『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜこれほど人々を魅了するのか

大仁田さんが全日をやめた(引退した)のは、本当に膝の怪我が理由でしょうか?
膝はまだまだ大丈夫だったのに、会社側に客を呼べない不要な選手として、解雇された可能性はありませんか?
全日は、不要な選手を解雇した事があるので、気になっているのですが…

A 回答 (2件)

大仁田選手が欠場していた1984年は全日本ジュニアにとっても大きな飛躍の年でした。


マイティ井上、渕正信、マジック・ドラゴン(薗田)の台頭に、外人組ではゲレロ兄弟という格好の相手がいました。
新日ほどではありませんが徐々にジュニアヘビー級の層が厚くなってきていました。
ここにプラスして二代目タイガーマスクのデビューとメキシコの団体との提携。
もう大仁田が入る隙が無くなったと言えますね。

復帰後の大仁田選手の動きは目を覆うばかりのひどいものでしたので「引退」という形で解雇されてもしかたないと思います。
ただ本人の復帰はありませんでしたが、後年、弟子のハヤブサが全日本のリングに上がった経緯を考えると馬場との確執は無かったと判断できますね。
wikipediaの記述がかなり的を射ていると思います。
馬場と問題があって離脱した選手は天龍をはじめとして絶対に全日本のリングに戻していませんから。

なお、国際血盟軍の三名が解雇されたのは大仁田選手引退後の1986年です。
大仁田以前の解雇者といえばクツワダや伊藤あたりですが、彼らは会社との問題があったと明確に説明されていますから大仁田の場合とは異なるようです。
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この回答へのお礼

やはり、本当に膝が悪いだけだったんですね。佐山タイガーや、ザ・コブラに比べると、多少鈍臭い感じはしますが(笑)、好きな選手だったので、早い引退は惜しいなと思っていました。ありがとうございました。

お礼日時:2009/08/19 12:06

チビだったから。

174ぐらいでしょ、実際は。
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この回答へのお礼

ありがとうございました

お礼日時:2009/08/18 23:05

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