臓はもともと能力に相当余裕があるので、全体の1/4が機能していれば生命維持に問題はないといわれています。

治療というのは、「スカスカ」になった細胞を元に戻すというわけではなく、残っている元気な細胞をこれ以上「スカスカ」にしてしまわないためのもの、と理解すればいいと思います。

Q肝硬変・肝癌の肉由来たんぱく質摂取について

私の親ですが、C型肝炎から肝硬変、肝細胞癌になっています。
癌の発生は穏やかな方ですが、肝硬変はかなり進んでいて、腹水が溜まってきています。

肝硬変のためにアミノレバンをずっと服用してきましたが、味に飽きてしまって、最近は見るだけでも吐き気がするということで、担当医に相談して中止してもらいました。その代わりにリーバクトを多めに処方してもらいました。

肝硬変のためにアミノ酸を摂取することが必要なので、栄養補助食品を利用しようと思い、日水製薬のコンクレバンを飲ませたいのです。担当医には「自己責任ならいいですよ」と許可はもらっております。

そこで相談なのですが、コンクレバンは豚レバーと、牛の心臓を主原料としています。
肝癌の場合、牛や豚は摂らない方がいいという説がありますが、如何なものでしょうか。
肝臓病における肉由来たんぱく質の分解の問題について、詳しく教えていただけないでしょうか。
たんぱく質だと毒素(?アンモニアとか)が出るけれど、アミノ酸ならば大丈夫とか、そういうことでしょうか。

肝硬変だとよいけれど、癌だと特に肉由来のアミノ酸は摂ってはいけないということでしょうか。
実際、親は入院した時の食事では「牛肉禁止」となっています。(豚はよいらしくて、病院食でもよく出ます)

医師でないとはっきりしたことは言えないとは思いますが、どんな情報でも構いません。
担当医は「自己責任で」としか言ってくれないので、自分で情報をかき集めて判断するしかありません。
どうかよい情報をお願いいたします。

私の親ですが、C型肝炎から肝硬変、肝細胞癌になっています。
癌の発生は穏やかな方ですが、肝硬変はかなり進んでいて、腹水が溜まってきています。

肝硬変のためにアミノレバンをずっと服用してきましたが、味に飽きてしまって、最近は見るだけでも吐き気がするということで、担当医に相談して中止してもらいました。その代わりにリーバクトを多めに処方してもらいました。

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Aベストアンサー

アルブミン 1.9g/dlは典型的な低アルブミン血症ですね。
アルブミンの役割は、コロイド浸透圧の維持や、栄養素・薬剤の運搬タンパクですから、この低下は放っておいて良いものではありません。
アルブミンには薬剤や栄養と結びつく ”結合サイト” があります。低アルブミン状態では遊離の形で薬剤が体内運搬されて、思わぬ副作用の出現や、全く薬が効かない、などと云う不都合も生じます。
また、栄養素もアルブミンにくっついて標的臓器に向かって体内運搬されるわけですから、栄養が体に有用な働きをする為にはアルブミンを補うべきです。
医師にアルブミン静注をお願いしてみては如何ですか? 保険適応だと思います。

>BCAAのサプリを購入して飲ませてもいいものか、それとも医師の処方するリーバクトだけにしておいた方がいいのか?
<多目に摂っても差し支えないと思いますが、限度量は主治医に確認してみてください。

燃え盛るロウソクを人の一生に例えるならば、溶けて流れるロウを芯に戻してあげるとロウソクは長い時間燃え続けられる。その状態は寿命の延長と云えます。
固形のロウが溶けるのを異化と云い、溶けたロウが再び固形化するのを同化と表現できますが、まさに人の体も異化(タンパクの目減り)が起こり、同化を取り戻す為にはタンパクを補うことで命を繋ぐことができます。タンパクを食べるのは、寿命が延長できることになる。
しかし、タンパクを制限されている今、異化>同化の状態ですから、良きタンパク質を許される範囲で食べながら、更にしなくてはいけないことは、グルタチオンと云う栄養を摂ることかもしれない。

グルタチオンとは、システイン・グリシン・グルタミン酸の3つのアミノ酸から構成される栄養素で、体内で合成されるものです。

グルタチオンを必要とする理由は、20種類のアミノ酸を200~2000個も連ねてやっと1個のタンパク質が作られるのですが、その作業は遺伝子の中で行われています。
そして、連ねるアミノ酸の先頭の位置に並べられるのが必須アミノ酸の「メチオニン」であることが多い。メチオニンなくしてタンパク質は作りえないと言っても過言ではないかもしれません。

以下、ややこしい話になりますが、グルタチオンの構成材料であるシステインはメチオニンから作られるので、システインは非必須アミノ酸です。
しかしながら、メチオニンからシステインを作りグルタチオン合成するために、タンパク合成の開始アミノ酸であるメチオニンが無駄使いされる。
このことは、体を修復する為のタンパク合成に使われるメチオニンが足りなくなることを意味します。

だったら、グルタチオンとしてシステインを補えば、メチオニンは体を修復するタンパク合成材料として余裕をもって使うことができるので、低タンパク食を余儀なくされる病態であっても、異化量=同化量に近づけられる、・・・つまり、寿命延長に繋がるわけです。

その他にも、グルタチオンの臨床応用として、肝障害治療、薬剤服用の解毒、活性酸素消去、癌患者の栄養補給(延命効果)、等々にも応用されている。

栄養の摂り入れ方 ← とっても大切です。

アルブミン 1.9g/dlは典型的な低アルブミン血症ですね。
アルブミンの役割は、コロイド浸透圧の維持や、栄養素・薬剤の運搬タンパクですから、この低下は放っておいて良いものではありません。
アルブミンには薬剤や栄養と結びつく ”結合サイト” があります。低アルブミン状態では遊離の形で薬剤が体内運搬されて、思わぬ副作用の出現や、全く薬が効かない、などと云う不都合も生じます。
また、栄養素もアルブミンにくっついて標的臓器に向かって体内運搬されるわけですから、栄養が体に有用な働きをする為には...続きを読む

Q肝硬変を伴わない肝臓癌だったのになぜ???

身内が肝細胞癌になりました。
B型肝炎を背景とする肝硬変を伴わない肝細胞癌と診断され、癌以外の肝機能は良好という
ことでしたのでTAE治療を2度受けましたが、1ヵ月後のCTで肝内転移、肺転移を指摘された上、
この時肝硬変も発症していることを初めて聞かされました。このような状態ではもう治療法もない
ということです。通常、肝炎→肝硬変→肝細胞癌という経過を辿るものと認識していましたが、
肝細胞癌になってから肝硬変になることなどありえるのでしょうか?
癌が発覚した時には本人も家族もかなりショックを受けましたが、肝硬変を通り越しているケース
で癌以外の部分の肝機能は良い状態という言葉にすっかり安心し、癌の進行さえ食い止められ
れば何とかなると思っていたのでまさか癌を患ってから肝硬変になるなど予想もしていませんでした。
肝硬変がわかってからはみるみる全身状態が悪化して肝不全との診断も下され余命いくばくもないと…
この経過は肝臓癌の病態として自然なものですか?
そして、肝硬変はほんの数ヶ月で発症するものなのでしょうか???まったく理解が出来ません。

身内が肝細胞癌になりました。
B型肝炎を背景とする肝硬変を伴わない肝細胞癌と診断され、癌以外の肝機能は良好という
ことでしたのでTAE治療を2度受けましたが、1ヵ月後のCTで肝内転移、肺転移を指摘された上、
この時肝硬変も発症していることを初めて聞かされました。このような状態ではもう治療法もない
ということです。通常、肝炎→肝硬変→肝細胞癌という経過を辿るものと認識していましたが、
肝細胞癌になってから肝硬変になることなどありえるのでしょうか?
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Aベストアンサー

CTでの形態異常は肝硬変がある程度進行しないとはっきりしません。しかもウイルス性や自己免疫性、アルコール性などでは、形態が微妙に異なってきます。CTでの形態が正常でも、肝硬変というのはありえます。後出しじゃんけんになりますが、ここで形態正常範囲内=肝硬変なしと直結させたのは適切でなかったのでしょう。

>肝硬変ではGOT>GPTというのが一般的だと思っていたのですが…。
それを金科玉条のごとく、絶対視することはまずないと思いますよ。
肝機能の評価は、カルテに記載があったかもしれませんが、Child-Pugh分類であったり、Liver damage分類であったりを利用することが多いです。これは血液検査ではGOT、GPTはまったくあてにせず、ビリルビンやアルブミン、ICG試験などから判断されます。このほかに、肝性脳症であったり、腹水などの所見で肝機能、肝予備能を評価します。
これらがよかったのであれば、正常な肝臓の形態と併せて、肝硬変なし、肝細胞がんのみ、GOTやGPTの上昇は肝細胞がんによる幹細胞の障害と評価してしまったのかもしれませんね。こういう解釈も可能ですから。

>肝硬変と診断されたのはTAE治療後のCT検査によって明らかに
なったものです。
TAE時に撮影されるCTすなわち、CTAPやCT(H)Aでは、血管系の詳細な評価が出来ます。肝硬変では、形態以上に血管系の異常がでることもあり、これらの情報を付加して肝硬変と診断に至ったのかもしれません。

CTでの形態異常は肝硬変がある程度進行しないとはっきりしません。しかもウイルス性や自己免疫性、アルコール性などでは、形態が微妙に異なってきます。CTでの形態が正常でも、肝硬変というのはありえます。後出しじゃんけんになりますが、ここで形態正常範囲内=肝硬変なしと直結させたのは適切でなかったのでしょう。

>肝硬変ではGOT>GPTというのが一般的だと思っていたのですが…。
それを金科玉条のごとく、絶対視することはまずないと思いますよ。
肝機能の評価は、カルテに記載があったかもしれ...続きを読む

Q血液検査で肝機能の値が高!疑われる病気は?

気管支炎で血液検査を受けたところ、気管支炎より肝臓が心配な値が出たと医師より告げられました。
AST:252、ALT:436、ALP:230、γ-GTP:109、LDH:354、CRP1.67でした。38'4℃~40'5℃の熱が3日間続いた後で、ほとんど胃に何も入っていない状態での採血でした。
気管支炎で頂いていた抗生物質の錠剤の服薬を止め、他の抗生物質に変え3日後、肝機能・超音波等の検査をすることに。
私は身長153.6cm体重47kgと小柄な50歳です。各種アレルギーがあり、お酒も蕁麻疹が出たり動悸が高まり、息苦しくなるので飲みません。
昨年から人間ドック時に内臓脂肪がうっすらと付きはじめていると言われ、できるだけ歩くようにしています。
ちなみに実父は肝硬変から肝臓がんへ移行し死亡しました。がんの可能性も考えられるのでしょうか?検査前に心の準備を少ししておきたいです。

Aベストアンサー

遺伝性疾患ならば、昨年の人間ドックでなにもでないという事はないので、遺伝性疾患は否定的です。
考えられるのは、

1)気管支炎症状と肝障害をおこす疾患に罹患した。
例えば、オーム病などのクラミジア疾患など
2)気管支炎と関係なく肝障害がおきている
ウイルス性肝炎、脂肪肝、胆石症など
3)発熱と肝障害をおこす疾患に罹患している
肝膿瘍など
4)薬の副作用

などが考えられます。調べないと分かりません。

Q名古屋、愛知県で肝硬変の名医を教えてください。

母がC型肝炎から肝硬変になってしまいました。

今現在は愛知医科大学に通っています。

正直本当に治らない事は分かっていますが、どうにか進行を止めて肝臓ガンになるのだけは防ぎたいです。

このまま、愛知医科大学に通ったほうがよいでしょうか?

それか、名古屋などで肝硬変の名医や肝硬変で有名な病院などありましたら教えてください。

よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

肝硬変の3大死亡原因は肝臓がん、肝不全、食道静脈瘤の破裂です。

肝臓がん患者の8割は肝硬変の合併症

で5年後の生存率は50%、10年後の生存率10%未満

急性腹膜炎を引き起こした時の5年後生存率35%

アルコール絶ちしなければ20%です

生きた臓器の死滅したものを蘇生する方法など存在しません

唯一の治療方法は肝移植のみです

肝硬変始まったら、もう病気の進行を少しでもい遅らせるしか方法ありません

腹水や、黄疸、胆汁酸の匂い等出てくると殆ど末期です

Q低分化がんは中分化、高分化がんよりも悪性度が高いといわれますが、細胞倍

低分化がんは中分化、高分化がんよりも悪性度が高いといわれますが、細胞倍加速度が早いということでしょうか?

Aベストアンサー

細胞増殖が早いこともそうですが、それだけでなく周囲への浸潤性が高くなります。
低分化であるほど、細胞間接着が弱くなり、個々の細胞が各々移動しやすくなるといわれています。
それゆえに、転移しやすくなることも高悪性度といわれる理由のひとつといえます。

Q肝硬変についてもっと教えてください

食道静脈瑠が破裂して肝硬変と判りました。

お酒が好きだったのでアルコール性肝硬変です。

医師は軽症だからお酒さえ飲まなければ大丈夫だから。

肝臓は柔らかくなるからと言ってくれています。

肝硬変は治らないものと思っていましたが軽症だと治るのでしょうか?

Aベストアンサー

正常な肝臓はかなりの再生能力があります。
アルコール性肝硬変の場合、断酒ができれば治癒とまではいかなくても改善が見込めます。

断酒頑張ってくださいね!


参考になれば幸いです。
http://ketsueki.doremi3.com/2007/11/post_301.html

Q肝機能の数字が高い

30代男性です。

先日、身体がだるい、尿の回数が多くなったなどの理由で、地元の糖尿病治療で有名なクリニックへ行ってきて、ブドウ糖負荷試験なるものを受けてきました。

結果は問題なし。

どうやら糖尿ではなかったようです。

ですが、肝機能の数字が平均より高かったのです。
基準値の倍あるものもあり、しかも半月前にMRIを取ったときに肝臓を見たら、技師(勤め先の病院の技師)から「脂肪肝ですね」といわれてしまいました。。

肝機能を検査して、見てもらいたいのですが、肝機能が悪いといって、何か治療などはあるのでしょうか?

ご存じの方がいらっしゃれば、お教え願いたいと思います。

Aベストアンサー

まずはお医者さんの指示、指導に従う。というのが基本です。

数値がさほど高くなければ、多いのは食事療法でしょう。
アルコールを控える。
脂っこいものを食べないようにする。
などなどです。


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