【復活求む!】惜しくも解散してしまったバンド|J-ROCK編 >>

could you や would youの発音について教えてください。 日本語で書くとクッジュー、ウッジューになると思うのですがジューの部分はjuiceのジュと同じ音でしょうか? いろんな人の発音を聞いているのですが、明らかにはっきりとジュといっている人もいます。またcould やwouldのdの音にyouが付いてきた感じ、つまりクッデュ、ウッデュ(比較的dの音が残っている感じ)と聞こえる人もいます。 続けて発音するときはどんな発音が正しいのでしょうか?

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (4件)

カタカナで英語(他言語)の発音をうまく表現できないのでなんともいえませんが、気になったことがあるのでコメントさせてください。



私が気になったのは、「Could you」を「クッジュー」と小さなツをつけて書かれていることです。カタカナでこう書いてしまうとまさに「ジュ」の音に意識が集中してしまいます。でも本当は「Could You」の中に「ジュ」という音は存在していません。

Couldの最後の音は子音のDです。(カタカナで書くと「クッド」となり、最後の音は母音のオになっちゃいますけど)その最後のDから連続してYouを発音すれば「ジュー」、ちょっと一拍おいて発音すると「デュ」と「聞こえる」んですね。


CouldとYouの発音が正しくできれば、それをつなげて発音したとき、否が応でも正しい発音が出来上がります。その正しい発音は、決してカタカナで表現できるものではありませんし、したところで何の意味もないものです。

似たようなことで面白い例があります。
Championship
この単語、正しい発音では「チャンピオンチップ」に聞こえるはずです。英語を母国語とする人でもたまに「チャンピオンシップ」と聞こえる発音をする人も居ますが、これはshipの前のNをはしょっているからに過ぎません。Shの前にNが来るとChになっちゃうんです。だから日本語で「チャンピオンシップ」だからといってそう発音してしまった場合、その前のNを発音していないか、一つの単語でありながら「Champion」と「Ship」を分けて発音してしまっていることになります。
    • good
    • 0

アメリカに37年住んでいる者です。

 私なりに書かせてくださいね。

日本人でもよく耳を澄まして聞くと発音がかなり違うのが分かります。 訛りがあると言うことではなくただ私たちは機械でもないし発音がデジタル化してあるわけでもありません。

これが分かるのは、onelook.comと言うサイトにあるいろいろな辞書での発音を聞いてみてください。 注意することは、自分が発音を知っていると言うことを忘れ喜久雄とだけを比べてみてください。 つまり偏見なしに聞いてみてください。 ただ性別の違いだけでなく結構発音が違うのが分かるのではないかと思います。

発音には許容範囲というものがあります。 とく今回のように二つの単語がいかにもひとつの這う恩のようになった場合dとyouが作り出す音の違う歯人によって出来上がってします。

ですから、人によって違う発音がされるわけですが、これは上に書いたように英語だけではなく日本語でも起こっているのです。

しかし、この違いに気が付かない、と言うより無意識に発音の許容範囲を認めるので音の違いが何の影響がないわけですね。 母国語のこのような違いには気が付かないけど外国語に対してであればよくあること。 より耳障りと感じるわけですね。

と言うことで、カタカナ発音ではこの許容範囲からちょっとずれていると思いますが、映画などで聞く違いはおかしくないと感じるのですね。

これでいかがでしょうか。 分かりにくい点がありましたら、補足質問してください。
    • good
    • 0

1番の方と同じで、両方とも大丈夫です。

ウッジューの場合は、口を漫画のチュー♪する口にして“ウ”を出すようにしてください。そうするとより近いです。日本人の感覚としてはそんなに大げさに口をしなくても・・・・なんですが、アメリカ人には(アメリカ在住なのでアメリカ人しか知りませんが・・・)そのほうが聞き取りやすいようです。
    • good
    • 3

アメリカ在住の者ですが、どちらも正しいと思います。


アメリカ人の発音(日常会話のスピードで)を良く聞いていると、前者のクッジュー、ウッジューが一般的のようです。
    • good
    • 2

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

QWould you like~?とWould you~?の違いは

相手に何かをお願いするときに、
Would you like~?
Would you~?
と両方の言い方があると思うのですが、likeをつけるかつけないかはどのように判断するのでしょうか?
また意味はどう変わるのでしょうか?

Aベストアンサー

Would you~?「~していただけませんか?」は丁寧な依頼表現、Would you like~?「~は如何ですか?」は丁寧な勧誘表現です。

依頼表現で使われるwouldやcouldは、「条件節(if節)の内容を言外に含めた婉曲用法」なのです。つまり、「(もし~できるのであれば)~していただけるでしょうか」と丁寧で控え目な調子を出すことができます。Will you~?やCan you~?はただの助動詞の勧誘表現ですから、wouldやcouldのような婉曲用法はないのです。

Would you like~も同じ婉曲用法で、「(もし私が~を勧めたら)~をお気に召すでしょうか?」という丁寧で控え目な調子の出る勧誘表現なのです。I would like to~「~したい」(~することをできればしたい)という表現もこの用法からきているのです。

Would you like~のlikeは「~を好きである」という他動詞でlikeの後に名詞を目的語として持って来ることができます。例:
Would you like another cup of tea?「もう一杯紅茶如何ですか?」
Would you like going on a picnic?「ピクニックに出かけるというのは如何でしょう?」
Would you like to go on a picnic?「同上」(このto不定詞は名詞的用法)

ご参考になりましたでしょうか。

Would you~?「~していただけませんか?」は丁寧な依頼表現、Would you like~?「~は如何ですか?」は丁寧な勧誘表現です。

依頼表現で使われるwouldやcouldは、「条件節(if節)の内容を言外に含めた婉曲用法」なのです。つまり、「(もし~できるのであれば)~していただけるでしょうか」と丁寧で控え目な調子を出すことができます。Will you~?やCan you~?はただの助動詞の勧誘表現ですから、wouldやcouldのような婉曲用法はないのです。

Would you like~も同じ婉曲用法で、「(もし私が~を勧め...続きを読む

QDoとDoesの使い方

DoとDoesの使い方がよくわかりません。
それで、問題集をやっていたのですが、
( )Mark and judy study jyapanese?
の質問文の( )に入るのはDOとDOESどちらですか?
私はdoを入れたのですが、なんとなくでよくわかっていません。
どなたか、英語がものすごく苦手な自分にも分かるようにDOとDOESの使い方を教えて下さい!お願いします。

Aベストアンサー

簡単ですよ。難しく考えないことです。
 
主語が「I」と「YOU」以外の単数(一人、一つのもの)ならDoesを使います。これだけです。 

 ・主語が単数(一人、ひとつ)ならDoesで、複数(二つ以上)はDoです。
 ・「I」と「You」は例外です いつでもDoです。

この場合主語はMark and Judy(二人)で複数ですから、正解はDoです。

 中1で完全にわかることは難しいので、このくらいの覚え方でいいと思いますよ。あきらめずに続けていれば、だんだんとわかります。たくさんの例文を暗記していくと、はじめ質問者様のように、混乱することもありますが、あきらめずに暗記を続け、文法問題を少しずつこなしていくと整理がついてきます。気になったら学校の先生にすぐ教えてもらうことです。一番安くて身近ですから。
頑張ってください。

Q過去分詞ってなんですか?(>д<;)

こんにちわ。

英語苦手です・・・。
配られたプリントに『過去分詞』と書いてありました。
私は中2でして、習った覚えもないし、誰かに聞いても『過去分詞は過去分詞でしょww』っていわれて中々、参考になりません。

題名のとおり、過去分詞ってなんですか?
私にも分かるように分かりやすく、例文などを用いて(難しいですね;;)教えてくれれば幸いです。

Aベストアンサー

★過去分詞とは?
→英語の動詞の変化の1つ

動詞には変化形があります。
たとえば、doという動詞の場合

     do (原形、または現在形で複数の主語を受ける)
     does (現在形で単数の主語を受ける)
     did (過去形)
     done (過去分詞)
     doing (いわゆるing形)ーー現在分詞と動名詞があります
の5つがあります。

この変化のうちdoneが過去分詞にあたります。
なお、doingは、名詞の働きをしていなければ現在分詞です。

★過去分詞の意味
過去分詞は、過去形とはまったく関係ありません。「過去」という語がまぎらわしく「受け身・完了形」という呼び名にすればいいのにと私は思っています。
受け身・完了形ーーなのです。つまり、受け身(受動態とも言います)と完了に使うからです。
分詞というのは、2つの役割に分かれるということを意味します。動詞としての役割と形容詞としての役割です。

★過去分詞の例
まず、動詞の5つの変化の例文を書きます。
1. Tom and I do the work every day.
2. Tom does the work every day.
3. Tom did the work yesterday.
4. The work is done by Tom.
5. Tom has done the work.
6. Tom is doing the work now.
このうち、4番目と5番目が過去分詞の例です。
4. The work is done by Tom. (その仕事はトムによってなされる)
5. Tom has done the work.  (トムはその仕事をやったところです)

4は受動態(受け身)の例です。be動詞+過去分詞で使います。他の例題と主語が違うところが注意です。他の例で動詞の後にくるthe workが主語になっていますね。その仕事はトムによってなされるーーという受け身の意味となるからです。

5は4の受動態とは全く関係がありません。別物です。have (主語が単数ならhas)+過去分詞で使う現在完了形です。

もう1度確認します。
     受動態ーーbe + 過去分詞
     現在完了形ーーhave (has) + 過去分詞

これが過去分詞の使い方です。

★普通の動詞は、過去形と過去分詞形が全く同じです。

work 原形
worked  過去形
worked  過去分詞

ところがdoのようないくつかの動詞は、不規則な変化をし、その中でも過去形と過去分詞が違うものがあります。

do 原形
did   過去形
done  過去分詞

go 原形
went   過去形
gone   過去分詞

take 原形
took   過去形
taken  過去分詞

以上、ご参考になればと思います。

★過去分詞とは?
→英語の動詞の変化の1つ

動詞には変化形があります。
たとえば、doという動詞の場合

     do (原形、または現在形で複数の主語を受ける)
     does (現在形で単数の主語を受ける)
     did (過去形)
     done (過去分詞)
     doing (いわゆるing形)ーー現在分詞と動名詞があります
の5つがあります。

この変化のうちdoneが過去分詞にあたります。
なお、doingは、名詞の働きをしていなければ現在分詞です。

★過去分詞の意味
過去分詞は、過去形...続きを読む

QHow about you の意味と使い方がわかりません

How about you の意味と使い方がわかりません。
あなたはどう思っていますか?のような使い方だとは思うのですが、外人が話しているのを聞くとどうしてもいろんな使い方をしているような感じがして質問しました。使い方や話のどういう流れで使えばいいのか教えていただけませんか?よろしくお願いします

Aベストアンサー

あなたはどうなの?的な表現ですね。

例えば、

A:How's it going? (調子どう?)
B:Nothing much. (たいしたことないよ。)
How about you? (君はどんな感じ?)
A: Well, I'm alright. You know what? I've decided to move to NY next month. (まあまあかな。そういえば来月にNYに引っ越すことに決めたんだ)

------------------

A: Are you hungry? (おなかすいた?)
B: Yeah, a little bit, how about you? (うん、ちょっとだけ、君は?)


のような感じでしょうか。

QI'm going to の後にgoは必要ありませんか?

I'm going to+動詞の原型で「~するつもり」ですよね?
NHK教材で勉強しているのですが、「今日~の所へ行くつもり」という英文がいくつかあるのですが、どちらもI'm going toの後に「go(to):~へ行く」という動詞がありません。「go(to)」はなくても良いのでしょうか?

例1)I'm going to Yuki's house for dinner~
例2)She and Hiroshi are going to an inn near Mt.Fuji~

このbe going to の後に「go to」は要りませんか?
他の本(参考書や辞書など)にはbe going to の後に「go to」がある場合もありますし、私自身も動詞の原型が来ると覚えていたので分からなくなってしまいました。
英語が苦手なので何故要らないのか分かりやすく教えていただけると幸いです。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

次の事例で説明してみます。

----------------------

アメリカに行きます。

(1)まず頭で考えます。★何の準備もありません。

I will go to America.

(2)パスポートと航空券を★手配しました。旅立ちの日を★待っています。

I am going to go to America.

I am going to fly to America.

I am going to leave Japan.

(3)部屋の片付けをして飛行場までタクシーに乗るためタクシー会社に電話を★今しています。

I am going to America.

-------------------

※tetepさんは、I am going to America. と I am going to go to America. を混同されているようですね。

I am going to do は、I am going to ~ と外見は似ていますが、文法上も、考え方も全く違います。★をよく考えると違いがわかると思います。

次の事例で説明してみます。

----------------------

アメリカに行きます。

(1)まず頭で考えます。★何の準備もありません。

I will go to America.

(2)パスポートと航空券を★手配しました。旅立ちの日を★待っています。

I am going to go to America.

I am going to fly to America.

I am going to leave Japan.

(3)部屋の片付けをして飛行場までタクシーに乗るためタクシー会社に電話を★今しています。

I am going to America.

-------------------

※tetepさんは、I am goin...続きを読む

QCan you ~とCould you ~の使い分け

「~してもらっていいですか?」と相手に物事を依頼するとき、Can you ~, Could you ~, Would you ~から始まる文を使うと思うのですが、その使い分け方がいまひとつはっきり分かりません。

Would you~は少しニュアンスが違うとして、Can you~とCould you~の違いが微妙です。
とりあえず自分なりに理解している感じとしては、

Can you ~ → 物事を頼んでも相手に何ら負担や不満が無く、当たり前に自分の頼みを聞いてくれるような事柄の場合。例えば、店で注文を言うときとか、家族や友だちなどに日常的なごく簡単なことを頼むときとか。
「ごめーん、これお願いできる?」といったカジュアルなニュアンス。

Could you ~ → 頼むことで多少でも相手に負担になるようなお願い、例えば、同じ部署の人に仕事を手伝ってもらったり、お店で商品の在庫があるかどうか確認しに行ってもらったり、少し手間のかかることをやってもらうような場合。
「すみませんが、お願いできますか?」という、より丁寧なニュアンス。

解説書などには、「通常の場合はCan you~で十分」と書かれてあるのをよく見ます。でも日常生活で人に何か物事を頼むときって「すみませんが」のケースがほとんどだと思うんですが・・・。
実際のところ、どんなシチュエーションのときにどの表現を使うのが一般的なのでしょうか。具体的な例を教えていただけるとありがたいです。
よろしくお願いします。


ちなみにこの質問、英語だと、
Could you teach me how to do these expressions?
となるのでしょうか。

「~してもらっていいですか?」と相手に物事を依頼するとき、Can you ~, Could you ~, Would you ~から始まる文を使うと思うのですが、その使い分け方がいまひとつはっきり分かりません。

Would you~は少しニュアンスが違うとして、Can you~とCould you~の違いが微妙です。
とりあえず自分なりに理解している感じとしては、

Can you ~ → 物事を頼んでも相手に何ら負担や不満が無く、当たり前に自分の頼みを聞いてくれるような事柄の場合。例えば、店で注文を言うときとか、家族や友だちなどに日...続きを読む

Aベストアンサー

一般的にですが、Can you ~の場合は、
義務、仕事、約束、事実関係からの依頼、普遍性などの
シチュエーションで使われます。
これに対して、Could you ~の場合は、
権利の要求や依頼、一方的な要求、不確実な事実からの依頼など
のときに使われます。
しかし、実際の会話でこれを区別して英語を使うのは大変なの
で一般的にはcanで済ませておいてOKということです。
こういう助動詞の使い方は難しいのでアメリカ人でも正確には
使えない人がほとんどです。それでcanで済ませるという傾向が
あるのですが、そう気になさらなくてもよいでしょう。
がんばってください。

Qourの発音教えてください

we>our>us
とは、カタカナで書くと
ウィ>アワ>アース
ですか?
違いますか?
今、もめています、至急教えて下さい

Aベストアンサー

>ーはいらないのでしょうか
 そもそも,カタカナで英語の発音を完璧に表すことは不可能です。英語のどの音をもって,「ー」を表すのかは考え方次第ですが,一般的には発音記号で /:/ と表される音です。

 そういう意味では,「アゥァ」と発音する場合には「ー」はつきません。ただし,our 全体で「アー」と発音されることもあります。

 また,アメリカでは r の音が発音されるため,これを「ー」によって表すことも,カタカナ英語の段階ではよくあることですが,現実の発音では「ー」のような長い音になるわけではありません。

Qhas, had などの意味、使い方が分かりません。

英語で、I have had...
She/He/It has had...
I?/She,etc had had...
I have been...
I had been...
などから始まる文の意味がよく分かりません;;

Iをhaveに、Sheをhasにconjugateする事や、
beをbeenに変える事は分かるのですが、
日本語でどういう意味かが分かりません。
I have(verb)... とI had (verb)...
の違いを教えてくれると有難いです;;

去年習ったのですが、英語で教えてもらったので、理解出来ませんでした・・・
宜しくお願いします;;

Aベストアンサー

「“has”“had”の意味」というご質問ですが、根本的に違いますね。これは「完了形」です。日本の中学校の英語教育では「現在完了形」を先に学び、「過去完了形」は(少なくとも私が学生だった頃は)中学では習わず、高校以上へ進むうちに自ら身につけていったように思います。

「完了形」で表される時制は日本語では系統立っていない概念で、中学以降、それで躓く人も多いようですが、一旦理解できればこれを使わずには英語を喋れません(^^)。

「現在完了形」で説明しますと、形は
have/has+動詞の過去分詞
です。意味は、日本語に無理やり当て嵌めると4つある、と教わります。
1. 結果
2. 完了
3. 継続
4. 経験
です。このうち「結果」と「完了」は場合によって区別がつけ難い例もあるのですが。
 例文を挙げてみます。

1. I have lost my purse.
  私は財布をなくした。
 訳文は“I lost my purse.”の訳文と変わらないように見えますが、歴然とした違いは、これは飽くまで「現在」完了形なので、過去に財布をなくしたことを述べているのでなく、「なくしたので“今”持っていない」ということを言っているのだ、ということです。「結果」です。只の過去形ですと、「一旦なくしたけどその後見つかったかも知れない、見つからなかったかも知れない」というわけで、現在に全く触れていない文になります。

2. I have just finished my homework.
  私は今宿題を終えたところだ。
 「ちょうど」終わったということなのですが、「たった今」“just now”は過去を表す副詞句なので決して使えません。
 また、“just”ではなく“already”を入れると「もう」終わった、という意味になります。「終えてしまった」と訳すとはっきりします。否定文や疑問文では“yet”(『もう』『まだ』)と一緒に使うことが多いです。この例文でも「もう終わったから、今やらなくてはならない宿題はない」というニュアンスも取れます。「結果」用法と区別がつけ難い場合というのはこんな感じです。

3. I have lived in New York for 10 years.
  私は10年間ニューヨークに住んでいる。
 10年間ずっと住んできて、今も住んでいる、という意味です。“for 10 years”の代わりに“since 10 years ago”(10年前から)は使えますが、“10 years ago”は一緒には使えません、過去のことを述べることになってしまうからです。

4. I have been to New York before.
  私はニューヨークに行ったことがある。
 日本語の「~したことがある」は過去を表す副詞(『昨年』や『10年前に』)等と一緒に使って問題ありませんが、現在完了形は「現在」のことなので、使えません。

 完了形の非常に基礎的な説明を簡単に致しました。上でも書きましたが、日本人学習者が躓くのは、この日本語訳文では過去形でしか表せない文が実は現在のことを述べているニュアンス、過去を表す副詞は一緒に使えない、ということが身につかないためです。日本語にない概念なので定訳はなく、上記4つの用法に当て嵌めてニュアンスで訳文を考えなければなりません。


 次に過去完了形の説明をします。形は
had+動詞の過去分詞
で、4つの用法は変わりません。ただ、時制が1つ過去にずれているだけです。現在完了では、例えば「“昨日から”宿題をやっていて“今”終わった」と言っていたところが、過去完了では「“その前日から”宿題をやっていて“そのとき”終わった」になるわけです。小説などでは地の文が過去形なのが普通ですから、完了形はまず過去完了で出てきますね。

「“has”“had”の意味」というご質問ですが、根本的に違いますね。これは「完了形」です。日本の中学校の英語教育では「現在完了形」を先に学び、「過去完了形」は(少なくとも私が学生だった頃は)中学では習わず、高校以上へ進むうちに自ら身につけていったように思います。

「完了形」で表される時制は日本語では系統立っていない概念で、中学以降、それで躓く人も多いようですが、一旦理解できればこれを使わずには英語を喋れません(^^)。

「現在完了形」で説明しますと、形は
have/has+動詞の過去分詞
...続きを読む

QNIKEでおなじみの【JUST DO IT】とは・・・

NIKEのキャッチフレーズ?でよく聞く、

【JUST DO IT】

とは、和訳すると、どんな意味なのでしょうか?

どうぞ宜しくお願い致します☆

Aベストアンサー

アメリカに36年住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

このJust do it!はやらなくてはいけない人に向かって「グツグツいわないでやれ」と言う意味で使われ、フィーリングとしては「やれば俺は黙るから」「愚痴は聞きたくないね」「言い訳は通用しないよ」等が含まれて使われることが多いですね。

それに似て「何を躊躇しているんだよ、早くやれよ」と言うフィーリングでも使いますね。 ちょっと高いところから飛び降りない臆病者なんかに言える表現ですね。

また、準備をあれこれして「そしてやるだけさ」とか「行動に移すだけ」と言う意味合いにも使います。

さてNikeですが、私の知っているコマーシャルは野球場で4人の観衆の表情を見るだけのものと「いわくつきの物」があります。

画面が変わるたびに画面の中央にある小さな年も距離計みたいに変わります。 やるけのことさ、をこのように何年もやってきた、と言いたいのではないかなと思います。

余談が次の「いわくつき」のものです。 1990年になる前に(もうないキーをストップするものはいない」と言う時代ですね。 そのときに、アフリカの土着民に靴を見せているシーンなんですが、(マーケティングとしては、靴を履いていないから売れない、ではなく、靴を履いていないから売れる!!!と言う観念を引っ掛けていたんだと思いますが) その画面で土着民の一人が彼らの言語で何かを言います。 その字幕として、Just do itが使われたんですね。 いくつかのシーンをもちろん撮ったわけですがこのシーン自体が一番よかったのでしょう。 しかし、後になって、その土着民がしゃべってのはJust do itを彼らの言葉で言ったのではなく、これは大きすぎるよ、と言ったと言うのが事実らしかった、と言うことでその時分はかなり話題となりました。 (ネットで検索すればまだその頃のことが残っているんじゃないかな)

これでいかがでしょうか。 分かりにくい点がありましたら、補足質問してください。 

アメリカに36年住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

このJust do it!はやらなくてはいけない人に向かって「グツグツいわないでやれ」と言う意味で使われ、フィーリングとしては「やれば俺は黙るから」「愚痴は聞きたくないね」「言い訳は通用しないよ」等が含まれて使われることが多いですね。

それに似て「何を躊躇しているんだよ、早くやれよ」と言うフィーリングでも使いますね。 ちょっと高いところから飛び降りない臆病者なんかに言える表現ですね。

また、準備をあれこれして「そし...続きを読む

Q自然な接客英語を知りたい!PLEASE HELP ME!

こんにちは。
私は最近レストランでアルバイトを始めたのですが、予想以上に外国のお客様が多いのです。
せめて基本の接客用語だけでも英語で話せたらと思うのですが、
挙げてみると意外にもたくさんあることに気付きました(汗)
辞書で調べたような言葉は「自然な」英語ではないと思うので、
自力ではどうしようもありません・・・

どうか、お詳しい方、お力を貸してください!!!

以下の流れを部分的にでもいいので自然な英訳をお願いします。
ちなみに、あまりかしこまらない感じの元気いっぱいな雰囲気のお店です。

「ようこそいらっしゃいませ!」
 (ただのwelcomeよりももっと「ようこそ!」のニュアンスが欲しいのです)
「何名様ですか?」
「禁煙席でよろしいですか?」
「少々お待ちください」
「お待たせいたしました」
「こちらへどうぞ」
「こちらがメニューでございます」
「ご注文はお決まりですか?」
「失礼致します」(テーブルへ近寄る時と離れる時に主に使います)
「かしこまりました」
「お足元にお気をつけください」
「こちら○○でございます」
「どうぞ」(お料理をお出しする時)
「デザートはいかがですか?」
「お飲み物のご追加はいかがですか?」
「お皿が熱くなっておりますのでお気をつけください」
「どうぞごゆっくりお楽しみください」
「○○でよろしいですか?」
「お済みのお皿をおさげ致します」
「コーヒーのおかわりはいかがですか?」
「トイレは地下にございます」
「恐れ入ります」
「どうもありがとうございました」
「申し訳ありません」
「またのお越しをお待ちしております」
「お気をつけて(お帰りください)」

・・・以上です。
あともう一つ、何かして差し上げて「ありがとう」と言われた時の受け答えがあれば教えてください。
お料理をお出しした時に「ありがとう」と言われて「どういたしまして」というのはおかしいように、
you are welcomeは違うんだろうなぁと思っているのですが・・・。
つまり、当然のサービスに対しての「ありがとう」に対する受け答えを知りたいのです。

どうかどうか、宜しくお願いします!

こんにちは。
私は最近レストランでアルバイトを始めたのですが、予想以上に外国のお客様が多いのです。
せめて基本の接客用語だけでも英語で話せたらと思うのですが、
挙げてみると意外にもたくさんあることに気付きました(汗)
辞書で調べたような言葉は「自然な」英語ではないと思うので、
自力ではどうしようもありません・・・

どうか、お詳しい方、お力を貸してください!!!

以下の流れを部分的にでもいいので自然な英訳をお願いします。
ちなみに、あまりかしこまらない感じの元気いっぱい...続きを読む

Aベストアンサー

こんにちは。

私の夫や友は日本のレストランに行くたびに、従業員サービスの素晴らしさにいつも驚き感動していますが、下の方も仰るように、余程の高級店でない限りは基本的に接客はカジュアルです。
言葉/文化の違いによりますので、ご質問の一部にあるような日本的な表現をそのまま訳して使うような事が出来ない/不自然なものもあります。

◆「ようこそいらっしゃいませ!」 (ただのwelcomeよりももっと「ようこそ!」のニュアンスが欲しいのです)
“Hello. / Good morning, afternoon, evening. / How are you?”
レストランでお客様を迎えるときに「Welcome!」「Welcome to ○○」といった表現は通常使われません。

◆「何名様ですか?」
“How many?”
きちんとした一文ならば、“How many are there in your party?” なんてなりますが、通常は“How many? / How many are there?” です。

◆「禁煙席でよろしいですか?」
Would you like smoking or non-smoking? / Do you prefer smoking or non-smoking?
単純に“Smoking or non-smoking?” だけももちろん問題ないです。

>「少々お待ちください」
“Just one moment, please.”

◆「お待たせいたしました」
“Thank you for waiting.” と訳すことが出来ますが、例えば日本のレストランでのように、料理をサーブするときに必ず言われるような「お待たせいたしました!」として、これを使うのは不自然です。
込み合った状況で、入り口でテーブルが空くのをかなり長時間待っているお客様に対して
“Thank you for waiting. Your table’s ready.”といった形で使うのはありでしょう。
料理をサーブするときに使う日本語での「お待たせいたしました」は、英語では “Here you go.”(どうぞ)や、“Green salad.” などと料理の名前を言う、といった言い回しが一般的です。
※Here you go. (Here you areとも言えます)は何かを差し出すとき、渡すときなどに使われる表現です。

◆「こちらへどうぞ」
This way, please. / テーブルへ案内するときなど “Follow me, please.”


◆「こちらがメニューでございます」
Here’s your menu.
もしくは、上記のようにHere you go / Here you are. としてメニューを差し出す、というのもありです。

◆「ご注文はお決まりですか?」
“Are you ready to order?”
Are you~が一般的ですが、“May I take your order now?” などもあります。

◆「失礼致します」(テーブルへ近寄る時と離れる時に主に使います)
英語ではテーブルへ近寄る時や離れる時に何かを言うことはありません。
注文をとり終わってテーブルを離れる前であれば、“Thank you.” といいますが、ご質問の「失礼いたします」のニュアンスではなく、単純にオーダーをもらったことに対する礼です。

◆「かしこまりました」
“Certainly. / Sure.”
“Certainly” は丁寧で一番無難な表現ですが、文頭でも触れたように、こちらのレストランでの接客対応は基本的にカジュアルです。 “Sure” の一言でも失礼では全くないですし、バーや気さくなダイナーなどでのかなりカジュアルな表現ですが、“You got it.” なんて表現も良く使われます。

◆「お足元にお気をつけください」
“Please watch your step.”

◆「こちら○○でございます」
“This is ○○ restaurant.”
電話での対応などでしょうか?
“Good evening, this is ○○ restaurant.”などと通常言います。この後に“May I help you?”などを付けたり、です。

◆「どうぞ」(お料理をお出しする時)
上の通り、“Here you go. / Here you are.” もしくは“This is your green salad.”などの料理名を言うことでも表現できます。

◆「デザートはいかがですか?」
◆「お飲み物のご追加はいかがですか?」
“Would you like some desert?”
“Would you like another glass / Bottle?”
“glass of white wine / bottle of Asahi” などとすればなお丁寧です。
“Would you like something to drink? / How would you like your steak?” などなど・・・ “Would you like~”はサービス業では非常によく使われる表現です。

◆「お皿が熱くなっておりますのでお気をつけください」
“Please be careful with the plate. It’s very hot.”

◆「どうぞごゆっくりお楽しみください」
“Enjoy your dinner. ”
“Enjoy.”一言でもありますし、Enjoy your ○○. といった感じでサーブしたお料理名と共に言われることもあります。

◆「○○でよろしいですか?」
ごめんなさい、これの意味(何に対してよろしいかのシチュエーション)が解りません。

◆「お済みのお皿をおさげ致します」
“May I / Shall I take these dishes? ”
こちらはお済ですか? といった感じでは、“Are you finished (with this)?” などという感じで確認することも出来ます。

◆「コーヒーのおかわりはいかがですか?」
“Would you like some more (coffee)? / Would you like another cup of coffee?
Would you like a refill?”

◆「トイレは地下にございます」
“The bathroom is down stairs.”
すぐ下でなく、地下2階などであれば、上記に“B2F.” などと付け加えればよいかと思います。

◆「恐れ入ります」
ごめんなさい、これの意味も何に対してなのかのシチュエーションが解りませんのでお答えできませんが、日本での「恐れ入ります」といった類の概念は、こちらではあまりないように思います。
状況に合わせて、“Excuse me. / Excuse me, but...” “Thank you, sir./ Ma’am.” などは考えれないこともないですが。

◆「どうもありがとうございました」
“Thank you very much.”

◆「申し訳ありません」
オーダーミスなどのこちらの過失に対するお詫びは、“I’m (so / very) sorry.
穴があったら入りたい感じの大恐縮なミスであれば、 I’m terribly sorry.”などで、語尾に“sir./ Ma’am.”をつけるとさらにかしこまった丁寧なニュアンスになるかと思います。

◆「またのお越しをお待ちしております」
◆「お気をつけて(お帰りください)」
Thank you. / Good-bye. / Good night.
「いらっしゃいませ!」 と同じように、上記2つ共に、“Looking forward to seeing you again!”“Please come back soon!” みたいなことは通常言いません^^。
ディナー時であれば、“Thank you. You have a good night. Bye.” といった表現が普通で、基本的には“Thank you.” と“Good bye.”“Good night.” などの使い分けでオッケーです。

最後のありがとうに対する「どういたしまして」ですが、“You're welcome.”でもおかしくないですし、“No problem.”なども使われます。

ご参考になれば幸いです♪

こんにちは。

私の夫や友は日本のレストランに行くたびに、従業員サービスの素晴らしさにいつも驚き感動していますが、下の方も仰るように、余程の高級店でない限りは基本的に接客はカジュアルです。
言葉/文化の違いによりますので、ご質問の一部にあるような日本的な表現をそのまま訳して使うような事が出来ない/不自然なものもあります。

◆「ようこそいらっしゃいませ!」 (ただのwelcomeよりももっと「ようこそ!」のニュアンスが欲しいのです)
“Hello. / Good morning, afternoon, evening...続きを読む


人気Q&Aランキング