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こんにちは。

以前私のメールの内容で上司から指摘を受けたのですが、

「以下エクセルファイルを添付しますのでご確認ください」

と書いたのですが、これは間違いで、
「添付」ではなく「送付」だと指摘を受けました。
何が間違いか考えているのですが、全く分かりません。
問題あるんでしょうか?

よろしくお願いいたします。

A 回答 (5件)

添付→おまけ


送付→メイン

もしくは
添付→メールにファイルをくっつけること
送付→ファイル(のついたメール)を送ること

若者世代は「添付する」=ファイルくっつけました
っていうイメージが強く、その文章に違和感ないわけですが、
もともとの意味が「付け添える」ですからね。
年配の方には特に目に付いてしまうんじゃないでしょうか。
まあ、どっちにしても、ファイルを送ることが目的ならば
送付が正しいんでしょうが。
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eメール本文と、それに付随している書類をどのような比重で考えるか次第で使い方が変わると思います。



例えば、メール本文に会議開催要領がきちんと書かれており(主)、その開催場所の地図は別書類(従)にして送るときは「地図を添付」。簡単な送り状として挨拶交じりの短いメール(従)を書き、詳しくは別ファイル(主)を見て欲しいとするときは「書類を送付」と使い分けるべきなのかも知れません。

でも現代メール作法ではその違いは無きに等しいでしょう。どなたかの回答の「言葉と上司は難儀」に思わず笑ってしまいました。私も注意せねば(苦笑)。
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まぁ単純に



「以下エクセルファイルを『くっつけとく』ので確認してください」か
「以下エクセルファイルを『送る』ので確認してください」か
ということでしょ。

意味あい的には後者の方が適切だと思いますが、「まちがい」とまでは
言い難いです。
まぁそういうのは言われたときに言われた人に確認しないと
正解にはたどり着けませんけどね・・・
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単にファイルを「送付」することが目的で、相手にその旨を伝えたのならば「送付します」ですが、


他の(あるいは、関連する)用件と共にいっしょに送るのであれば「添付します」です。

ですので、上司さんの 「一律な『送付』表記指示」はどうかと思われます。
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言葉と上司は「難儀」ですね。



一般的には貴方の文章が通用しています。
しかし「添付」と言う言葉には「付録」「お添え物」「参考資料」という意味合いも有ります。
添付ファイルが実は本来の重要な文書であったりもします。
上司はこの辺を指摘しているのでしょう。

そこで難しく考えずに「○○文書を添付ファイルにて送付させて頂きます」と言う風にすればいいのでは。

蛇足ですが「添付=添付ファイル:手段」
送付:確実に相手に送り届ける

ニュアンスの違いはお判りいただけますか。
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Q「送付」と「送信」はビジネス日本語での使い分け

日本語を勉強中の中国人です。ビジネス日本語についてお伺いします。「送付」と「送信」はどのように違うのでしょうか。郵送の場合、前者を使うのに対して、メールで送る場合、後者を使用するという私のその基本的な認識は正しいでしょうか。でも、メールの場合でも「送付」を使うことができるような気がします。

たとえば、「資料をA社に送信」と「資料をA社に送付」は皆さんにとって意識的に使い分けていらっしゃいますか。

また、質問文に不自然な表現がありましたら、それも教えていただければ幸いです。よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

基本的に、そのお考えで合っていると思います。

「資料をA社に送信」は、「メール・FAX などで資料を送る」という意味になります。人の手を介して届ける場合には使いません。
「ボタンを押して、送る作業をする」というニュアンス。

「資料をA社に送付」は、一般的に「宅急便・郵便などで資料を送る」という意味になると思います。
「メール・FAX などで資料を送る」を丁寧に言いたい場合も、「資料をA社に送付」と言うことができるでしょう。
単なる作業というニュアンスが強い「送信」よりも、「送付」のほうが丁寧なニュアンスがあると思うからです。

Q送付いたします。お送りします。どれが正しいですか?

仕事上での取引先に対する言葉(書類の文章)について質問します。
相手先に郵送書類やFAXを送る際に、内容を記した用紙を添えますが、そこに印刷しておく文章は
どのような言葉が正しいのでしょうか?
『次の書類を送付いたしますので、ご査収のほどお願い・・・・・』
『次の書類をお送りしますので、ご査収のほどお願い・・・・・』
その他、良い表現やよく見かけるけど良くないと思うもの、などありましたら、教えてください。
『お送り』については、自分が送り主の場合はダメで、相手が送り主の場合の場面で『●●をお送りください』などと頼む場合の言葉なのでしょうか?

Aベストアンサー

『次の書類を送付いたしますので、ご査収のほどお願い・・・』

送る行為は、相手にも関わる事なので、
「送付いたします」と、致しますと言っていても、
「ご」を付けなければ「送り付ける」という意味になります。
「ご」は相手に対する「謙譲語」です。

「ご送付します。」か「ご送付致します。」が正しいです。
「する」の謙譲語は「いたす」なので、「ご送付致します。」が
正しいのです。 二重敬語になるかもしれませんが、こちらの方が
丁寧です。

「お送り致します。」でもOKです。

・「ご」を必要としない場合は、「送付させて頂きます」になります。

例えば「ご連絡します」の「ご」も同様です。連絡するのは
自分の動作ですが、「連絡」を受ける相手に対する敬意を表すため、
謙譲の接頭語「ご」を付けます。

相手に頼む場合は「お送りください。」です。

http://mc2.civillink.net/biz/biz.html

http://allabout.co.jp/gm/gc/297603/

Q「ご連絡いたします」は敬語として正しい?

連絡するのは、自分なのだから、「ご」を付けるのは
おかしいのではないか、と思うのですが。
「ご連絡いたします。」「ご報告します。」
ていうのは正しい敬語なのでしょうか?

Aベストアンサー

「お(ご)~する(いたす)」は、自分側の動作をへりくだる謙譲語です。
「ご連絡致します」も「ご報告致します」も、正しいです。

文法上は参考URLをご覧ください。

参考URL:http://www.nihongokyoshi.co.jp/manbou_data/a5524170.html

Q至急お願いします!!「代理でメールを送る場合の上司の書き方」

上司の代理でメールを送ることになりました。
その際は、上司の名前を呼び捨てにし、●●の代理で送らせていただきます。と記載していいのでしょうか。
CCに上司も入れるのですが、やはり肩書き「部長」などを付けるのは、間違いでしょうか。
自信が持てませんでしたので、質問させていただきました。
申し訳ありませんが、早速のアドバイスをお願いいたします。

Aベストアンサー

社外に送られるんですよね?
身内以外に送るのでしたら呼び捨てで大丈夫です。
メールだけでなく電話などの場合でも同様です。

Q丁寧な言葉で「教えてください」を表現するには?

おはようございます。
こちらではいつもお世話になっております。

こちらを利用していていつも気になってしまうことがあるのですが、質問をするときはほとんど必ず「教えてください」という言葉が質問文に入りますよね。
この「教えてください」という言葉、個人的にはそのまま書くとあまり丁寧ではない響きに感じます。

●質問●
そこで質問なのですが、丁寧な言葉で「教えてください」と伝えるための表現にはどのようなものがあるでしょうか?

できれば↑のように「どのようなものがあるか」と問うことで教えてもらうというものではなくて、「教えてください」という言葉にそのまま換われる表現を知りたいです。
また、国語のカテゴリで質問しているのに恐縮ですが、文法的に間違っていたとしても一般的に違和感のない表現であれば構いません。

みなさんが普段使ってらっしゃる丁寧な表現をぜひ知りたいです。
よろしくお願いいたします。

※「ご教示願います」という言葉も見かけるのですが、目上の方には使いにくい響きがある気がしてしまいます。この言葉の言い換えや言葉尻を変えるだけで言いやすくなる…なども教えていただけると助かります。

おはようございます。
こちらではいつもお世話になっております。

こちらを利用していていつも気になってしまうことがあるのですが、質問をするときはほとんど必ず「教えてください」という言葉が質問文に入りますよね。
この「教えてください」という言葉、個人的にはそのまま書くとあまり丁寧ではない響きに感じます。

●質問●
そこで質問なのですが、丁寧な言葉で「教えてください」と伝えるための表現にはどのようなものがあるでしょうか?

できれば↑のように「どのようなものがあるか」と問うこと...続きを読む

Aベストアンサー

はじめまして。

「教えていただけますか?」

が一番です。
女性的な上品さを持ち、かつ簡潔で、ひらひらした装飾部分がなく、理知的なイメージを与えます。

やや、丁寧なヴァリエーションは
「教えていただけますでしょうか?」
があります。

ここまでが限度ですね。それ以上の敬語(丁寧語)の装飾を施しますと、妙に軽薄なオーラが漂います。

ちなみに「ご教示」という言葉は、漢語ですので、男性的な堅さを醸し出します。女性にはエレガントではありません。

また、「~ませんか」「~ないでしょうか」という否定語との複合語は、相手に「~してくれないということはありませんよね」という二重否定の婉曲表現になっていますから、遠まわしで、素直な感じがしません。ここは素直に「~くれますか」といった肯定形が、率直でストレートに伝わります。

要は好き好きですので、ご参考になさって下さい。

Q「ご送付いたします」?

こちらのカテでははじめてお世話になります。

3ヶ月ほど前から大手金融機関に派遣社員として勤めています。内容は事務です。
こちらの社員の方は、メールで添付ファイルを送るとき、「~をご送付いたしますので」と本文に記し、タイトルも「~をご送付いたします」です。

なんとなく私としては違和感を感じます。
送付先は重役を含む目上の方が多いからかもしれません。
自分に送ってもらうのであれば「ご送付くださいますよう~」という表現が適切だと思うのですが、この場合、自分が送るのに、「ご」をつけて丁寧語にしているのかなと思います。
でも、「~をご案内申し上げます」では、案内に「ご」がついても不自然には感じません。
私としては「~を送付いたします」や「~を送付させていただきます」が自然な感じがしてすっきりするのですが、どちらがよいのでしょうか?
また、こちらの会社の書類送付状には
「下記書類をご送付申し上げますのでご査証ください」とあります。
「ご送付」を「申し上げる」のが変な感じがしますし、もちろん「ご送付」も違和感を感じます。
どのような表現が適切なのでしょうか?

こちらのカテでははじめてお世話になります。

3ヶ月ほど前から大手金融機関に派遣社員として勤めています。内容は事務です。
こちらの社員の方は、メールで添付ファイルを送るとき、「~をご送付いたしますので」と本文に記し、タイトルも「~をご送付いたします」です。

なんとなく私としては違和感を感じます。
送付先は重役を含む目上の方が多いからかもしれません。
自分に送ってもらうのであれば「ご送付くださいますよう~」という表現が適切だと思うのですが、この場合、自分が送るのに、「ご」...続きを読む

Aベストアンサー

はじめまして。

ご質問1:
<「~をご送付いたします」~なんとなく私としては違和感を感じます。>

語感の違いは個人差はありますが、文法的に間違いではありません。

文法的に分析すると以下のようになります。

1.これは敬体ですが常体に直すと
「送付する」
になります。

2.「ご送付」の「ご」は謙譲の接頭語です。

(1)「送付」は自分の動作ですから、自分の動作に敬語を使うのはおかしいと疑問を持たれるかもしれません。しかし、この「ご」の用法は正しい用法です。

(2)この謙譲語「ご」は、送付するという「動作が向かう相手に対する謙譲表現」となっているのです。つまり、自分の動作でもそれが相手に及ぼす動作であれば、その動作に謙譲表現をつけて相手に敬意を表す必要があるのです。

(3)例えば「ご連絡します」の「ご」も同様です。連絡するのは自分の動作ですが、「連絡」を受ける相手に対する敬意を表すため、謙譲の接頭語「ご」をつけているのです。

その他の例:
「お願い致します」の「お」
「お電話致します」の「お」
も同じ用法になります。

3.「致します」は「する」の謙譲語です。

4.以上のように、この表現には謙譲語が2度使われ、正しい敬意表現となっています。

5.あとは、語感が好きか嫌いか、使い手の好みの問題になります。


ご質問2:
<自分に送ってもらうのであれば「ご送付くださいますよう~」という表現が適切だと思うのですが>

1.常体にすると
「送付してくれるよう」
となります。

2.ここで使われている「ご」は尊敬の接頭語となり、上記の「ご」とは異なります。

3.ここでは「送付する」のは相手の動作になるため、相手の動作を敬う尊敬語が使われていますのです。

4.「下さい」は相手の動作「(送付して)くれる」の尊敬語です。

5.「ます」は丁寧語になります。

6.以上のように、この表現では「尊敬語」+「尊敬語」+「丁寧語」という敬語が使われています。


ご質問3:
<自分に送ってもらうのであれば「ご送付くださいますよう~」という表現が適切だと思うのですが>

上記「質問1」でご説明した通り、この「ご」は謙譲の接頭語で、自分の「送付する」という動作が及ぼす相手に対する敬意の表現となります。


ご質問4:
<でも、「~をご案内申し上げます」では、案内に「ご」がついても不自然には感じません。>

何故ですか?この「ご」と「~をご送付いたします」の「ご」は同じ用法なのに。

1.恐らく個人差のある語感が原因だと思われます。

2.自分のフィーリングを大切にされた方がいいですから、「~をご送付いたします」に違和感があると感じられれば、使用していてしっくりこないのであれば、わざわざ使用されなくていいと思います。


ご質問5:
<私としては「~を送付いたします」や「~を送付させていただきます」が自然な感じがしてすっきりするのですが、どちらがよいのでしょうか?>

それでも結構です。どちらも文法上は正しい敬語法です。

両方の文法的分析は以下の通りです。

1.「~を送付いたします」:

(1)常体は「送付する」です。

(2)「致します」は「する」の謙譲語になります。

(3)従って、謙譲語は一度だけの使用ですから、「ご送付いたします」よりやや敬意の落ちる言い方になりますが、敬意がないわけではありません。

2.「~を送付させていただきます」:

(1)常体は「送付させてもらう」です。

(2)「させてもらう」は相手に有無を言わせぬ許可を求めています。「~してもよろしいでしょうか?」なら、許可を求めるので敬意のある表現ですが、「させてもらう」は相手の許可を請うているわけではないので、疑問形「よろしいでしょうか?」に比べやや配慮のない表現となります。

とはいえ、「~させてもらう」=「~する」ということですから、両者の敬意は同じということになります。

(3)「~いただく」は「~もらう」の謙譲語になります。

(4)従って、謙譲語は一度だけの使用ですから、「ご送付いたします」よりやや敬意の落ちる言い方になりますが、敬意がないわけではありません。


ご質問6:
<「ご送付」を「申し上げる」のが変な感じがしますし>

個人的な語感はあると思いますが、文法的には間違っていません。

1.この「申し上げる」は「する」のかなり敬意の高い謙譲語になります。

「送付する」→「送付致します」→「送付申し上げます」
の順に経緯の高い謙譲表現となります。

2.「ご送付」の「ご」は上記「質問1」でご説明した通りです。

3.従って、この語法は謙譲語+敬意の高い謙譲語の併用で、より敬意の高い敬語表現になっています。


ご質問7:
<どのような表現が適切なのでしょうか?>

敬語法が正しければ、状況や自分の好きな語感などによって、自由に使い分ければいいと思います。

1.例えば、敬意の高い表現は大切な顧客や重要な上司など、そういう相手に対して使われればいいでしょう。

2.また、「致します」はやや事務的な感じがしますから、自分の感情を込めたい場合は「申し上げます」の方が主観的な気持ちが伝わります。
例:
「お願い致します」<「お願い申し上げます」

3.結論としては、最低限の敬語法さえしっかりしていれば、状況や自分の使いやすさに応じて使い分ければいいのです。

以上ご参考までに。

はじめまして。

ご質問1:
<「~をご送付いたします」~なんとなく私としては違和感を感じます。>

語感の違いは個人差はありますが、文法的に間違いではありません。

文法的に分析すると以下のようになります。

1.これは敬体ですが常体に直すと
「送付する」
になります。

2.「ご送付」の「ご」は謙譲の接頭語です。

(1)「送付」は自分の動作ですから、自分の動作に敬語を使うのはおかしいと疑問を持たれるかもしれません。しかし、この「ご」の用法は正しい用法です。

(2)...続きを読む

Q「以降」ってその日も含めますか

10以上だったら10も含める。10未満だったら10は含めない。では10以降は10を含めるのでしょうか?含めないのでしょうか?例えば10日以降にお越しくださいという文があるとします。これは10日も含めるのか、もしくは11日目からのどちらをさしているんでしょうか?自分は10日も含めると思い、今までずっとそのような意味で使ってきましたが実際はどうなんでしょうか?辞書を引いてものってないので疑問に思ってしまいました。

Aベストアンサー

「以」がつけば、以上でも以降でもその時も含みます。

しかし!間違えている人もいるので、きちんと確認したほうがいいです。これって小学校の時に習い以後の教育で多々使われているんすが、小学校以後の勉強をちゃんとしていない人がそのまま勘違いしている場合があります。あ、今の「以後」も当然小学校の時のことも含まれています。

私もにた様な経験があります。美容師さんに「木曜以降でしたらいつでも」といわれたので、じゃあ木曜に。といったら「だから、木曜以降って!聞いてました?木曜は駄目なんですよぉ(怒)。と言われたことがあります。しつこく言いますが、念のため、確認したほうがいいですよ。

「以上以下」と「以外」の説明について他の方が質問していたので、ご覧ください。
http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?qid=643134

Q他人に依頼する時の ”~~して欲しい。” の敬語は?

仕事で外注さんなどに見積もりを取ったり、
○○について教えて欲しい事があり、
その旨を文章にしFAXすることがあります。
その時に何か不自然に思う敬語を使っているなと感じますが、
どう書くのが正しいのかわからず質問します。

先程も言いましたが、
「教えて欲しい」の敬語がわからず困っています。

例えば、
~~について値段や納期を”教えて欲しい。”
~~の見積もりを取って欲しい。
~~して欲しい。
~~見積もりを取って欲しい。

などです。
”いただきたい”と使うのもいいかもしれませんが、
最近この”いただきたい”を多用したり、間違った使い方をしてるの見かけたり、または無意識に自分自身が間違って使っていることもあるかもしれませんし、
何より、”いただきたい”よりもっとふさわしい言葉があるのではないかと思い、質問しました。

こういう、自分の希望などで”~~して欲しい”というときの敬語はなんと言えばいいのでしょうか。

検索エンジンで調べてみましたが、出てきませんでした。
ビジネスマナーの本に例文として出ているかもしれませんが、
もしかしたら出ていないかもしれません・・・。
と思い、教えて欲しいです。
宜しくお願いします。

仕事で外注さんなどに見積もりを取ったり、
○○について教えて欲しい事があり、
その旨を文章にしFAXすることがあります。
その時に何か不自然に思う敬語を使っているなと感じますが、
どう書くのが正しいのかわからず質問します。

先程も言いましたが、
「教えて欲しい」の敬語がわからず困っています。

例えば、
~~について値段や納期を”教えて欲しい。”
~~の見積もりを取って欲しい。
~~して欲しい。
~~見積もりを取って欲しい。

などです。
”いただきたい”と使うのもいいかもし...続きを読む

Aベストアンサー

外注に対してですよね?
それならば自分がお客ですから、敬語も丁寧語も不要で、依頼書にすれば良いと思います。しかし、そうは言っても、相手は他人ですから、それを気遣う程度の丁寧語にすれば良いですよ。

また、「見積もりを取ってください。」は文法的におかしいですね。
貴方の会社をA社、外注をB社とすると、A社の貴方が、B社の誰かにC社からの見積もりを取り寄せて欲しい。という意味になりますね。
貴方がB社に対して見積もりを書かせるなら、「取ってください」は無いですね。そう言われると、B社はどこから取れば良いのでしょう?

↓こんな感じでかまいませんよ。

         見積もり依頼書

下記条件で見積もりをお願いします。

            記

品名     :○○○○○○○
数量     :10セット
希望納期   :2009年5月20日
納入場所   :弊社内指定場所
支払条件   :従来通り弊社規定に基づき、3ヵ月手形
見積書有効期限:発行日から1ヵ月間

他の文章については、以下のように考えます。
~~について値段や納期を”教えて欲しい。”
 → ~~に関する価格と納期を回答願います。

~~の見積もりを取って欲しい。
 → ~~の見積もりをお願いします。

~~して欲しい。
 → ~~していただきたい。

外注に対してですよね?
それならば自分がお客ですから、敬語も丁寧語も不要で、依頼書にすれば良いと思います。しかし、そうは言っても、相手は他人ですから、それを気遣う程度の丁寧語にすれば良いですよ。

また、「見積もりを取ってください。」は文法的におかしいですね。
貴方の会社をA社、外注をB社とすると、A社の貴方が、B社の誰かにC社からの見積もりを取り寄せて欲しい。という意味になりますね。
貴方がB社に対して見積もりを書かせるなら、「取ってください」は無いですね。そう言われると、B社...続きを読む

Q「送らさせて頂きます」という言い方

「送らさせて頂きます」や「送らさせて頂きました」という言い方はおかしいのでしょうか。
「お送りさせて頂きます」や「お送りさせて頂きました」が普通使う言い方なのでしょうか。

「送らさせて頂きます」で検索をかけると結構な数がヒットしますがいかがな物なのでしょうか。

Aベストアンサー

文法的には、「送らさせて頂きます」は「サ入れ現象」と言われ、「ラ抜き」と同様によくある誤りです。「送らせて頂きます」とするべきです。

「~させて頂く」という言葉は、丁寧なクセに恩着せがましいところがあり、よい印象を懐かない方も多くいらっしゃるようなので、「お送り致します(致しました)」を用いる方が妥当です。

多くの人がうっかり使ってしまうあまり綺麗ではない日本語、というところでしょうか。

Q「~したい」「~したく」は目上の方に失礼な表現でしょうか?

私は入社2年目の駆け出しの会社員です。敬語の使い方について教えてください。
社内メールにて、自分が送信相手に何かを主張する時、「~したい」「~したく」という文を見受けられます。これは目上の方に失礼な表現でしょうか?
一方「~したいです」と使用すると、個人的にはやや幼稚な響きがあり、抵抗があります。
目上の方に対してはどのような表現が適切でしょうか?
また、他に何かいい表現があればご教授ください。

Aベストアンサー

こんにちは、No.4です。

「思う」「考える」という表現は政治家の選挙演説でも頻繁に使われますが、
自信が無いようには感じませんよね。
主張が一言だけで終わらないのは演説もビジネス文書も同じこと、
意志や主張の強さは文脈の前後で調整していけば良いと思います。

ケースバイケースですが、
自分が「こうだ!」と思っても相手はそう思わない場合もあるので
文をマイルドにしてくれるこういた柔らかい表現、私は重宝していますよ。
(一方的な主張に終始して失敗したこともありますので・・(^^ゞ)

堅めに書くなら他に
「~を検討しています」
「~の実施を検討しています」
などという表現も使えるかも知れませんね。


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