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今年入社した会社で、7月末にある暑気払いの乾杯の挨拶を頼まれましたが…どんなことを言えばいいのでしょうか?
大学時代も余り飲み会を経験して来なかったので困ってます…。

乾杯までの流れもよくわからないのですが、
話終わり→お酒の準備→「それでは乾杯!」といった感じですか?
また、挨拶は立ってしゃべるとして、乾杯も自分は立ったままでいいんでしょうか…。

色々と質問してしまいましたが、良ければ回答お願い致します。

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A 回答 (3件)

むしろ短めにパリッと挨拶して乾杯に持ち込むような形の方が印象が良いんだよ。

貴方に長く深い話をしてもらう必要はないんだからね。
シンプルに会社の発展と暑い夏を乗り切れるようなみんなの健康を祈念して~という流れで乾杯と。貴方は立って挨拶。立ったまま乾杯☆
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「暑気払い」ということを逆手にとって、以下のようなあいさつでどうでしょう?



「乾杯のごあいさつをたまわりましたが、私が長々とお話しをすると、暑苦しさも倍増してしまいますので、さっそく乾杯いたしましょう。では乾杯!」

早く飲みたい人も多いでしょうから、この程度のごあいさつでよいかと思います。
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話終わり→お酒の準備→「それでは乾杯!」といった感じですか?



そうです。

また、挨拶は立ってしゃべるとして、乾杯も自分は立ったままでいいんでしょうか…。

そうです。

「会社のますますの発展と、出席の方々の健康を祈念して乾杯したいと思います。乾杯」
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Q笑いの取れる乾杯のスピーチを教えてください

本日19時より開催する忘年会の
乾杯のスピーチを頼まれてしまいました。
現在16時現在考えても全然だめ
あせってきました。胃も痛くなってきて是非お助け願います。

笑いの取れる乾杯のスピーチをと考えているのですが、
なにか良いせりふを教えてくださいませんでしょうか。
話す時間は30秒から1分ぐらいまで、
TPOは不動産会社の店長が集まっている。
来年がんばりたいが、その中に今月松で2名やめる店長がいる。
人数は約30名ぐらい。

なんとか笑いを取りたいのでどうぞ宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

「乾杯のあいさつ 忘年会」で検索してみたら、いいサイトがありました。
http://kanpaiaisatsu.sblo.jp/
いいことが書いてあります。
『「乾杯」は「挨拶」では無く、あくまでも「発声」でよいのです』
長々とスピーチをすることは「阿呆」とまで書かれています。
あまり長く話そうとしなくていいのではないでしょうか?
30秒って、少しゆっくり目に話せば、あっという間ですよ。

それでも、どうしても笑いをとりたければ、今年ほぼ鉄板のネタがありますね。
開口一番「ルネッサーーンス!」と、髭男爵の真似をするだけ。
で、笑いが少し収まったタイミングを見計らって、「来年は、不動産業界にも、皆さんにも、ルネッサンスとなる年になることを願って、乾杯!!」とでもやれば、簡潔でいいんではないかと。

あと、忘年会ではありませんが、私が実際にスピーチでやったネタ。
例の、誰でも知ってる結婚式のスピーチ「3つの袋」をアレンジしたものです。
「えー、不動産業界には、大切な3つの袋があると申します。
 (ここでたぶん少し笑いあり)
 堪忍袋、給料袋、お袋。
 来年には皆様の給料袋もいっぱいになり、
 女房どのの堪忍袋の緒も切れず、
 お袋さんも安心させられるような年になればと思います。
 (ここでひょっとしたら「おーっ」と感嘆の声)
 では、来年への期待を込めて、乾杯!!」
とか。
他にも校長先生のあいさつネタ「心に植えたい3本の木」(やる気、勇気、根気)でも同様にアレンジできるかと。

最初のほうに掲げたリンクにも、少し応用のきくネタがあります。
万一すべっても、乾杯は会の最初のほうですから、終わる頃にはけっこう忘れられていることも考えられます。
どうぞ気を楽にもって臨んでください。

「乾杯のあいさつ 忘年会」で検索してみたら、いいサイトがありました。
http://kanpaiaisatsu.sblo.jp/
いいことが書いてあります。
『「乾杯」は「挨拶」では無く、あくまでも「発声」でよいのです』
長々とスピーチをすることは「阿呆」とまで書かれています。
あまり長く話そうとしなくていいのではないでしょうか?
30秒って、少しゆっくり目に話せば、あっという間ですよ。

それでも、どうしても笑いをとりたければ、今年ほぼ鉄板のネタがありますね。
開口一番「ルネッサーーンス!」と、髭男爵...続きを読む

Q暑気払いの挨拶

 社会人になっての2年半ぶりの幹事です

約40人近く暑気払いの挨拶ですが、お偉方の前に

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Aベストアンサー

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Aベストアンサー

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Aベストアンサー

最近は、世界的に気象がおかしくなっているようで、季節や気象に関する従来の認識が崩れているように感じます。

私(還暦間近)の子供の頃は、梅雨明けにかなりの高率でカミナリが鳴りました。
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そして、事実、そうなってました。

ですが、今は、そういうことがなくなりました。
『梅雨寒』や『暑気払い』といった言葉が、実際の季節と合わなくなって久しいように感じます。
ただ、言葉として知っているだけになってしまいました。
いや、若い人たちは、その「言葉として」も知らないでしょう。
本を読まず、年寄りと接触せず、常にエアコンで快適に過ごせて、そういう言葉を必要としなくなってきたのだと思います。

個人的には、それらは死語に近いと思ってます。
二百十日とかも。
ちょっと残念ですが、実際の季節と合わず、使いようがないというのは確かかもしれませんね。


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