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すみません、そのままなのですが、
横補鋼とはいったい何でしょうか。

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A 回答 (4件)

建築構造体の「梁」「柱」が荷重を受けると座屈します。


座屈を抑える事を「補鋼」といいます。
一般的に横補鋼は、梁の補鋼をさします。
部材名は、「つなぎ梁」図面表記「SB」サブビームで書き表します。
ご参考まで

この回答への補足

URLとか意味のわからないことを書いてしましました。。
すみません^^;
でも、参考になりました!ありがとうございます!!

補足日時:2009/02/23 17:53
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この回答へのお礼

回答、ありがとうございます!!!
丁寧に答えていただいて、本当にありがたいです><
しかもわかりやすい!!!
URLも今からみてみます!!
本当に、ありがとうございます!!!

お礼日時:2009/02/23 17:50

river1さん、情報ありがとさんです!!


9月まで、チョット勉強しよっと! 考査頑張って下さいネ!

よかったです! 横補鋼でなくて……
今まで横補剛材と言ってましたので、チョット冷汗かいちゃいましたよ、ホント!

であれば、river1さんの回答で充分ですから、ジジイは失礼します!!
 
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この回答へのお礼

すいません^^;
お二人とも、色々とありがとうございます><

お礼日時:2009/02/24 17:56

この場を借りてcyoi-obaka様に情報をば・・・


今年の21年度構一は、9月講習10月考査の予定だそうです。
年間に2回ぐらいで、講習地は講習者数を見ながら最終的には「東京」「大阪」だそうです。

このサイトでの化け文字は、良くあるパターンです。
気にしない、気にしない、
仰せのとおり、ここの質問は、「横補剛」ですからアドバイスしてあげて下さい。
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今日は cyoi-obakaです。



あの~「横補鋼」ではなくて「横補剛」の事ですよネ?
失礼ですが、私「横補鋼」という言葉、初めて聞くので………
正式な建築用語として使用されているなら、私も使いますので、
どこに記述されてるか? 教えて下さい!

宜しくお願いします。
 
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今晩は cyoi-obakaです。

aderasuさんの仰っている事は、至極当然のことで、「鉄筋コンクリートの全断面積に対する」が表現上は正解でしょうね。
ただし、数学的な「割合」の原則を忘れないで頂きたい!
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ですよ。
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・金属体との、1mの水平離隔又は、0.3mの垂直離隔が必要。
・埋設深さは0.75m以上。
・接地線保護は、地下0.75~地上2mの間に合成樹脂管を施設。

C種、D種接地工事
・重要点は特になし。

つまり、C種D種の接地工事については、厳しい規程がありません。
接地抵抗値が適正で、電線保護が出来ていれば良いのです。
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つまり、高圧の地絡による電位上昇や電流が、金属体を伝って人体に影響を与えないよう求めた条文なのです。
埋設深さや、接地線保護の条文も、同様の観点で規定されています。

接地極敷設条件を箇条書きすると、下記になります。
A種、B種接地工事
・金属体との、1mの水平離隔又は、0.3mの垂直離隔が必要。
・埋設深さは0.75m以上。
・接地線保護は、地下0.75~地上2mの間に合成樹脂管を施設。

C種、D種接地工事
・重要点は特になし。

つまり、C種D種の接地工事については、厳しい規程がありません。
接地抵抗値が適正で、電線保護が出来ていれば良いのです。
接地極を、コン柱より離す必要もありませんし、A種接地極と離す必要も無いわけです。
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