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「第43回 国際○○友好会議」の「第43回」の英語の表記法は「the 43th」と「the 43rd」では、どちらの方が一般的なのでしょうか? 

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A 回答 (9件)

いろいろご意見が出ているようですね。


言葉は変わっていくものですし 表記の仕方も変わっていってもなんら不思議はありませんが 日本で開催されるちゃんとした会議名としてお書きになるのなら 今はまだ the 43rd がよろしいのではないかと思います。どちらの国からお集まりになるのか私には定かではありませんが 一般的に考えるとそういう会議には必ずしも英語ネイティヴだけが来るとは限りませんので 間違いのない 今現在正しいとされている表記にした方がよいと思います。the 43th これを見て・・・thirdとは発音できませんね。知らなければ。。。
寧ろnon-naitiveの参加者に 間違った表記をしていると取られる可能性があります。

ご参考までに。
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3番目を英語にすれば、全く疑問が起きる筈がありません。

別に、日本の英文法学者が”ぎゃーぎゃー”言っているようなことでもないでしょう。口に出して、どちらが言い易いか、自然な音かお考えになってみてください。
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はじめまして。



既に回答は出ていますが、ご確認のための回答をさせていただきます。

ご質問:
<「第43回 国際○○友好会議」の「第43回」の英語の表記法は「the 43th」と「the 43rd」では、どちらの方が一般的なのでしょうか?>

「the 43rd」です。

理由は、「世界一般に通じる」表記方法だからです。

the 43thを違和感なく使える大国だけに通じる英語は、「国際語」としての英語ではありません。

「使える英語」「通じる英語」の基準は、一国の大国だけが決めるものではありません。

「国際的に通じる英語」とは、大小の国々が違和感なく使える正統な英語を基準としているのです。

以上ご参考までに。
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Gです。

 ご質問は「どちらが一般的か?」と言うことでしたね。

今までどおりの表現法、つまり、記号と見ないで順数表現としてみる方が一般的とは言えるでしょう。 しかし、記号としてみているという事実を知っているのと今回の表現方法とその発音の理解が変わってくると思います。 果たしてこれが絶対的な表現方法になるかどうかはもう一世代(約20-30年)必要だと私は思います。
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アメリカに住んで40年目になりました。

 何か私なりにお手伝いできるのではないかと思います。

結論は、いつまでも学校英語にこだわって使われている表現を100%無視するのではなくその理由を知ることで「気が楽」になると思います。

こう考えてみてください。 そうすれば、なぜこの書き方を支援する人が多くなってきていいるかがわかると思います。

I amと言う表現がI'mと書くように変化(追加)され始めた時ってあるわけですね。 つまり定着していなかったときのことです。 それなりの理由で誰かが始め、それがいつの間にか定着したのですね。 そして今では誰も文句は言いません。 (ただ、ビジネス文書、ビジネスメールではなく、であればこの表現はいまだ好まれません)

41th、42th、43thがどう発音されるかを知れば、そうか大きな問題じゃないんだ、と言う事がわかると思いますし、この表現をしてアメリカ人がぎゃあぎゃあ言わない理由が分かると思います。(日本の文法学者さんが言っているだけです<g>)

これらの表現を見て誰も文字通りに表現はしません。 forty-one-thとは発音されないのです。 あくまでもこの「スペル」はforth firstと発音するのです。

1/2はa half
24/7はtwenty four seven、20/20はtwenty twenty
3/5はthree over fiveかthree fifths
11/01/07はNovemver first two thousand seven
I am/wasはI am or was
s/heはshe or he
と読まれるのと同じだと考えてください。 暗黙の了解がある、と言う事なのです。

thと言う「記号」を数字につけることで順数であるということを表現していると考えればまったく問題ない表現であることがお分かりになるのではないでしょうか。 そして、こちらではこの表現方法を見れば順数なんだ!!と思うだけのことなのです。

だからこそ、ワープロによっては5thと書くと5の小さくした小文字で度数を示す5℃の様に5とCの間の記号のように「変換」するわけです。 このthは記号だからですね。

5A.M.と書いていつもfive A Mと発音されるわけではなくfive in the morningと読むのと非常に似ているわけです。

No.5はどうですか。 だれもno fiveとは発音されませんね。 number fiveですね。

同じように#5もシャープ・ファイブではないのです。 ナンバーファイブなのです。

もっと説得が必要ですか?

でも発音が違ってくるじゃんか、と言うのであれば、過去形であることを示すために、paidの代わりにpay'dと言う表現をしますが、ここでは'発音しないでDを発音しているだけですね。 cook'd波動でしょう。 このDはDとは発音されていませんね。 Tですね。 Flood'dはどうでしょう。 このDはidですね。

なぜ、この表現が使われるのでしょう。

それはthと同じように記号だからなのです。アポストロフィーDで過去形を示すんだよ、と言っているわけです。

表現に変化があるものを「一貫」させて記号なんだよと言う表現をしたっていいではないか、と言うフィーリングからこのような表現方法が生まれてきたわけです。

そして/とか-のように記号とされていながら読まなかったりまったく別の発音をしたり、さらにダッシュと発音されたりするわけです。 文品番号などはそうですね。 abc-1234あれば、エイ・ビー・シー・ダッシュ・ワン・ツー・スリーと読むわけです。 ABC-123/Xであれば、最後のところでスラッシュ・エックスと記号の名前が使われるわけです。

このように実際につかわれている例に慣れてくれば来るほど41th, 42th, 43thに違和感を感じなくなるはずです。 それもthが小さく右上にちょこんと書いてあればなおさらだということに気がつくと思います。

参考になりましたでしょうか。 理解しにくいところがあったり追加質問がありましたら締め切る前にまた書いてくださいね。
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43rd です。

第一 43th では発音できません。

過去の質問から
http://oshiete1.goo.ne.jp/qa2800856.html

この中に「今後増えていく数字では 1th のような使い方をする」というコメントがあります。確かに th のつく数の方が多く、1th, 2th, 3th では気持ちが悪くどんどん増えて欲しいという気持ちも分かりますが、21 になったらまた 21st ですからねえ

コンピュータのプログラムの場合ならありうることです。

いずれにしても特殊な業界や状況のもので、一般的ではありません。検索して見つかるもののほとんどは間違いといっていいでしょう。
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43thという表示は、特にコンピュータの表示で、単位を"th"に統一して使用されている場合もあると思います。


1st 2nd 3rd 4thなんて使い分けると、プログラムが面倒ですから。
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43th の検索結果 約 91,500 件中 1 - 100 件目 (0.49 秒)


43rd の検索結果 約 7,870,000 件中 1 - 100 件目 (0.23 秒)

桁違い。

数字的に言えば「約1.1%が、43thを使っている」と言う事。
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the 43rd

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1st 2nd 3rd と続き、4から20までは th が付く。
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41以降も21~30までと同じ。

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そこで質問なのですが、このように「11以降は全て -th で構わない」という暗黙のルールのようなものがあるのでしょうか。
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Aベストアンサー

確かに、最近、このように"-th"を数詞に付けるケースが増えている感じがします。以下に説明するように、英語の序数表現も日本語のように分化が始まっているからかもしれません。
辞書等にはまだ出ていない用法だけに、憶測だけで考えてみれば、"1th, 2th"といった1周年、2周年といった用法の場合、今後年数を重ねていく可能性がある数字で、まだいくつまで数が伸びるか未知数の場合に用いる印象を受けます。日本語に置きかえれば「第1回目のアニバーサリー」「第2回目のアニバーサリー」という「第△回」ということになると思います。「第○番目のアニバーサリー」というのは不自然です。
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いずれにしても言語は日々変化しますので、またどのように用法が変わるか注目していきたいですね。

とのことです。

確かに、最近、このように"-th"を数詞に付けるケースが増えている感じがします。以下に説明するように、英語の序数表現も日本語のように分化が始まっているからかもしれません。
辞書等にはまだ出ていない用法だけに、憶測だけで考えてみれば、"1th, 2th"といった1周年、2周年といった用法の場合、今後年数を重ねていく可能性がある数字で、まだいくつまで数が伸びるか未知数の場合に用いる印象を受けます。日本語に置きかえれば「第1回目のアニバーサリー」「第2回目のアニバーサリー」という「第△回」というこ...続きを読む

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http://eow.alc.co.jp/search?q=commemorable&ref=sa
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やはり,13rdは「破格の表現(表記)というべきでしょう。
原因としては,
「単なるミスプリ・ミスタイプ」
「thirteenthという言い方を知らず,3の序数がthirdだからten thirdと何となく読んでいる」
「わざとブロークンな書き方をしている」
「ローカルな表現(方言,業界用語など)」
など,いろいろなケースがあるでしょうが,正式な書き方はやはり13thです。

>実際はどちらも使用していいのでしょうか。

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やはり,13rdは「破格の表現(表記)というべきでしょう。
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「単なるミスプリ・ミスタイプ」
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Aベストアンサー

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Aベストアンサー

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