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今はネオ一眼を使っていますが、APS-Cサイズのデジタル一眼を購入しようと思っています。

デジタル一眼のCCDとCMOSの違いと言うのはどのようなものなのでしょうか?
ネットなどで、調べてみると長所や短所などは結構分かるのですが、例えば同じスペックで、レンズも同じものを使ったとしたら何が違うのか余り理解できません。
今まで撮影していたのは航空機写真が比較的多いです。

まだ素人なので自分自身で撮影したものでもそれ程違いは分からないと思いますが、デジタルカメラに詳しい方がいらっしゃったら教えていただけないでしょうか? よろしくお願いします。

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A 回答 (2件)

そもそも、このカメラのイメージセンサーは、CCDだから或いはC-MOSだからと言う基準でカメラを選ぶでしょうか?


それより、レンズ等も含めて機能面で選ぶのではないですか。
まぁ、ド素人が受け売りでCCDとC-MOSの違いを述べても、意味が無いので止めますが、一言で言えば素材の違いですね。
当然、素材が違えば調理方法も異なります。デジカメで言えば、画像処理プロセッサー(エンジン)が素材を調理します。
だから、「同じスペックで、レンズも同じものを使ったとしたら何が違うのか」なんて事を考える自体ナンセンスです。

そんな事より、具体にどう言う使い方をするのか、どこまで拘るのか、予算はなど、と言った質問の方が、有益な回答が得られるのではないですか?
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普通に使っている分には差はないと思って良いでしょう。

それに今の機種の殆どはCMOSですから気にしても仕方ないというのもあります。

CCDの場合は高輝度の点光源があるとスミアが発生するという特徴があります。CMOSでは発生しません。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B9%E3%83%9F% …

ただし、CCDを使用したデジタル一眼の方が一般的だった頃から使用している人は「CMOSは発色が悪い」「色があっさりしている」と感じる人が多いように思います(特にキヤノン)。ニコンに関してはCMOS機が出てからニコンユーザーが一番集まる掲示板を見ていないのでよく判りません。
CCDは1画素の面積の殆どで光を感じる事ができるのに対してCMOSは1画素の中にフォトダイオードと伝送路が含まれているのでその差なんだろうとは思います。でも、メーカーは「そんな事はない」と言っているようですけどね。機種毎にローパスフィルターやIRカットフィルターの仕様を変えているみたいですから一概にCCDとCMOSの差とは言えないんですけどね。
それに今は現像パラメーターやピクチャースタイルなどの機能でかなり色合いを弄る事ができるのでどうでもいいと言えばどうでもいい。
繊細な色合いを必要とする人はCanon EOS D60/D30のCCD機やCMOS機でも初代EOS 1Dsを敢えて使うという人もいます。

航空写真を撮るという事は真夏の炎天下で長時間の撮影になる事もありますよね?そうなるとCCDは熱ノイズの影響を受けやすくなると思います。
CCD機の代表とも言えるNikon D100では、天体撮影で僅か数分の長時間露光でCCDの発熱が原因で画像の周辺が赤くなるという現象が発生します。CMOSのキヤノン機では10分露光でもその様な現象は発生しません。

最新機種はほぼ間違いなくCOMSなのでセンサーの違いはAPS-Cかフルサイズというのだけを気にすればいいでしょう。
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Q何故一眼レフやミラーレス一眼はCMOSなのか?

デジカメに使われてるイメージセンサーは大きく2種類、CMOSとCCDがあります。今の主流はCMOSで、スマホから一眼レフやプロ用のカメラまで幅広く使われています。

一方、CCDにも需要があって、よくコンパクトデジカメに使われています。コンパクトデジカメでもCMOSが主流ですが、CCDも2割くらいのシェアがあって、CMOSよりCCDの方が画質が良いと評判の声もあります。少し前の携帯電話のカメラなどにもCCDが使われてました。電池がすぐ切れたそうですが。

CMOSとCCDを比べると、どちらが高画質か、これは一長一短で難しいところでしょう。ただ、CCDには特有の良さがあって、それを好む人はCCDを選ぶでしょう。これは、カメラマン一人ひとりの選択に帰着する話です。そして、CMOSよりCCDの方が高画質といった声はよく聞きます。逆もあると思いますが。

さて、一眼レフやミラーレス一眼だと、ほぼ全てCMOSで、CCDが絶無に近いです。何故でしょうか?

CCDの最大の欠点は、消費電力の多さです。貧弱な電池だと、すぐ切れてしまうそうです。でも、一眼レフもミラーレス一眼もボディーが大きいから、大容量の電池を積めるのでは?カメラマンとしては、CCD特有の画質を一眼レフで再現したいのでは?

あと、一眼レフ用イメージセンサーの画素数の低さが気になります。コンパクトデジカメだと2000万画素とかよく見ますし、価格が1万円くらいです。でも、10万円くらいする一眼レフの画素数は1000万とか、単純に半分です。画質は画素数の他にレンズやイメージセンサーのサイズも重要で、一眼レフは大きいサイズのイメージセンサーを使っていて有利なのでしょうが、イメージセンサーが大きくなると画素数が減るものなのでしょうか?一眼レフの方が高級で高画質という感じがしますが、画素数だけならコンパクトデジカメの方が優れていて、これが気持ち悪いです。

デジカメに使われてるイメージセンサーは大きく2種類、CMOSとCCDがあります。今の主流はCMOSで、スマホから一眼レフやプロ用のカメラまで幅広く使われています。

一方、CCDにも需要があって、よくコンパクトデジカメに使われています。コンパクトデジカメでもCMOSが主流ですが、CCDも2割くらいのシェアがあって、CMOSよりCCDの方が画質が良いと評判の声もあります。少し前の携帯電話のカメラなどにもCCDが使われてました。電池がすぐ切れたそうですが。

CMOSとCCDを比べると、どちらが高画質か、これは一...続きを読む

Aベストアンサー

その画素数の意味を、逆方向から考えてみましょう :-)

フルHDがどのくらいの画素数かと言うと、実は207万画素しかありません。
これが、大衆が「TVがきれいになった」と錯覚した、脅威の高画素の正体です(笑)

撮像素子の画素数と、記録された写真の画素数をそのまま比較はできませんが
一般の人が必要としている画素数は、存外たいした画素数では無いのです。

IXY140はたしかに約2000万画素のCCDで、2000万画素弱の写真を撮れますが
4Kモニターでもなければ、その画素を活かす手段が無いのが現実です。
あるいは、A1に対応したプリンターを持っていれば別ですが…

一般大衆の多くが1366x768、わずか104万画素の液晶画面で
パソコンを使っているくらいですから、その20倍もの画素数を求める人は、ごく一部です。

子供の記録をうまく撮るためにミラーレスを選ぶ人も大勢いますが
2000万画素で撮って、A1でプリントするなんて人はほぼいないと思います。


すでにCMOSでも2000万画素級製品は出ているようですが
これがコンパクトデジカメに採用される理由は、最高画質のためというより
むしろ、デジタルズーム()機能のためではないかと思います。

強迫観念で最大画質で撮り続け、SDカードでも
自宅のHDDでも、容量不足に追い込まれるくらいなら
あるいはバックアップしきれずに、とりこぼすくらいなら
2000万画素CCDのカメラで、中画素設定で撮るほうが賢い気がします。
デジタルズームで撮った写真だけ、画質が落ちて見えるなんてことも避けられちゃいます(笑)


巨大なレンズを持つカメラほど、ヒエラルキーの上にあるのは
単純に、レンズの大きさが、フィルムや撮像素子よりも、より大きな意味を持つからです。

もちろん、20年前に輸入されていたような中国製中判カメラよりいい画質が
コンパクトデジカメでも得られるくらい、レンズ設計は飛躍的進化をとげました。

でも、昔のレンズの味といった曖昧なものには、永遠に勝てるわけでも無く
同時期の一眼レフやミラーレスに、撮像素子の画素数だけ勝っても、画質で勝てるわけでは無いのです。

いつか、レンズ性能が飽和する日がくれば…レンズの大きさが
画質の差として、認識できなくなる日も来るんでしょう…

たとえば、黒く見えないほど、何もないかのように、非常に黒い素材が最近発表されていて
これはレンズの小型化に、大きな効果が得られるかもしれません。
http://www.youtube.com/watch?v=vqA5072h6PU
http://tozanabo.com/archives/vantablack_cnt.html

そういった、新技術は、いつかレンズ性能を飽和させるでしょうが、かなり先のことじゃないかと思います。


もちろん、特殊な条件を除けば、素人が満足する画質は
コンパクトデジカメで、とっくに実現しているような気はしますけどね。

最終的に、シャッターチャンスに恵まれることが
究極の写真術だと感じてから、スペック厨はやめちゃいました(笑)

この10年で一番大事な写真は、普通にコンパクトデジカメで撮った写真なんです。
スペック厨を患っていたころは、全速シンクロの最強一眼レフペンFを使ったりもしましたけどね(笑)

その画素数の意味を、逆方向から考えてみましょう :-)

フルHDがどのくらいの画素数かと言うと、実は207万画素しかありません。
これが、大衆が「TVがきれいになった」と錯覚した、脅威の高画素の正体です(笑)

撮像素子の画素数と、記録された写真の画素数をそのまま比較はできませんが
一般の人が必要としている画素数は、存外たいした画素数では無いのです。

IXY140はたしかに約2000万画素のCCDで、2000万画素弱の写真を撮れますが
4Kモニターでもなければ、その画素を活かす手段が無いのが現実です。
あるい...続きを読む

QD3000って中身はD60??。いま、D60を仕事で使っています。一日

D3000って中身はD60??。いま、D60を仕事で使っています。一日30枚前後の撮影を行っていますが、液晶モニターが小さいのでモニターの大きいものに買い換えたいと思っています。
とはいっても、モータードライブも要りませんし、できるだけ軽いものでなければ女性スタッフがツラそうですので実際、D5000かD3000かなぁと思っています。 そこで、D3000の仕様を見ていたのですが・・・ん? D60と殆ど同じスペック!?!?  もしかしてカメラの機構は殆ど同じなのでしょうか? せめて画像エンジンくらいはバージョンアップしているのでしょうか?

もしかして、D60からD3000に買い換えるのは無意味なのでしょうか?? 

Aベストアンサー

D3000とD60、ボディーサイズ、重量もほぼ同じ。外見ではっきり違いが分かるのは
背面液晶のサイズぐらい(型番バッジは別として)で、そこを見なければ区別するのは
確かに難しいくらいクリソツですよね。

使い勝手の上で一番大事なファインダー視野率、倍率、ペンタダハミラーである点も
同じだし、撮像素子も画素数も・・・。何から何までそっくり。(汗)

しかし、見えない所でかなりブラッシュアップされています。CCD素子はD200で採用
されたCCDと同等のものを使ってはいますが、ローパスフィルターを含め、処理エンジン
もモディファイされ、D200やD60と比べると、ノイズの出方も穏やかになっていますし、
ピクチャーコントロールの幅も広がっています。

AFユニットもD90と同じマルチカム1000型で、フォーカスポイントも11点(クロスセンサー1点)
となっており、D60のフォーカスポイント3点(中央クロス)のマルチカム530型と比べる
と、AF測距精度もスピードも明らかに進化しています。

そして、何と言ってもシャッターユニットの信頼性耐久性の向上も大きな違いの一つ
です。エントリークラスの位置付けながら、D3000やD5000のシャッターユニットには
、高耐久10万回が謳われています。私の知る限り、このクラスで10万回耐久が
正式に記載されたカメラは初めてだと思います。

画質設定の如何に大きく影響される事は勿論ですが、基本的な描画を見ると、
D60やD80、D200等の同じCCD機種よりも、現行機のD90やD5000の方に
似ています。これは、撮像素子の違いに由来する以上に、処理エンジンや味付け
が現行CMOS機と近似していると置き換える事が出来ると思います

特に、アクティブDライティング(ADL)を効かせると、ノイズ特性を突き詰めて見る事
でもしない限り、DX現行CMOS機と比べて明らかな区別をする事はかなり難しく
なります。

知り合いもD3000を使っていますが、ADLをオフにし、ピクチャーコントロールを穏やか
なニュートラルにして写した描画を見て、CMOS機とは違う、CCDの良さを再認識
しました。

D5000もAFモジュールなどは一緒ですが、D3000と比べると、バリアングルユニット
の分、厚みも重量も増していて、握った感じにはかなり違いがあります。

D5000には、D3000やD60に無いライブビューが備わっていますが、ニコンのライブ
ビューは、中望遠以上の焦点距離になると、途端に合焦が難しくなり、基本的に
標準から広角域でのみ生きる機能と割り切りは必要です。

D3000とD60、ボディーサイズ、重量もほぼ同じ。外見ではっきり違いが分かるのは
背面液晶のサイズぐらい(型番バッジは別として)で、そこを見なければ区別するのは
確かに難しいくらいクリソツですよね。

使い勝手の上で一番大事なファインダー視野率、倍率、ペンタダハミラーである点も
同じだし、撮像素子も画素数も・・・。何から何までそっくり。(汗)

しかし、見えない所でかなりブラッシュアップされています。CCD素子はD200で採用
されたCCDと同等のものを使ってはいますが、ローパスフィルターを含め...続きを読む

Q最新の高画素CMOS機と数年前のCCD機

コンパクトデジカメ(大型センサー機は除く)について質問です。
動画や夜景撮影をアピールする高画素の裏面照射CMOSセンサーが流行っていますが、
画質的にデメリットもあり、上級機(S95等)ではあえて画素数を抑えたCCDセンサーが
採用されています。
そこで質問なのですが、数年前の600~800万画素程度のミドルクラスのコンパクトデジカメから
最新の同クラス(今なら1.2M~裏面照射CMOS等)に買い換えると、夜景や動画は良いとしても、
日中屋外で景色や草花を撮るようなケースでは画質はかえって悪くなるのでしょうか?
それともセンサー以外の部分の技術革新によって、日中でも最新機の方が勝るのでしょうか?
いろいろ良くなっている点も多いでしょうから、新型機を否定するものではありませんが、
自分の用途的に昼間キレイに撮れるのはどちらなのか知りたいです。
一般論でも特定の機種の話でももかまいません、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

>主にブログ用なので画素数は5Mもあれば充分と考えてます。
>解像感があり発色がよくキレのある画像が好みです。

そういうことであれば、それはCMOSがどうこうとかCCDがどうこうとかではなくむしろ画像エンジンによる画像の「味付け」の問題かと思います。
CCDというのはスミアの問題と消費電力の問題があるので、本当はCMOSがいいんだけど、CMOSはノイズが多くて画質が劣るんだよね、という話が実際にありましたけど、それは私がデジタルカメラを始めた5年以上前の話。今はCMOSの性能がCCDと遜色ないレベルになってきたので一眼レフはほとんどCMOSになりました。特にプロが使うハイエンド機種は全てCMOSになっています。なぜなら、CMOSならスミアが発生しないし消費電力も少ないので枚数を多く撮るプロにとってはそれだけ持ち歩く予備バッテリーの数が少なくて済むのでCMOSのほうがいいのです。
それに、少なくとも写真家で「これがCMOSで撮ったもの。これがCCDで撮ったもの」と分かる人は絶対皆無だと思います。なぜそう自信満々にいうのかというと、画質を分けるのはレンズなど他の要因もあるからです。

そして画質の味付けをするのが画像処理エンジンで、結局こいつが色をどう発色するかなんかを決めているのでむしろこっちのほうが重要なんじゃないかと思います。つまり、メーカーによる色味の傾向ですよね。
キレのある画像ってのは、要するにシャープネスな写真てことですよね。だから、リコーなんかの画像が結構お好みなんじゃないかと思うのです。リコーはもう潔いほどパッキンパッキンにシャープネスをかけていますからね。突き抜けているんですよ。
だから、リコーファンの人たちはほとんどが建物写真が好きか、風景写真が好きか、猫が好きな方です。サンプル画像でも、ユーザーがブログなどでアップする写真でもほとんどがそういう写真です。リコーのカメラで女性モデルを撮りましたという人にはまずお目にかかることはありません。
それは当然で、もしリコーのカメラでお肌が少々荒れ気味かそばかすが目立つのをメイクでごまかしているモデルさんなんか撮影したらたぶん可哀想なほどに肌荒れが強調されると思います。猫はシャープネスを強くかけると毛並みがクッキリするのでピシッと見えるんですよね。

結局、撮像素子の画質を語るのであれば、色の再現性ということになりますから少なくともRAW画像で、フォトショなどでぐりぐりいじくり回したときにどこまで画質が粘るかとかそういうことで比較するのが正しい比較方法のはずですから、最初から画像いじくりをあまり考えないなら、撮像素子の違いの比較にはあまり意味がないのではないかと思います。
あえていえば、有効画素数の違いは出るかもしれません。富士フイルムからかつてF30という名機がありましたが、画素数が増えた後継機のF40なんかは「画質が落ちた」と不人気で、中古市場では発売時期が古いF30やF31のほうが人気だったりします。これは、撮像素子の大きさが同じであるところに画素数が過度に増えたためいわゆるダイナミックレンジが相対的に下がってしまったためです。一般的なコンデジでは850万画素程度が本来の意味での画質を求めたときの限界の画素数ともいわれています。

日本人のカメラマニアは典型的なマニア気質なので、スペックがどうこうみたいなカタログデータを語るのが大好きなのですが、結局のところデジタル画像なんてのはフォトショなどの現像ソフトでぐりぐりやれば画質の雰囲気なんていくらでもどうにでもなります。昔のフィルム時代にはフジカラーとサクラカラーとコダカラーで傾向がかなり違うなんてありましたけど、今のデジタル画像なら同じ一枚のRAW画像の写真からフジカラー風にもサクラカラー風にもコダカラー風にもできますし、実際そういうものがあります。
コンパクトデジカメでCCDがまだ現役なのがしばしばあるのはむしろコスト面の問題だと思います。コンパクト向けのCMOSだと本当に安物(Webカメラに使われているようなものとか)のものだったりするので、それならCCDのほうが質がそこそこで値段が安いものが出回っているからなんじゃないでしょうかね。あくまで個人的意見ですが、コンパクト機のCCDだとメーカーによってはスミアがド派手に出たりするのでそういうのを見ると私なんぞは画質うんぬんの前に使う気がなくなってしまいます。

>主にブログ用なので画素数は5Mもあれば充分と考えてます。
>解像感があり発色がよくキレのある画像が好みです。

そういうことであれば、それはCMOSがどうこうとかCCDがどうこうとかではなくむしろ画像エンジンによる画像の「味付け」の問題かと思います。
CCDというのはスミアの問題と消費電力の問題があるので、本当はCMOSがいいんだけど、CMOSはノイズが多くて画質が劣るんだよね、という話が実際にありましたけど、それは私がデジタルカメラを始めた5年以上前の話。今はCMOSの性能がCCDと遜色ないレベルに...続きを読む

QKマウントのカメラにNikonマウントのレンズを付けたい

Kマウントのカメラ、Pentax K100Dに、今までNikonのデジカメで使っていたNikonマウントの魚眼レンズをマウントさせたいのですが、まず、サイズが合わないので付きませんでした。
もちろん電気的な接点が合わないので、マニュアルフォーカスになるというのは承知です。
検索してみるとアダプター?やマウント変換を使うと出来るそうなのですが、種類や、値段、いくつかある商品の中での違い、買ってはいけないメーカー、安くて品質上も問題ないお買い得製品、中古として出回っているのか、等の情報が分かりません。
2000円以内でしたら新宿付近で購入予定なのですが、何か良いものはございませんでしょうか?
詳しい方、教えていただけませんでしょうか、お願いします。

Aベストアンサー

当方が探した結果です。

(1)補正レンズ付き:エレフォトで売っています。
http://elefoto.hp.infoseek.co.jp/
レンズが入っているので高いです。

(2)補正レンズなし:
厚みがあるアダプタで、接写用リングのようなものと思われます。
フォトショップサイトウで扱っていましたが、品切れ。
http://www3.yomogi.or.jp/gadsaito/log2cam.html
時々ヤフオクに出ています。

(3)マウンタの付替え:
レンズ共用をあきらめるなら、また、レンズ・ボディの干渉をチェックしてから行うなら、良い方法と思います。
目下、ニコンのクズレンズでの試行を検討中。
次のサイトがとても参考になります。
http://www-esl2.isc.chubu.ac.jp/mun/camera/omoshiro/omoshiro20.html

ペンタックスとニコンは、フォーカスリングの回転方向が同じだったり、フランジバック長が似ていたりするので、両者を愛用する当方としても、よいアダプタがあってレンズを共用できると良いなあと思います。

実際に両者を合わせてみると、ニコンレンズのでっぱりが大きいため、ペンタボディに当たってしまいます(ニコン35mmF2の場合)。

以上、ご参考までに。

当方が探した結果です。

(1)補正レンズ付き:エレフォトで売っています。
http://elefoto.hp.infoseek.co.jp/
レンズが入っているので高いです。

(2)補正レンズなし:
厚みがあるアダプタで、接写用リングのようなものと思われます。
フォトショップサイトウで扱っていましたが、品切れ。
http://www3.yomogi.or.jp/gadsaito/log2cam.html
時々ヤフオクに出ています。

(3)マウンタの付替え:
レンズ共用をあきらめるなら、また、レンズ・ボディの干渉をチェックしてから行うなら、良い方...続きを読む

QD40XよりD40が名機???

NikonD40XよりD40のほうが名機だと聞きました。
D40Xのほうが新しいし画素数も大きいので理由が分かりません。
どなたか解説お願いします。
「そんな話ないよ!」というご指摘でも構いません。

Aベストアンサー

Nikon D40が名器であるお話はよく聞きますね。

やはり、そう言われる所以は高画素化による弊害が大きく叫ばれるこのご時世、600万という
低画素でリリースしたことによるところが大きいのではないでしょうか。

時代は高画素化に向かって進んでいます。
一般に高画素の方が高画質であるというイメージが強く、メーカとしても定量的にアピール
できる強力な宣伝文句になり得るというのも大きいのでしょう。

しかし、高画素化はメリットばかりではありません。
さまざまなデメリットを持ち、その中でも特に高感度撮影時におけるノイズ増加は画質面で
大きなマイナスであり、有識者の間では高画素化に疑問を持っている人も多くなりました。

そうした中、600万画素という低画素でリリースされ、当時上位機を遙かに超える高感度特性
を実現、高い評価を得ました。高感度に強いというのは、それだけ撮影領域を広げてくれます。

確かに画素数が多ければ、それだけ精緻な描写を期待できますが、600万画素あればA4
プリントまではほぼ遜色なく引き伸ばせます。それ以上の巨大なプリントになれば、解像力の
違いが表れますが通常のプリントでは現代のデジカメはその差を見いだすことができません。

…ところが、高感度撮影時におけるノイズは小さなプリントでも目立つんです。逆の言い方を
すれば、Lやはがきサイズなど小さなプリントでは低画素機の方が高画質になっちゃうんです。

現実、D40XよりもD40の方が高感度面で遙かに強いです。
D40Xの持つ高画素もA4サイズ以上まで引き伸ばさなければ違いは分かりにくいです。

デジカメの流れが高画素化に進んでいる今、低画素機をリリースすることはほぼありません。
そんな中でD40が登場し、当時圧倒的な高感度特性を実現、それは時を経た今もなお優位な
状態にあるというのが名器と言われる所以と言えるのではないでしょうか。

Nikon D40が名器であるお話はよく聞きますね。

やはり、そう言われる所以は高画素化による弊害が大きく叫ばれるこのご時世、600万という
低画素でリリースしたことによるところが大きいのではないでしょうか。

時代は高画素化に向かって進んでいます。
一般に高画素の方が高画質であるというイメージが強く、メーカとしても定量的にアピール
できる強力な宣伝文句になり得るというのも大きいのでしょう。

しかし、高画素化はメリットばかりではありません。
さまざまなデメリットを持ち、その中でも...続きを読む

QJpeg Analyzer 総レリーズ回数について

持っているカメラ(Nikon D90)の総レリーズ回数を調べています。
Jpeg Analyzerというソフトをダウンロードしたのですが、これは「一番最後に撮った写真」を解析することでわかるものなのでしょうか?現に一番最後の写真だと二千数回、最初の写真だと五十回という数字が出てきます。どなたかお教えいただけると助かります。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

>「一番最後に撮った写真」を解析することでわかるものなのでしょうか
その通りです。
下記リンクを参考にされて下さい。
http://blogs.yahoo.co.jp/goldfish10292003/28600073.html


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