痔になりやすい生活習慣とは?

ラテン語で「記憶」「心」「体」「性格」はなんと言うんでしょうか?
スペルと読みをお願いしますm(_ _)m

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ラテン語」に関するQ&A: ラテン語について

A 回答 (1件)

記憶:memoria [memoria]


心:mens [me:ns] mind の相当する「精神・考える方の心」
体:corpus [korpus]
性格:mores [mo:re:s]
    • good
    • 1

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Qラテン語での読み方

次の言葉を、ラテン語で何と言うか教えてください。
つづりと、読み方をカタカナで書いてくださると嬉しいです。
分かるものだけでもいいので教えてください。よろしくお願いします。

・希望   ・夢    ・月    ・翼    ・航海
・未来   ・輝き   ・緑    ・勇気   ・空
・光    ・太陽   ・平和   ・勇敢   ・虹
・闇    ・涙    ・黒    ・過去

Aベストアンサー

長音記号のついた文字が文字化けしていましたね。長音記号をつけない形でもう一度あげておきます。

希望:spes(スペース)
夢:somnium(ソムニウム)
月:luna(ルーナ)
翼:ala(アーラ)
航海:navigatio(ナーウィガーティオー)
未来:futurum(フトゥールム)
輝く(形容詞):nitens(ニテンス)
緑(色):viride(ウィリデ)
勇気:fortitudo(フォルティトゥードー)
空:caelum(カエルム)
光:lumen(ルーメン)
太陽:sol(ソール)
平和:pax(パクス)
勇敢な(形容詞):fortis(フォルティス)
虹:pluvius arcus(プルウィウス アルクス)
闇:tenebrae(テネブラエ)
涙:lacrima(ラクリマ)
黒(色):atrum(アートルム)
過去:praeteritum(プラエテリトゥム)

Q響きの良いラテン語/イタリア語/スペイン語

会社の名前のアイディアを探しています。
ブランド名は具体的で堅いネーミングに決めていますが、
社名は響きの良いものにしたいと思っています。
「良い」「楽しい」

「場所」「空間」「人生」「仲間」「関係」
のような組み合わせを考えています。

「高く」と「跳ぶ」的なものも
響きのいいものがあればいいかも知れません。

ちなみに
benesseなんてのはいい響きだな、と思います。

カタカナで発音を教えていただけるととても助かります。
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

英語だから月並みというよりも、英語だと既に使われている可能性が高いことを危惧してですよね。あと、ネーティブに「隠語」に当たらないか聞くよりも、文法に注意してください。というのは、それらの言語には「性」があって、それに応じて形容詞が語尾変化をするからです。中には フランス語のフの字やイタリア語のイの字も知らずに 肝心な部分を逃して ただ 茶々を入れる人もおりますが、文法の間違いだけは みっともないです。隠語といっても 例えば boxにvaginaの意味があるからといって神経質になる必要はありません。

「基本イタリア語2000」の類は、基本になる外国語をアルファベットに並べただけで tanmen08さんの目的にはそぐわないと思います。それよりだったら このような本がいいと思います。

http://www.amazon.co.jp/%E3%83%92%E3%83%83%E3%83%88%E5%95%86%E5%93%81%E3%82%92%E3%81%A4%E3%81%8F%E3%82%8B%E3%83%8D%E3%83%BC%E3%83%9F%E3%83%B3%E3%82%B0%E8%BE%9E%E5%85%B8-%E5%AD%A6%E7%A0%94%E8%BE%9E%E5%85%B8%E7%B7%A8%E9%9B%86%E9%83%A8/dp/4054012795

私はラテン語は知りませんが、イタリア語とスペイン語で書いてみます。

良い場所 buon luogo ブオン ルオゴ/ bueno lugar ブエノ ルガル

良い空間 buon spazio ブオン スパーツィオ / bueno espacio ブエノ エスパシオ

良い人生 buona vita ブオナ ヴィータ / buena vida ブエナ ビダ

良い仲間 buon compagno ブオン コンパーニョ / bueno companero ブエノ コンパニェロ

良い関係 buona relazione ブオナ レラツィオーネ / buena relacion ブエナ レラシオン

高く跳ぶ saltare altamante サルターレ アルタメンテ/ saltar altamente サルタル アルタメンテ

英語だから月並みというよりも、英語だと既に使われている可能性が高いことを危惧してですよね。あと、ネーティブに「隠語」に当たらないか聞くよりも、文法に注意してください。というのは、それらの言語には「性」があって、それに応じて形容詞が語尾変化をするからです。中には フランス語のフの字やイタリア語のイの字も知らずに 肝心な部分を逃して ただ 茶々を入れる人もおりますが、文法の間違いだけは みっともないです。隠語といっても 例えば boxにvaginaの意味があるからといって神経質になる必要はあ...続きを読む

Qラテン語で「魂」は「anima(アニマ)」で合ってますか?

タイトルの通りです。よろしくお願いしますm(_ _)m

Aベストアンサー

合っています。発音も [anima] です。

ただ、anima は語源的に「息」であり「風、息、命、魂」といくつもの意味を持ちます。animal(これもラテン語そのまま)は起源的に「息をするもの=息物」なのです。

「魂」を意味するものには他に animus [animus] や spiritus [spi:ritus] があります。animus は他に「精神、意見、記憶、怒り、勇気」などの意味があり、spiritus(これも別語源ですがやはり根本には「息」があります。inspire とは「息を吹き込む」ということです)には「息、風、プライド(ときに横柄)」という意味もあります。

anima, animus は同語源の女性名詞と男性名詞なので後に「アニマ・アニムス」意味で使われるようになりました。
http://www.d4.dion.ne.jp/~yanag/anima.htm

Q「太陽」「月」「星」を外国語で

こんにちは。タイトル通りなんですが、「太陽」「月」「星」を外国語や神話などで言うとどうなるのかを調べています。
今のところ分かっているのが、太陽→サン・ソル 月→ムーン・ルナ 星→スター くらいです。出来れば、つづりとカタカナ表記、何語かを書いていただければ嬉しいです(分からない場合は、分かるものだけでもいいです)。
たしか、スペイン語で「月」というのをテレビで聞いたことがあるのですが、一瞬のことで、なんと言っていたか分かりませんでした。これも知っている方がいたら教えてください。

Aベストアンサー

スペイン語

太陽   Sol ソル
月    luna ルーナ
星    Estrella エストレージャ

ポルトガル語

太陽   Sol ソル
月    Lua ルア
星    Estrela エストレーラ

エスペラント(語)
太陽   Suno スーノ
月    Luno ルーノ
星    Stelo ステーロ

いずれもラテン語系なので似通っています。

Qラテン語で「思い出」 その他にも素敵な言語があれば

ラテン語で「思い出」という単語をご存知の方がいらっしゃいましたら
教えていただけないでしょうか。

また、その他の言語でも素敵な言葉があれば教えていただけたらと思います。
どうぞよろしくお願い致します。

Aベストアンサー

memoria 思い出・記憶
monumentum 記念・記録
commentarii 回顧録
memoriola 記憶
libellus 日記・記録(を記したもの)
mnemosynum 記念

ラテン語は多くの現代語に単語を供給していますからどうしてもどこかで見たようなものになります。

ロシア語で「記憶・思い出」を память(pamyat' パーミャチ)と言います。знак памяти(znak pamyati ズナーク・パーミャチィ)「記念の印」

Qラテン語で「闇」を意味する単語を調べていたところ「テネブラエ」と「ノッ

ラテン語で「闇」を意味する単語を調べていたところ「テネブラエ」と「ノックス」の二つを見つけたのですが、
この二つはどのように違うのでしょうか?

Aベストアンサー

tenebrae : darkness 闇
nox : night 夜

これが基本的な意味です。

Qイタリア語で光というのは・・・

イタリア語で「光」「透明な光」「柔らかい光」「魂」「静かなる心」という言葉を教えてください。
もしよければそのような系統の言葉でなにかこころに響くようなよい言葉があれば教えてください。

Aベストアンサー

 
  イタリア語で、「光」に当たる言葉は、luce(ルーチェ, f)とlume(ルーメ, m)の二つが代表的にあります。luce はラテン語の lux から来ていて、「光、輝き、電灯」などの意味で、「夜のルーチェたち」というと、「星」のことになります。他方、lume は、ラテン語の lumen から来ていて、「光、明かり、輝くもの、灯火」で、luce と同じような意味です。luce の方が辞書的には用例が多いです。(キリストは、ラテン語の Credo で、「光からの光 Lumen de Lumine」と言われ、この場合、lumen です。しかし、「ルクス, lux」の光も一般的です)。音の響きのよう方を選ばれることです。luce がやはりいいと思います。
 
  「透明な光」は、「透明な」という形容詞を光に付ければよいのです。普通、traspar[e]nte(トラスパレンテ, [e] は、eの上に左から下への斜め線=弱アクセントが付いています) という形容詞があります。chiaro(チアロ)というのも、「明るい、澄んだ、透明な、清らかな」という意味の形容詞です。定冠詞を付けると(不要なら外せば問題ありません):
 
  la luce traspar[e]nte(ラ・ルーチェ・トラスパレンテ)
  il lume traspar[e]nte(イル・ルーメ・トラスパレンテ)
 
  la luce chiara(ラ・ルーチェ・チアラ)
  il lume chiaro(イル・ルーメ・チアロ)
 
  「柔らかい光」は、「柔らかい」という形容詞ですが、t[e]nue(テヌエ, [e] は弱アクセント,luce tenue かすかな光), gentile(ジェンティーレ)は、人の性質などに使い、英語の gentle に対応しますが、光や音にも使えます。「柔らかい、薄い、細い、かすかな」などの意味です。mite(ミーテ)は英語の mild に対応し、人柄などについて言い、気候にもいいますが、「柔らかい光」には少し合わないでしょう。d[o]lce(ドルチェ, [o] は、右から左に下がる小さな斜め線=強アクセントをoに付ける)は、「甘美な、甘い」という意味がメインで、「優しい、柔らかい、穏和な」などの意味があります。m[o]lle(モッレ, [o] は強アクセント)は、「濡れている、手ざわりが柔らかな、もろい、弱い」で、「柔らかい光」に適しているかどうか分かりません。光の「感じ」で選ぶことができます。mite は少し合わないと思いますが、それ以外は、違ったニュアンスで「柔らかい光」です。光に「硬さ・柔らかさ」などないので、「光がまぶし過ぎない、強過ぎない、快い」というような感じでしょう。
 
  以上の形容詞は、前が女性名詞、男性名詞に関係せず、形が変化しません。好きな形容詞で、言葉を造ってください。
 
  la luce tenue(ラ・ルーチェ・テヌエ)
  il lume tenue(イル・ルーメ・テヌエ)
   ……
 
  「魂」は、anima(アニマ, f)は、一般的な「霊魂、魂」です。psiche(プシケ, f)は、「霊魂、精神」で、神話に出てくるプシュケーのことですが、普通名詞もあります。
 
  「静かなる心」は、「静かな心、平静な心」でしょう。「心」は、cu[o]re(クオーレ, [o] は弱アクセント, m)で、これは英語の heart とほとんど同じ意味です。ラテン語の cor が語源ででフランスの coeur と同じ派生語です。
 
  「静かな」は、心ですから、「平静」でしょうし、そうなら、calmo(a) という形容詞になります。calmo(カルモ,女性名詞に付く場合は、calma カルマ)は、天候と人の心の「平静さ」に用います。「落ち着いた」というような意味です。
 
  il cu[o]re calomo(イル・クオーレ・カルモ)
  

 
  イタリア語で、「光」に当たる言葉は、luce(ルーチェ, f)とlume(ルーメ, m)の二つが代表的にあります。luce はラテン語の lux から来ていて、「光、輝き、電灯」などの意味で、「夜のルーチェたち」というと、「星」のことになります。他方、lume は、ラテン語の lumen から来ていて、「光、明かり、輝くもの、灯火」で、luce と同じような意味です。luce の方が辞書的には用例が多いです。(キリストは、ラテン語の Credo で、「光からの光 Lumen de Lumine」と言われ、この場合、lumen です。しかし...続きを読む

Q前株 後ろ株の違い

「株式会社××」という表記を前株、
「××株式会社」という表記を後ろ株、
と言いますよね。

法的に根拠はないらしいのですが、
営業の人がよく「前株ですか?後ろ株ですか?」
というやり取りを商談でしていたり、
「就職の場合、前株の方が良い」などと(噂ですが)
聞いたりします。

やはり何か違いがあるのでしょうか?

Aベストアンサー

1商法・有限会社法に「株式会社・合資会社・合名会社・有限会社」といった法人種別を必ず登記上使用しなければならないと定められていますが、社名のどこにつけるという定めはありません。
2従って、法人設立時や社名変更時に経営者の「語感」で決めるようです。勿論時代の流れもあるようで、戦前には「後株」に比して「前株」会社は少数派でした。
3言語心理学から「ぼーっと聞いている人に、顔を見せることなく急に話し掛けた場合、最初の言葉の頭部は「反応開始の刺激信号」になるだけで、大脳中の言語中枢の記憶との照合までには至らないことが多い」「また、これが聴き慣れない言葉だと、意味は勿論のこと語音の弁別さえもできない。つまり初めの部分を聞き漏らしてしまう」いきなり言われても最初の部分は聞いてないということですね。だから誰でも知っている「株式会社」という言葉を先に出して「反応開始の刺激信号」として利用できるという見解もあるようです。
4上場会社の正式名称を並べてみると1部上場に比してマザーズ等新規上場会社には前株、カタカナが多いがそうでない場合もある。「ご勝手に!どうぞ」状態です。
5なお、職務上関連会社を十数社設立登記しましたが、オーナーの鶴の一声で全て「前」です。

1商法・有限会社法に「株式会社・合資会社・合名会社・有限会社」といった法人種別を必ず登記上使用しなければならないと定められていますが、社名のどこにつけるという定めはありません。
2従って、法人設立時や社名変更時に経営者の「語感」で決めるようです。勿論時代の流れもあるようで、戦前には「後株」に比して「前株」会社は少数派でした。
3言語心理学から「ぼーっと聞いている人に、顔を見せることなく急に話し掛けた場合、最初の言葉の頭部は「反応開始の刺激信号」になるだけで、大脳中の言語中枢の...続きを読む

Q給料手渡しにおけるメリット。デメリット。

今日給料日の方も多いと思います。
そこで質問ですが、給料手渡しにおけるメリット。デメリット。
をしりたいです。
大きい会社は、手渡しなどやってたら日が暮れるので、
銀行振込です。
しかし、小さい会社6人程度の会社とかだと
未だに手渡しで支給されてる場合もあります。
経営者が手渡しする場合、ねぎらいの言葉をかける事に
より、社内の雰囲気や連帯感が生まれる。
また、言い方をかえれば、俺がお前を使ってやってるんだと、
露骨な意思表示にもなる。
振込代金がいらない。
などありますが、他にメリットってありますか?
帳簿上、源泉上、こういうからくりができるとか。
あと、デメリットとしては、手渡しの場合、手渡しする
経営者がいない場合は渡す期日が遅れる。
メリット。デメリット。どういう事が考えられるでしょう?
株式、有限、法人の会社の場合です。

Aベストアンサー

振込みですと事前に準備し、銀行に書類を預けてしまうこともできますし、最近はネットで振込み依頼もできるようになりました。

しかし、手渡しですと、資金に余裕があればいいですが、そうでないと当日の朝、銀行へ行き、資金を下ろしてきて、金種ごとに仕分けし、チェックしてから渡す、ということになり、経理担当者の負担が増えます。
30年近く前まで、私の会社でも手渡しでしたが、今にして思えば(当時は当たり前だったけど)この手間が結構たいへんでした。
パソコンを使い始めて、すぐに作ったのは、各自の金額を入れると、金種ごとの数量を計算してくれる表でした。

勿論、#1の方がおっしゃるように、現金の持ち歩き画、非常にストレスになると思いますし、25日の銀行って、込んでますよ。

Qラテン語で・・・・・

ラテン語で「永遠の愛をあなたに」を教えていただきたいと思います。出来れば、スペルと読み方を教えて下さい。宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

外国の「教えて」コーナーにも「指輪にラテン語で(永遠の愛)と刻みたいんだけどなんというか教えて」という質問があったので、面白いなと思いました。さて「永遠の愛」ですが、そこの回答はamor sempiternusもしくは語順を変えてsempiternus amor、あるいはamor aeternusもしくは語順を変えてaeternus amorではというものでした(ラテン語では語順は非常に自由なのです)。ほかに、古典ラテン語ではamor perpetuusもしくはperpetuus amorという言い方もよくします。結局、可能な案としては次のようになります。
1. sempiternum amorem tibiあるいはamorem sempiternum tibi
2. aeternum amorem tibiあるいはamorem aeternum tibi
3. perpetuum amorem tibiあるいはamorem perpetuum tibi
ちょっとGoogleで検索した限り"amorem perpetuum"がいちばん多そうです。古典ラテン語としてはamorem perpetuum tibiが一番自然な感じ、
ただ、近代語との関連でならamorem aeternum tibiが一般にわかりやすいかもしれません。

参考URL:http://experts.about.com/q/Ancient-Languages-2210/translation-12.htm

外国の「教えて」コーナーにも「指輪にラテン語で(永遠の愛)と刻みたいんだけどなんというか教えて」という質問があったので、面白いなと思いました。さて「永遠の愛」ですが、そこの回答はamor sempiternusもしくは語順を変えてsempiternus amor、あるいはamor aeternusもしくは語順を変えてaeternus amorではというものでした(ラテン語では語順は非常に自由なのです)。ほかに、古典ラテン語ではamor perpetuusもしくはperpetuus amorという言い方もよくします。結局、可能な案としては次のようになります。
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