1歳の娘の部屋に飾る絵画を購入したいと考えています。
予算は少なく、1.5~2.5万円です。

作家には全くこだわりませんが、プリントでなく、ある程度迫力のある、できれば手描きの油絵が欲しいです。
動物や風景が入った、明るい色調のものをイメージしています。
参考までに、イラストだと、リサとガスパールやマンハッタナーズなどが好みです。

ゆっくり画廊をめぐる時間もないので、どうやって探すか見当もつかず困っています。
お勧めのウェブサイトか、神奈川県内で手ごろな価格の絵を置いている場所をご存知の方、教えてください。
また絵を買うのは初めてなので、選ぶ上でのアドバイスなどいただければ幸いです。

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A 回答 (1件)

 画廊とかで個展とかあれば、そこで購入する。

小さい作品でしたけど東急ハンズに売っているのを見たことがあります。価格は手ごろ。
 後、画材を扱っているお店に、そういった情報をもらうとか、美術関係の学校の生徒さんの作品とかではどうでしょうか?
 やはり、本物をみて決めるべきだと思いますよ。そして気に入った作品がいいでしょう。絵は大きく成るほど高くなりますので。
 ハンズで販売していたミニは手間暇は変わらないけど、安いのでこまっているとニュースか新聞でききましたけどね。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
東急ハンズ、思いつきませんでした!さっそく行ってみます。
画材店にもチラシなどあるかもしれませんね。
何だかわくわくしてきました。

やはり、せっかく買うのにネットでは寂しいですよね。
あせらず時間を見つけて本物を見てみようと思います。

お礼日時:2009/05/21 21:47

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Q映画と精神分析との共通するところ

お世話になっています。


映画と精神分析が共通しているところがあるのが、
共通するところがあるとしたら、どこにあるのか、
というより、精神分析と映画とは、同じものではないのか、
という疑問にどなたかお答えください。


下記のようなページをみつけたのですが、
「映画と精神分析は同級生」http://www.akuzawa.net/?p=2031
誕生した時期が同じとの指摘があるばかりです。

ベラ・バラージュの「視覚的人間」(岩波文庫)を読んだときに、
カメラの視線とは、そのまま精神分析による第三者の視点である、
ということが書いてあったかと記憶しています。


私がお聞きしたいのは、
「精神分析を扱った映画」でもなく、
「映画を精神分析で批評する」ことでもなく、
同じ時代に生まれた両者の共通する土俵というか、
思想史的に共通する幹のようなものを教えていただきたいのです。

よろしくおねがいいたします。


Aベストアンサー

いまのわたしたちは映画を見ることがもはやめずらしいものでもなんでもなくなり、映画館で見ることすらまれになっています。そのため、映画が登場したとき、いったいどのような衝撃を人びとに与えたのか、理解することが逆にむずかしくなっています。

けれども、映画誕生からほどない時期のベルクソンの『創造的進化』から始まって、バルトやラカン、ジジェクなど、非常に多くの思想家が映画について、考察し、言及しています。つまり、それくらい「映画」というのは、わたしたちのものごとの見方を根本から変えてしまったものだったといえるでしょう。

それを知るためには、そもそも映画というのはどのようなものなのか、ほかの、たとえば小説や、写真や、絵画とどのようにちがっているのかを、もう一度考えてみることが必要かもしれません。

たとえばベンヤミンは『複製技術時代の芸術作品』のなかで、

「人間の歩行について、大まかにではあれ誰でも説明できるのが、通例だとしても、足を踏み出す何分の一秒かの瞬間の動きについては、ひとはたしかに何も知らない。ライターや匙をつかむおなじみの動作について、ぼくらは大まかには承知しているものの、そのさい手と金属とのあいだに本来どういうことが生じているのかは、ほとんど知らない。まして、ぼくらの心理状態の差異に応じてその点が堂微妙に変化するかなど、分かってはいない。こういうところにカメラは、そのすべての補助手段――パン・アップやパン・ダウン、カット・バックやフラッシュ・バック、高速度撮影や低速度撮影、アップやロング――をともなって、介入してゆく。精神分析によって無意識の衝動を知るように、ぼくらはカメラによって初めて無意識の視覚を体験する」(p.176-177 野村修訳「複製技術時代の芸術作品」 多木浩二『ベンヤミン「複製技術時代の芸術作品」精読』所収)

と、映画による映像というものがどういうものであるか、精神分析とパラレルな関係にあるものと位置づけて、読み解いていきます。

では、どうして映画はこのように

> 精神分析による第三者の視点

として語られるのでしょうか。

このご質問には、以下の文章が参考になるのではないかと思います。

「映画を見るときに、われわれは映画館の闇のなかに座る。すると、われわれの背後から一筋の光が投げかけられて、それが前方のスクリーンに実物大の、いや、それ以上の大きなイマージュを投影する。そして、そのイマージュは、運動するリアルなイマージュであるのだが、しかし現実にはけっしてありえない仕方で断片化されており、その断片がモンタージュされているのである。

 こうしたイマージュの投影の一切は、実は夢に似通っている。つまり、夢が、闇のなかでわれわれの無意識という背後の光源が投影するモンタージュされたイマージュの連なりであるのと同じ構造を映画は備えている。映画とともに人間ははじめて、夢というみずからの無意識の秩序と共延長的なメディアを確立したのだとも言えるのだ。(…略…)

映画を見るとき、われわれは、あたかも無名の誰かの夢を、無名であるがゆえにまたわたしの夢ともなりうるような夢として見るのだ。そこには、夢の分有という無名のコミュニケーション、ほとんど神話の生誕にも比すべき、無名の共同性の出現がある。すなわち、映画が夢であるとしても、その夢は、現代の社会におけるある種の共同性に裏打ちされた神話性の誕生としての夢なのである。」(p.118-119 小林康夫「映画」『哲学の木』所収)

以上、何らかの参考になれば幸いです。

いまのわたしたちは映画を見ることがもはやめずらしいものでもなんでもなくなり、映画館で見ることすらまれになっています。そのため、映画が登場したとき、いったいどのような衝撃を人びとに与えたのか、理解することが逆にむずかしくなっています。

けれども、映画誕生からほどない時期のベルクソンの『創造的進化』から始まって、バルトやラカン、ジジェクなど、非常に多くの思想家が映画について、考察し、言及しています。つまり、それくらい「映画」というのは、わたしたちのものごとの見方を根本から変え...続きを読む

Q油絵、リトグラフを売ってる東京の画廊

ボーナスがでたら、自分の部屋に飾るために、油絵かリトグラフを買おうかなと漠然と思っています。予算は、リトグラフなら10万円以下、油絵なら20~30万円以下です。

私の好みは、モネ等の印象派や、抽象画では、ミロ、カンディンスキー、マークロスコーといった感じです。

さて、どこで作品を探したらよいのでしょうか? 週末に銀座の画廊に通えばよいのでしょうか?

Aベストアンサー

お好みの感じから

銀座プランタン7回の画廊をお勧めします。

定期的に油彩展、版画展を実施しておりますから
幾つか見て、比較検討をしてみて下さい。

又、年に幾度か特別セールを実施しますから
時間が許せば、その時期はお買い得になります。

参考URL:http://www.printemps-ginza.co.jp/calendar/art_calendar.htm

Q精神分析医と精神科医の違い

こんばんは!
ふと気になったので質問します。
精神科医と精神分析医の違いは何ですか?
精神科医はpsychiatrist といい、精神分析医は analystと言いますよね。よく、洋画などで見るカウンセリングを受けているシーンは分析医なんでしょうか?
「アナライズ・ミー」(ロバート・デ・ニーロとビリー・クリスタルが出演)はビリー・クリスタルは精神分析医ですよね?
「グッド・ウィルハンティング」のロビン・ウィリアムズは精神科医ですよね?
「Mr.and Mrs.Smith」のは精神分析医ですよね?

日本では、精神分析医とあまり聞かないのですが、これは精神科医ということなのでしょうか?日本には精神分析医はいないのでしょうか?

この二つの職業、どう違うんでしょうか?

Aベストアンサー

http://mmh.banyu.co.jp/mmhe2j/sec07/ch098/ch098d.html

Q油絵(風景画)の感想を聞かせて下さい

油絵を描きました。


皆さんからの意見をお聞きしたいです。

感じたままで結構ですのでお願いします。
以後の参考にしたいと思っております。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

No.5です。

・下絵(コンテ)などで大部分の構図を完成させてから色を附着させたほうがいいのでしょうか?
 (私は、感性100%・技術0なので、初めから色を塗ったほうが迫力があっていいかもしれないと考えています)

デッサンはその為にします。モノクローム(単色と云う意味です=何色でも構いませんが、普通黒を使います。)で、美しいグレーが現出出来るように、調子を作り出します。
<初めから色を塗ったほうが迫力があっていいかもしれないと考えています>
無限大のグレーの認識がないと、色彩に惑わされて、調子を崩します。ぶっつけ本番は、デッサンに精通できての話です。
油彩は不透明です、いくら下絵を描いても一発で消えます。F8号位のスケッチブックを用意されてモノクロームでしっかり表現して、それをキャンバスの隣に置いて、そのグレーを参考にすべきなのです。同じように描くと云うことではありません。

・私はナイフを一切使用しませんが、ナイフは使用したほうがいいんでしょうか?

ナイフはサクッとした表現をする時に向いています。モチーフの光と蔭の明暗を自分の好みの括りを作り、ナイフで色を落として行きます。
ただし、ナイフ特有のテクニックが必要で、私の教室の生徒で最近ナイフ表現に凝っているのがいますが、使い方を説明すると、目をまるくしています。
簡単ではありません。まず筆で描くことを奨めます。

・topライティングって何でしょうか?
 ネットで調べてみたんですが、分りませんでした。

光源の方向を指しての言い方です。一般的に描き易いのは、斜め上からの光です。程よい蔭(影)が出来てとても調子が付けやすいからです。
この絵の場合、多分太陽が正午の位置にあるように見えるのですが、これをして真上からの光=トップ・ライティングと云います。
トップ・ライティングで出る平滑な壁面の蔭は、太陽に近い方に、グラデーションが掛かっていくのです。
たとえば、白い円筒状の物体の平らな上面の光の変化を良く観察するとわかりますよ。

乗りかかった舟なので、この作品の光と蔭(影)の解析の為に、添削画面を添付しました。
あなたの作品の良さが消えてしまいましたが、空間認識が如何に大切かをちょっと出して見ました。
参考になれば、長文回答が生きることになります。
ではでは。

No.5です。

・下絵(コンテ)などで大部分の構図を完成させてから色を附着させたほうがいいのでしょうか?
 (私は、感性100%・技術0なので、初めから色を塗ったほうが迫力があっていいかもしれないと考えています)

デッサンはその為にします。モノクローム(単色と云う意味です=何色でも構いませんが、普通黒を使います。)で、美しいグレーが現出出来るように、調子を作り出します。
<初めから色を塗ったほうが迫力があっていいかもしれないと考えています>
無限大のグレーの認識がないと、色彩に惑わされて...続きを読む

Q精神分析はどう役立つか

精神分析を受けたことがありますか?

受けてみてどうでしたか?

困っていたことは何ですか?
それがどんな風に改善されていきましたか?

精神分析はどんな悩みに効果がありますか?

悪意回答、ご遠慮ください。

Aベストアンサー

日本では精神科はハードルが高いですね。
欧米、特にアメリカでは内科と精神科のホームドクターを決めているのが一般的ですが、日本ではまだそこまでは行っていませんね。
 我が家は、個人的な付き合いもあり内科と精神科のホームドクターが決めてあり、気軽に相談できます。親や子供に欝が疑われるときなどは何度か訪問しました。精神分析と言っても他の診療科と異なり道具はありませんから、なんとも心もとないですね。でも、質問の手順などはお医者さんそれぞれの流儀があるようで、何気ないような会話を繰り返していって診断して行きます。・・・それが診察????・・・・てな感じです。
 精神分析は本人がその病気の原因を理解して改善させることを目的としていますが、現在は精神分析だけが単独で使われることはほとんどありません。あくまで薬物治療の補助的な位置になっているようです。
 精神の病は、・・・症と言われる軽いものから、・・・病という病気まで色々ありますが、家族なり自身で早く気がついて診察を受けるのが良いでしょう。私の場合はいずれも、薬で治療がされ「寛解」にいたりました。

Q蔦谷喜一の絵が観られる美術館か画廊

きいちのぬりえで有名な蔦谷喜一の可愛い絵が大好きです。原画を常時展示している美術館か画廊をご存知の方、教えて下さいお願いします。(企画展の情報でもかまいません)

Aベストアンサー

こんにちは。

私の東京都荒川区に「きいち美術館」があるそうです。
私も喜一が大好きなので一度行ってみたいのですが・・・今、検索してみましたが、所在地は分からないですね。私の持っている画集(「わたしのきいち」です)によると、弥生美術館でも何点か見られるようですね。

タイムリーできいちの塗り絵をしていました。今でも実家には、大事に塗ったぬりえが何冊も残っています。
新しいシリーズや着せ替えがでると、駄菓子屋に走っていっていました。懐かしい思い出です。

ご参考になれば幸いです。

Q精神分析療法の「治療」のメカニズム

まず、精神分析療法では、本人を抑圧している「無意識」を「意識化させる」ことが治療方法であると理解しました。(私のこの理解そのものが間違っているのかもしれません。だとしたらご教示下さい)

しかし、何故これが心の病の「治癒」に結びつくのかが判らないのです。

原因が判って「よし、じゃあこの問題を解決しよう!」(例:私のテストの成績が悪いのは何故だろう→原因は勉強していないからだ→よし!勉強しよう=解決)となるのであれば「原因を探すことが治癒につながる」ことが判らなくはないのですが、精神分析療法では、心の病の原因を、主に幼児期の親子関係に求めます。これは、「今となっては」どうしようもないことなのではないでしょうか。原因が判ってもそれが「どうしようもないこと」であれば意味はないのではないでしょうか。

そもそも、精神分析の治療の根幹は「問題の解決」ではなく「問題の原因の自覚」にあるのでしょう。繰り返しになりますが、これが何故「治療」につながるのかが判らないのです。

なお、精神分析療法はエセ科学として批判が厳しく、現在の日本の臨床では殆ど行われていないことは存じています。しかし、それはそれとして、「精神分析の立場からは」無意識の意識化が治療に結びつくメカニズムをどう仮定しているのか、ということを知りたいのです

まず、精神分析療法では、本人を抑圧している「無意識」を「意識化させる」ことが治療方法であると理解しました。(私のこの理解そのものが間違っているのかもしれません。だとしたらご教示下さい)

しかし、何故これが心の病の「治癒」に結びつくのかが判らないのです。

原因が判って「よし、じゃあこの問題を解決しよう!」(例:私のテストの成績が悪いのは何故だろう→原因は勉強していないからだ→よし!勉強しよう=解決)となるのであれば「原因を探すことが治癒につながる」ことが判らなくはないので...続きを読む

Aベストアンサー

一素人ですが精神分析に興味を持っている者です。
まず、基本的には、『>本人を抑圧している「無意識」を「意識化させる」ことが治療方法』と捉えて良いのではないかと私も思っています。
ご質問は、「>問題の原因の自覚」がなぜ治療につながるのか、ということですね。

端的に言うと、「>今となってはどうしようもないこと」であっても、「納得する」ということが心の安定をもたらすからではないか、という気がします。

認知行動療法やゲシュタルト療法、あるいは森田療法など、過去は不問にして現在の問題に焦点を当て、そこを集中的に改善しようとする療法もあります。
どちらかというと今はこれらの方が主流と言えるのかもしれません。
また、それだけの価値は大いにありますし、私も共感するところは大です。
これらはすべて神経症の治療法なわけですが、神経症というのは、無意識に抑圧された記憶が歪んだ形で心身に影響を及ぼすことだと思います。
無意識に抑圧されるからには抑圧されるだけの(本人にとっては深刻な)理由があります。

抑圧というのは自我の防衛機制の典型ですが、たとえば、幼時に母親からの愛情を十分に受けられなかった男児が、成長した後も母親の愛情を求めたいという心理になるのは自然ですが、これは現実的には奨励されないことなのでその感情は抑圧されます。
抑圧された感情は、たとえば彼の恋人に対して向けられることも多いでしょう。
多かれ少なかれこういうことはありますが、過剰になり、母親役を要求されすぎた彼女が耐えられなくなるほどだとやはり困ります。

彼女に甘えすぎないでもっと大事にしなければいけない、という現実的思考によって脱することも可能でしょうが、彼女に母親を投影してるのだ、ということが納得できれば、甘えすぎないようするということは、母親と彼女の区別をはっきりつけることだ、ということに気づきます。
はっきり区別できないことが錯綜で、錯綜はコンプレックスとも訳されることがあり、ここからマザコンなる言葉も俗語として出てきたりします。

特に信奉者ではありませんが、フロイトの最大の功績は無意識の概念だと思います。
ある女性のヒステリー研究が発端となって精神分析は誕生したわけですが、この女性は父親の看病中にヒステリー症状を呈しました。
彼女の無意識には父親に対する愛情が抑圧されていることがわかったわけです。
この場合の抑圧された感情が性的なものであったため、フロイトはその後も不必要な局面でも性的抑圧に固執するようになり、顰蹙をかう原因になっていることは確かでしょう。
しかし、私に言わせればそれは些細なことです。
性的欲望と生的欲望を完全に区別することは難しいのであって、昨今のフロイト批判に対しては、険しい山を切り開いて作った先達の曲がりくねった道を見て、舗装道路のほうが歩きやすいと言っているかのような印象を受けます。

ただ、精神分析はフロイトの専売特許ではなく、様々に枝分かれしながら幅の広い解釈がなされるようになっています。
日本で似非と解釈されているすれば、それを使いこなせる専門家が育っていない、ということなのかもしれません。

精神分析療法が似非かどうかは素人なのでわかりませんが、その本質は、
(無意識に)隠れているからといって無いものとせず、それを白日の下にさらけだすことによって、自らの意志によって制御できる対象としてまな板に乗せることなのかな、というように捉えています。
精神分析によってこうした本質的原因を了解しつつ、認知行動療法などの現実的対症療法を組み合わせていくことが効果的なのではないか、などということは考えます。
 

一素人ですが精神分析に興味を持っている者です。
まず、基本的には、『>本人を抑圧している「無意識」を「意識化させる」ことが治療方法』と捉えて良いのではないかと私も思っています。
ご質問は、「>問題の原因の自覚」がなぜ治療につながるのか、ということですね。

端的に言うと、「>今となってはどうしようもないこと」であっても、「納得する」ということが心の安定をもたらすからではないか、という気がします。

認知行動療法やゲシュタルト療法、あるいは森田療法など、過去は不問にして現在...続きを読む

Q木のキャンバスの油彩に違う絵を上描きしたいです。(ようするに、木をリサ

木のキャンバスの油彩に違う絵を上描きしたいです。(ようするに、木をリサイクルしたいです。)
下の絵は完全に消えていいのですが、どのように下地を作るのがいいでしょうか?サンディングしてもいいのですが、何か油彩を拭き取れる溶剤のようなものが無かったかな?と思い、質問しています。表面は滑らかになるほどいいです。アクリルで上描きできればベストですが、無理なら油彩で上描きします。どなたか、アドバイスお願いします!

Aベストアンサー

木だけをリサイクルするならキャンバスを剥がす。
キャンバスもリサイクルするなら
まず、日曜大工店の木工用品でサンダー(紙やすりを装着する物)を購入またはレンタルする。
紙やすりはかなり粗めで塗り面のボコボコを取り去る。
中粗で地を破らない程度に薄くする。仕上げ用で綺麗にする。

Q精神分析(学)

なぜ慶應義塾大学には「精神分析(学)」があり東大には無いのですか?

Aベストアンサー

精神分析学というのは、比較的新しい研究分野です。ヒステリーの研究者、シャルコーに学んだフロイトから発展したと言っていいと思いますが、いわゆる精神分析とわれわれが言っているものは、エリクソンなくして語れません。1903年生まれのエリクソンなどの業績を、いちはやく理解し、日本に学問として取り入れたのが小此木啓吾氏であり、彼は慶応大学教授だったため、慶応大学には精神分析学があるわけです。でも、なぜ東大にないかと言われても、ないものを証明することは困難で、私には答えられません。

以上、ご参考になればと思います。

QF20号の油絵です。 可愛い油絵を描きたくて日々練習中です。 感想をお願いします。

F20号の油絵です。
可愛い油絵を描きたくて日々練習中です。
感想をお願いします。

Aベストアンサー

日々練習中とあります。

雰囲気は伝わりますょ♪

ただ油絵の知識も経験もありませんので技術的なことは
言えませんが。汗

とてもいい趣味だと思いますし集中力もいるでしょうし心も安らぐと思います。

いろんな花が咲き乱れてる感はスゴくわかります。

素人目に強いて言わせてもらうならば空の色と3本の木に違和感を覚えました。

これからも頑張って下さいね♪


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