2001年式BMWのE46M3 6F車です。走行5万Km。通常走行に問題は無いのですが、全開走行にて油温計が100度を超えると4000回転にてリミッタ-が掛かった様な状態になり、エンジンが、スト-ルします。停止状態の空ぶかしでも4000以上回りません。エンジンキ-OFFにてリセットする様ですぐに元に戻ります。3日後にエンジン始動後、すぐにチェックランプが点灯した為、ディラ-にて点検したところ、ガス欠キャタライザ-保護の為、エンジン制御とのエラ-コ-ド、リセットにて消灯しました。それ以外の異常コ-ドは、出ていないため様子を見てくださいとのことでした。30Km程ゆっくり走行して帰宅、車庫入れの為、軽くエンジンを吹かしたところ、チェックランプが点灯。ディラ-も原因不明とのこと・・・
現在、始動、アイドリング等不具合は、感じませんが、やはり油温を100度位に上げるとリミッタ-が掛かり4000回転以上回りません。水温は、異常無しです。中古車購入の為、交換部品の履歴は、不明です。詳しい方おられたらアドバイスお願い致します。

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A 回答 (2件)

46M3は、初期の頃メタル不良でかなり問題になりましたね。


エラー発生時とキャタ不良の関連性が分からないですね。
異常燃焼って事ですかねぇ・・・・。

直接的な答えとはなりませんが
ディーラーで購入したのでしたら、走行チェックやDMEチェックをお願いしては如何でしょう?
あとO2センサ、ファンカップリング等水冷系もチェックする方が宜しいかと思います。
VANOSとクランクシャフトセンサーもそろそろ怪しい頃かと。
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この回答へのお礼

御回答ありがとうございます。御指摘どおりエラー発生時とエラーコードの関連性がよく分かりません。チェックランプも数日してからいきなり点灯しました。ただディラーのテスターには、発生時の走行距離数も出ておりましたので関連はあるとは思われますが・・・
冷却系は、水温計その他の状態からも異常は、見られません。
中古購入でディラー購入でもありません。又、アドバイスありましたらよろしくお願い致します。

お礼日時:2009/05/19 20:19

別に詳しくないけど ここ車店馬鹿だ


私ならば即、他のデイラーに移動しますね

ガス欠キャタライザ-保護の為、エンジン制御とのエラ-コ-ド、リセットにて消灯しました

これだけ情報あれば特定は可能な筈です

キャタライザ-とは触媒(マフラーで排ガスをきれいにする装置)

自動車の排気ガスというのは有害物質沢山でます
有害ガスは、燃料の不完全燃焼によって起こるCO(一酸化炭素)、HC(炭化水素)、NOx(窒素酸化物)等がててきます
燃料が濃くても薄くても、それに応じて有害ガスが発生します。
良い混合比が得られても、燃焼室でキッチリ燃えない分は、有害ガスとして排出されます。ここで働くのがキャタライザ(触媒)です。

でも有害物質沢山が多くなりすぎると触媒では吸収しきれません
そのような状態→エンジンが不完全燃焼に成ってります
のでエンジン異常でエラーがでます

からんで来るのは沢山あります

重要 重要
エンジン制御とのエラ-コ-ド これは何が出てますか
重要 重要

このエラーコードが何なのか
触媒の温度異常
O2センサーの異常
とかあるはずです

これが判れば

あとはセンサーが不良なのか
それとも部品の不具合で不完全燃焼に成っているのか
その他

可能性があるのから切り分けしていく事に成ります



必要な情報は

エラーコード
及び
油温を100度位で 保護が働く構造なのか
及び
油温を100手前で保護が働かない状態ではエンジンは上まで綺麗に回るのかですね

この変の情報が欲しいですね


 
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この回答へのお礼

御回答ありがとうございます。御指摘どおり不完全燃焼によるチェックランプ点灯と思われますが、センサー異常等のその他のエラーコードは、何も出ておりません。色々な不具合の可能性があり、特定は、難しいと思われますが、何かヒントを頂ければありがたいと思い質問させてもらいました。油温100度以下では、エンジンは、上まで綺麗に回ります。取り扱い説明書にも120度までは、異常でないと書かれております。全開走行をして油温が、100度を超えると保護が働く様です。
その時の水温は、正常値で安定しております。アイドリングも安定しております。4000回転までは綺麗に吹けます。又、この時、エンジンキーOFFにてエンジンをかけ直すと瞬時に復帰して上まで回ります。ただ、又すぐに同じ状態に戻ります。又、この状態で通常走行にて油温が、下がってもエンジンをかけ直してリセットしないと保護が効いたままです。どこから手をつけようか悩んでおります。何かアドバイスありましたらよろしくお願い致します。

お礼日時:2009/05/19 19:53

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Qオリーブオイルと茹でたお湯を乳化することに関して

ペペロンチーニをよく作るのですが、仕上げでオリーブオイルとパスタを茹でたお湯を乳化させますよね?
一般にオリーブオイルは100℃以上に温度をあげるとその風味が失われるそうですが、一定以上の温度に上げないと乳化できませんよね?

少しずつ茹でたお湯を入れてかき混ぜることで乳化しやすくなるそうですが、温度もある程度高くないとうまい具合に乳化しないと思うのですが、どうすればよいでしょうか?

後、乳化させた後、オリーブオイルを少量垂らすのは何故ですか?

Aベストアンサー

よくパスタを作ります。乳化はおいしく作るポイントではありますが、そんなに神経を使う必要はないと思います。プロでも乳化させないでパスタを混ぜる人もいるぐらいですから(料理本にも乳化に言及していないものが多々あります)。

その上で申し上げますと、温度はあまり関係ないです。うまく乳化させるコツは、適度に混ぜ(攪拌)、振る(振動)こと。乳化の目的は、茹で汁とオイルを合わせて「ソースを作る」ことですから、簡単に言えば、十分に混ざり合えばいいわけです。正確に何度とということは気にせずに、茹で汁を加えたらスプーンでよく混ぜ、パスタを加えたら中火で熱しながら、フライパンを揺する。これでうまくいくと思います。茹で汁をあまり加えすぎると、水っぽくなってとろみがでませんから気をつけてください。

オリーブオイルを垂らすのは、香りづけです。中華で言う化粧油と一緒ですね。良質なオイルほど香りがたちますので、できればエクストラバージン・オイルを使いたいところです。

Qエンジン始動時にエンジンルームからガラガラガラと音がします

エンジンルームからの異音です。
平成13年式のW208です。
最近、車に乗る頻度が少なくなり、久しぶりにエンジンを始動すると最初の2,3秒エンジンルームからガラガラガラと音がします。
はじめの2,3秒だけで、その後は音はまったくしなくなります。また、エンジンが温まっていると一切音はしないようです。
というのも、同じ日でもはじめてエンジンをかけるときだけにこの音がでます。
またしばらく運転しないと、一番初めにエンジンをかけるときだけに音が出ます。
このまま放置してもOKでしょうか?どなたか車に詳しい方アドバイスをよろしくお願いします。

Aベストアンサー

ベンツは良く知らないのですが、、、。

異音というのを言葉で表すのは非常に難しい(聞こえ方も人によって全然違ったりします、家族で経験しました)

(1)タペット音の可能性
(2)チェーンテンショナの不良(油圧ならの話)
最近というのがどのくらい続いているかにもよりますが、書かれている症状からだとやはりタペット音のような。
チェーンテンショナも同じですがオイルが回ると正常になります。
オイルの貯めが無くなって初め音がします。
タペット音はそのままにしていても問題はない、とされています。
解消(軽減)したい場合、柔らかめのオイルにして早くオイルを回して早く音を無くす(でも必ず音はしてしまいます)。
逆に硬いオイルにして、オイルの漏れを少なくして音そのものが無くなるのを期待する。
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Qペペロンチーノのオイル乳化

先日、初めてペペロンチーノを作りました。
オリーブオイルにニンニクを入れ熱し、鷹の爪を入れ、オリーブオイルと同量位のパスタの茹で汁を入れました。
このやりかたで1回目、2回目はオイルがちゃんと乳化しましたが、3回目は乳化せず、4回目はオイルと茹で汁がバチバチと跳ね、フライパンにコンロの火が入る寸前でした。

作り方は全く変えていないつもりです。
何故うまく乳化しないのでしょうか?
コツがあれば教えていただけないでしょうか。

Aベストアンサー

手際が良くなったんじゃないですか?

乳化させるには茹で汁を使います。
つまり、乳化には塩分の他に、パスタから溶け出たでんぷんが必要なんです。
手際が良くなると、パスタ投入からの時間が不十分になり、
するとでんぷんの濃度が薄く、単なる熱湯を使うのと大差なくなりますから、
乳化しにくかったり、必要以上にはねたりします。

それと、オイルの温度が高いかな・・・
焦げないことがわかってくると、火加減がほんのり強めになったり
加熱している時間が延びたりします。
これも慣れてくればこそ。
しかし、熱しすぎたオイルでは乳化のキメが粗くなるので
良い仕上がりではなくなります。
端的に言うと、乳化したとは言い難い状態です。

必要そうならフライパンの底を濡れ布巾でじゅっと冷まして、
それからちゃんと茹で汁になった茹で汁を使ってみてください。
きっとまたうまくいくと思いますよ。
そしてもっと慣れれば、茹で汁とオイルの見た目から
「あ、これ失敗しそう」って直感的にわかるようになります。
楽しんで続けてくださいね。

Qベンツ190E 特に温間時の始動性が悪いです・・

H4年式、190E(2.0)、走行4万キロですが、始動にてこずります。セルを7~8秒回さないとかかりません。走行してエンジンを切った直後にセルを回すと1秒でブルル~んとかかりますが、10分ほど過ぎると、4~5回セルを回してやっとかかるか、2回目で6~7秒回してなんとかかかる状況です。ディーラーで2日間調べた挙句、燃料アキュームレーターが不調でした・・・と言われ交換したのですが、あまり大差ないようです・・・。冷間時は若干ですが、早くかかります。燃圧の問題ならばプレッシャーレギュレーターという部品が関係しているとネットで見つけたのですが、どなたか経験のある方、改善談など教えてください。ちなみに、ディーラーでは、もう一度、調べてみますと言ってますが、期待できませんので。

Aベストアンサー

あくまで、個人的なトラブルシュート(自分で解決を試みる場合)になりますが・・・、

暖機時のみ始動しにくい場合

・水温補正が狂っている
 
水温が適温(80度付近)に達しているが、水温センサーが低温信号を発してしまうと始動性が悪くなります。
(コンピューターが水温信号が異常だと判断すると、水温80度と認識するので始動不良にはなりにくいです。)
アイドル回転も不安定になるはずなので、今回のケースでは除外してもよいかと思います。

「資料を元に、水温センサー、吸気温センサーの抵抗値などを測定」

・燃圧が正常では無い

燃圧が高いと燃料が濃くなりますし、低いと薄くなります。どちらも始動不良の原因になりますが、極端に温度が高い場合だと、ベーパーロック(ガソリンの沸騰した蒸気が燃料ラインに発生し、燃料の流れをせき止めてしまう現象)が起き、暖機時のみ始動不良になる事があります。

「エンジン停止後、約5分間燃圧があるか確認」

・クランキング速度が遅い

周囲の気温が低い場合は、バッテリーの容量低下やエンジンオイルの抵抗などで遅くなりやすいですが、暖機時のみ遅い場合は明らかに異常で、エンジンの焼き付きの可能性もあります。

「スターターのオーバーヒート、マグネットスイッチの不良を点検」

>冷間時は若干ですが、早くかかります。

冷間時もあまり始動性がよくない(温度に関係なく始動しにくい)場合は更に

・燃圧が充分ではない

温度に関係なく始動性が悪い場合は、燃料系を疑うのがセオリーです。(点火系なら全く始動しなくなるからです)
燃料ポンプやプレッシャーレギュレーター(気体や液体に掛けられている圧力を調整する機構)の故障が考えられます。
(スターターを作動し続けると、テールパイプから若干ながらガソリン臭がする事もあります。)

「指定された手順に従って、燃圧計による燃圧測定」

・燃料噴射が異常

エンジンスタート時に作動する機構(コールドスタートインジェクターやスタートインジェクタータイムスイッチなど)がエンジン状態(冷間/暖機)を間違えて作動すると、それぞれの状態で始動しにくくなります。

また、インジェクターのガソリンが完全に遮断されない事による燃料の濃すぎ(後垂れしている)も考えられます。

「アクセル全開にしたり、いつもと違う操作をすると簡単に始動する可能性がある」

・アイドル制御機構が異常

この機構が異常だと、エンジンを始動してもアイドル回転が持続しません。
アイドル回転不良に属するトラブルですが、エンジンを始動している時は、始動後にエンストしてしまうと始動不良と勘違いしてしまう事があります。
アイドル回転も不安定になるはずなので、今回のケースでは除外してもよいかと思います。

「スロットルボディに装着してあるコネクター(ISCVなど)を抜き差ししてみる」

・点火ミスしている

気筒別独立点火システムや半数ずつのシリンダーを個別のイグニッションでコントロールするタイプだと、個別のシリンダーの点火ミスが始動不良の原因になります。
また、気筒別のプラグやプラグコードの不良が原因の場合もあります。

「各シリンダーの点火点検。イグニッションコイルの端子電圧はバッテリー電圧(約9-14V)」

・点火時期が狂っている

かなりのレアケースになります。
点火時期の異常だと、バックアップ機能が作動する(始動を考慮した点火時期になる)ので、まず始動性に影響しないのですが、コンピューターにトラブルが発生すると点火時期が狂う事もあります。

・クランキング速度が遅い

重複しますが、外気温が低い程遅くなります。しかし、バッテリーの性能が充分であれば問題無い訳です。
なので、クランキング速度が遅い場合は、バッテリーの性能低下やスターターモーターの異常が考えられます。

「バッテリーからスターター、バッテリーのアース、マグネットスイッチの接触不良の確認」

とりあえず、長々と考えられるケースを挙げてみました。

色々と可能性が考えられますが、自分が当事者であれば、やはり「燃料系」から疑っていって、1つずつ確認していく手順を踏むと思います。

あくまで、個人的なトラブルシュート(自分で解決を試みる場合)になりますが・・・、

暖機時のみ始動しにくい場合

・水温補正が狂っている
 
水温が適温(80度付近)に達しているが、水温センサーが低温信号を発してしまうと始動性が悪くなります。
(コンピューターが水温信号が異常だと判断すると、水温80度と認識するので始動不良にはなりにくいです。)
アイドル回転も不安定になるはずなので、今回のケースでは除外してもよいかと思います。

「資料を元に、水温センサー、吸気温センサーの抵抗値などを...続きを読む

Qエンジンオイルの乳化について

H42V 三菱ミニカ 平成23年式 25000kmの中古に乗り始めて1年くらいです。
以前よりエンジンオイルは自分で交換しますが、この度フィラーキャップの内側に
乳化したオイルが結構付着していました。


お尋ねしたいのは「鉱物油と部分合成油などの違いで乳化しやすい、しにくいなどの違いが
あるかどうか」です。(鉱物油10W-30)を使用したいたサンバーでは同じ走行方法で
乳化したことは皆無だったので)現在は5W-30(モービルスーパー1000)

Aベストアンサー

こんにちは。
エンジンオイルの乳化は、エンジン内部(クランクケースやロッカーカバー内)の「結露」でしょうから、オイルの組成の違いには関係無いと考えます。
それも、「1年くらい」ということは、昨年(昨シーズン)は無くて、今年(今シーズン)初めてなのですよね。
同じ走行方法でも、FF車(ボンネットタイプ3気筒)とFR車(サンバーはキャブオーバーエンジンの4気筒ですよね)の違い、ギヤ比の違い(=常用エンジン回転数の違い)、今年の外気温(湿度)と昨年の外気温(湿度)の違いなどから、エンジンの温度上昇時間の差や最終のエンジン温度の差、エンジン冷却に掛かる時間の違い(キャブオーバーよりボンネット1枚のほうが冷えやすいでしょう)などが発生し乳化に至ったと考えます。
もう少し発生状況(環境)などを見極めてから、来シーズンは試しに鉱物油の5W-30を使ってみてはいかがでしょうかね。

Qエンジン始動時のキュルキュル音

どなたかアドバイスをお願いします。2000年式528、走行8万なのですが、昨日の朝、エンジンを掛けるとエンジンとダッシュボードの間辺りから「キュルキュル」「シューシュー」というようなかなり大きな音がするのです。ボンネットを開けて確認したのですが、おそらくその辺りからです。5分くらいすると音が消えます。電話でディーラーに聞いてみたのですが、おそらくベルト、テンショナー、ベアリング辺りの磨耗が原因ではないか、ということでした。ただ心配しているのは、今朝はボンネットを開けてエンジンを掛けたのですが、エンジン右・運転席側の下辺りから、白い煙が少し出たということです。磨耗による摩擦で煙が出たのでしょうか?すぐに収まりましたが…。また、ディーラーで修理すると、費用はどれくらいなものでしょうか。どなたか同じような経験をされた方がいましたらアドバイスよろしくお願いします。

Aベストアンサー

キュルキュルという大きな音はベルトの鳴きではないでしょうか?僕が国産車で鳴り出したときは少しベルトの張りをきつくして鳴き止めをスプレーするだけでなおったのでディーラーで無料でしてくれましたよ。

煙はゴムがこすれたときのものだと思います。

場合によってはベルト交換になるかもしれません。
国産の場合、工賃部品含め一万円以内に収まりますが、輸入車の場合は部品も工賃も高めなので整備性が悪い車種だと3万位いっちゃうかもしれません。。

お役にたてずすいません。。

Qスパゲティをつくるときに使うオリーブオイル

オリーブオイルについておしえてください。スパゲティをつくるのに向いているオリーブオイルってありますか?オリーブオイルならなんでも大丈夫とか、こういう種類がいいよなどあれば教えて下さい。わたしはおもに、スパゲティか、サラダに使っているのですが、詳しくないので、スーパーでみかけたものをそのまま買って使っています。アドバイスよろしくお願いします。

Aベストアンサー

エクストラバージンオイルだったらどれでも大丈夫dすよ。もちろん味の好みはあるでしょうが。

オリーブオイルの種類は

バージンオリーブオイル(酸度によってエクストラ・バージン[酸度は1.0%以下]、バージン、オーディナリー・バージンに分かれます)

精製オリーブオイル 癖などを取り除いた物です。

オリーブオイル  バージンオイルと精製オリーブオイルをブレンドした物です。

があります。

さっぱりと作りたかったら精製オリーブオイルがいいですね。

サラダなどでオリーブの風味を感じさせるのにはエクストラバージンオイルなんかがいいです。

どちらにせよ味には好みがあるのこ雨氷な物を見つけるまでいろいろ試すしかないです。

参考URL:http://homepage2.nifty.com/YMTI/kindofoliveoil.htm

Qエンジン始動直後ブレーキが利かない

98年べクトラワゴンに乗っていますが、エンジン始動直後にブレーキペダルを2~3回踏むとその直後にブレーキ(アシスト)が全く利かなくなります。
特にエンジンが冷えているときは100%の確立でその症状が出ます。10秒もすれば元どうりになりますが、こう言うものなのでしょうか?

Aベストアンサー

重大なところでは、マスターバッグ(真空倍力装置)の不良を疑います。
簡単なところでは、マスターバッグについてるバキュームホースの亀裂。

工場で、その2点を点検してもらいましょう。

Qエンジンオイルの乳化について

H42V 三菱ミニカ でエンジンオイルの乳化についてですが
4ヶ月4000kmで交換した際には給油キャップの裏に乳化したものが結構付着していました。
以前に乗っていたH32Vでは一度も起きたことがありませんでした。

取扱説明書には白いものが付着しますが心配ありませんと記述があります。
念のために自分でエンジンオイルを交換しましたが、3日目にまた少量付着しています。
ディーラーなどで専用のオイルを使用してのフラッシングがあるようですが、それをしないで
このまま乗り続けてもいいものでしょうか?

片道6~8kmの走行が多くて購入直後の昨年の夏前後には見られなかった症状です。
冬場に結露したものがオイルに混ざるという現象だということは分かるのですが、他の軽自動車でもよくあるものなのでしょうか?
冷却水のリザーバータンクにはオイル混入などは無く、フィラーキャップもしっかりと締まっています。(レベルゲージには付着しない)
このような状態で十分な潤滑がされるものかどうか・・・

Aベストアンサー

こんにちは、現役引退の元整備士です。
片道6~8kmの走行ですと、特に冬場には軽に限らず普通車でも乳化発生が懸念される距離ではありますね。
私も現役時代に普通車(1800cc)ではありますが、片道5~6kmの距離の通勤でオイルフィラーキャップ裏側が乳化、息子は現在1600cc車で片道4~5km通勤で乳化発生しています。
ただし、寒冷地在住ですので外気温はかなり低いですが・・・今頃の通勤時間帯は氷点下5℃程度です。

以前のH32Vでは発生がなく、H42Vになってから発生とのことですが、エンジン形式が異なりますので単純には比較出来ないとは考えます。
*H32Vは4気筒のたしかキャブレター車、H42Vは3気筒のインジェクション車、新車当時の排気ガス規制基準も異なっていると思われます。

現在は、フィラーキャップ裏側だけでレベルゲージに付着したオイルには乳化が見られないのでしたら、乳化の初期段階でオイル全体は白濁した訳ではないでしょうから、オイル交換やフラッシングまでは必要ないと考えます。
また、フラッシングやオイル交換をしても、同じ条件下(外気温や湿度によりますが・・)では、また発生してしまう可能性も大でしょう。

私の車のときの乳化、息子の車の乳化も、フィラーキャップに付着した程度でしたのでオイル交換などはせず、そのかわりに一週間に一度程度は乳化が見られなくなるまで、ちょっと長めの走行(仕事帰りに回り道やちょっとしたドライブ:15~20km程度)をして完全暖機(エンジン全体の温度を十分に上げて結露で発生した水分やオイル内の水分を完全に飛ばしてしまう)をしていました。
私はこれが一番効果的ではないかと考えています。(短距離走行繰り返し時のバッテリー消耗の充電にも効果的ですよね)

そういう具合で7~8年は使っていましたが、エンジンには何ら問題はなかったですね。
今も息子には、週一はちょっと長めに走行するように勧めています。
ちなみにオイル交換は約1万キロまたは年1度程度の間隔で実施していました。

こんな具合で良いと思うのですが・・・・ご参考になれば幸いです。

こんにちは、現役引退の元整備士です。
片道6~8kmの走行ですと、特に冬場には軽に限らず普通車でも乳化発生が懸念される距離ではありますね。
私も現役時代に普通車(1800cc)ではありますが、片道5~6kmの距離の通勤でオイルフィラーキャップ裏側が乳化、息子は現在1600cc車で片道4~5km通勤で乳化発生しています。
ただし、寒冷地在住ですので外気温はかなり低いですが・・・今頃の通勤時間帯は氷点下5℃程度です。

以前のH32Vでは発生がなく、H42Vになってから発生とのことですが...続きを読む

QVWゴルフIVエンジン始動不調の対策

平成13年4月登録のゴルフIVを日常の足として使用しています。茲1年程度前から、スターター始動時直ぐにエンジンが作動する事が少なくなりました。酷い時には、10~20秒以上スターターを作動しエンジンが始動したり、此の動作を数回反復してやっと作動したりの繰り返しです。因みにバッテリー&プラグ共に新品交換後1年程度です。コンピューター系かもと思われますが?(此の車種と此の年式は弱い部品等有る様でしょうか?何らかの具体的な対策をご指導下さいます様お願い致します。

Aベストアンサー

夏場、冬場とどちらかで少しはまともになることはありませんか?
始動直後の調子は如何ですか?
水温センサーを疑います。
この車両の水温センサーは高温側、低温側どちらかに特性がずれます。
測ってみると、それほど大きなずれではなさそうなのですが、始動特性にはかなり影響があります。
ただ、「10~20秒以上」はちょっと回しすぎですね。(かからなければ仕方ないかな?)
よく1年も我慢しておられる・・。早く整備工場へ行きましょう!
バッテリーにもセルモーターにも悪いですよ。


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