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住宅メーカーの求人に応募するため履歴書を書いています。

以前も住宅関係で経験があり、また同業の仕事に就きたく、今回の希望職種は、設計補助やインテリアコーディネーター・CADオペレーターです。

インテリアコーディネーターの資格試験に1次試験まで合格しているのですが、履歴書の資格の欄に記入しても良いのでしょうか?
(2次試験には今年不合格になってしまったので、また次回挑戦するつもりです!)

教えてください。どうぞ宜しくお願いします。。。

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A 回答 (3件)

資格の欄には書けません。


2次試験に落ちたということは、その資格を認めるに足る実力がまだ無い訳ですから。言ってみれば、普通運転「仮免許」取得と資格の欄に書くのと同じ位、"恥ずかしい奴"になってしまいます。

どうしても1次試験まで受かっていることをアピールしたいのなら、志望動機の中でさりげなく勉強中であることを書いておき、話を振られたら1次まで受かったので2次試験に向けて勉強中です、と言うとか。
面接官によっては、それをプラスと取ることもあるかもしれません。

1次まで受かっているということをアピールしたいという気持ちは判りますが、何にしてもまだ資格を取ってない訳ですから、あまりアピールしすぎるとかえってマイナスなこともあります。
話の進め方次第だと思います。控えめにサラッと言う程度で良いんじゃないですか。
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>あくまで「インテリアコーディネーター資格試験に1次試験まで合格しています」


>と書いても良いのかどうかという相談でした。

ダメです。
最終的に取得してからです。
「働きながら勉強します」「働きながら資格取得を目指します」
というのはこの不況時にはNGな主張です。
不況時に求められるのは、「会社の仕事一筋に頑張ります」という人材です。
景気が良くなってからにしましょう。


>ネットでいろいろ調べてみると、勉強中の資格などは書くと
>アピールポイントになる場合があるとのことだったので

「その企業が求める能力は十分にあるけど、資格はまだ無い」
という場合には有効ですが、めったにある話ではありません。
ごくたまにしか無い話を自分に都合の良い様に解釈するのは損です。
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面接官です。



履歴書の資格欄に書いて良いのは、
・免許等で「免許証(状)」のある(所有している)もの
・資格等で「資格者証」のあるもの
・許可等で「許可証(状)」のあるもの
です。

>インテリアコーディネーターの資格試験に1次試験まで合格しているのですが、
>履歴書の資格の欄に記入しても良いのでしょうか?

ダメに決まってます。
不採用になる原因を増やす必要はありません。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。

私の説明が足りなかったのですが、あくまで「インテリアコーディネーター資格試験に1次試験まで合格しています」と書いても良いのかどうかという相談でした。

ネットでいろいろ調べてみると、勉強中の資格などは書くとアピールポイントになる場合があるとのことだったので、質問させていただきました。

お礼日時:2009/06/11 00:02

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Q資格を履歴書に記入する際に「合格」「取得」?

履歴書の資格欄に資格名を記入した後ろにつける「後合格」とか「取得」はどのように分類すればよいのでしょうか。
例えば、「普通自動車第1種運転免許」の場合は取得でいいのだと思いますが、「簿記検定」と「初級システムアドミニスレーター」の場合はどうすればよいのでしょうか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

基本的に、試験に合格しただけの場合は「合格」
合格後に申請手続きをし、免許、免状、免許状等が発行されるものは
発給された時点で「取得」となります。

合格後に合格証書、合格証、認定証などが発行されておしまいのものでは
あくまで試験、検定に合格したことを称するにすぎませんので
この場合は「合格」になります。
合格証書等と免許の類を混同しないようにしてください。

一定要件を満たせば法に基づいて無試験で認定され取得できる資格もあります。
その場合は「認定」もしくは「取得」となります。
申請途中で発給待ちなら「申請中」でいいでしょう。


例えば「普通自動車第1種運転免許」の場合
免許申請していない状態なら「合格」です。
免許申請して免許が発給されてはじめて「取得」となります。

「初級システムアドミニスレータ」の場合、厳密に言うとこれは「資格」ではありません。
(よく勘違いされることですが、公式サイトにも法にも「資格」であるとは一切謳われていません)
あくまで法に基づく「試験」に合格ですので「合格」となります。
発行されるのも「合格証書」ですので免許、免状の類とは異なります。

同じ民間資格でも、ベンダー系資格試験の場合
例えばMCPですとまた違ってきます。
(Microsoft Office Specialist なら「合格」でいいです)
科目に合格し要件を満たすことで上位のものに認定され、認定証が送られますので
称号が与えられ、認定すると謳われているものであれば「合格」もしくは「認定」でもいいと思います。


特殊なものとして士業資格があり、合格後に登録申請してはじめて法的に効力を発揮します。
行政書士や気象予報士など。
登録申請しないと登録証が発行されません。
このタイプの場合は、登録申請していない状態なら「合格」
登録済みなら「登録」もしくは「取得」でいいと思います。

日付は、受験日や合格発表日ではなく、
免許、証書に明記されたものを記載してください。
年月まででいいです。
資格試験名は略さず記載し、類似のものがあり紛らわしい場合は区別できるよう記載してください。


記載例:
第一種普通自動車運転免許 平成○○年○○月 取得
情報処理技術者試験 初級システムアドミニストレータ 平成○○年○○月 合格
日本商工会議所 簿記検定2級 平成○○年○○月 合格
マイクロソフト認定システムエンジニア 2003トラック 平成○○年○○月 認定
気象予報士 平成○○年○○月 登録
第一級アマチュア無線技士 平成○○年○○月 合格(免状申請中)

基本的に、試験に合格しただけの場合は「合格」
合格後に申請手続きをし、免許、免状、免許状等が発行されるものは
発給された時点で「取得」となります。

合格後に合格証書、合格証、認定証などが発行されておしまいのものでは
あくまで試験、検定に合格したことを称するにすぎませんので
この場合は「合格」になります。
合格証書等と免許の類を混同しないようにしてください。

一定要件を満たせば法に基づいて無試験で認定され取得できる資格もあります。
その場合は「認定」もしくは「取得」とな...続きを読む

Q担当教授の敬称の書き方

就職活動の提出書類で、卒論の内容と
担当教授名を書かないといけないのですが、
この場合、名前の後につける敬称はどうしたらよいでしょうか。

○○ ○○教授 とすればよいのか、それとも
○○ ○○ のみのフルネームだけなのでしょうか。

考えれば考えるほど分からなくなってきます。

アドバイスをよろしくお願いします。

Aベストアンサー

No1の方がおっしゃるように、
「卒論のタイトル」○○ ○○教授 でいいですよ。
ただ、気をつけることは担当の先生が
本当に教授かとういうこと。助教授なら○○助教授、
もし、講師の先生なら○○先生にすることです。

「卒論のタイトル」ですが、私が新卒で就職活動を
していたときは、まだ卒論なんて書いてなかったので
ゼミの内容「○○の研究」としてごまかしていましたが。achi1212さんが、
もし3回生なら、まだ論文を書いていないかもしれませんので、
よければ参考にしてください。

就職活動がんばってください。

Q○○ゼミ記入→担当教授の名前を記入?

エントリーシートなどでよくゼミ名記入の欄があるのですが、私は今までそのゼミの内容、専攻(例えば『近世文学ゼミ』)の名前を書いていましたが(その方が他の人にも分かりやすいと思って…)、どうやら説明会などで周りを見ていると皆、そのゼミの担当教授の名前(例えば『山田太郎ゼミ』など)を書いているようです。

やはり、この欄には担当教授の名前を書くべきなのでしょうか?
今まで専攻のゼミ名を書いてエントリーシートを提出していたので、心配になって来てしまいました。。

どなたか教えて下さい!よろしくお願いします!!

Aベストアンサー

結論から言えばどちらでも良いと思います。

担当教授が、その研究分野で知名度が高い場合は
教授名を書いておくと良いような気がします。
また、履歴書の中の自己アピールのような欄に、
これまでの研究について書いていく場合は、
同じく担当教授名を書いておけばよいと思います。

そうでない場合は、あなたがなさってきたように
ゼミの内容を書かれているほうが、面接をする側にとって親切だし、これまで勉強してきた内容をアピールしやすいので良いと思います。

納得のいく就活をしてくださいね☆

Q会社名を間違えてしまいました…

ご相談させていただきます。

転職活動中なのですが、興味のある会社の自社HPを見ていたら求人が出ていたので、そこにメールを送信して応募しました。
その際、一次選考の連絡のメールを貰うまでに、計2回メールのやり取りをしています。
そして今日3回目のメールを送信する際、今まで送った2通のメールとも、会社名を一文字間違えていることに気付きました。
大手の子会社で、その会社名を縮めたような名前で、たとえば『山田信託銀行』の子会社で『山信株式会社』のようなところを、『山田株式会社』というような間違いです。
これはもう、私の注意力不足と先入観が招いた結果です。

一次選考の連絡はいただいたものの、心証を悪くしたように思います。
やはり、ここは「以前お送りしたメールで貴社の名前を間違えて記入しておりました。申し訳ございません」といった謝罪のメールを送ったほうが良いと思うのですが、いかがでしょうか。
それとも、このまま選考に臨み、別のところで挽回する方が建設的なのでしょうか。

社会人としてこんな質問をするのは、本当に至らないことこの上ないのですが、アドバイスを頂けると幸いです。

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Aベストアンサー

採用を担当しています。

そんなこと気にしなくていいですよ。先方も人が欲しいわけですからそんなことで、採用不採用に影響はないと思います。
面接のときにはじめにお詫びすれば充分です。

案外と、面接で社名の間違いをお詫びすると、採用担当者は、「あれ本当だ」なんちゃって。
実はそんなとこ、どうでもいいのでよく見てなかったりして。
#そんなええ加減な採用担当はあんたくらいやろって?(^_^;) フォローするようですが、採用担当は忙しいのです。

Q英検準1級ってどれくらいのレベルなの!?

就職活動中の大学4回生です。わたしは英検を受けたことがなくて、6月にある英検を始めて申し込みました。2級と準1級を申し込んだのですが、準1級はかなり難しいと聞きました。どれくらいの差があるものなのでしょうか。ちなみにTOEICは620点くらいです。730はないと無理って友達から聞いたんで申し込んだのことにへこんでいます。

Aベストアンサー

2級と準1級の差は、結構あるように思います。
2級は高校卒業程度、準1は短大2年終了程度、そして1級は4大卒程度、という目安を主催者側は出してくれているようですが(たぶんです)、実際にはこのとおりにはいかない場合もあるようです。
大学生にとって、英検準1級のレベルとして一番分かりやすいのは、大学受験時の偏差値です。
大学受験の模試などで常に英語の偏差値70~75を超える高校生は、英検も準1級に合格します。
実際、このレベルを要求する大学では推薦入試の出願条件に英検準1級合格(またはTOEFL520←PBT)を課すところもあります(知ってるところだと上智)。
私は個人的にペーパーテストの分野で英語教育が一番しっかりしているのは大学受験業界だと思うので、準1級に合格したければ、そこらへんの下手な英会話教室や検定試験用の参考書やるよりも、早慶上智レベルの受験英語やるのが一番賢明だと思ってます(もちろんその後に試験に準じた勉強も必要ですが)。

Q技術士第一次試験を受ける人が少ないのはなぜ?

今度技術士第一次試験(化学部門)を受けようかどうか悩んでいます。それで、本で見ると、建設部門を除けば技術士第一次試験を受ける人がとても少ないです。たしかに技術士という資格自体、建設部門以外ではあまり意味がないと聞いたのですが、受ける人数が少ない理由はそこにあるのでしょうか?

Aベストアンサー

土木型公共事業の技術管理者は技術士等が選任される必要があることと、入札時の企業の評価を技術士等の人数で評価する仕組みがあるため、技術士試験の建設関連部門(建設、農業土木、港湾、電気鉄道、環境、応用理学の測量など)では受験者も多く資格のメリットもあります。
それ以外の機械、電気、化学、建築等はそれぞれ専門の技術資格(特級ボイラーや電験、建築士など)がありそちらのほうが業務独占的な資格として活用されていることと、企業内にコア技術が隠されていることが多いのが理由と思います。
このためこれらの部門は独立自営を目指す純粋な技術コンサルを目指す方が取得するようです。

(元来の技術士試験の目的はそうでしたが、官庁が都合の良いように変質させてしまっています)

従来は1次試験がコンサルの見習い、2次試験が高度の専門技能を持った独立コンサルとしての適性を見るという位置づけでしたが、数年前の制度変更により、技術士自体が「30歳前後の中間技術者の持つべき最低資格」という位置づけに変わりました。したがって一次試験も大学エンジニアリング課程卒業者と同等というレベルに変わりました。
同時に、JABEEによる大学カリキュラムの認証がスタートし、JABEE認定コース卒業者であれば1次試験合格者と同等とみなされるようになりました。(現時点では卒業者はゼロです)
また欧米との技術者資格の相互認証という意味ではアメリカのPE、FEと同等レベルといえます。

したがって、今後は持っていて当たり前の資格になると思います。

従来の電気や化学部門は司法試験並みの合格率でしたので、大企業の技師長、研究所長でも容易に合格できませんでしたので、技術士という称号はかなり尊敬を受けてきました。
JICAや国、県などの企業支援アドバイザーなどの専門家派遣では診断士、技術士などが条件になっています。

現在は紙切れと自己満足にしかなりませんが、今後技術者の流動化が進めば「上級エンジニア」としての公認資格として有効と思います。

土木型公共事業の技術管理者は技術士等が選任される必要があることと、入札時の企業の評価を技術士等の人数で評価する仕組みがあるため、技術士試験の建設関連部門(建設、農業土木、港湾、電気鉄道、環境、応用理学の測量など)では受験者も多く資格のメリットもあります。
それ以外の機械、電気、化学、建築等はそれぞれ専門の技術資格(特級ボイラーや電験、建築士など)がありそちらのほうが業務独占的な資格として活用されていることと、企業内にコア技術が隠されていることが多いのが理由と思います。
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Q技術士の取得の際、どのぐらいのメリットがありますか?

私は現在36才の派遣社員です。最近.雇用情勢の悪化で生き残るためにも技術士の資格を取得しようと考えています。技術経験も2年ほどで、資格取得でなんとか正社員の職をみつけようと考えています。年齢、技術経歴を考えたら資格取得はどのくらいメリットがありますか?
ご教授下さい。

Aベストアンサー

ビルなどの大規模建築物を設計するためには、一級建築士である必要がありますが、土木関連設計会社をコンサルタント業として登録するためには、登録部門の技術士名で行わなくてはなりません。また、公共事業に係る主たる業務担当者となるためには、必要な資格です。

技術士になるためには、まず一次試験に合格し、二次試験(技術士)の受験資格を得る必要があります。
一次試験は誰でも受験できますが、高卒の場合は、物理、数学などの基礎科目が付加され、実際上はほとんどいないようです。一次試験の合格率は40%ほどです。一次に合格すると、所定の金額を支払えば技術士補として登録ができますが、二次試験受験のためには、特に登録の必要はなく、一次の合格実績だけで受験可能です。つまり二次受験の単なるステップという考え方です(私も技術士補は未登録で二次受験)。
二次受験の資格が得られると、通常は指導技術士の下で4カ年間の業務実績を積む必要があります。また実務経験を7年積むというのもありますが、いずれにしても自分が受験したい部門での研鑽が必要となり、コンビニで働いていたというのは、実務経験にはカウントされません。ただし、一次合格前であっても大学院の年数はカウントされます。
このように実務経験が必須であること、また合格率が良くても10~15%ほどですので、一級建築士よりはかなり難関な国家資格です。

派遣社員としての業務内容がわかりませんので、なんとも判断付きませんが、片手間で合格できるようなものではありませんし、机上での学習のみでの資格取得は不可能です。一般には、設計コンサルタント会社や地質調査会社、あるいは官庁に所属している人の合格者がほとんどを占めており、資格取得後にこれら勤務できたという話は、聞いたことがありません。

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