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JIS規格の評価基準 L10 の測定結果(振動瞬時値 鉛直方向測定)を保有しているのですが、このデータの単位はdBであり、現在必要なmm/sへ変換方法があれば是非ご教授頂きたいと考えております。よろしくお願い申し上げます。

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A 回答 (4件)

L10とはオーバオール振動レベルの80パーセントレンジの上端値のことです。

鉛直方向の振動瞬時値ではありません。そしてL10の測定値では、振動の周波数が分かりませんので、振動速度mm/sに変換することはできません。
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この回答へのお礼

ufon様
はっきりご回答をいただきましてありがとうございます。非常にすっきりしました。昨日縦軸にm/s-2,横軸にHzのデータを別に入手できました。いちどこの2つのデータを利用してmm/sへ変換を試みてきます。
ご回答頂きました皆様、このたびは誠にありがとうございました。

お礼日時:2009/05/03 21:51

「ど素人」の#2です。


測定データが時間の関数としてあるなら、そのデータをフーリエ変換すれば、振動周波数の分布が分かります。その分布から主要振動数を使えば、「振動加速度」の振幅と組み合わせて「振動速度」や「振動変位」の振幅も評価できそうですが。
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この回答へのお礼

Akira_Oji様
ご回答ありがとうございました。私が保有しているデータは、建設工事現場における油圧式杭圧入引抜機(サイレントパイラー)の振動・騒音を測定したもので、約10分おきにある地点AとBでそれぞれL10,L50,L90,Lmaxのデシベル測定値が記入されたものだけです。データ内容が必要とされているカナダでは振動をmm/sで測るため何とかdBをmm/sに変換できたらと考えた次第です。
先のSpring135様、Akira_Oji様、私は今回が始めての投稿だったのですが、このようにすばやくご回答をいただけるとは想像もしていませんでした。改めてお礼申し上げます。

お礼日時:2009/05/02 07:52

その方面では、まったくの「ど素人」です。

#1の回答者さんに拠りますと、加速度であれば、変換可能とのことですね。

日本音響学会のサイト(以下のアドレス)では
http://www.asj.gr.jp/qanda/151200.html
「測定値は JIS C 1510 に規定される振動レベル計で測定される振動レベル (dB) 「計量法では振動加速度レベル」です。また,評価量は,道路交通振動は 80 % レンジの上限値 (L10)」云々。

もし、貴方がJIS規格の測定機器で測られたのであれば、保有している測定結果は、「振動加速度レベル」ではないでしょうか。もしそうであれば、#1の回答者さんの方法をそのまま使えそうですが。
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dBは二つの信号強度A,Bの比を用いて定義されます。


   dB=20log(A/B) (常用対数、底は10)
振動については信号として加速度(m/sec^2)が用いられます。
従って、dBを測定したときの基準となる振動加速度B(m/sec^2)が必要です。これがあれば
測定したdBから
   A=B・10^(dB/20)
により加速度への換算が可能です。
速度にdBを用いる場合があるかどうかは知りません。関係者と検討してください。
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この回答へのお礼

spring135様
早速のご回答ありがとうございました。大変参考になりました。もう少しネット上でサーチしてみますが、やはりdBからmm/sへの変換は物理的に無理である気がしてきました。

お礼日時:2009/05/02 05:36

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振動計をリースしたのですが、単位がdBでした。
加速度m/s2に換算したくて、いろいろ調べたのですが分かりません。
どうぞ、教えてください。

Aベストアンサー

参考程度に

振動計は基準振動周波数foに対して計測の振動周波数fxを対数表示しているのでは。
20*log(fx/fo) :単位はdB ですね。
詳しくは測定器の仕様書に書いていると思いますが。
加速度計とは別のものですね。加速度計測には加速度計がありますね。
振動計で加速度を求めるというのなら、時間に対して瞬時振動表示を瞬時周波数に変換して、時間変分に対して周波数や周波数換算の変移量を出して、時間変化量を計算すれば加速度の見積もりはできそうですね。

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Aベストアンサー

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どちらを使うか
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Aベストアンサー

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Q振動計測で速度、変位を求めたい

振動計測のプログラムを作っています。
理論がよくわかっていないので、わからないことだらけです。

今回教えてもらいたいのは、速度と変位の求め方です。
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・加速度の実測値をFFTして得られたスペクトル

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ここで言う周波数とは、サンプリング周波数のことでしょうか?
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Aベストアンサー

時間領域での積分は#2さんが書かれているとおり

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a(f1),a(f2),..a(fn)
とすると、
これを積分した速度の周波数成分は
振幅が
(1/2πf1)a(f1),(1/2πf2)a(f2),..,(1/2πfn)a(fn)
位相は
すべての周波数成分について90度(π/2)遅れ
になります。

速度から位置へ処理も同様にして計算でき、
(1/2πf1)^2*a(f1),(1/2πf2)^2*a(f2),..,(1/2πfn)^2*a(fn)
位相は加速度から180度(π)遅れ
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QNをkgに換算するには?

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こんにちは。

kgfはSI単位ではないですが、質量の数値をそのまま重さとして考えることができるのがメリットですね。


>>>
ある試験片に40kgの重りをつけた時の荷重は何Nをかけてあげると、重り40kgをつけたときの荷重と同等になるのでしょうか?

なんか、日本語が変ですね。
「ある試験片に40kgの重りをつけた時の引っ張りの力は何Nの力で引っ張るのと同じですか?」
ということですか?

・・・であるとして、回答します。

40kgのおもりなので、「おもりにかかる重力」は40kgfです。

重力は万有引力の一種ですから、おもりにも試験片にも、地球からの重力はかかります。
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102グラム(0.102kg)の物体にかかる重力が1Nなので、
40kg ÷ 0.102kg/N = だいたい400N


>>>1N=9.8kgfなので、「40kg=N×0.98」でいいのでしょうか?

いえ。
1kgf = 9.8N
ですね。


>>>一応断面積は40mm^2です。

力だけでなく、引っ張り応力を求めたいのでしょうか。
そうであれば、400Nを断面積で割るだけです。
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Q3相電動機の消費電力の求め方

3相電動機の消費電力の求め方について質問です。

定格電圧 200V
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出力   3.7KW

上記の電動機ですが実際の電流計指示値は10Aです。
この場合の消費電力の求め方は
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このような計算で大丈夫でしょうか?
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

出力は軸動力を表しているので、消費電力はそれを効率で割る必要があるかと思います。
概算で出してみると、定格での効率が85%程度と仮定すると、定格時の消費電力は3.7/0.85=4.4kW程度になります。
この時の一次皮相電力は、5.1kVAで、無効電力Qnは√(5.1^2-4.4^2)=2.6kVar程度になります。

この無効電力は励磁電流が支配的でしょうから、負荷によらず変わらないとすると、軽負荷時に線電流が10Aになったときの皮相電力は√3*200*10 で3.5kVAで、このときの有効電力は√(3.5^2-2.6^2)=2.3 kW という具合になりそうに思います。

Q単位換算 ( dB-Gal ) について教えて下さい

単位換算で困っています。
dB(デシベル)で表示されている単位を、Gal(ガル)に変換するには、どのような式を用いれば良いのでしょうか?教えて下さい。

Aベストアンサー

振動レベルの換算でしょうか。

まず、基準 (0dB)をどこに置くかを決める必要が有ります。下記参照URLによると、2通りの基準(ISO,国内)が有るようです。とりあえず、国内の基準を使うとして 0[dB]=10^-5 [m/s^2] をとるとすると、X[db]の振動加速度 y[m/s^2]は次式となります。
10^(X/20)* 10^(-5)
また、1Gal= 1/100 [m/s^2] ですから、
Gal 換算すると
10^(X/20) *10^(-3) になります。

ISOベースだと、基準が一桁違うので、一桁かわります。

参考URL:http://wwwsoc.nii.ac.jp/asj/contents3/q_and_a/asj-answer-37.html

Q騒音計の数値(dB)から周波数値(Hz)の計算はできますか?

ピアノの音が自宅の部屋の中でどれくらい響いているのかを騒音計で調べてみました。

数値はdBで出てくるのですが、これをHzに直す計算式はあるのでしょうか?
単純に考えて、真ん中のラの音を弾けば440Hzが出るんじゃないのかと思うのですが、騒音問題の本を読んでいると、違う計算を通してHzを出しているような数値が出ていました。
どのような公式になるのでしょうか?

教えてください
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

騒音値(デシベル)から周波数を換算するような公式はありません。

騒音計の中には周波数分析(オクターブバンド分析)機能があるものがあります。
最も利用されているリオン社製品でしたらNAという記号で始まるタイプのものです(この機能のないものはNLという型番です)。
この機械でしたら計るときにオクターブまたは1/3オクターブバンドの周波数を測定できます。
これらから求まる周波数は音楽で使用する周波数とは異なり、440Hzの音が出ているとおそらく400Hzの音が出ているという表示になると思います。
この表示する周波数は、特定の周波数範囲にある音を代表して示しているもので、JIS(日本工業規格)で決まっています。これについては騒音の本に必ず書いてありますので、調べてみてください。

楽器のように特定の周波数だけが鋭く卓越する周波数が出るものに対しては、オクターブバンド分析機能のない騒音計で測る場合は、周波数補正機能を用いれば、ある程度推定できることができます。
一般に騒音はA特性という周波数補正を用いて測定します(LAという表示)。このほかにC特性または平坦特性という周波数補正方法があり、同じ大きさの音をこの周波数補正を切り替えて測定して、その差を求めると、周波数補正による差が求まり、この差は周波数ごとに決まっていますので、差から周波数は推定できます。この周波数の補正量の差もJISで決まっています。なお、実際は楽器といえども単一の周波数だけか出ているのではなく、また他の音源の音も拾ってしまいますので、この方法はあくまで卓越振動数の概算だけです。

このほかアナログ出力のある騒音計でしたら、電圧出力をして、パソコンやFFTアナライザーのような機械に取り込んで、FFT(フーリエ解析)をするソフトで解析すれば求まります。本当に周波数を知りたい場合、この方法ですね。

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最も利用されているリオン社製品でしたらNAという記号で始まるタイプのものです(この機能のないものはNLという型番です)。
この機械でしたら計るときにオクターブまたは1/3オクターブバンドの周波数を測定できます。
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Q1Gの振動

1Gの振動とはどの程度振動するのでしょうか?
重力加速度と振動の関係はどうなっているのでしょうか?教えてください。

Aベストアンサー

1Gの振動というと、あくまでも力の話なので、それが極めて短時間の周期で左右に振られれば、ほとんど振動はしないですよね。

ただ、力としては1Gというとかなり大きいです。

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ななめ45度に力を感じることになります。

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Q熱交換の基礎式を教えてください。

熱交換器における基礎式を教えてください。
蒸気と水での熱交換を行う際に、入口温度と出口温度の関係、
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どういう計算で熱量、流速を決めればいいのか熱力学の知識がないので
分かりません。
いろんな書籍を買って勉強していますが、難しくて分かりません。
それに独学ですので、聞ける人がいなくて困っています。
どなたか、簡単に熱交換の基礎式などを教えてください。

Aベストアンサー

 伝熱の計算は非常に難しいのですが、「難しい」と言っているだけでは先に進みませんので、そのさわりを。
 基本式は、Q=UAΔtです。
 Q:交換される熱量
 A:伝熱面積
Δt:伝熱面内外の温度差
  (冷却水入出の差ではない)

 ここで曲者は、U(総括伝熱係数とか熱貫流係数とか呼ばれるもの)です。
 Uの内部構造は、1/U=1/h1+1/hs1+L/kav.+1/hs2+1/h2と表現され、hを見積もる事が大変難しいのです。
 h:伝熱面の境膜伝熱係数、内外2種類有る。
 hs:伝熱面の汚れ係数、内外2種類有る。
 L:伝熱面厚み
 kav:伝熱面の熱伝導率の異種温度の平均、熱伝面内外で温度が異なり、温度によって変化する熱伝導率を平均して用いる。
 hは、流体の種類や流れる速さ(主な指標はレイノルズ数)によって変化します。
 hsは、どの程度見積もるか、、、設備が新品ならZeroとしても良いのですが、使い込むとだんだん増加します。
 更には、Aも円管で厚みが有る場合は、内外を平均したり、Δtも入り口と出口の各温度差を対数平均するとか、色々工夫すべきところがあります。

>冷却管はステンレス製(SUS304)です。
 →熱伝導度の値が必要です。
>冷却管の中の水の温度は入口が32℃で出口が37℃です。>流量は200t/Hr程度流れております。
 →冷却水が受け取る熱量は、200t/Hr×水の比熱×(37-32)になります。この熱量が被冷却流体から奪われる熱量です。=Q
>冷却管の外径はφ34で長さが4mのものが60本
>冷却管の外径での総面積は25.6m2あります。
 →冷却管の壁厚みの数値が計算に必要です。
 伝熱面積も外側と内側を平均するか、小さい値の内側の面積を用いるべきです。

 まあしかし、現場的な検討としては#1の方もおっしゃっているように、各種条件で運転した時のU値を算出しておけば、能力を推し測る事が出来ると思います。
 更には、熱交換機を設備改造せずに能力余裕を持たせるには、冷却水の温度を下げるか、流量を増やすか、くらいしか無いのではないでしょうか。

 伝熱の計算は非常に難しいのですが、「難しい」と言っているだけでは先に進みませんので、そのさわりを。
 基本式は、Q=UAΔtです。
 Q:交換される熱量
 A:伝熱面積
Δt:伝熱面内外の温度差
  (冷却水入出の差ではない)

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