飛行機の材料には『機体材料』と『エンジン材料』があると思うんですが、それぞれどのような材料が用いられていて、どのような性質が要求されているのですか?

アルミニウムは軽くて強度が強いので機体材料に使用されていて、スーパーアロイは耐熱に強く強度が強いのでエンジン材料に使われているとかでもいいでしょうか?

他の材料がありましたら教えて下さいm(_ _)m

A 回答 (1件)

エンジンには最近はセラミック、将来的にはサーメット(セラミックと金属の傾斜材料)


機体には炭素繊維、炭化ホウ素、などなど。
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この回答へのお礼

セラミックも使われているんですか。ありがとうございました

お礼日時:2009/05/15 04:43

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Q材料副費の仕訳について

お世話になります。
工業簿記2級の材料の購入で分からない処がありまして、質問させて頂きます。
材料副費に関してなのですが、何故貸し方に記入するのでしょうか?

ex
(問題)
材料部品100,000円(購入代価)を掛けで購入し、引取運賃(外部材料副費)30,000は、
現金で支払い、購入事務費などの内部材料副費は、購入代価の5%とした。

(解答)
材  料 ×××  買掛金 ×××
             現 金×××
            材料副費×××
この解答で、材料副費が貸方に来るのが理解出来ません。材料副費って費用ですよね。
費用は借方に来るのではないのでしょうか?

分かる方、ご説明をお願いします。

Aベストアンサー

No.2です。
ごめんなさい、一番重要な内部材料副費について、%計算をひとケタ間違えてます。

以下、この部分と仕訳のまとめを仕切り直します。

「材料全体にかかる費用として、既に計上されている内部材料副費は、材料購入代価100,000×5%=5,000という形で各々の材料に振り分けられ、材料(原価)に賦課(上乗せ)されることになった」

この仕訳に登場する材料以外にも、本来なら、外部材料副費と同様、発生時の内部材料副費発生時の借方仕訳が欲しいところですが、内部材料副費は複数の材料品目にわたって発生し、材料ごとの仕訳グループに算入させることは難しいため、別の機会で借方計上されているものとみなし、材料原価へ含めるための作業として、今回、貸方(振替)計上のみ行います。

(付随費用として「材料」勘定に算入される)材料 5,000 / 購入事務費など(内部材料副費) 5,000

これまでに登場した仕訳を、以下の通りまとめます。

材料 100,000 / 買掛金 100,000
材料副費 30,000 / 現金 30,000
材料 30,000 / 材料副費 30,000
材料 5,000 / 材料副費 5,000

この一連の仕訳を貸借一致で相殺消去した結果、生まれた以下の仕訳が、この設問の最終解答であり、質問者様を悩ませた仕訳パターンになります。

↓ ↓ ↓ ↓ ↓

★解答結果★

材料 135,000 / 買掛金 100,000
ーーーーーーーーーーーーー/ 現金 30,000
ーーーーーーーーーーーーー/ 材料副費 5,000

No.2です。
ごめんなさい、一番重要な内部材料副費について、%計算をひとケタ間違えてます。

以下、この部分と仕訳のまとめを仕切り直します。

「材料全体にかかる費用として、既に計上されている内部材料副費は、材料購入代価100,000×5%=5,000という形で各々の材料に振り分けられ、材料(原価)に賦課(上乗せ)されることになった」

この仕訳に登場する材料以外にも、本来なら、外部材料副費と同様、発生時の内部材料副費発生時の借方仕訳が欲しいところですが、内部材料副費は複数の材料品目にわたっ...続きを読む

Q耐熱強度材料の選定について

高温で強度が必要な場合に用いられるSCPH61(5%Cr6%Mo鋳鋼)がありますが、鋳造でなく鍛造材で同等特性を持つ材料を探しています。わかる方おりましたら教えてください。
ちなみにSCPH61はよくバルブのケーシング材料として用いられております。

Aベストアンサー

基本的に鋳造、鍛造って製造法のことで材料にはよらないと思います。
耐熱鋼をプレスやハンマーで叩いて成型すれば鍛造品では?

Q導電性材料添加による誘電率増加

絶縁性材料に導電性粉末を添加すると誘電率が増加するらしいですが、
このメカニズムを教えてください。
この複合材料中に導電材料/絶縁材料/導電材料のパターン、つまりコンデンサが無数にできるので静電容量が増加する。→この複合材料をひとつの誘電体とみなすと静電容量が大きいため誘電率も大きい
という認識で正しいですか?
この場合、この複合材料は誘電体またはコンデンサのどちらになるのでしょうか?
よろしくお願いしますm(__)m

Aベストアンサー

導電性の粒子内には電位差がないので、実質的な
極板間距離が減るでしょうね。
厚みのある極板を間に挟むのと同じでしょう。
これは、実質的な誘電率の増加と捉えることも出来る
と思います。

Q材料強度学

Fiber Reinforced Metal (FRM)ってどんな材料ですか?
できれば製造方法など
細かく教えていただけるとありがたいです。

Aベストアンサー

FRM(Fiber Reinforced Metal)は、繊維強化金属と訳されていますとおり、メタルに繊維を分散させて、強度強化した金属基複合材料(MMC, Metal Matrix Composite)です。
例えば,アルミ合金などの柔らかい母材の中に、SiCやTiCなどの硬質性な繊維を分散させることにより、アルミ合金の良い点(軽いなど)を生かしつつ、強度でも満足のいく材料に変心させたものです。繊維以外に粒子を混ぜた複合材料(PRM, Particle Reinforced Metal)もあります。単一相の材料とは異なり、それぞれの材料の加工特性、切削性が異なるので、加工などが大変なこともあります。またFRM・PRMのプラスチック版として、FRPがあります。

近年、サブミクロンからナノメーターの繊維や微粒子を分散させた「ナノコンポジット」が注目されている。ナノコンポジットは分散効果、量子サイズ効果、界面効果などによって、従来の複合材料から予想される性質とは大きく異なった特性が得られる場合があり、インテリジェントな機能性材料料として期待されています。

作製法については、ホットプレス法(原料粉末に圧縮応力を加えたまま焼結を行う)や、繊維成形体(プリフォーム)に溶融したアルミニウム合金を高圧で含浸させる方法などがあります。

FRM(Fiber Reinforced Metal)は、繊維強化金属と訳されていますとおり、メタルに繊維を分散させて、強度強化した金属基複合材料(MMC, Metal Matrix Composite)です。
例えば,アルミ合金などの柔らかい母材の中に、SiCやTiCなどの硬質性な繊維を分散させることにより、アルミ合金の良い点(軽いなど)を生かしつつ、強度でも満足のいく材料に変心させたものです。繊維以外に粒子を混ぜた複合材料(PRM, Particle Reinforced Metal)もあります。単一相の材料とは異なり、それぞれの材料の加工特性、切削性が異...続きを読む

Q材料内部副費を間接経費とする場合の仕訳について

 お休みのところ申し訳ありませんが、教えてください。

Q1: 当社は、材料内部副費について予定配賦している。当月の材料内部副費予定額は25,000円である。
A1: 製造間接費 25,000 / 材料副費 25,000

Q2: 当月に材料内部副費27,500円が発生し、月末現在未払いとなっている。
A2: 材料副費 27,500 / 未払金 27,500

Q3: 材料内部副費の実際発生額と予定配賦額の差額を差異勘定へ振替えた。
A3: 材料副費配賦差異 2,500 / 材料副費 2,500

材料内部副費を間接経費とする場合の仕訳をしなさい。

 以上の取引において、私が解からないのはQ2です。
 「材料内部副費を間接経費とする」ならば、製造間接費 / 未払金 となると思うのですが、なぜでしょうか?
 
 よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

それぞれの科目のT勘定を作ってみたら一発で分かりますよ。

もしQ2であなたの回答をT勘定に埋めたら製造間接費が2倍の50,000になりますよね。
だからQ2の答えは合っているのです。

材料副費は一時勘定の要素の科目みたいですね。 締の時には残高を0にする科目です。
だから、それぞれの勘定の残高は

製造間接費    25,000    未払金 27,500
材料副費配布差異 2,500

材料副費の残高は0  になってます。

後は
製造間接費 2,500 / 材料副費配布差異 2,500
の仕訳を行えば、
製造間接費    27,500    未払金 27,500
となる筈ですね。

Q材料強度学

教科書によると塑性変形は特定の結晶面に生じるせん断応力に起因するものだそうです。そこで単純な疑問があります。ある結晶面に対して純粋に引張応力のみが働く状況下ではその結晶面では塑性変形は起こり得ないという事になるのでしょうか。もしそうならば単結晶を結晶面に対して正確に垂直に引っ張れば塑性変形は全く起こらないという結論になると思うのですが、そうとは考えにくいです。可か否か、また理由も教えてください。

Aベストアンサー

No.3の回答者です。

No.3の回答の一部に間違いがありました。
面心立方格子の最も一般的な変形は、{111}面上で1/2<-110>方向です。
<11-2>方向にずれるのは1/6<11-2>(係数注意)で、これはちょっと特殊な変形(双晶変形)です。
(しばらくこればっかり考えてた時期があるもので、つい混乱)

混乱させて申し訳ございません。

Q材料費、加工費について

直接材料費、間接材料費
直接労務費、間接労務費
直接経費、間接経費
の6種類がありますが
総合原価計算においては
直接材料費のみを材料費、
残りの5種類を加工費としていますが
どの原価計算においても材料費と加工費の分け型は同じでしょうか?
(材料費:1、加工費:5)

また直接材料費となるものは必ず固形でしょうか?
よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

加工費の範囲は『原価計算基準』に示されています。

まず「加工費」という捉え方が重要である総合原価計算について。
----------------------
基準八(三) 製品との関連における分類
 製品との関連における分類とは、…(中略)…
 …必要ある場合には、直接労務費と製造間接費とを合わせ、
 又は直接材料費以外の原価要素を総括して、これを加工費として
 分類することができる。
----------------------
二つの考え方が示されてますが、違いは直接経費を含むかどうかです。

次に個別原価計算について。
----------------------
基準三四 加工費の配賦
 個別原価計算において、労働が機械作業と密接に結合して総合的な作業と
なり、そのため製品に賦課すべき直接労務費と製造間接費とを分離することが
困難な場合その他必要ある場合には、加工費について部門別計算を行い、……
----------------------
「直接労務費+間接費」を加工費として扱う旨が示されています。

加工費の範囲は『原価計算基準』に示されています。

まず「加工費」という捉え方が重要である総合原価計算について。
----------------------
基準八(三) 製品との関連における分類
 製品との関連における分類とは、…(中略)…
 …必要ある場合には、直接労務費と製造間接費とを合わせ、
 又は直接材料費以外の原価要素を総括して、これを加工費として
 分類することができる。
----------------------
二つの考え方が示されてますが、違いは直接経費を含むかどうかです。

次に個別原価計算に...続きを読む

Q最大曲げ応力と材料強度について

よろしくお願いします
材料力学について、教科書に最大曲げ応力を求める式等がありますが、
実際の現場では、応力を求めて何が判るのでしょうか?
材力の初歩的な質問で申し訳ありません。
例題に書かれているように思われますが、実際の現場で使われる内容が無い様に思われます。
例等があれば、教えてください。

Aベストアンサー

こんな問題を考えてみましょう。実際の設計現場で現れる問題です。
-------------------
SS400(鉄鋼材料)を材料とする両端支持梁があり、支持点間中央には、剪断荷重F[N]が作用している。
この梁が永久変形しないような荷重の限界値を求めよ。
梁の断面は長方形とし、その寸法、材料定数は次の通りとする。
支持点間距離 L=1000mmm
梁の断面の高さ h=10mm
     幅  b=60mm
SS400の耐力 σy=230MPa
-------------------

この問題では、最大曲げ応力σが、耐力σyを超えてしまうと、永久変形が残ってしまうので、
σ ≦ σy
としなければなりません。したがって、σを計算することが重要になります。

そのためにまず、荷重Fのときの最大曲げモーメントを計算しましょう。
梁の断面二次モーメントIは、
I=bh^3/12=60×10^3/12=5000mm^4
梁に発生する最大曲げモーメントMは、
M=FL/4=F×1000/4=250F [N]
最大曲げ応力σは、
σ=M/I × h/2 =250F/5000 × 10/2 =0.25F [MPa]

σ ≦ σy
とならなければならないことから、
0.25F ≦ 230
したがって、最終的に、
F≦920N
となります。
要は、剪断荷重Fを920N以下に抑えないと、この梁には永久変形が発生してしまうわけです。
雰囲気がわかりましたか?

ところで、材料力学の重要な役割は、次の2つを把握することです。
(1)強度(壊れないように設計する、永久変形が生じないように設計する、など)
(2)剛性(あまり変形しないように設計する、振動しにくく設計する、など)
どんな構造物・機械であっても、必ずこの2つは検討しなければなりません。
しかし、建築物などでは、(1)の壊れないように設計するという問題は楽々クリアできるが、(2)の方の振動しにくく設計する方に苦労するのが普通です。このときは、強度という視点は重要でなく、固有振動数というものが重要な指標になってきます。
逆に、機械装置では、(2)の振動しにくく設計するよりも、(1)の壊れないように設計する方に苦労するのが普通です。このときは、強度という視点が重要で、応力を使った検討は不可欠になります。
要は、対象によって、ウエイトが違うのです。
ANo.2の方の発言は、(2)の方が重要な世界の話に限定されています。この世界の方にとっては応力や強度という概念があまり重要ではないのです。
一方、私は(1)の世界に生きている人間であり、日常、壊れないように設計することに腐心している人間ですので、応力は大切なメシの種です(^^v ただし、もちろん、(2)の方の検討も仕事上重要ですよ!

なお、一般にひずみは重要ではありません。

こんな問題を考えてみましょう。実際の設計現場で現れる問題です。
-------------------
SS400(鉄鋼材料)を材料とする両端支持梁があり、支持点間中央には、剪断荷重F[N]が作用している。
この梁が永久変形しないような荷重の限界値を求めよ。
梁の断面は長方形とし、その寸法、材料定数は次の通りとする。
支持点間距離 L=1000mmm
梁の断面の高さ h=10mm
     幅  b=60mm
SS400の耐力 σy=230MPa
-------------------

この問題では、最大曲げ応力σが...続きを読む

Q下請さんに材料を売り上げた時の会計の仕方

建設会社で働く事務員です。
会社で材料を仕入れて在庫としておりますが、
その中から下請けの人達に現場ごとに材料を売っております。
原価に1.2掛けた金額で出しておりますが、
月末に下請けさんからの請求金額の中から引いておりますが、
いままでは
材料仕入高/工事未払金(材料の仕入先)

工事未払金(下請業者)/材料売上
で計上しておりましたが、
材料仕入高が残ってしまいます。
この場合どうすればよろしいのでしょうか?
支給材料の時には
未成工事支出金/材料仕入高 という風に工事原価に入れております。

Aベストアンサー

ちょっと補足をさせてください。

ついでですが、消費税の問題も絡んできます。
材料の有償支給は、在庫資産をどちらが管理しているか、また
契約内容、会計処理方法によっても消費税計算に影響がでます。
御社の意図するところにより会計処理の方法がいろいろあります。
建設業会計の本を読まれることをお薦めします。

消費税については
下記URLの一番下に書いてあります。

参考URL:http://www.nta.go.jp/shiraberu/zeiho-kaishaku/tsutatsu/kihon/shohi/05/02.htm

Q震度について、震度5強<震度6弱<震度6<震度6強 の順に高くなっていく、であってますか?

震度について、震度5強<震度6弱<震度6<震度6強 の順に高くなっていく、であってますか?

Aベストアンサー

気象庁震度階級には「震度6」はありませんので
震度5強<震度6弱<震度6強です。
http://www.jma.go.jp/jma/kishou/know/shindo/


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