こんにちは。英語には大きく分けてイギリス英語とアメリカ英語がありますが、カナダの英語はどっちに近いんでしょうか? 例えばカナダで
“first floor”と言った場合、1階、2階のどちらを指すんでしょうか?

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A 回答 (6件)

カナダの英語は、基本的にはイギリス英語がベースですが、地理的にアメリカに近い為、アメリカ英語とのちゃんぽんになっています。

道路標識のスペルでさえ「centre」と「center」の両方存在します。

ビルの階数もイギリス式とアメリカ式の双方存在しますので、First floorが一階のところもあれば、二階のところ(一階はGround floor)もあります。

発音はほぼアメリカ英語です。でも単語によってはイギリス式の発音を使うこともあり、やはりちゃんぽんと言えます。(例えばadvantageの「van」の母音は、アメリカでは「ae」ですが、カナダではイギリス式の「a:」を使います。)
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

お礼日時:2009/03/21 09:08

自分の感覚では、カナダの英語は


発音および語彙・・・アメリカ英語
つづり・・・イギリス英語
という感じです。

発音については、Rを強く巻くのはアメリカ英語と同じですが、「Often」は「オフトゥン」とTを発音するなどイギリス英語の特徴が所々に残ります。
つづりは例えばセンターを「Centre」とつづるなど、イギリス英語の方式になることが多いようです。

「first floor」については、他の回答者が答えているとおりです。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

お礼日時:2009/03/21 09:07

発音はアメリカ英語とほぼ一緒だと思います。


アメリカに留学に来ていたカナダ人の友人がいるのですが、言われるまで、他州出身のアメリカ人だと思ってました。
が、アメリカ人から聞くと、表現の仕方がちがうようで、
"口真似されて、よく笑われる。。。"
とその友人が言ってました。

表現の仕方のちがいは、今でもわかりません。^^;
"エィ" くらいかな。。。知ってるのは。。。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

お礼日時:2009/03/21 09:07

カナダ語ですが、多少違うだけで、後は普通の英語です


自分は今カナダに住んでおり、今年で約5年になります
first floor は、一回です。
なぜ二階がたまにfirst floorになるかというと、
カナダのすべての家には、地下があります
こっちでは、basement って呼んでますけど、たまにその地下のことを
first floor って読んでる人を見かけます
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

お礼日時:2009/03/21 09:07

カナダ語です。



ハワイもハワイ語です。

ご質問は、日本では2階になります。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

お礼日時:2009/03/21 09:06

トロントのホテルで外出するときに、


うっかり1Fのボタンを押してしまい2階に停止。

ほかのお客さんも乗っている中、
ベタな失敗でちょっとはずかしかったです。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

お礼日時:2009/03/21 09:06

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Q“quite”という単語はイギリス英語?

最近ポーランドに出張したときの話しですが、現地採用の人が話す英語は“quite”という単語が頻発して理解しづらかったそうです。(現地赴任者、談)
“very”の代わりらしいのですが、そういえば中学英語で習ったきりで聞かない単語です。
これはイギリス英語なのでしょうか。

お互いに外国語である英語で意志の疎通を図るのは大変なようです…

Aベストアンサー

quiteはイギリス英語では非常に良く用いられるいわば「万能」語であることから、ある意味ではイギリス英語と言ってもいいのかもしれません。一方、“very”の代わりにもっぱら用いられるという点に限定すればアメリカ英語と言えそうです。ただ、アメリカ英語ではquiteは”much less frequently used in conversation”とされているようです。

(コーパス調査をもとにして、語彙や文法項目ごとの使用頻度の記述で有名なBiber et al.“Longman Grammar of Spoken and Written English”(1999年)による)。
                  

気をつけなければいけないのは

(1)イギリス英語では
(1) quite rightの場合のrightのように「比較変化をしない」(すなわち、絶対的な意味を持つ)形容詞の前ではcompletely(全く、本当に)の意味で、
(2) 他方quite wellのwellのように「比較変化を許す」(すなわち、段階的な意味を持つ)形容詞の前ではfairlyやrather(割りに、まあまあ)の意味でveryより意味が弱いようです。
ただ、多くの形容詞がこのどちらの用法でも用いられるのが現実であることからして,
実際にはその区別は難しいようで、注意が必要のようです。例えば、”Quite original.”と言われれてどの程度喜んでいいかは、文脈や音調によるようです。また、「特に、中・上流階級では控えめに表現することが好まれ、quiteを使っていても実際にはveryやextremelyを意図することも少なくない」(『ウィズダム英和辞典』のquiteの「語法」(2))、というのもおもしろいですね。

(2)他方、アメリカ英語では “very” 一本の意味で用いられる、

傾向があるらしい点です。

                       

>ポーランドでの現地採用の人が話す英語は“quite”という単語が頻発して理解しづらかった

⇒ 以上のように、イギリス・アメリカ英語といった地域的な違いだけではなく、イギリス英語では階級・階層での違い、さらに文脈や音調といった様々な要素でquiteの持つニュアンスにバライエティーがあるわけですから、現地赴任の方が「理解しづらかった」というのも想像にかたくありません。一歩アメリカ英語の影響から脱した地域に出かけると、ちょっとした言い回しでイギリス・アメリカ英語、あるいはWorld Englishes を体験・実感しますね。

quiteはイギリス英語では非常に良く用いられるいわば「万能」語であることから、ある意味ではイギリス英語と言ってもいいのかもしれません。一方、“very”の代わりにもっぱら用いられるという点に限定すればアメリカ英語と言えそうです。ただ、アメリカ英語ではquiteは”much less frequently used in conversation”とされているようです。

(コーパス調査をもとにして、語彙や文法項目ごとの使用頻度の記述で有名なBiber et al.“Longman Grammar of Spoken and Written English”(1999年)による)。
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Q階を表す1FのFはfloor、では1BのBの意味は?

何でしょうか?
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Aベストアンサー

Basementの"B"です!

【為参考】
basement
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・ I keep all my sports stuff in the basement. 運動用具はすべて地下にしまってある。
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学生時代、友人がクイーンズイングリッシュだと褒められていたことがあり、その辺の関連も教えてください。

Aベストアンサー

イギリス・アメリカ両方に駐在経験のある者で、現在も英語を多用する仕事をしています。

ご質問は、色々な論点を含んでおり、全部にお答えすることはとてもできないので、思ったことをつらつら書かせていただきます。

他の方も指摘されている通り、イギリスはアメリカと比較して国内での英語のvariationが大きく、何がイギリス英語か、一言でいうのは困難です。生粋のロンドンっ子が話すのはcockneyという明らかな方言です。でもロンドンに在住のイギリス人が皆これを話しているかというとそうではなく、良くBow Churchという教会の鐘が聞こえる範囲で生まれた人だけが話すと言われる通り、特に今ではごく一部の人しか話しません。非イギリ ス人にとっては非常に聞き取りにくい英語です。発音面では語尾を巻く等の特徴があり、語彙面でもThank youをTa(伸ばす)とするなどの特徴があります。

また、イギリスの他の地域で話されている英語も独特のものが多く、例えばスコットランド英語はテレビでもテロップを出すくらい、イングランドの人には分かりにくい。ウェールズの英語には余り特徴はないですが、今でも英語と全く違うケルト語系のウェールズ語も話されています。また、アイルランドの英語は所謂イギリス英語とはかなり違い、rの発音等はアメリカ英語に非常に似ています(歴史的には逆でしょうが)。

イギリス人にQueen's (King's) Englishとは何か聞いてみても、余りはっきりしません。模範的なイギリス英語としてイギリス人が認めているのはBBCのアナウンサーが話している英語で、日本で標準語と言えばNHKの日本語と言われるのとパラレルと思います。BBCでは語尾のrをどの程度発音に織り込むか等、明確な決まりがあってきっちり指導されるそうです(内容は知りませんが)。

イギリスの英語がvariationに富んでいて、BBCによっても統一されないのは、政治的に中央集権化が進む前に、地方でそれなりの文化の発達があって言葉も進化・進歩していたのが中央集権でなぎ倒されなかったためで、その点、中央政府が地方文化をなぎ倒す形で集権化した日本とは大きく異なるところだと思います。日本では、方言はあっても標準語が通じない地域は殆どないですから。

アメリカも日本に近く、もともと欧米で確立した言語(英語・フランス語など)を持ち込んで、中央政府が英語で統一するということで出来上がったのがアメリカ英語ですから、南部ではフランス語の名残でOpen Soundであること等以外、国内での違いは然程大きくありません。カリフォルニア等西部はrを巻く傾向が強い等の違いもあるにはありますが。ニューヨークで話されている英語は余り特徴がなく、日本人英語が最も通用しやすいのもニューヨークだと思います。

アメリカ英語とイギリス英語の違いは色々あります。語彙面ではエレベーター=Elevator(米)、Lift(英)、地下鉄=Subway(米)、UndegroundまたはTube(英)、地下道=Underground(米)、Subway(英)(なんと正反対)等々、つづり方では、中心=Center(米)、Centre(英)等。発音は字で違いを言うのは難しく、PodCastでBBCとNBCで同じニュースを比較してみる等で体験されることをお勧めしますが、私自身はイギリス英語はキツツキのよう、アメリカ英語は臼で粉を引くようと思っていて、英人・米人にも「なるほどね」と言われています。

イギリス・アメリカ両方に駐在経験のある者で、現在も英語を多用する仕事をしています。

ご質問は、色々な論点を含んでおり、全部にお答えすることはとてもできないので、思ったことをつらつら書かせていただきます。

他の方も指摘されている通り、イギリスはアメリカと比較して国内での英語のvariationが大きく、何がイギリス英語か、一言でいうのは困難です。生粋のロンドンっ子が話すのはcockneyという明らかな方言です。でもロンドンに在住のイギリス人が皆これを話しているかというとそうではなく、良くBow...続きを読む


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