かなり初歩的な質問になりますが、お願いします。
本当に大まかなくくりとして、燃えるゴミ、燃えないゴミ、ペットボトル等、粗大ゴミがあると思います。

ビンなど物によっては自治体によって変わってきますが、ペットボトル等が独立して出されているのは、リサイクルできるものとして燃える、燃えないの他に分けられているのでしょうか?それとも何か全く違う物質のため、ペットボトル(ビン)は個別で分けられているのですか?

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A 回答 (2件)

今どきは「燃えるゴミ」「燃えないゴミ」「資源ごみ」と分けられています。


資源ゴミとはその名の通りリサイクルできるものです。
ペットボトルももちろんそうですし、空き缶や空き瓶などもそうです。
でもビンでも缶でも油がついてたりすると洗浄が大変なのでそういうのは燃えないゴミ扱いになってます。
ペットボトルなどは一度粉末というか粒子にして洋服なんかになったりするようです。
ビンも溶かして新たな形に生まれ変わるようですが・・・衛生面から飲食系のものではないみたいです。
最近はさらにプラスチックの仕分けも増えました。
まだの地域もあるのかもしれないですが・・・
これはリサイクルかと思ったら火力発電の燃料になってると聞きました。
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この回答へのお礼

なるほど!的確に答えていただき+αで勉強になりました!
回答ありがとうございました。

お礼日時:2009/05/27 01:05

燃えないゴミは埋め立てされています。

埋め立て可能な土地には限りがあるので、少しでもその量を減らす必要があり、リサイクル可能なものは資源ごみとして別に回収することになっています。
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この回答へのお礼

再資源として分けているんですね。なるべく資源ごみを活用したいと思います。
回答ありがとうございました。

お礼日時:2009/05/27 01:06

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