個人事業を開業しようと思っております。納税地は居住地としますが、個人の住所が分からないように、また事業所としての印象のためにも、都内でバーチャルオフィスを低額で構えたいと思っております。事業としての販売関係の手続き(郵便物・電話の転送)はできるようですが、銀行口座(支店)を、屋号(+代表者名)で開設することは可能でしょうか?本店登記をすれば可能であるという意味がよく分かりませんので、アドバイスをお願いいたします。

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A 回答 (2件)

こんにちは。



この手のお話は、めぼしい銀行に直接確認したほうが確実です。
銀行によって少しずつ対応状況が違うんですよね。
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口座開設者の住所、氏名の証明書の提出が義務づけられている。



個人住所が解らないような、口座開設はできません。

取引がない銀行に、肩書つきの口座開設も、 銀行がしない。
信頼できるところしか、肩書きつきは認めない。

この回答への補足

早々の回答ありがとうございます。質問の仕方が不十分だったようですので、もう少し補足させていただきます。実は、某○○銀行に行って、屋号+代表者名で個人事業用の口座を開設したいと言いましたら、開設できるけれども、この支店では無理で、居住地の○○支店でないと出来ないと断られてしまいました。
こちらとしては、支店を都内のどこかにしたいと思っているので、すでに個人口座を持っている都内の銀行に頼みに行ったのですが、事業所がこの近辺になければ無理だと言われました。何とか方法はないかと調べたら、バーチャルオフィスというのものの存在を知り、それで出来るのかどうかを知りたかったので質問させていただきました。よろしくお願いいたします。

補足日時:2009/07/09 20:16
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Aベストアンサー

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参考URL:http://e-koukoku.moj.go.jp/

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