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以下はイギリス人に発音を直されたものです。

work=ウォーク(私はワークと言った)
hurt=フートゥ(私はハートと言った)
blood=ブルゥッドゥ(私はブラッドと言った)

辞書に載っている発音記号とだいぶ違うなと思ったのですが私の発音記号の理解の仕方が違うだけなのでしょうか。
bloodはブラッドと発音できるような記号になっているのですが。
韓国や中国によく馬鹿にされるLOVEも辞書ではちゃんとラブと発音できる記号でアメリカ英語でも多くの場合はルブやロブよりもラブと発音しているのではないかと思うのですが違いますか?
ずっとワークだと思っていたworkがウォークになるようなのでそれでは
ウォークだと思っていたwalkはイギリス英語ではワークという発音になるのでしょうか?

あとイギリス英語と他の国、カナダやアメリカとの英語がどう違うのかと質問したら「ウッズ(woods?)」が違うと言われました。
ウッズってなんですか??
各国英語の違いは文章の組み立て方が違うということでしょうか。

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A 回答 (5件)

イギリス英語とアメリカ英語の発音は少々違いがありますよね。



例に出ている以外でも
・three
アメリカ:舌を歯と歯の間に入れて「スゥ」と発音してから舌をまいて「リー」。
イギリス:まず「th」の発音が違います。
・can
アメリカ:「キャン」。
イギリス:「カ」と「コ」の間の音と「ン」。

いつもアメリカ英語ばかりを聞いている私なので
イギリス英語を聞いた時発音が違いすぎてびっくりしました(^^;)

映画「ハリー・ポッター」を英語版で見るとよくわかります。
出てる人ほとんどイギリスなまりですから。。
特にハーマイオニー(エマ・ワトソン)の
イギリス英語はとても違いがわかりやすいです(私的に)。
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 「work」と「walk」の発音の違いは「アー」か「オー」の違いと言うよりも「口の開き具合」だと聞いたことがあります。



 「work」は口をあまり開けずに発音すれば「ウォーク」でも「ウァーク」でも「work」と理解され、「walk」は口を縦に大きく開けて発音すれば「ウォーク」でも「ウァーク」でも「walk」と理解されるということです。

 なお、「gone」は通常「ゴウン」と発音されますが、米国では「ガーン」と発音される場合もあります。これも口を縦に大きく開けて発音されば、どちらでも「gone」と理解されます。

 「blood」については「Λ」の発音がポイントです。普通は短い「ア」とされますが、場合によっては短い「オ」に聞こえることもあります。「front」を「フロント」と日本語で」言うのはつづりだけを見た結果ではないと思われます。「cup」が「コップ」という日本語になったのも同じ理由が考えられます。

 また、「l」の音は舌を上の口蓋に強く押し付ける分だけゆっくり長く聞こえがちです。したがって「ブルォッド」という感じで聞こえても不思議ではありません。お聞きになった「ブルゥッドゥ」と少し似た音になります。

 「love」についても、日本語的に「ラブ」と発音した場合には、特に日本人は母音の部分を短い「Λ」ではなく、少し長めで明るい「a」や「∂e(=アとエの中間音)」にしてしまう可能性がありますので、むしろ「ロブ」を短めに発音するぐらいが良いのかもしれません。

 英国や米国に限らず、実際の発音は日本語のカタカナ表記とはかなり異なって聞こえるのが普通です。「level」は日本語で書くと「レベル」ですが、実際には「レヴァ(ウ)」か「ラヴェ(ウ)」に近い音です。(日本語で書くのは難しいですね。)

 ここまで来ると実際の音を聞いて慣れるしかないのではないかと思います。

>あとイギリス英語と他の国、カナダやアメリカとの英語がどう違うのかと質問したら「ウッズ(woods?)」が違うと言われました。

 これは発音の問題ではなくて、単語の用法のことでしょう。英国では複数扱い、米国では単数扱いということを言っているのではないでしょうか。

 文章の組み立てが違うとまで言えるかどうかは分かりませんが、単語レベルでは結構異なる部分があります。参考書などで御調べになると面白いですよ。ご参考になれば・・・。

 
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参考URLから、発音の確認ができます。



work[wurk]
hurt[hurt]
blood[bluhd]

bloodだと"ブラード"に聞こえますね。
uhは"アー"ですからね。

参考URL:http://dictionary.reference.com/
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>辞書に載っている発音記号とだいぶ違うなと思ったのですが私の発音記号の理解の仕方が違うだけなのでしょうか。



辞書にもよるかもしれませんが、一般的に…

○workはイギリスでもアメリカでも「ワーク」とは程遠い発音です。おそらく、かつて一般的な日本人が「ウォ」を発音できなかった頃に、「ワーク」が日本で定着したのだと思います。
○hurtも同様。
○bloodはイギリスでもアメリカでも、辞書通りに発音すると「ブラッドゥ」に近いです。「ブルゥッドゥ」は、ちょっと田舎訛りか下町訛りのイギリス英語です。アメリカでもそんなふうに発音する地域はあります。

>韓国や中国によく馬鹿にされるLOVEも辞書ではちゃんとラブと発音できる記号でアメリカ英語でも多くの場合はルブやロブよりもラブと発音しているのではないかと思うのですが違いますか?

韓国や中国のことは知りませんが、アメリカでもイギリスでも辞書通りに言うと「ラヴ」に近い発音です。ただし、アメリカでもイギリスでも地域によっては「ルブ」や「ロブ」に近い発音の方言があります。

>それではウォークだと思っていたwalkはイギリス英語ではワークという発音になるのでしょうか?

walkはイギリスでは「ウォーク」です。アメリカでは「ワーク」です。ちなみに、workはイギリスでは辞書通りに言うと、もっと「ウュック」に近いです。

>「ウッズ(woods?)」が違うと言われました。ウッズってなんですか??

初耳です。わかりません。

>各国英語の違いは文章の組み立て方が違うということでしょうか。

文章の組み立て方は、ほぼ同じです。一番大きな違いは発音。次に、いくつかの単語が違います。例えば、アメリカでは「エレベーター」と呼んでいるものをイギリスでは「リフト」と呼ぶなど。また、例えばイギリスの中高年のあいだでは、「お茶を注ぐ役目をおうせつかりましょうか」と言いたい時「Shall I do mother?」と言いますが、アメリカでは、その言いまわしを知ってはいるけれども、まず使わない、といった具合に言い回しが多少異なることもあります。日本でも地域によって、しゃべり方や発音がかなり違いますよね。
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 仮名書きですと詳しいことは分かりませんが、イギリスは、アメリカに比べて、方言差の大きい所ですから、その人の自分の出身地の方言を物差しにして直されたものと思います。


 ゆうべも『マイ・フェア・レイディー』の歌を聞いていたんですが、なかにヨークシャー、コーンウォール、ウエイルズ、の英語を挙げ、Why don't the English learn to speak? 「いったいイギリス人は英語がなぜ喋れないのか」という文句があるのを思い出しました。
 拝見するにご自身の発音は現在イギリスの標準音(Daniel Jonesの発音辞典にあるような)、アメリカ英語などの音(Knotts & Kenyon の発音辞典にある)に近いし、直したイギリス人は綴りに近い母音の発音をしている、言い換えれば Great Vowel Shift 以前の発音をしているようです。
 ですから、ロンドンより北西、ハンバー川以北の出身の方でしょう。ここまでは中世以降近代英語までに起こった母音変化が普及しなかった地域です。
 母音変化は高さが中程(エやオ)の長いのが上(イやウ)に上がったことです、beet はベートと書いてあるのにビート、boot は、ボートと綴ってあるのにブーツと言うのはその為です。だから woods はウォーズ みたいな発音でしょう。
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