知り合いが前+B電源のプラビー以外のほかの呼び方も言っていたのですが、それが思い出せません。
どなたかご存知の方おられますか?宜しくお願いします・・・。

A 回答 (2件)

>+B電源のプラビー以外のほかの呼び方も言っていたのですが


プラビーとは言ったことはありませんね。
エンジンキーをOFFにしても常に通電している電源ですので、常時電源と呼ぶのが一般的です。

その他、
 ・バックアップ電源
 ・+12V
 ・メモリー電源
 ・メイン電源
などとも呼ばれます。

なお、車両側の電源線を使用せずに、バッテリーのプラス端子から直接車内に常時電源を引き込むことをバッ直(バッテリー直結)と呼びます。
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プラスビー

ほとんど使わないけど「バッテリー直結」
 

この回答への補足

回答どうもありがとうございます。

そいや友達は「ばっちょく」って言ってたような・・・
そういう略し方もしますか?

補足日時:2009/05/17 10:05
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QIG、ACC、+B、ILL

それぞれの電源の意味を教えてください。

IG、ACC、+B、ILL

それぞれどのような役割があるのでしょう?

宜しくお願いします。

Aベストアンサー

IG(イグニッション電源)
   ・・キースイッチがON又はSTARTの位置で12Vの電圧がでる
ACC(アクセサリー電源)
   ・・キースイッチACC又はONの位置で12Vの電圧がでる
+B(バッテリー電源)
   ・・常に12Vの電圧がでる
ILL(イルミネーション電源)
   ・・スモールランプが点灯している時は12Vの電圧がでる

たとえば通常のキースイッチ(OFF-ACC-ON-START)でナビを例にとると
キースイッチがOFFの時、当たり前ですがナビの電源は入りません。
キースイッチをACCまで回すと"ACC"電源が供給されナビの電源が入ります。
キースイッチをONまで回しても"ACC"電源は供給されているのでナビの電源は入ったままです。
キースイッチをSTARTまで回すと"ACC"電源が遮断されるのでナビの電源は切れます。
これはセルが回る際に大電流を必要とするので、他の電気機器の電源をOFFする必要がある為です。
エンジンがかかってキースイッチをONに戻すと、再び"ACC"電源が供給されるのでナビの電源が入ります。
夜間スモールを点灯すると、"ILL"電源が供給されナビの表示が夜用に暗く変化します。
ナビがDVD方式だとすると、キースイッチがOFFの時でも"+B"電源は供給されているのでメディアの出し入れは可能です。

ナビを例にとるとこんな感じです。

IG(イグニッション電源)
   ・・キースイッチがON又はSTARTの位置で12Vの電圧がでる
ACC(アクセサリー電源)
   ・・キースイッチACC又はONの位置で12Vの電圧がでる
+B(バッテリー電源)
   ・・常に12Vの電圧がでる
ILL(イルミネーション電源)
   ・・スモールランプが点灯している時は12Vの電圧がでる

たとえば通常のキースイッチ(OFF-ACC-ON-START)でナビを例にとると
キースイッチがOFFの時、当たり前ですがナビの電源は入りません。
キースイッチをACCまで回すと"ACC"電源が...続きを読む

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下記の値を入れて計算すると絶対温度Tが上昇するとVdも上昇する式になってしまいます。
どうしてでしょうか?

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  = 1.785e-3*T

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q:電子の電荷:=1.602e-19[c]
Id:順方向電流=1e-3[A]
Is:飽和電流=1e-14[A]
T:絶対温度

Aベストアンサー

 
 
 以下、Vd,Id の d は省略します、 (q*V/(k*T)) などは (qV/kT) と略記します、 温度Tは300Kとします。


>> トランジスタ設計の本や関連HPを見るとダイオードの特性は下記の式になっていますが、
Vd = ((K*T)/q)*ln(Id/Is)
<<


 ここはぜひ、その式の元の形である
  I = Is・exp(qV/kT) …(1)
の式で覚えてください。半導体の理論は根底が exp(エネルギ/熱エネルギ) という関数から出発してるので、この形で慣れておけば 将来ともお得です。
 で、
Is 自体も exp(-Eg/kT) 的な電流です。 Egはシリコンのバンドギャップエネルギ、kTは温度Tの熱エネルギです。 Is の成分の詳細説明は専門書にゆずるとして、大局的には
  Is = A・exp(-Eg/kT) …(2)
と書けます。
係数 A は今は定数とします。(2)を(1)に入れると、
  I = A・exp(-Eg/kT)・exp(qV/kT) …(3)
両辺をAで割って 両辺を対数取って V=の形にすると、
  V = (1/q){ kT・ln(I/A)+Eg } …(4)
あなたが載せたVdの式より 少し詳しく求まりました。


 さて、
温度係数の定義は 『Tだけが変化する』 です。そのとき I は(何らかの手段で)一定に保たれてるとします。すると(4)式はT以外すべて定数となるので単純に微分できて、
  ∂V/∂T = (1/q)k・ln(I/A) …(5)
これが疑問への答です。これに(3)式を入れると、
  ∂V/∂T = (1/T){ V-Eg/q } …(6)
温度とバンドギャップと電子電荷だけの式になりました。Eg/q は次元が電圧で、バンドギャップ電圧と呼ばれたりします、その値はシリコンで約 1.11[V] です、この機会に暗記しましょう。(6)式を言葉で書くと

  温度係数=(順電圧-1.11 )÷温度 …(7)
  温度300k,順電圧 0.65V のとき、-1.5 mV/K ほど。
  温度300k,順電圧 0.51V のとき、-2 mV/K ほど。

変動は、電流が小さいほど(=順電圧が小さいほど)□□く、高温ほど□□いんですね。このように 使用温度、使用電流、品種、製造ロットによって変わるものなのだ、と覚えてください。



 余談;
詳しく言えば切りがないのですが、 Egそのものも温度Tの関数です。係数Aは回路シミュレータでは温度の3乗がよく使われます。SI単位系に慣れましょう。
それから、他人が書いた式を眺めてるだけでは自分の力が付きません、ぜひ式変形を自分の手で最後までやってみましょう。
 
 

 
 
 以下、Vd,Id の d は省略します、 (q*V/(k*T)) などは (qV/kT) と略記します、 温度Tは300Kとします。


>> トランジスタ設計の本や関連HPを見るとダイオードの特性は下記の式になっていますが、
Vd = ((K*T)/q)*ln(Id/Is)
<<


 ここはぜひ、その式の元の形である
  I = Is・exp(qV/kT) …(1)
の式で覚えてください。半導体の理論は根底が exp(エネルギ/熱エネルギ) という関数から出発してるので、この形で慣れておけば 将来ともお得です。
 で、
Is 自体も exp(-Eg/kT) 的な電流...続きを読む

Qint型からchar型への変換

タイトル通り、int型からchar型への変換の仕方がわかりません!><
どうしたらいいのでしょうか?

Aベストアンサー

#include <stdio.h>


char buf[5];
int no;

no = 10;
sprintf(buf, "%d", no);

Qプルアップ抵抗値の決め方について

ほとんどこの分野に触れたことがないので大変初歩的な質問になると思います。

図1のような回路でプルアップ抵抗の値を決めたいと思っています。
B点での電圧を4.1Vとしたい場合について考えています。その場合、AB間での電圧降下は0.9Vとなります。

抵抗値×電流=0.9Vとなるようにプルアップ抵抗の値を決めるべきだと考えていますが、この抵抗に流れる電流が分からないため、決めるのは不可能ではないでしょうか?

抵抗値を決めてからやっと、V=IRより流れる電流が決まるため、それから再度流れる電流と抵抗を調節していって電圧降下が0.9Vとなるように設定するのでしょうか。どうぞご助力お願いします。



以下、理解の補足です。
・理解その1
ふつう、こういう場合は抵抗値を計算するためには、電圧降下と抵抗に流れる電流が決まっていることが前提だと考えていました。V=IRを計算するためには、この変数のうち2つを知っていなければならないからです。
また、例えば5V/2Aの電源を使った場合、マイコン周りは電源ラインからの分岐が多いため、この抵抗に2A全てが流るわけではないことも理解しています。

電源ラインからは「使う電流」だけ引っ張るイメージだと理解しているのですが、その「使う電流」が分からないため抵抗値を決定できません。(ポート入力電流の最大定格はありますが…)


・理解その2
理解その1で書いたように、抵抗値を計算するためには、電圧降下と抵抗に流れる電流が必要だと理解しています。図2を例に説明します。Rの値を決めたいとします。
CD間の電圧降下が5Vであることと、回路全体を流れる電流が2Aであることから、キルヒホッフの法則より簡単にRの値とそれぞれの抵抗に流れる電流が分かります。今回の例もこれと同じように考えられないのでしょうか。

ほとんどこの分野に触れたことがないので大変初歩的な質問になると思います。

図1のような回路でプルアップ抵抗の値を決めたいと思っています。
B点での電圧を4.1Vとしたい場合について考えています。その場合、AB間での電圧降下は0.9Vとなります。

抵抗値×電流=0.9Vとなるようにプルアップ抵抗の値を決めるべきだと考えていますが、この抵抗に流れる電流が分からないため、決めるのは不可能ではないでしょうか?

抵抗値を決めてからやっと、V=IRより流れる電流が決まるため、それから再度流れる電流と抵抗を調...続きを読む

Aベストアンサー

NO1です。

スイッチがONした時に抵抗に流れる電流というのは、最大入力電流や最大入力電圧
という仕様から読めば良いのでしょうか。
→おそらくマイコンの入力端子の電流はほとんど0なので気にしなくてよいと思われます。
入力電圧は5Vかけても問題ないかは確認必要です。

マイコンの入力電圧として0Vか5Vを入れたいのであれば、抵抗値は、NO3の方が
言われているとおり、ノイズに強くしたいかどうかで決めれば良いです。
あとは、スイッチがONした時の抵抗の許容電力を気にすれば良いです。
例えば、抵抗を10KΩとした場合、抵抗に流れる電流は5V/10kΩ=0.5mAで
抵抗で消費する電力は5V×0.5mA=0.0025Wです。
1/16Wの抵抗を使っても全く余裕があり問題ありません。
しかし、100Ωとかにしてしまうと、1/2Wなどもっと許容電力の大きい抵抗を
使用しなければいけません。
まあ大抵、NO3の方が書かれている範囲の中間の、10kΩ程度付けておけば
問題にはならないのでは?


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