最近、プライドにはまってるんですが、
どうもプロレスラーが弱く感じます。(桜庭以外)
アレクや桜庭とかはプロレスラーは強いと言ってるし、
ヤングジャンプの某格闘漫画でもプロレスラーは
恐ろしいと書いてありました。
確かに打たれ強いと思いますが、ずば抜けて打たれ
強いとも感じなかったし(むしろPRIDE8のホイラーグレイシーは精神的にも肉体的にも打たれ強かった)
関節きめれば簡単にやられてしまうので、
プロレスラーのセールスポイントが分かりません。
プロレスラーの売りとは一体なんでしょうか?

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A 回答 (9件)

プロレスラーは強いと思います。


自分は今でもプロレスが一番だと思ってます。

その理由は「受け」です。
マガジンに連載されていたある漫画の中でのセリフですが
「プロレスラーは例え200キロの相手がコーナーポストから振ってこようが、よけない。相手の力を受け止めてこそ(中略)。だが格闘家はいいな。技を受けなくても済む。(略)」
と言ってました。
そのとおりな感じがします。
そして、骨折していても毎日のようにリングに上がる。
それが強さだと思います。
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こんにちは。

あくまで「僕の考え方」です。プロレスラーが強いか弱いかと言われれば、『強いやつもいれば、弱いやつもいる』ということになります。最近のプロレス界は意味不明の団体がたくさん出てきました。リングの上で何かやれば「全部レスラー」みたいな括りになってきました。従ってレスラーは絶対的に強い、とはとても言えません。おそらくマイクアピールだったら負けないという選手は数多くいそうですね。ただ個人的には桜庭和志が強いという風評には違和感を覚えます。桜庭の試合はずいぶんみましたがどう考えても普通の選手にしかみえません。もちろん技術的には卓越したものがあるのでしょうが、上手いとは思えても強いと感じたことはありません。新日本の天山や中西、あるいは高山が桜庭と戦えば、彼らは桜庭の技をすべて受けきった上で粉砕してみせるでしょう。トップのレスラーはそれぐらい強いということです。桜庭の実力はプロレスラーに当てはめると上から数えて30~40番目といったところではないでしょうか。(あくまで私見ですよ)
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他の方も言っている通り、プロレスラーは魅せなければいけません。


だからプロレスの試合は1発や2発じゃ決まりません。
プライドなどのバーリトゥ-ド系のものは相手を『倒す』のを前提としています。
だから魅せるか倒すかのちがいですね、ぼくの考えではハッキリ言って
桜場はプロレスは下手です、だからプライドへ行ったのではないでしょうか
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プロレスラーが弱く感じられるというのは、試合を観てのことだと思います。


結論から言うと、プロレスラーは強いです。プライドに参戦している人達にひけはとりません。
ただ、プロレスは、真剣勝負をするものではないので、弱く見えるのではないでしょうか。
プロレスは魅せるスポーツですから(つまり“プロレス”というジャンルの中で考えれば、あれが真剣勝負ということになる、とも言えます)。

昔は、「真剣勝負は見ていて面白くない」という考えがまかり通っていたのをご存知でしょうか。
事実、柔道は、その考えから試合時間が定められたのです。
昔の柔道に試合時間などありませんでした。その時代の柔道は、両者組み合ったまま10分間も動かないなんて試合もよくあったそうです(柔道を少しやっているんですが、確かに下手に攻撃を仕掛けたら負けてしまう武道です)。

しかし、今日、真剣勝負に面白味を感じる人が増えてきたのでしょうか、真剣勝負が商売として成り立つようになってきました。

プロレスラーが関節に弱いとのことですが、彼らは体が商売道具なのですぐギブアップするのも仕方ありません。
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昔のレスラーって強くて強くてどうしようもない人がなっていたような気がします。

どちらかというとプライドに出ているマーク・ケア-とか、マーク・コールマン、またはカレリンなんかが、私が子供の頃見ていたプロレスラーに近い感じがしますね。ジャイアント馬場やアントニオ猪木も別にレスリング出身でもないし(猪木は空手をやっていたというけど子供の頃少々でしょ)、とにかくでかくて強くてしょうがない人が毎日戦って、新しい技を身に付けて(馬場の体の大きさを利した多様な関節技や異種格闘技戦以降の猪木のボクシング技術の向上はすごいもんね)戦っているのがプロレスではないでしょうか。フィリッツ・フォン・エリックなんかはどこか掴めば俺の勝ちとかね(実際喧嘩の場でも、体は小さいけど握力が先天的に異常で、掴めばその人の勝ちって言う人も居ますしね)。アンドレみたいに凄いのが居たりして。馬場も猪木もプロレスと格闘技を分けるなという点では意見が一致していたと思います。
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とても好きな質問でしたので2回目お許しを(笑)


僕もPRIDEでヒクソン選手に高田選手が簡単に負けてしまった
ときは「キャー、マジ!?」っていう感じでした。ショック。
もしやプロレスラーって弱いのでは?と思いました。
第一回PRIDEでははっきり言って高田選手を見るために行って
ましたから。(それ以外は他の選手のみなさんには失礼ですが
あとはタバコタイムでした。)
そりゃあショックでした。
猪木VSアリ戦を見たときよりショック(まだ子供でしたけど)
その時は「ルールが違うんだ。仕方ない。ピストルもってりゃ
素人だってヒクソンに勝てるしな」
と言い聞かせ無理やり納得しました。
しかしやっぱり後になって納得できませんでした。
「プロレスラーは強いはずだホントは!」
僕の中には、UVS新日で圧倒的に強かった新日のレスラー
が忘れられませんでした(高田はUなので矛盾してますが・・)
それは「小さな小細工してもやっぱりパワーだろ」っていう思い
があったのですね。
なので個人的には、「ヒクソンをジャイアントスイングしてくれ。
ハンセンのラリアットでどうにかならんもんかね。ベイダーハンマー
なら使えるだろ。タイガーマスク(佐山)のコーナーに対角線上に
ふって相手を階段みたく上ってバク転(名前知らない)がみたーい。
(パワー関係なし)」というムチャな欲求があるわけです。
なのでいつそういうムチャクチャなことするプロレスラーが出てくる
か待ち焦がれているわけです。はい。
プロレスラーではないですか僕の大好きな元アマレスのカレリン選手は
プロレス知ってたらマウントポジションを奪われても頭つかんでブン
なげてしまいそうです。
単純にファンのわがままですけど、やっぱりプロレスラーは面白いです。
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私もsutyuさんの意見に賛成する部分があります。



単に肉体的な強さを考えるならプロレスラーのほうがズバ抜けているでしょう。激しい試合をほぼ毎日こなしているのですから頑強以外の何でもないと思います。

ただ、技術的な面からいえば、PRIDEなどに出るグレイシー一族などは寝技の練習専門といってもいいような練習をつんでいます。そりゃプロレスラーも同じ練習をつめば、あの肉体ですからえらいことになるでしょう。

逆にグレイシー一族にプロレスのリングにあがれ!といっても彼らはプロレスができるでしょうか?まず何もできないでしょう。その点はこの間の年末スペシャルで猪木選手の祭で多くのプライドレスラーが普通のプロレスラーと比べて「魅せるプロレス」ができてなかったことで証明できるでしょう。何度もモタモタするシーンがありましたよね。それから「あれ?もう決まったの?」と思うシーンもありました。

「プロレスラーは強い」というファンの思いに答えつつ、そして「魅せながら」勝てる。これでしょうね。

この回答への補足

確かにグレイシー一族にプロレスリングで勝負させたら
無理があるでしょうが、逆にプロレスラーに柔術ルールで
勝負させるのも無理があります。
柔術対プロレスラーを公平に闘わせるリングは
プライドが適していると思います。
そこでプロレスラーが柔術に負けてしまうので
プロレスラーは柔術より弱いという印象が強くついて
しまうのですがどうでしょうか?

補足日時:2001/03/16 12:36
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確かに最近のプロレスラーにはギブアップを簡単にしてしまう


ような気がします。
それは関節技の技術があがったのか、昔のプロレスと興行的に違うのか
は分かりませんが。
簡単に言ってしまえば個人個人の能力となりますが、
それではプロレスファンに対して夢がありません(私もプロレスファン)
プロレスラーの強さとは魅せるということでしょう。
魅せるには大変な技術とパワーが必要です。
例えばプロレスラーがPRIDEのリングでアルゼンチンバックブリーカー
を決めればお客さんは喜ぶでしょう。
しかし現実的に決めるのは至難の技です。
返されて負ける可能性のほうが高いでしょう。
しかしそういう無理なことをチャレンジできるのがプロレスラー
ではないでしょうか。
しかし、「プロレスラーは強い」というファンの思いに答えるべく
「勝つ」ということが大事です。
そのような葛藤の中で戦ってるプロレスラーは非常に魅力的だと
思います。
そして桜庭選手のようにPRIDEのリングでは考えられないような技を
現実にして、なおかつ勝つ。
これはPRIDEを見る人に素晴らしい夢をあたえていると思います。
ですから本当はお客さんは「プロレスラー」をみたいのではなく
「夢を与える人」を見に行っているのかもしれませんね。
結局は愛着がある人を応援してるのかもしれません。
プロレスラーの売りとは「面白い試合を期待させる人」ということ
でどうでしょうか。
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この回答へのお礼

なるほど「面白い試合を期待させる人」ですか。
確かに魅せる格闘技ですね。
ただ、個人的に私はプロレスラーは無敵というイメージ
が小さいころからあったのですがプライドの試合を見て外国選手に
乗られ、ボコボコに殴られ意識が弱くなっていく様を
見てたら正直言ってかなりがっかりしました。
やはり桜庭選手のように『勝つ』事を前提にして
闘ってもらいたいですね。

お礼日時:2001/03/16 12:32

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Qプロレスラーにケンカを売ったら・・・

もしアマレスで日本トップクラスの選手が、街中でプロレスラーにケンカを売ったらセメントファイトならプロレスラーの圧勝ですか?プロレスラーは素人を相手にしないと言う意見は今回は無しでお願いします。

Aベストアンサー

喧嘩とプロレスとアマレスは技術体系が異なります。
喧嘩になったら、喧嘩が強い奴が勝つとしかいえません。喧嘩で、手4つからタックルや間接の取り合いにはならないでしょうから。
まあ、殴られた痛みに耐えらる度合いなどを考えれば、メジャー団体のプロレスラーのほうが明らかに強いでしょうが。

Qプロレスラーが一番強い?

プロレス好きの友達が、プロレスこそ間違いなくキングオブ格闘技なんだといつも言うのですが・・・。VTで黒星が多いのも、あれはたまたま調子が良くなかったからだと言い張ります。万全の体調でやらせたら、プロレスラーにはどんな格闘家もかなわないと言ってます。
プロレスラーは年間100~200の真剣勝負を行っているのだから、慢性的な体調不良に陥っているのは当然で、もし試合数をしぼって調整することが可能なら、トップクラスのレスラーであれば他のいかなる格闘家とVTで勝負しても負けることなどあり得ないと言うのですが・・・。そういうものでしょうか? 冷静な視点をお持ちの方からご意見を聞かせてもらいたいのですが。

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#18、19さんの言うとおり最終的結論はでません。
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Qやはり最強はプロレスラー?

世界の一流の格闘家がプロレスルールで戦った場合、最強はやはりプロレスラーでしょうか?
さすがのミルコやヒョードルも、プロレスルールなら、プロレスラーの必殺技の前に(バックドロップや卍固め等)、なすすべもなく轟沈するだけでしょうか?

Aベストアンサー

こんにちは。
私もお相撲さんに一票です。
あのあんこ型の巨体でフォールされただけでも返せる人、そんなにいないんじゃないかな?

あと、プロレスラーがよく相手をコーナーに追い詰めてタックルかましてますよね。
あれをお相撲さんがぶちかましでやったら・・・死ぬかもしれませんね。

Qプロレスラーが圧倒的に強いのは

レスラー以外との対戦でも圧倒的な強さを誇るプロレスラーの強さの理由はどこにあるのでしょう。

Aベストアンサー

筋肉のバランスと体脂肪だと思いますよ。 打撃系・寝技系の挌闘家は使用(鍛える)する筋肉がある程度、限定されてきます。 プロレスラーは必要上、打撃(打つ・蹴る・)、寝技(サブミッション・締める・極める)、投げ技(持ち上げる・投げる)などに必要な筋肉、関節を総合的にバランスよく鍛えます。 もちろん防御の練習もおこたりません。 また食事のバランス、量なども考え筋肉の上から脂肪をつけていきます。 これは打撃に対しての衝撃吸収の役目をします。 テクニックでは、専門の挌闘家には及びませが総合的な強さというのはやはりプロレスラーだと思います。 失礼しました!

Q「プロレスラー」とは

「格闘家」なんですか?
「スポーツマン」なんですか?
「エンターテイナー」なんですか?

全てに当てはまるようで、どれも微妙に違うような気がする。
プロレスラーって一種独特な立ち位置だと思いますが、結局プロレスラーとは何なんでしょう?

Aベストアンサー

大前提として、

「格闘家ではない。」

その路線に走ろうと頑張ったプロレスラーは確かに各時代にいましたが、誰一人成功した例がありません。それは、プロレスがその他の格闘技と決定的に違う面があるからです。それは、

「負けることに価値があるのがプロレス。」

プロレスをアンチとして見る格闘技ファンが何より嫌うのがこの点で、またプロレスファンが何より「プロレス最強説」の根拠にしているのも実はこの点なのです。

当然ご存知だとは思いますが、プロレスでの決着といえば、肩をマットに着いて1・2・3~の3カウント、または絞め技極め技などでのギブアップ、基本この2点です。
(リングアウトとかノックアウトとか、この辺りは団体ごとにルールが違うので割愛します)

この辺が、プロレスとその他の格闘技の「概念の違い」にも現れます。簡単に言うと、

「倒す側の都合で決着が付くのが格闘技、倒される側の都合で決着が付くのがプロレス。」

プロレスの3カウントにしてもギブアップにしても、本当に仕掛ける側の都合だけで決着が付く(受けた側が意識を失う、重傷化するまで極め続ける等)ケースはまずありません。まず、というのは過去にそういう決着が実際に起ったケースは「確かに」あるからです。ただし、その場合勝利者に与えられるのは、名誉ではなく「排除」です。プロレスでの流儀として、

「返せない技・ケガをする技は掛けない。」

これは悪い意味ではありません。人間どれほど鍛えても「受け身の限界」はあります。腕拉ぎ十字固めにしても、かけられた相手の所作に関係なく、肘・肩関節を負傷させてまで掛け続ける、そんな選手は必要ありません。あくまでもプロレスの決着は、仕掛けられた側が「諦めること」でのケースのみです。上記の3カウントにしてもギブアップにしてもです。うまい選手の場合、仮に相手選手が手加減を知らない、用語的には「塩」レスラーだった場合、危険を察知して自ら試合を終了させるために3カウント取らせたり(安全ですし)、痛くも何ともない段階でギブアップを宣言して終わらせます。これは、間違った行為ではなく、身の安全を考えればやむを得ない、トップレスラーならではの「技術」です。そして、その「負け方」がうまい、いかにも仕掛けたレスラーの方が強かったと観客にも納得させ、しかもお互いケガもせず、次の興行(ここが重要)に臨める。プロレスにとって重要なのは、次の大会・興行に支障が出る試合はしない、これです。

他の格闘技の場合、選手も興行主も基本的にはその1試合に全力です。極端な話、余程胡散臭い裏側でもない限り、次の試合がどうこうなどという話は出ません(米UFCや日本のIGFは除く)。そして、試合では強い方が勝つ。相手によりダメージを与え、致命打を与え、ダウンを強いる。その結果評価されるのは「勝者のみ」です。負けた側に何某か話が及ぶことはまずありません。○○選手に敗れ…以上、です。

日本の現在での最大のプロレス団体である新日本プロレスがキャッチフレーズに「キング・オブ・スポーツ」と銘打っているのも、世界最大のプロレス団体であるWWEの3文字の意味が「World Wrestling Entertainment」と表記しているのも、ある種のプロレスの本質を表現したものといえます。つまり、

「プロレスはスポーツであり、エンターテインメントである。」

うまい負け方、そして相手の強さを引き立てる試合内容、これは間違いなくエンターテイナーの資質が求められる面です。でも、それを実現するためにはプロレスラーとして、他のスポーツとは根本的に違う、スポーツとしては圧倒的に体力・パワー・テクニックが求められる。

もちろんプロレスに格闘技センスも必要ですが、あくまでもプロレスの試合の中での「隠し味・エッセンス」程度でしかありません。下手よりマシ、という程度の価値です。

そもそもプロレスを見るファンは、試合に「殺し合い」を求めてはいません。もちろん大技の応酬、いぶし銀の技の切り返し、そして派手な空中殺法、いろいろ要素はあります。でも、観客が許容しているのはせいぜい流血まで。次の試合に支障が出るような負傷まで求めはしません。そのギリギリの線を演出するのに長けていたのが上記2団体、アントニオ猪木vsタイガー・ジェット・シン戦でのこれまでと明らかに違う殺伐とした試合を見せた新日本プロレス、そしてケージマッチからヘル・イン・ア・セル(屋根まで金網で覆った試合、その屋根の上に上がっての攻防、何よりスーパーヘビー級のレスラーがいかに数mの天井から「派手に落下するか」が見ものでした)、ハードコア戦での単発の凶器だったパイプ椅子やテーブルなどをTLC(テーブル・ラダー(脚立)・チェア)として試合形式として成立させたWWE。

でも、それでも観客はそこで命の奪い合いが行われるとは思っていない。プロレスはあくまで「興行」です。だからこそプロレスラーには「どのスポーツよりも高いスポーツマンシップ」と「どの演じ手よりも優れた演技を見せるエンターテイナー」の両方が高いレベルで求められます。

プロレスの長い歴史で、日本でも世界でもプロレスラーの絶対数の割に「名選手」が少ないのは、どちらも会得した選手が少なかったから。

過去の名選手の評価で言うなら、格闘家としての評価はカール・ゴッチが上ですが、プロレスラーとしての評価はルー・テーズの足元にも及びません。強さしか求めなかったゴッチならではの現在の評価です。

長文失礼しました。

大前提として、

「格闘家ではない。」

その路線に走ろうと頑張ったプロレスラーは確かに各時代にいましたが、誰一人成功した例がありません。それは、プロレスがその他の格闘技と決定的に違う面があるからです。それは、

「負けることに価値があるのがプロレス。」

プロレスをアンチとして見る格闘技ファンが何より嫌うのがこの点で、またプロレスファンが何より「プロレス最強説」の根拠にしているのも実はこの点なのです。

当然ご存知だとは思いますが、プロレスでの決着といえば、肩をマットに着いて1・...続きを読む

QPRIDEヘビー級の三強はヒョードル、ノゲイラ、ミルコの順に強いですよね?

PRIDEヘビー級の三強はヒョードル、ノゲイラ、ミルコの順に強いですよね?

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うん

Qプロレスラーは、普段はどういう生活をしているのでしょうか。

プロレスラーは、普段はどういう生活をしているのでしょうか。
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Aベストアンサー

プロレスラーつったってインディにヤングライオンにメジャーの一流どころまでいろいろいるでしょが。

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いまのところPRIDE参戦経験はないが、PRIDEに参戦すれば十分活躍できそうなプロレスラーは誰だと思いますか。おしえて下さい。

Aベストアンサー

カシン選手のようにある程度の期間稽古をする前提で・・・・・・中西選手に出て欲しいのですが。
中西選手って、プライドにはまだ出ていませんよね???多分。
新日マットで、なんちゃって格闘技の試合は何度かやっていますが。
どうも中西選手は打撃にびびっているようなところがあるので、そこを克服出来れば結構いけるのではないかと思っています。
ボブサップは、怖がらずに前に出れるから勝てています。いくら体があっても、腰が引いていると勝てるものも勝てなくなるのではないでしょうか。

中西選手には、藤田選手やかつてのコールマンのようにレスリングを前面に押し出した試合をして欲しいと願っています。
打撃は、かわしてタックルに行く稽古だけで、とりあえずはいいと思っているのですがいかがでしょう。

それからノアの秋山選手は、びびりが少なそうなので強いような気がしています。頭もいいので、不用意な試合はしないと思いますし。頭がいいだけに、プライドには出ないか。

永田選手はミルコ戦で評判を落としましたが、もっと慣れれば強いような気がします。

Q思い出のプロレスラー

あなたの、思い出のプロレスラーを教えて下さい。
古き良き時代のプロレスラーなら、とても嬉しいです。
(最近の人は分からないので・・)
複数回答可ですが、その場合も3人以内でお願いします。

この質問を天国の”狂犬”ディック・マードックに捧げます。

Aベストアンサー

 こんにちは。

 ダイナマイト・キッドです。
 動きも速いですが、髪の毛が伸びるのも早かったです。
 坊主頭がすぐ長髪になってたりして。

 あと、良くも悪くもロード・ウオリアーズには衝撃を受けました。
 「レスラーが重量挙げに負けた~」
 「試合時間短け~」
 なんて。

 あと、藤原組長の頭突きと関節技だけみたいな試合とか、天竜源一郎選手の西部劇のケンカみたいな試合もシビレましたね。

Q桜庭和志は強いのか?

 はじめまして。

 タイトルのとおりなのですが、昨日のヒーローズなんかでも『生けるヒーロー』みたいな取り扱いでしたが、実際試合が始まってみると、それほど名の知れた対戦相手でないにも関わらず(少なくとも僕は知りませんでした)、開始当初はボコボコに殴られていて、殺されるんじゃないかとはらはらしていたぐらいです。
 プライドのときなんかもまぁ体重の違うヒョードルとかはともかく、吉田英彦とかにも勝てないんじゃないかと思ったりもしているのですが、どうなのでしょうか?
 テレビの誇大広告にいちいち目くじらを立てる気にはなりませんが、(日本人の)「ヒーローレスラー」と日本人で一番強いみたいに宣伝されているのがすごく気になります。
 桜庭和志って本当に(ものすごく)強いのでしょうか?回答よろしくお願いします。

Aベストアンサー

対戦相手は『シュート』のヨーロッパ王者
と、表記されてましたので、『物凄く強い選手』だと思いますが・・・。
シュート=修斗です。
修斗は世界規模に拡大してますので、実績は有ります。
シュート出身の選手は、ルミナ/エンセン/宇野薫/山本KID/朝日昇/他 色々
http://www5a.biglobe.ne.jp/~hooligan/shootodeta.htm ご覧下さい。
桜庭の対戦相手としては、申し分ない と思います。

桜庭の試合は、Uインター時代から見てますが、
地味な選手で、特に目立たない真面目な選手でした。
が、
キングダム時代と、初期のプライドで『強い』と言うイメージを、マスコミにより付けられた!

よって悪いのは、マスコミの方!で、桜庭は普通の選手の1人です・・・。

参考URL:http://www5a.biglobe.ne.jp/~hooligan/shooto.htm


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