エイブラハム・カウレー(1618-67)という人のエッセイの中の文章で意味が取れない箇所があります。

That I was then of the same mind as I am now(which I confess I wonder at myself)may appear by the letter end of an ode which I made when I was but thirteen years old,and which was then printed with many other verses.

という文です。

難しくて辞書を使っても分かりません。

どなたかご教授願います。

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A 回答 (2件)

こんにちは。


わたしなりにお答えします。

「当時の私は、今の私と同じ精神を具有していた(もっとも、告白するに、自分自身、そう言い切る自信はないのだが)」という文句が、私がほんの13歳のころに書き、他の多くの詩とともに、当時出版された叙事詩の最後のほうに現れるかもしれない。

That から may appear の前までが主語です。

may appear が動詞


wonder at で、「~を怪しむ」で、at の目的語が、 前の which です。このwhich は、前の I から、now までの節をさす、関係代名詞です。myself は、I に対しての同格で、主語が、代名詞のとき、たいていその節の最後に再帰代名詞が置かれ、主語を強調します。


I must tell him the terrible thing myself.
私が、(他の人ではなく、)自分自身で、そんなひどいことを彼に言わなくてはいけない。

そのあとの、二つの which は、先行詞 an ode を修飾する、関係代名詞です。

以上、ご参考になれば幸いです。
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私は今(自分で不思議に思う私が、自供する)私が私がいつであったか、しかし、13歳をした頌詩の手紙エンドまでに現れるかもしれないということであったからそして、同じ心のです次に、他の多くの詩で、印刷されました。


 すみません答えになってませんね。
http://www.excite.co.jp/world/english/
ネット上でいくつか翻訳ソフトありますので
ご使用されてはどうですか。
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