こんにちは、海外での取引で名刺上の英語での肩書表記なのですが、外国の方の名刺を見るとCEOとかCOOなど最近見かけるのですが、私自身も、肩書をどう表記しょうかと悩んでいます。どのように表記すればよいでしょうか?
例えば
CEO=Chief.Exective.Officer 最高経営責任者
COO=Chief.Operating.Officer 最高執行責任者
日本で法的には
無限責任社員、業務執行社員および代表社員などです。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (1件)

英米には、無限責任組織か、有限責任組織かの区別しかありません。


私には、合資会社とは何か、全くわかりませんが、無難なのは、"presidentだと思います。
    • good
    • 0

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q英語版ウィキペディアが翻訳できません

以前は英語版のウィキペディアも、翻訳サイトを使って読むことができたのですが
去年の末頃から、翻訳サイトで翻訳しようとすると
「インターネットサイト~を開けません。操作は中断されました」と表示されてしまいます。
そして「ページを表示できません」の画面に移行してしまいます。
ニフティ翻訳でもグーグル翻訳でもヤフー翻訳でも同様です。
でも、以前は問題なく翻訳できたんです。一体何がいけないんでしょうか?
みなさんはどうですか?また、英語版ウィキペディアを翻訳して読むためには
どうすれば良いのでしょうか?どうかご回答よろしくお願いします。

Aベストアンサー

英語版ウィキペディア("ttp://en.wikipedia.org/")側が、"JavaScript"で翻訳出来ないようにしています。

Internet Explorerをご使用なら、[ツール]⇒[インターネットオプション]⇒[セキュリティ]タブの『インターネット』を選択し、下の[レベルのカスタマイズ]をクリックします。『セキュリティの設定』ダイアログが開きますから、

□スクリプト
 ・・・・
 □アクティブ スクリプト
  ○ダイアログを表示する
  ○無効にする
  ○有効にする
 ・・・・

が『○有効にする』になっていると思いますので、『○ダイアログを表示する』か『○無効にする』にチェックを入れて[OK]をクリック⇒『このゾーンに設定されているセキュリティのレベルを変更しますか?』に対し[はい(Y)]をクリック。
(『○ダイアログを表示する』にチェックを入れた場合には、翻訳しようとすると、何回も『スクリプトは通常、安全です。スクリプトを実行できるようにしますか?』というメッセージが表示されますが、その都度[いいえ(N)]を選択してください。)

『Excite翻訳による英語版ウィキぺディアのトップページ』(上記の設定後なら、翻訳できるはずです。)
http://www.excite-webtl.jp/world/english/web/?wb_url=http://en.wikipedia.org/wiki/Main_Page&wb_lp=ENJA

『Google翻訳による英語版ウィキペディアのトップページ』(同上)
http://translate.google.co.jp/translate?u=http%3A%2F%2Fen.wikipedia.org%2Fwiki%2FMain_Page&hl=ja&ie=UTF-8&sl=en&tl=ja

参考URL:http://www.excite-webtl.jp/world/english/web/?wb_url=http://en.wikipedia.org/wiki/Main_Page&wb_lp=ENJA

英語版ウィキペディア("ttp://en.wikipedia.org/")側が、"JavaScript"で翻訳出来ないようにしています。

Internet Explorerをご使用なら、[ツール]⇒[インターネットオプション]⇒[セキュリティ]タブの『インターネット』を選択し、下の[レベルのカスタマイズ]をクリックします。『セキュリティの設定』ダイアログが開きますから、

□スクリプト
 ・・・・
 □アクティブ スクリプト
  ○ダイアログを表示する
  ○無効にする
  ○有効にする
 ・・・・

が『○有効にする』になっていると思いま...続きを読む

Qボーイスカウトの名刺の英語表記

ボーイスカウトの名刺の英語表記

京都連盟京都第XX団ボーイスカウト隊
15NJ京都第O隊~~~~班班長 田中太郎

住所:OOO-OOOO京都府京都市OO区XX~~町A番地のB
電話:OOO-XXX-OOOO


以上の様な名刺を英語で作ろうと思い、日本連盟の英語表記のページを見たのですが、英語が苦手でよく分かりません。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

ボーイスカウトですから決まった書き方があるのではないでしょうか。連盟にお問い合わせになってみてはどうでしょう。少なくとも、私のような匿名のネットユーザーが訳したものを、勝手に世界的な固有名詞に使うのは問題だと思います。

Q英語論文の翻訳をしようとしているのですが私はあまり英語ができないので電

英語論文の翻訳をしようとしているのですが私はあまり英語ができないので電子辞書で翻訳をしようと思っているのですが、電子辞書だけでは不安です。どなたか翻訳するのにいい文法書 教科書 をご存知の方がいたら教えてください

Aベストアンサー

>あまり英語ができないので電子辞書で翻訳をしようと

翻訳者は辞書を使わないわけではないです。むしろ何種類も使うんだと思いますよ。

私は英語学習者なのでプロのことは分かりませんが、
辞書的なデータベースで便利なのは英辞郎です。
これは無料版ですが有料版もあります。機能が多いのかな?「データ提供」からダウンロードできるらしい。
http://www.alc.co.jp/index.html

文法書や教科書はご自分のレベル次第だと思いますが、調べたり参照するには旺文社の『ロイヤル英文法』なんかどうでしょうか。

Q名刺の肩書き、英語表記を教えてください

名刺を作成するのですが、肩書きの英語表記がわかりません。どなたか教えてください。よろしくお願いします。
日本語では、「イタリア・ルネサンス文化研究家」です。

Aベストアンサー

Researcher of Italian Renaissance (Culture)

すっきりしませんが。

Q英語本文を翻訳する機材、又はソフトなどありますか?ご存知の方、教えてください。

英語本文を翻訳する機材、又はソフトなどありますか?自分で入力した英語の本文を日本語に翻訳させたいんですけど・・・ご存知の方、お願いします。

Aベストアンサー

Web上でできる簡単なものでよければ、以下のようなものがあります。
私自身、英語文章を書く際、ちょっとした確認をするのによく使っています。

◆Yahoo!翻訳(下部の翻訳結果欄で単語ごとの訳語を確認でき、辞書にもリンクしてあって便利です。)
http://honyaku.yahoo.co.jp/

◆Google 翻訳(対応言語がすごく多いです)
http://www.google.co.jp/translate_t?hl=ja

◆excite 翻訳
http://www.excite.co.jp/world/

Q名刺、本部長の肩書きの英語表記

名刺の英語版に営業本部 本部長の肩書きを英語表記したいのです。どなたか教えて下さい。

ちなみに営業部 部長はGeneral Manager of Sales Divisionにしたのですが、英語では本部長も部長も厳密な区別なしって、書いてありました。
一緒でいいのでしょうか?

Aベストアンサー

英文の組織名(含、役職)を考えるときは、まずその会社の全体組織の構成がどうなっているか、が関係してきます。全体の構成(つまり英文名)を考え、部署名(役職名)を考えます。

貴社の構成がどうなっているのかわかりませんので、一般的な英文名の作成の仕方について書きます。

貴社の営業本部ですが、この本部の下に複数の部がある(よって、本部長の下に複数の部長がいる)という前提です。

1.部署名(営業本部)について

会社によってまちまちです。

本部 Group  部 Division
本部 Division  部 Department

などとなっています(確かトヨタは「国内営業本部」の英語名は Domestic Sales Operations Groupとなっていたと思います)。が、これは、あくまでもその企業としてどういう英語をあてがうかです(ちなみに、division の上にでdepartment という組織もあります。 米国の「省」はdepartmentですし)。もっとも、英語としておかしい使い方はだめですが。

2.役職名(本部長)

これも、その企業としてどういう英語を使用するかですが、部長がGeneral Managerとなっているなら、それより「上」を意味する表現にする必要があります。例えば、Executive General Managerといったように。

また、本部長は専務や常務といった取締役ないし執行役員が兼任しているところが多いかと思います。その場合は、

専務兼販売本部長だとSenior Managing Director and Executive General Manager of Sales Group のような感じになりますが、英文版ではSenior Managing Directorのみ(日本語名刺は本部長という名があっても良いですが)にした方がいいかと思います。専務だが管掌部門が営業(のみ)なのでその意味合いも、なら、Senior Managing Director - Sales。が、Sales だけだと音の響きも悪いし、「重さ」も感じないので、Managing Director - Sales Operations のような感じはどうでしょう(しかし、そうであっても、英語の名刺はManaging Directorのみをお奨めします。当社の「専務」でしたら、その名刺はSenior Managing Directorのみにします)。「営業部」はSales Divisionのような言い方でなく、Sales Operations Divisionとか、部の業務内容によっては、Sales Planning and Operations Division とかの名称にしたらどうでしょう。いずれにせよ、その部の業務・活動内容を大いに反映させるべきです。日本語が「営業」だからといって、即Salesは避けたほうがいいです。

上記の例で、「常務」ならSeniorをとります(「専務」「常務」の英語名称だって、その会社で決めるものですから、他の言い方もありますが)。

英語を母国語とする人達と英語の組織名や役職名のありかたについてよく話し合ってきました(それで正式英文名にしています)。貴社の組織構成や部署の業務内容をまったく知らずの回答ですが、一つの考え方としてご参考になればと思います。

英文の組織名(含、役職)を考えるときは、まずその会社の全体組織の構成がどうなっているか、が関係してきます。全体の構成(つまり英文名)を考え、部署名(役職名)を考えます。

貴社の構成がどうなっているのかわかりませんので、一般的な英文名の作成の仕方について書きます。

貴社の営業本部ですが、この本部の下に複数の部がある(よって、本部長の下に複数の部長がいる)という前提です。

1.部署名(営業本部)について

会社によってまちまちです。

本部 Group  部 Division
本部 ...続きを読む

Q翻訳の仕事にはどの位の英語力が必要ですか

翻訳の仕事にはどの位の英語力が必要ですか
翻訳を仕事にするには、どのくらいの英語力が必要でしょうか。
例えば、TOEIC等では何点くらいの学力が必要でしょうか。

Aベストアンサー

翻訳に要する英語力と言っても、一言では答えが出ません。
所謂産業英語/科学英語/実用英語等と言っても人によって守備範囲が異なるでしょう。一般的な英語力は高ければ高いほど好いに決まっています。TOEICなんて存在しない時代から色々な分野の翻訳者が一定の会社に所属せずに技術書などを日本語に、またその逆を仕事としてやっていました。ですから、TOEICなどはあまり考慮しなくても、実力を高めればよいだけです。英語力も欠かせませんが、専門分野を持たないといけません。細かく言えば、機械の中でも色々分類されますね。
電気、電気、電子、など知識を持っていないと使い物になりません。

私は現役時代、社内で英訳/和訳をやっておりました。家庭電気器具のメーカーで外国の企業の下請け/OEMをやっている会社でした。米国の主力メーカーから資料を貰い、その文書を日本語に訳したり、こちらからの開発提案を英語にして 
先方へ情報を流すような事をやっていました。先ず困ったことは、技術表現(日本語/英語両方で)、部品名(日本語/英語共に)、などを改めて現物で身に付けることでした。

私はTOEICは全く受験したことはありませんでした。必要を感じなかったので、、。英検は一回だけ定年の一寸前に、英語力を確認するために2級ならほぼ間違いなく取れるなと判断し受験しました。2級合格と言ってもピンからキリまであるので、なんとも言えませんが、85%ぐらいだったと記憶しています。100%取れれば大意張りできるでしょうね。2級と言うと軽く考える人が殆どでしょうが100%正解はかなり困難でしょう。社内の仕事なら、自分の解釈を相談できる人も身近にいるので英検準1級もあれば充分でしょう。無論、会社で扱っている製品の知識は技術者に準じるくらいあればOKです。

とわ言っても、翻訳業として開業して翻訳会社などから依頼を受けて本業とするには、其れこそ大いなる努力やツテも必要でしょう。生半可な考えでは、開業までは行き着かないでしょう。翻訳会社の募集に応募することと、翻訳学校の通信講座を受けて力を高めることも必要です。
                               

翻訳に要する英語力と言っても、一言では答えが出ません。
所謂産業英語/科学英語/実用英語等と言っても人によって守備範囲が異なるでしょう。一般的な英語力は高ければ高いほど好いに決まっています。TOEICなんて存在しない時代から色々な分野の翻訳者が一定の会社に所属せずに技術書などを日本語に、またその逆を仕事としてやっていました。ですから、TOEICなどはあまり考慮しなくても、実力を高めればよいだけです。英語力も欠かせませんが、専門分野を持たないといけません。細かく言えば、機械の中でも色々分...続きを読む

Q名刺の肩書き/英語表記について(ミス○○)

名刺作成で困っています。
地方ミスコンテスト受賞者の名刺の英語表記について質問します。

1.近年、日本では「ミス・・・」という表現ができなくなっているためか、
 アメリカのような"miss California"等という名称ではなく、
 方言を交えた、地方オリジナルの名称+女性もしくはアシスタント業を表わすような英語になっています。
例「××レディ」、「☆☆クィーン」、「□□エイド」、「※※フェアリー」など
そのままローマ字に直すのがベストでしょうか?

2.加えて、「○○市観光アシスタント」/「○○市観光大使」という肩書きも付きます。
それらの英語表記はどのようになりますか?
(翻訳サイトで訳すと単語の羅列になってしましました)

尚、ミスコンでは順位はなく、1コンテストあたり2名~3名選出。(既婚者含む)

参考になるサイト等の情報でもいただけると幸いです。
どうぞ宜しくお願いいたします。

Aベストアンサー

肩書作成ではなくて、名刺作成のご担当者でいらっしゃるわけですよね。

肩書というものは、共通の訳語を使う必要があります。つまり、同じ「Manager」という肩書を持つアメリカ人を「部長」だと思ったら実は「支配人」だったとか、あるいは日本の支社では「プロジェクトマネージャー」なんて凝った肩書で通用していた、なんて場合がありますよね。それを勝手に名刺を作る人が決めてしまうと、別のところでは別の肩書訳が独り歩きすることになったりします。

ご質問の件の場合、まずは、ご本人に、わからなければご本人の所属部署の総務担当者に英訳の有無を確認するのが一般的です。英訳が存在しないとなれば、名刺を作るに当たって和訳を作っていいか確認しなければなりません。ただし、観光関係なら、まず英訳が用意されているのが自然ですから、念入りに確認するようおすすめします。

さて、上記を前提として申しますと、1のような固有名詞の翻訳は「そのままローマ字」であるのが一般的です。通訳の場などで混乱を防げるからです。また、2の場合は、一般的には英語の知識が乏しい人が訳すものではありません。市の関連ならば、市役所の外国人登録担当者や、外国人市民の相談窓口担当者など、こういう公けの英訳をとりしきるネイティヴのスタッフがいるはずですので、1も含めてそちらに必ず確認するものです。

また、観光関係ともなれば、英訳だけではなく、中国語やハングルも併記するのが一般的なので、担当者に確認すれば、その点もあわせてわかるでしょう。市レベルの観光関係なら、過去にも似たような名刺作成をしているはずだと思うのですが。週末に「困り度最大級」で質問されている経緯は何なのか、気になりました。

肩書作成ではなくて、名刺作成のご担当者でいらっしゃるわけですよね。

肩書というものは、共通の訳語を使う必要があります。つまり、同じ「Manager」という肩書を持つアメリカ人を「部長」だと思ったら実は「支配人」だったとか、あるいは日本の支社では「プロジェクトマネージャー」なんて凝った肩書で通用していた、なんて場合がありますよね。それを勝手に名刺を作る人が決めてしまうと、別のところでは別の肩書訳が独り歩きすることになったりします。

ご質問の件の場合、まずは、ご本人に、わからなけ...続きを読む

Q英語と翻訳について

私はこれまで、英文科を卒業したのですが、自分の語学力のなさ(留学経験は予算の都合によりありません)に悩んできました。
TOEICを受けたのですが、やはり外国渡航経験が少ないためか、リスニング(英語の聞き取り)がダメで英作文もそれほどうまくありません。英会話の経験が少なすぎます。
以前、英語の仕事を少ししたことがありますが、自分の甘さを痛感しました。国際部や輸出入の受発注の業務に就いたのですが、周囲は、2,3年の留学経験がある人が多かったのですが、私も英文作成などをしてみましたが、ビジネスレターでの英文作成は難しかったです。
取引先の外国人には、あなたの英文は単純明快でわかりやすいと褒めら
れたのですが、上司は非常に日本人式の英語を採点するので、何が正しい英語なのか、その事業所自体も、判断が明確ではありませんでした。
上司もさほど英語ができるわけではなく、結局、バイリンガル、ハーフなどの専属の通訳や翻訳家などを外注で雇用しており、普通の語学力ではまったく太刀打ちできないことを痛感しました。
特に難しかったのは英語での電話対応で、フィリピン人や、中国人の人のほうが有利ということがわかりました。
そこで、私は仕方なく、簡単な英文入力、レター作成の仕事をしてきました。ただ英文を打つだけだったりするのですが、簡単な語学力で仕事になりました。
しかし私は英語を仕事にするのではなく、英語を使って何をするかということを考えていました。輸出入の貿易関係の通関の仕事の資格をとろうかと考えたこともありましたが、内容が実務的ではありますが、貿易関係の仕事に就くこと自体が、難しく、仕事内容は海外からの貨物や荷物の受け渡しなど、船舶関係の男の仕事だということがわかり断念しました。となると、英語の翻訳の仕事に私は目をつけました。
なぜなら、ハーフや在日の人は、英会話や英作文能力があっても、「日本語の文章力がない」ということに気がついたからです。
ということで、元からリーディングが得意だった私は、緻密な日本語力が要求される翻訳、技術翻訳などの仕事をしたいと思うようになりました。翻訳家の村上春樹さんが、実は英語が喋れないけど翻訳家という事実を知り、翻訳家は英会話ができなくても、机にかじりついて勉強すればできるのか。と思ったのですが。
知人で留学した人をみかけましたが、大抵は、その成果としては、簡単な電話の取次ぎ程度しかできず、英会話ができる程度でした。
やはり海外の大学へ留学した人は、それなりに高度な英語力があるのですが、わたしには海外へ渡航するだけの時間とお金の余裕はありませんでした。通信で英語の翻訳を勉強しはじめたのですが、内容が難しく、やはり挫折してしまいそうです。
やはり翻訳家になるにも、海外への渡航経験がないとダメなのでしょうか。どうすれば、翻訳家で仕事がとれるようになるのでしょう。(バイト等でもかまいません)
翻訳家は飽和状態なのでしょうか。仮に努力して翻訳家になれたとしても、技術翻訳なども知識が要るため、やはり英語力+専門知識がないと、独立はほとんど難しいのでしょうか。
医療翻訳、技術翻訳、IT系、金融などの知識も私は乏しく、英語力に付加価値をつけていくのも難しそうです。簡単な経理の仕事をした程度で、貿易関係の仕事は英会話力が要求されるので自分には向いていないと思いました。
単純に外資系のセクレタリーになりたいとかそういう考えはありません。自分にはそういうのは向いていないと思うのですが。
翻訳力を本格的にブラッシュアップさせるには、やはり高額な費用を払い、翻訳学校へ通うしかないのでしょうか。
翻訳の仕事は薄給と聞いたのですが、そうなのでしょうか。
日本語力には、さすがに私は日本語に関しては実はネイティブ(って当たり前)なので、自分の日本語力を高めるために漢字の練習などしています。中途半端な英語を生かす方法がわかりません。
私に出来るのはせいぜい、英語のタイピングと、雑誌などをよんで概要をざっと理解する程度の語学力です。
英語はあきらめたほうが無難なのでしょうか。
悩んでいます。
プロの方のご意見があればと思うのですが、皆さん、どうやって自分の語学力を向上、かつ仕事に役立てることが出来ましたか?

私はこれまで、英文科を卒業したのですが、自分の語学力のなさ(留学経験は予算の都合によりありません)に悩んできました。
TOEICを受けたのですが、やはり外国渡航経験が少ないためか、リスニング(英語の聞き取り)がダメで英作文もそれほどうまくありません。英会話の経験が少なすぎます。
以前、英語の仕事を少ししたことがありますが、自分の甘さを痛感しました。国際部や輸出入の受発注の業務に就いたのですが、周囲は、2,3年の留学経験がある人が多かったのですが、私も英文作成などをしてみま...続きを読む

Aベストアンサー

技術翻訳の仕事をしている者です。(英和・和英)

単純にTOEICのスコアを上げることに意味はないとお考えのようですが、プロとして翻訳の仕事をするのであれば、TOEICで最低850点、できれば900点以上がとれるくらいの基礎力は必須です。
もちろんTOEICのスコアが高ければ翻訳ができるというものではありませんが、スポーツの基礎体力と一緒で、しっかりとした基礎力がないと応用も利きません。

>翻訳だって日本語がある程度できれば、できるかも。
というのも、原文(英語)を正確に理解できるだけの十分な英語基礎力があった上での話です。
TOEIC500~600では、ちょっと難解な文法や言い回しが多用された文章を正確に理解することは難しいと思います。
原文が正しく理解できていないのに、日本語力でカバーしようとするのは「創作」になりかねません。それではプロとしての仕事は成り立ちません。

よって、質問者様の場合、英語の基礎力を上げることが第一だと思います。

ちなみに私も旅行程度の短期留学しか経験がありませんが、独学で965点を取りました。翻訳者に必要な英語力は国内でも十分得られます。


ただ、ご指摘の通り、TOEICで高得点がとれるから良い翻訳ができるというわけでもありません。原文の意図をしっかりと読み取れる語学力、正確にわかりやすく表現できる文章力、技術文書のスタイルに慣れていることなど、様々な要素が必要です。

これらは日英の技術文書を多読したり、日英対訳を使って自分の訳と比べてみたり、テクニカルライティングの勉強をするなど、努力次第である程度のレベルまでは学習できます。

ですが、やはり一番身につくのは実務です。また、翻訳者としてやっていくには「経験」がものを言います。フリーランスでやっていくにしろ、どこかに勤めるにしろ、経験がないと門前払いというケースが多いです。じゃあどこで経験を積むんだよ!というのが翻訳者志望の人のジレンマだったりします。

その点については、質問者様は英文レターの作成などに携わったことがあるとのことですので、それらの経験とアップさせたTOEICのスコアをアピールすれば、どこかで翻訳に関わる仕事にもぐりこめるかもしれません。
そして、その経験をアピールして、さらに翻訳的な翻訳の仕事へ・・・というステップアップも可能かと思います。


ただ、以下の点が気になりました。
>通信で英語の翻訳を勉強しはじめたのですが、内容が難しく、やはり挫折してしまいそうです。
>医療翻訳、技術翻訳、IT系、金融などの知識も私は乏しく、英語力に付加価値をつけていくのも難しそうです。

誰でも何もない状態から始めるのです。もし「難しくて無理」と今の時点で思っているのなら難しいと思います。

私も文系出身で専門知識も何もない状態から始めましたが、「無理」と思ったことはありません。「絶対になる」と決め、翻訳者に必要な資質を調べたり考えた上で戦略を練り、自分に足りないものは補充すべく努力してきたつもりです。

コツコツと勉強を続けることは大変なことですが、ショートカットはありません。
その過程を楽しめたり、そうでなくても自分の夢のためだと思って我慢できれば、道は開けるかもしれません。

技術翻訳の仕事をしている者です。(英和・和英)

単純にTOEICのスコアを上げることに意味はないとお考えのようですが、プロとして翻訳の仕事をするのであれば、TOEICで最低850点、できれば900点以上がとれるくらいの基礎力は必須です。
もちろんTOEICのスコアが高ければ翻訳ができるというものではありませんが、スポーツの基礎体力と一緒で、しっかりとした基礎力がないと応用も利きません。

>翻訳だって日本語がある程度できれば、できるかも。
というのも、原文(英語)を正確...続きを読む

QI would've kept that day..............

NHKラジオ英会話講座より
I would've kept that day open if you had told me.
言ってくれていたら、その日を空けておいたのに。

(質問)I would've kept that day open.でお尋ねします。
(1)第5文型でしょうか? openは形容詞でしょうか? 何となく自信がありません。keepに関する類似の例文を幾つか教えて下さい。以上

Aベストアンサー

おっしゃる通り、第五文型です。
keep OC の形で「O を C のままにしておく、保つ」となります。
C には形容詞・分詞などがきます。
You must your room clean.「部屋をきれいにしておかないといけませんよ」
I kept her waiting.「彼女を待たせた」

clean も「掃除する」という動詞、「きれいな」という形容詞があるように open も「開ける、開く」という動詞、「開いている」という形容詞の意味があります。

keep the door open「ドアを開けておく」のようにも使えます。

さらに、open は「時間が空いている、暇な」の意味になり、今回の keep the day open という言い方が可能です。


人気Q&Aランキング

おすすめ情報