電圧降下法

電圧降下法による、抵抗測定の利点と欠点

ホイートストンブリッジと電圧降下法との違いと理由


この二つを教えていただけませんか?

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A 回答 (1件)

どのように抵抗を測定するかを考えれば回答が見えてきます


図を描いてよく考えれば分かると思います
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Q特許法における「本文」の意味。

特許法に限った話ではないと思うのですが、
例えば、国優について特許法41条2項に、
「第29条の2本文」といった表現があります。

実は、この「本文」という言葉の定義がよくわかりません。

条文でいう「本文」とは、
 ・但し、~~~~
 ・(~~~~)
と記載された箇所以外全ての文章を示すという
理解で正しいのでしょうか?

以上、どなたかご指導よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

ただし書き(ただし、~~~~)以外と解釈するのが正しいと思います。

括弧書きは例外を示しているものもありますが、注釈の場合もあります。
例えば、特許法第29条の2では
(第三十六条の二第二項の外国語書面出願にあつては、同条第一項の外国語書面)
という括弧書きがありますが、これを無視するとおかしなことになりますよね。

Q電流の測定に既知抵抗と電圧計を用いることの利点は?

回路中のある抵抗(既知)に流れている電流を知りたい時に、その抵抗に並列に電圧計を接続した時の測定値をその抵抗値で割って求める方法は、普通に電流計を使って測定する方法に比べてどのような利点があるのでしょうか?
電流計を接続するにはいちいち回路を切らなくてはならないが、電圧計は並列に接続するので回路を切らずに済むからという理由でしょうか?
また、逆に欠点はあるのでしょうか?
どなたか詳しい方、お教えください。

Aベストアンサー

このような用途には、「シャント抵抗」
という専用の抵抗もあったりします。

抵抗を用いて、間接的に電流をはかる
のは、2のケースがあって、

・大電流をはかる必要がある
 数A以上の電流をはかるのに
 単一の電流計だけだとおそらく
 計測できません。
 (ほかにもバイパス回路を使っ
  て計測する方法もあり。こちら
  は電流計で測れる)

・電流の変化を観測するため
 これは、直接電圧計を用いると
 いうよりオシロスコープなどを
 使うことになります。
 突入電流など、瞬間的に変化す
 る様子を確認するには、電圧に
 変換する必要があります。

デメリットは

・電流値の誤差が抵抗の誤差に
 依存する
 特に、大電流をはかる場合、
 抵抗そのものが発熱します。
 抵抗値は温度依存性があるの
 で、場合によっては抵抗値の
 変化を考慮する必要がありま
 す

・電流値が小さい場合には向か
 ない
 電流値が小さい場合、大きな
 抵抗を使わないと、電圧値に
 換算できません。
 しかし、大きな抵抗を使うと
 (もともと電流値が小さいと
 したら)電流値に大きく影響
 します。
 このため、mAオーダー以下で
 は、実用的な精度で電流値を
 求めることは困難です。

このような用途には、「シャント抵抗」
という専用の抵抗もあったりします。

抵抗を用いて、間接的に電流をはかる
のは、2のケースがあって、

・大電流をはかる必要がある
 数A以上の電流をはかるのに
 単一の電流計だけだとおそらく
 計測できません。
 (ほかにもバイパス回路を使っ
  て計測する方法もあり。こちら
  は電流計で測れる)

・電流の変化を観測するため
 これは、直接電圧計を用いると
 いうよりオシロスコープなどを
 使うことになります。
 突入電流など、...続きを読む

Q消去法だったのでまだちょっと迷ってます。本文とBはどうつながっているでしょうか

消去法だったのでまだちょっと迷ってます。本文とBはどうつながっているでしょうか

Aベストアンサー

本文が言っているのは、
・会話療法は脳の中に化学的な変化を引き起こす。
・その化学的変化は、患者の行動の改善に対応しているようだ。
・従って、いつかは薬理学的な介入により(会話療法によって引き起こされるのと同様な脳内の化学的変化を、投薬によって引き起こすことにより)効率的な治療が可能になるだろう。

この理論の流れは
「会話療法」が「脳内の化学的な変化」を引き起こし
「脳内の化学的な変化」が 「行動の改善」を引き起こす
という因果関係の流れを前提にしています。

例えば
「会話療法」が「今まで話題に出ていない変化X」を引き起こし
その「変化X」が「行動の改善」と「脳内の化学的な変化」を引き起こす
のような場合は、
薬理学的に脳内の化学的な変化を再現しても、「変化X」が起きない限り「行動の改善」はおこらないことになります。

Q電位降下法の抵抗測定の実験について。

工学系の大学の一年生です。
物理がとても苦手で、実験のレポートの考察課題が解けません。
検索したり、図書館にいったりもしてみたのですが、自分の力ではわからないので、どうか助けてください!

電位降下法の実験で白熱電球の電流と電圧の値を計り、それから抵抗値を求めました。

考察課題に「白熱電球に流れる電流の値と、電球に加えた電圧の値は比例しない。その理由を述べよ」とあります。

私は内部抵抗があるため、と答えたのですが、再提出になってしまいました。
自分で考えられる理由がこれしかおもいうかばないので、どうか教えてください。

Aベストアンサー

>電位降下法の実験で白熱電球の電流と電圧の値を計り、それから抵抗値を求めました。

実験結果はどのようになったのでしょうか。

あるところで見たのですが、60Wの白熱電球でのデータでは下記のようになっていました。
(概略値です)

  電圧  電流  抵抗値  
  100V  0.6A  167Ω
   50V  0.4A  125Ω     
   10V  0.2A   50Ω

>考察課題に「白熱電球に流れる電流の値と、電球に加えた電圧の値は比例しない。その理由を述べよ」とあります。

上記のデータを見ると解りますが、電圧と電流の値は比例していません。

もし比例しているのであれば

  電圧  電流  抵抗値  
  100V  0.6A  167Ω
   50V  0.3A  167Ω     
   10V  0.06A  167Ω

のようになるはずです。

即ち、抵抗値が一定である必要があります。

測定器の内部抵抗による誤差が比例関係に影響を及ぼしていますが、そのことはわずかなことで誤差として処理できる範囲の事であり、今回の問題は、

『この比例関係が保たれていない』事が主題だと思います。

タングステンの抵抗値が変わることを指摘し、その理由を検討すれば良いと思います。

★白熱電球のフイラメントの素材であるタングステンの抵抗値は温度によって大きく変わります。
温度が低いと抵抗値は小さく、温度が高くなると抵抗値が大きくなります。

★タングステンに電圧を印加し電流が流れるとタングステンは発熱し、電圧を上げていくと温度も上昇します。

>電位降下法の実験で白熱電球の電流と電圧の値を計り、それから抵抗値を求めました。

実験結果はどのようになったのでしょうか。

あるところで見たのですが、60Wの白熱電球でのデータでは下記のようになっていました。
(概略値です)

  電圧  電流  抵抗値  
  100V  0.6A  167Ω
   50V  0.4A  125Ω     
   10V  0.2A   50Ω

>考察課題に「白熱電球に流れる電流の値と、電球に加えた電圧の値は比例しない。その理由を述べよ」とあります。

上記のデータを見ると...続きを読む

QDが答えですが消去法でえらべたもののDの意味と本文がどう繋がってるのかよくわからないです

Dが答えですが消去法でえらべたもののDの意味と本文がどう繋がってるのかよくわからないです

Aベストアンサー

D
約束によって発生した義務は、約束を守ることが不可能だという事実によって免除されない。

Ethicistは、一旦約束したら何があっても約束を守る義務があると、思い込んでいるようです。

しかし、そのassumptionを外して、約束した時と事情が変わっていれば、義務が解除されることがありうるということになれば、Ethicistの議論は成立しなくなります。

Q電圧降下法によるLおよびCの測定

交流電力の問題で電圧降下法によるLおよびCの測定をする実験をおこなったのですが少しわからないことがあるので教えてください。実験は電流を0~1Aまで変えてI-V特性のグラフを描き、LとCの値を計算せよというものです。分からないところはコイルの測定の時なんですがI-Vグラフを描くとコンデンサの場合は直線(比例)になるのに対してコイルの場合はなぜ直線(比例)にならないんですか?(コイルの場合は電流をあげていくと電圧が上がらなくなってくるんですが)

Aベストアンサー

> 誘導起電力が起きるからと言われたんですがどうなんですか?

誘導起電力が起きるからという理由では有りません。鉄心を入れると誘導起電力が電流に比例しないからです。

コイルに交流電流を流すとコイルの中に交流磁束が発生します。この交流磁束はコイルの電流を妨げる方向に誘導起電力(逆起電力ともいう)を発生し、これが釣り合うことによって、コイルに流れる電流が決まるのです。

> また鉄心の役目とは何なのですか?

次にコイルに鉄心を入れると磁束が強まって誘導起電力(逆起電力)が大きくなります。するとコイルに流れる電流は減ります。結局、鉄心はコイルに流れる電流を邪魔したことになります。(コイルのインダクタンスが大きくなった)

ところが、鉄心の中を通ることの出来る磁束の量には限りが有ります。
だから電圧を上げていく→磁束が増えない→誘導起電力(逆起電力)が増えない→電流がたくさん流れる。
ということになり、コイルのインダクタンスが小さくなっていきます。結局、逆に考えると、電流を増やしていっても電圧が増えないということですね。

Qヤフーメールで本文だけが送信されていない

お世話になります。

友達にヤフーメールを紹介して、送受信をしたのですが、友達からのメールを開いても本文だけが表示されていません。
こちらからのメールの本文は見ることはできます。

友達のメールで自分自身に送っても本文に何も書かれていません。

送信するときにエラーメッセージがでたように思うのですがはっきりしていません。

対処法を教えてください。

Aベストアンサー

Yahoo!Mailのヘルプに「メール本文が空白になってしまう」というのがあります。

「色とグラフィック」を選択した時、本文の色を変更したりできると思いますが、意外とボタンが文字化けしたりするので、キャッシュのクリアで改善したこともありました。
参考にになればいいですが。

参考URL:http://help.yahoo.co.jp/help/jp/mail/in_trouble/in_trouble-19.html

Qホイートストンブリッジによる体積抵抗率の測定において

問題がだされましたが、どなたか詳しい方の解説をお聞きしたいと思いこの場を借りさせて頂きました。
自分でも考えてみましたが、少し戸惑いがあり、自信がありません。
さっそくその問題ですが
これです。
商業電燈線(交流実行値100V)において1.00kWのヒーターを作るには直径1.00mmのニクロム線(体積低効率100×10^-8オームmとする)が何m必要か。
という問題なのですが、どなたがわかる方がいましたら、お時間のほうありましたら教えていただけませんでしょうか。

Aベストアンサー

直径1.00mm の断面積
π{0.5×10^(-3)}^2=7.85×10^(-7)
(交流実行値100V)において1.00kW
の抵抗値R
R=100^2/1000=10オーム
長さL
R=100×10^-8×L/7.85×10^(-7)
L=10×7.85×10^(-7)/100×10^-8=7.85(m)

”8m”

Q新会社法:所有と経営の制度上の分離についておしえてください

こんにちは。お聞きしたいことがあります。

新会社法下で「所有と経営の制度上の分離」(331条2項本文、402条本文)と教科書で
書かれています。
これは、前の所有と経営の分離とどう違うのですか?
何故、「制度上の」とつくのでしょうか?

また、かかる「所有と経営の制度上の分離」(331条2項本文、402条本文)は公開会社においてですが、公開会社ではない場合、根拠条文はなく
所有と経営の分離となるのでしょうか?

どうぞよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

簡単に言うと、株主に取締役、つまり公開会社の場合は株主にしか取締役になれないとすると、持ち合いの場合はお互いの会社の取締役などが持ちつ持たれつの関係になってしまいなおかつ株式を公開していたとすれば、市場でも売買しても株主総会でも議決権の関係でつねに不利な状態に置かれてしまいだとうではありません。
長くなりましたが、利害関係を有する取締役の専横を防ぐためにこのような規定があります。
もっと簡単にいうと経営と所有の分離、そのものズバリです。
それと、制度上の、とあるのはこれは一種の制度、つまり強行規定です。これは、本来であれば定款によっては排除できるはずですが、法律によってきめられている、強制的に定められているのです。

Q抵抗の電圧降下と電流Iの求め方を教えてください。

下の回路のそれぞれの抵抗の電圧降下と電流Iの求め方を教えてください。(文字式でいいです)見ずらくてすいません

Aベストアンサー

V,R1,R3
V,R2,R4
R1,R2,R5
R3,R4,R5
とかにキルヒホッフの閉ループつくってみたらできますよね
変数4つの式で4つの式があるわけだし

I5は5個目の変数として考えないで
I5=I1-I3
とか考えれば、I5という新しい変数を用意しなくていい
(だから変数4つという意味)


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