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江戸城内に上がる時の武士の礼装のひとつに、「殿中でござる」 と冗談の種になる例の長袴がありますよね。

このサイトの過去問で、これは室町時代から始まったというのは分かったのですが、具体的にいつ頃、どのようなキッカケであんな長~い袴を着用するようになったのでしょうか?

それとか慣れない武士が履いて、自分で裾を踏んでしまってズデ~ンと転んだとかの記述はないでしょうか?

時代劇を見ていて、ちょっと気になりました。

A 回答 (1件)

具体的な回答にはなっていませんが、一応長袴の


用途(?)としては以下のような事かと。

http://www.union-net.or.jp/cu-cap/nagabakamadefu …
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この回答へのお礼

有難うございました。なるほど、逆に歩き難いから正装になったと考えられるわけですね。
たしかにあんな長い裾を引きずって狼藉は出来ませんよね。

お礼日時:2009/01/30 13:45

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