タイトルの通りの質問内容です。
僕が調べた限りは「同じ」と言う意見が多数でした。
中には

・参照渡しした引数の関数通過後の結果が戻り値、
 関数自体が返すのが返り値

とか

・引数なしの関数で戻るのが戻り値、引数ありの関数で
 戻るのが返り値

とかはたまたその逆とか、混沌としています。

気になります。

A 回答 (3件)

同じものだと考えて結構でしょう。

所詮両方とも英語の "return value" の訳語ですから。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとうございます。
「外来語」言い換え提案
http://www.kokken.go.jp/public/gairaigo/Teian1/i …
の第2回で取り上げて欲しいものです(笑)。

お礼日時:2003/04/28 13:09

私も同じだと思います。

あと、戻り値の方が一般的なように思います。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとうございます。
返り値、ってなんとなくM$が好む言い回しっぽいイメージですね。

お礼日時:2003/04/28 13:07

同じと考えていいのではないでしょうか?


違うものだと言っている人たちの説は、自己ルールだと思います。
もしくは、どこかでそういう説明を見て知ったかぶりしてる人か。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとうございます。
実は僕はずっと

関数自体が返す = 返り値
ポインタ渡し引数の値 = 戻り値

だと思ってました。
どこでそんな知識をつけたのやら・・・。

お礼日時:2003/04/28 13:11

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q戻り値の意味がわかりません…

戻り値とはどういう値なのか簡単な例文で教えて頂けますか?

Aベストアンサー

バカくさいかもしれませんが簡単な例えをだしてみます。
2人の子供がいて、名前をそれぞれ太郎・花子にしましょう。この2人の子にある役割を決めます。
・花子は飴をもらうと、それをチョコにする役割。(できるかは別として)
・太郎は花子を呼んで飴をあげる役割。

さてこの例では太郎の飴が引数(ひきすう)になり
花子のチョコが戻り値になります。

このイメージを元に次の文を読んでみてください。

「プログラム中の関数やサブルーチンが処理を終了し
呼び出し元に処理の結果として返す値。」

これが戻り値の正しい定義です。
そのほかにはNo1さんのような役割指すときも、それを「戻り値」と呼んだりします。

QLNK2019: 未解決の外部シンボルのエラーが出る

Microsoft Visual Studio 2008
Version 9.0.21022.8 RTM
Microsoft .NET Framework
Version 3.5 SP1
----------------------------------------------------------------
新しいプリジェクト→Win32 コンソール アプリケーション(ソリューションのディレクトリを作成 チェック外す)→Windows アプリケーション(空のプロジェクト チェック外す)
----------------------------------------------------------------
 プログラム

 mymain.cpp
#include "myhelper.h"
#include "mymain.h"

//自キャラのデータ
Point2D g_jikipos = {40, 400};//自キャラの座標

//画像ハンドル
int g_jikiimage[11];

//色々なファイルの読み込み
int LoadFiles(){
//画像ファイル読み込み
if(LoadDivGraph("media\\player01.bmp",
11,11,1,64,64,g_jikiimage) == -1) return -1;

return 1;
}


 mymain.h
//他から呼び出させるMyMainの関数
void MyMain();
int LoadFiles();


 myhelper.h(サンプルなので打ちミスはない)
#include "DxLib.h"
#include <limits.h>
#include <math.h>

//構造体宣言
//座標またはベクトルを記録する構造体
struct Vector{
float x,y;
};
typedef Vector Point2D;
//線を記録する構造体
struct Line2D{
Point2D startpos, endpos;
float katamuki;//傾きをラジアン値で記録
Vector speed;//移動している場合は速度をセット
};
//球体を記録する構造体
struct Ball2D{
Point2D position;
float hankei;//半径
};
//四角形を記録する構造体
struct Rect2D{
Point2D lefttop;
Point2D rightbottom;
float width;
float height;
};


//ライブラリ関数
Point2D PosInView(Point2D in);
int XInView(float inx);
int YInView(float iny);
void ScrollToLeft(float jikiposx);
void ScrollToRight(float jikiposx);
void ScrollToUp(float jikiposy);
void ScrollToDown(float jikiposy);
void DrawLineInView(float x1, float y1, float x2, float y2, int Color, int Thickness);
void DrawCircleInView(float x, float y, float r, int Color, int FillFlag);
void DrawAnimation(float x, float y, double ExtRate, double Angle,int TurnFlag,
int *imgarray, int allframe, float fps);
//ベクトル関数
Vector CreateVector(Vector in, float veclen);
Vector AddVector(Vector v1, Vector v2);
Vector SubVector(Vector v1, Vector v2);
Vector AddVectorInFrameTime(Vector pos, Vector speed);
Vector AddVectorInFrameTime2(Vector pos, Vector speed, Vector accel);
Vector Normalize(Vector in);
Vector RotateVector(Vector in, float radian);
float VectorLengthSquare(Vector in);
float DotProduct(Vector v1, Vector v2);
float CrossProduct(Vector v1, Vector v2);
void SetLine2DKatamuki(Line2D *in);
void DrawLine2D(Line2D in, int Color, int Thickness);
void DrawBall2D(Ball2D in, int Color, int Fill);
//当たり判定関数
bool HitTestLineAndBall(Line2D linein, Ball2D ballin);
bool IsPointAtLineFace(Line2D linein, Point2D ptin);
bool HitTestLineAndLine(Line2D line1, Line2D line2);
bool HitTestBallAndBall(Ball2D a, Ball2D b);
bool HitTestPointAndBox(Rect2D rect, Point2D pt);
//タイマー関数
void SetSimpleTimer(int idx, int time);
int GetPassedTime(int idx);


//グローバル変数
extern float g_frametime;
extern Rect2D g_framerect;//画面領域(当たり判定)
extern Point2D g_current_field_pos;//現在の左上座標
extern Rect2D g_stagesize;//ステージサイズ

//定数宣言
const float ZEROVALUE = 1e-10f;
const float PIE = 3.1415926f;
const int SCROLL_LIMIT = 200;
----------------------------------------------------------------
 エラー内容
1>myhelper.obj : error LNK2019: 未解決の外部シンボル "void __cdecl MyMain(void)" (?MyMain@@YAXXZ) が関数 _WinMain@16 で参照されました
1>C:\Documents and Settings\Owner\My Documents\Visual Studio 2008\Projects\my\Debug\my.exe : fatal error LNK1120: 外部参照 1 が未解決です
1>my - エラー 2、警告 0
ビルド: 0 正常終了、1 失敗、0 更新不要、0 スキップ
----------------------------------------------------------------
画像を貼り付けときます
(見えにくい場合→http://www.dotup.org/uploda/www.dotup.org154142.jpg.html)
初心者なのでわかりやすくお願いします

Microsoft Visual Studio 2008
Version 9.0.21022.8 RTM
Microsoft .NET Framework
Version 3.5 SP1
----------------------------------------------------------------
新しいプリジェクト→Win32 コンソール アプリケーション(ソリューションのディレクトリを作成 チェック外す)→Windows アプリケーション(空のプロジェクト チェック外す)
----------------------------------------------------------------
 プログラム

 mymain.cpp
#include "myhelper.h"
#include "mymain.h"

//自...続きを読む

Aベストアンサー

ファイル構成から推測するに
mymain.cpp というファイルに
void MyMain(void) {
// ここに処理を書く
}
という関数が必要なようです。

QIOException ってどういうときに起こるのでしょうか?

IOException ってどういうときに起こるのでしょうか?

http://www.atmarkit.co.jp/fjava/rensai2/javaent12/javaent12.html
を見て勉強しています。

  catch ( IOException e) {
    System.out.println( "キーボードが故障しているのかもしれません" );
  }

と書いてあります。
ハード(キーボード)が故障しているのを Java のプログラムのレベル(ソフトウェア)で感知できるというのがよくわかりません。「

NumberFormatException の方はわかるのですが・・・

Aベストアンサー

現実的には、キーボードからの入力でIOExceptionが発生することは、
ほとんどあり得ないと思います。
そもそも、キーボードが故障していたとしても、
IOExceptionは投げられないでしょう。
「キーボードが故障しているのかもしれません」というのは、
その記事の著者が冗談で書いたのだと思います。

ではなぜ、try-catchを書かなくてはいけないのか?
InputStreamやBufferedReaderは、
データ入力を抽象化したものだからです。
実際の入力元はキーボードだったり、ファイルだったり、
ネットワーク接続だったりするわけですけど、
InputStreamは、その入力元の情報を持っていないので、
データを読み取る際は常に
IOExceptionをキャッチするコードを書かなくてはいけません。
たとえ、絶対にIOエラーが発生しないストリームだとしても。

さらに付け加えるなら、
そもそも「標準入力=キーボード」であるとは限りません。
(一般的にはキーボードであることが多いですが。)
Javaでは、
System.setIn(InputStream)
を呼び出して、標準入力を変えてしまうことができますし、
標準入力を指定してプログラムを実行することができるOSもあります。

追伸1:
例外をキャッチしたときは、
スタックトレースをプリントすることをおすすめします。
catch (IOException e) {
e.printStackTrace();
}

追伸2:
そのプログラムでIOExceptionを発生させる最も簡単な方法は、
readLine()を呼び出す前に
標準入力(System.in)を閉じてしまうことです。
System.in.close();

現実的には、キーボードからの入力でIOExceptionが発生することは、
ほとんどあり得ないと思います。
そもそも、キーボードが故障していたとしても、
IOExceptionは投げられないでしょう。
「キーボードが故障しているのかもしれません」というのは、
その記事の著者が冗談で書いたのだと思います。

ではなぜ、try-catchを書かなくてはいけないのか?
InputStreamやBufferedReaderは、
データ入力を抽象化したものだからです。
実際の入力元はキーボードだったり、ファイルだったり、
ネットワーク接...続きを読む

Qinterface,extend,implementのちがい

お世話になります、

Javaを勉強しているのですが、
interface,extend,implementの使い分けがわかりません。

私の解釈としては、
(1)interfaceは、グローバル変数の定義、グローバルメソッドの定義(実装はしない)。

(2)extendは、extendクラスを親クラスとして親クラスの機能を使用できる。

(3)implementは…,implementもextendと同じような意味だと解釈しているんですが、違う点は、implementで定義してあるメソッドは、使用しなくても、実装しなければならないという点でしょうか?

とにかくこの3つのを使い分けるコツとかあれば教えてください。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

バラバラに理解してもしょうがないッス。

まず、
(1)interface と implements
(2)class と extends

が対応しているわけっす。

JavaはC++と違って、比較的言語仕様を「簡単」にしたので「多重継承」という
概念がないです。
多重継承っていうのは、複数のクラスを親クラスにして継承するってことですね。

たとえば、 「TextFieldクラス」と「Japaneseクラス」を多重継承すると、
「JTextFieldクラス」ができるっていうのが自然な考え方でしょう?

まぁ、例えば、日本語クラスであれば、getStringLength()メソッドなどが
あったほうが良いでしょうか。
このgetStringLength()メソッドは、2バイト文字も1バイト文字も「1文字」
と数えてくれると言う点で、まさに、日本語クラス用のメソッドだと言えるでしょう。

例えば、Java的に記述すると、、、
class Japanese {
public int getStringLength() {
  ・・・
return strlength;
 }
 ・・・
}

class TextField {
・・・
}

class JTextField extends TextField, extends Japanese {
・・・・
}

C++ではそのように実装するでしょう。
しかし、Javaにはこのような高度な機能はありません。

そこで、生まれた苦肉の策が、「interfaceとimplements」です。

interface Japanese {
public int getStringLength(); // interfaceは実装を含まない!
                 // すなわち「実装の継承」ができるわけではない。
}

class TextField {
・・・
}

class JTextField extends TextField implements Japanese {
・・・・
public int getStringLength() {
  ・・・
return strlength; //implementsの実装を「各クラスで」実装してやる必要がある。
 }
}


結局のところ、Javaでは、複数のクラスを親クラスには持ち得ないため、継承できなかったクラスは「各クラスで実装してやる必要性」があるのです。


ではどのように使うのが効果的か?

なまえのままです。「代表的なインターフェイス」にたいしてinterfaceを使うのが良いと思います。

例えば、プレイヤー系であれば、ビデオ・コンポ・ウォークマン・などにかかわらず、
interface controlpanel {
public play();
public stop();
public next();
public back();
}
というような基本的インターフェイスを「持っているべき」です。

こうすることで、それぞれのクラス宣言の際に、これらの「インターフェイスを持っているべきであり、実装されるべきである」ということを「強く暗示」することができます。
class videoplayer extends player implements controlpanel {
public play() {・・・}
public stop() {・・・}
public next() {・・・}
public back() {・・・}
}

こうすることで、同様のクラスを作成するユーザーは、
「プレイヤー系は、4つ操作が出来るコントロールパネルをインターフェイスとして持つべきなのだな!?」という暗示を受け取り、自分のクラスでもそれを模倣するでしょう。

class mp3player extends player implements controlpanel {
public play() {・・・}
public stop() {・・・}
public next() {・・・}
public back() {・・・}
}

また、これらのクラスを使用するユーザーも、「implements controlpanel」という
表記を見て、「4つの基本操作は押さえられているのだな!」という基本中の基本動作を抑えることが出来ます。

まとめると、クラスに「こういう特徴もたしてください!」「こういう特徴持ってますよ!」という一種の暗示的警告や方向性を与えることができるわけですね。

バラバラに理解してもしょうがないッス。

まず、
(1)interface と implements
(2)class と extends

が対応しているわけっす。

JavaはC++と違って、比較的言語仕様を「簡単」にしたので「多重継承」という
概念がないです。
多重継承っていうのは、複数のクラスを親クラスにして継承するってことですね。

たとえば、 「TextFieldクラス」と「Japaneseクラス」を多重継承すると、
「JTextFieldクラス」ができるっていうのが自然な考え方でしょう?

まぁ、例えば、日本語クラスであれば...続きを読む

Qint型からchar型への変換

タイトル通り、int型からchar型への変換の仕方がわかりません!><
どうしたらいいのでしょうか?

Aベストアンサー

#include <stdio.h>


char buf[5];
int no;

no = 10;
sprintf(buf, "%d", no);

Qfgetsで拾われる改行文字を削除したい

お世話になります

 C言語初心者のものです。今課題でC言語を用いたプログラミングを
Fedora上でやっています。問題は、fgetsでテキストファイルから、取得
した文字列の中から改行文字を削除できないことです。文字変数のアド
レスはわかっているのですが、終端文字に置換しようとすると、セグメ
ントエラーになってしまいます。これは如何にして解決すべきでしょう
か。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

ポインタとかアドレスとか、C言語の用語としてあるものを別の意味に使うとまぎらわしいです。

「ポインタ」「アドレス」と言われたら、 この例なら str, str+i が思い浮びます。
「文字変数のアドレス」だと
char c ;
に対しての
&c
が思い浮びます。

配列なら「添字」、意味的には「x文字目」ですね。

> for(i=0;;i++){
> if(*(str+i)=='/n') {
> *(str+i)='\0';
> break;
> }
> }
/nが\nの間違いなら、この方法で半分正解です。もう少し広い範囲(可能なら全体)で見ないことにはなんとも言えません。
fgetsが最大文字数に達したり、ファイルの最後になったりで、strに改行文字が含まれない場合には、このループは止まりません(Segmentension Falutになって止まる)

・そのような状態になってないか、予めチェックする
・ループを終了させる仕組みを用意しておく
: forの終了条件を記述する、for中で if(*(str+i)=='\0') { break;} 等としておく、等
といった対策が必要です。


あと細かいところを言えば
・strを配列で用意したなら *(s+i)じゃなくてs[i]でいいんじゃないかな
・あるいは char *pみたいにしておいて、 iのループでなく pでループを組む( for(p=str;*p!='\0';p++) )とか。

ポインタとかアドレスとか、C言語の用語としてあるものを別の意味に使うとまぎらわしいです。

「ポインタ」「アドレス」と言われたら、 この例なら str, str+i が思い浮びます。
「文字変数のアドレス」だと
char c ;
に対しての
&c
が思い浮びます。

配列なら「添字」、意味的には「x文字目」ですね。

> for(i=0;;i++){
> if(*(str+i)=='/n') {
> *(str+i)='\0';
> break;
> }
> }
/nが\nの間違いなら、この方法で半分正解です。もう少し広い範囲(可能なら全体)で見ないことにはなんとも言えません。
fgetsが...続きを読む

Qプログラム設計書の書き方

僕は新人SEです。
今、上司の方からあるシステムの基本設計書・システム設計書・プログラム設計書を作り、プログラミングまでしてから単体テスト・結合テストもやるように言われています。(全て1人で)

おそらく経験のある方ならすぐにできてしまうようなシステムで、上司の方も勉強のために全てやらせているようです。

今、基本設計書・システム設計書まではなんとかできて、プログラム設計書の作成に取り掛かりたいのですが、初めての経験で実際のプログラム設計書には何をどのように書いているものなのかも全く見当もつかずにいるので全く何も書けません。

上司さんは今週忙しいようで
「来週見てあげるから自分で調べたりしてやってみて」
と言っています。
ですが、全く何もできずにいるのもイヤなので何かそれらしいものでも書いてみたいのですが…プログラム設計書とは何をどう書いてあるものなのでしょうか?

日本語が書いてあるのかプログラムが書いてあるものなのか…
そういったところからわからないので少しでも何か教えていただきたいです。
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

こんにちは。
No.1様のご回答通りなのですが会社によって異なります。
というのを踏まえた上で・・・うちではという回答になりますが

・日付 2009/10/10
・版 初版(その後バージョンアップで改定するため、改定ナンバー必須)
・タイトル 企業情報印刷(ここでは決定済み名称)
・発注仕様書ナンバー(正式にお客さまと契約で決めた発注番号を記載)
・作成者 boo_boo_suu
・使用言語 Visual C++
・使用データベース ORACLE
・使用帳票アプリケーション Crystal Reports
・フロー図(Visioで埋め込み図)
・概要説明 
メインメニューから呼び出され企業情報の印刷条件を入力し、クリスタルレポートの帳票情報から企業情報ファイル(KIGYOU_INFO)ファイルを呼び出し印字します。
・全企業情報が一覧で印字可能である。
・特定一企業(企業コード指定)での印字も可能である。
・一企業が指定された場合は企業情報を画面表示する。

-----------------------------------
で・・・・プログラム仕様書はこのくらい。
命令書ですからコードそのものは打ちません。
これみて作ってもらわないといけないので日本語メインです。

あとはDBの仕様書をみてもらったりしてプログラムのローカルルール、画面サイズ、文字サイズ プロシージャ定義やら定数や変数、フォーム、構造体定義書などプログラム書くときの決まりごとに添ってPGさんに打ってもらっています。
一応、図とかつけてみました。(^-^;;
全体の雰囲気はこんな感じだとご理解いただければ幸いです。
ではでは~。

こんにちは。
No.1様のご回答通りなのですが会社によって異なります。
というのを踏まえた上で・・・うちではという回答になりますが

・日付 2009/10/10
・版 初版(その後バージョンアップで改定するため、改定ナンバー必須)
・タイトル 企業情報印刷(ここでは決定済み名称)
・発注仕様書ナンバー(正式にお客さまと契約で決めた発注番号を記載)
・作成者 boo_boo_suu
・使用言語 Visual C++
・使用データベース ORACLE
・使用帳票アプリケーション Crystal Reports
・フロー図(Visioで...続きを読む

Qfloat型とdouble型の変数の違いを教えてほしいです

float型とdouble型の変数の違いを教えてほしいです
2Dゲームを作っててdoubleの変数を使ってたんですが使ってはだめだと先輩に言われたんです。
理由を聞いたら、先生が「doubleは使わないほうがいい」と言われたらしくてちゃんとした理由がわかりませんでした。
それを知って何をするということではないんですが、気になって調べても出てこなかったので質問させてください。
まだゲーム作りを始めたばっかりでぜんぜん詳しくないですが教えてくれたら助かります。

Aベストアンサー

doubleとfloatでは、精度が違い、そのためメモリに占める大きさも違います。
また、一般的には、桁が多いとその分計算時間がかかります。
ですから、精度が必要ない場面では、floatを使う、というのも一つの考えかたです。

ですが、実際には「一概に言えない、処理系依存」です。

以前は全てCPUで計算していたので、精度=計算量でした。
しかし、最近では浮動小数点演算専用の回路が付いているケースが多く、計算時間は同じだったり、doubleに変換が必要でその分floatの方が遅かったり、floatでの演算はより高速にできたり、と様々です。
32bitCPUでは、32bitのfloatの方が扱いやすいでしょうが、64bitCPUでは64bitのdoubleの方が扱いやすいかもしれません。
Cのmath.hで使える標準関数はdouble型のものがほとんどです。三角関数は2Dのゲームでも使う機会が多いのではないでしょうか。sinもcosもdouble型です。内部演算は当然doubleですので、変数にfloatを使ったからと早くはならず、むしろfloat型の変数に入れるときに暗黙の型変換が発生する分遅くなる可能性もあります。

そういった背景を考え検討した結果、floatを使う方がよい、と判断したのならいいのですが、「先生に言われた」では理由になりません。
聞けるのなら、その先生に理由を聞いてください。真意がわからないうちは、鵜呑みしないことです。

doubleとfloatでは、精度が違い、そのためメモリに占める大きさも違います。
また、一般的には、桁が多いとその分計算時間がかかります。
ですから、精度が必要ない場面では、floatを使う、というのも一つの考えかたです。

ですが、実際には「一概に言えない、処理系依存」です。

以前は全てCPUで計算していたので、精度=計算量でした。
しかし、最近では浮動小数点演算専用の回路が付いているケースが多く、計算時間は同じだったり、doubleに変換が必要でその分floatの方が遅かったり、floatでの演算はより高速...続きを読む

QEXCEL VBA で現在開いているブックのファイル名を取得する方法

EXCEL2003 VBAで業務を簡素化するために、現在開いているブックのファイル名を取得する方法が分かりません。
作業手順をマクロを使って処理していますが、オリジナルのワークブックをファイル名を変えて保存し、以後、このワークブックを読み込んで使用しています。
このときのVBAは、オリジナルのファイル名を使っているため、ファイル名を変更するとエラーになり、以後の業務に使用できません。
常にファイル名を取得出来るVBAをどなたか、教えて下さい。

Aベストアンサー

>現在開いているブックのファイル名
 ちょっと曖昧な表現かなぁという気もいたしますが、VBAが書いてあるブックのブック名は
ThisWorkbook.Name
で、現在 "アクティブにして" 操作対象になっているブックの名前は
ActiveWorkbook.Name
ですね。

 しかし、
>VBAは、オリジナルのファイル名を使っているため、ファイル名を変更するとエラーになり
というような文脈からすると、
ThisWorkbook.Name
の方ですかね。

Qintとlongは同じ?

#include <stdio.h>
#include <limits.h>

int main() {
printf("%d\n%d", INT_MAX, LONG_MAX);
return 0;
}

出力
214783647
214783647

Win7 64bit (VC++2010)
CentOS 32bit (gcc)

どちらの環境でも同じ出力結果となりました。
intとlongなぜ同じになってしまったのでしょうか。

Aベストアンサー

long は 32ビットの整数(signedの場合 -2147483648~+2147483647、unsignedの場合
0~4294967295)
int は システムにおける 標準
という定義です。

32ビットシステムの場合は同じになります。

DOS時代はシステムが 16ビットのため、intは -32768~+32767(または 0~65535)でした。

short int とすることで 16ビット互換となります。


このQ&Aを見た人がよく見るQ&A

人気Q&Aランキング