以下の木の一本あたりの重量が知りたいです。もちろん、一本ごとに重さは違うでしょうが、おおよその目安になる数値を教えてもらえるとありがたいです。
カシ
クヌギ
ナラ
アカマツ
ハンノキ

※古代の陶芸、製鉄の燃料にどのくらい木を使っていたかを、知りたいのです。重量は調べだしたのですが、それが木の本数にするとどのくらいになるのかをしりたいのです。

どうかよろしくお願いします。

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A 回答 (2件)

半径と長さから体積を求めます


ぶな科の木なら1.1kgを掛けます
それ以外の木なら0.7kgを掛けます
それが一本あたりの重量です
乾燥具合によって違いがあります
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木材の重量は含水率と1本当たりの体積によって変わります。


生の木材では場合によって含水率が100%を越えることもありますし、
体積は木の太さと長さ(高さ)で変わりますので、目安にしろ出すのは不可能です。

参考までに、空気中で良く乾燥した状態の木材の比重は0.4~0.7程度、
例示された樹木が良く成長した場合、高さは20~25m程度、
太さは年数によって異なりますが、地上1mくらいの位置で直径数十cmくらいです。

ただ、古代の燃料用であれば、そこまで太い木は伐採が困難だったと思われますので
高さ10m程度、底辺の直径が20cm程度と仮定して、円錐の体積を求めて
(円錐だと体積が過小になりますので)比重1と仮定して、1本当たりの重量の
目安にしても良いかもしれません。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
参考にして数値を出してみようと思います。

お礼日時:2009/12/04 00:52

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Q重さの単位はグラムorニュートン?

日本の小学校では重さの単位はグラムだと教えます。
日本の中学校では重さの単位はニュートンだと教えます。
物理的にはニュートンが正解でグラムは誤りですが、小学生にはやむを得ないとも思います。
外国ではどうなんでしょうか?
小学生に重さの単位は何と教えているのでしょうか?

Aベストアンサー

Ano.1です。
ANo.2の回答を拝見して、先の回答では私の解釈が間違っていたことに気が付きました。
揚げ足を取るような補足要求で終わってしまって反省してますので、外国での小中理科教育について少し調べてみました。

……ですが今のところ判りませんでした。
従ってご質問に対する回答としては不十分ですが、ANo.2のご回答を補足する意味で、調べた課程で判ったことや考えたことを以下に記します。

日本では中学の理科教育で力の単位としてN(ニュートン)が教えられるようになったのは2002(平14)年度からで、それ以前はkg重でした。

これは国際単位系に合わせるために文科省が決めたものですが、中学生の学習段階では「ニュートン」の正しい概念を理解するのは無理なので、結局「ニュートンという単位はどのようにして導かれるか?」の定義が無いままに教え込むことになっています。

ですので、中学校では「質量1kgの物体に働く力を1kg重とする」とした従来の定義の方が生徒児童の発達段階には合っているし、「ニュートン」の正しい定義は高校物理で運動方程式を習う課程に合わせて学習すべきだ、という現場の先生たちの意見もありまして、私もそれには賛成です。

ANo.2のご回答にある通り、「重さ」と「質量」は違うと言うこと、「重さ」は「力」のことである、ということを生徒児童に理解させることが肝心だと私も思いますし、kg重かNかという単位の使い方もそれとセットに教えないと、混乱が続くと思います。

諸外国での状況が判らないため推測でしかありませんが、児童の発達段階に沿って考えるならば、小学校ではやはり「kg重」で教えている所が多いのではないのでしょうか。
学習が進んだ時に「重さ/質量」の区別を理解しやすいかどうかは、使う言語にもよるかも知れませんね。
weight/massはどちらもよく使われるコトバだと思いますが、日本では「質量」はあくまで科学用語・専門用語で、普通の生活では使われませんからね。

Ano.1です。
ANo.2の回答を拝見して、先の回答では私の解釈が間違っていたことに気が付きました。
揚げ足を取るような補足要求で終わってしまって反省してますので、外国での小中理科教育について少し調べてみました。

……ですが今のところ判りませんでした。
従ってご質問に対する回答としては不十分ですが、ANo.2のご回答を補足する意味で、調べた課程で判ったことや考えたことを以下に記します。

日本では中学の理科教育で力の単位としてN(ニュートン)が教えられるようになったのは2002(平14)年度からで...続きを読む

Qいちょうの木 雄木、雌木の区別はどのように?

 街路樹のいちょうの木が黄葉(おうよう?)して、銀杏を落としその匂い等の被害?苦情を耳にする時節、私も先日神戸の方で銀杏を拾ってきたのですが、銀杏被害が出るなら初めから雄木のみ植えればよいのにと思いながら拾いました。(雄木だけなら銀杏拾いもできない??)
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Aベストアンサー

種の形、葉の形から判別できるという俗説がありますが根拠はありません。花が咲くまでは雌雄はわかりません。

それでは種からだと十年近くたたないとわかりません。イチョウは挿し木、接ぎ木ができるので街路樹では雌雄がわかっているのを植えるのが普通です。

Q重さの単位

こんにちわ。重さの単位でニュートンというのが
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合歓の木ですが、名前の由来は夜になると眠る木ということからネムの木なのだそうですが、この「合歓」という漢字があてられた経緯を知りたいのです。「眠の木」もそれなりにいい名前だと思うのですが、わざわざこの「合歓」をあてた理由があるはずだと思います。ネットで検索してもこの漢字があてられた理由はみつかりませんでした。どなたか教えてください!

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いろいろと検索してみたところ、次のような記述を見つけました。

>次に「合歓」という植物について考えたい思います。すなわち合歓という植物名は「合い歓ぶ」わけですね。人を楽しくさせるから合歓という植物名、薬物名があるのか。あるいは逆にこの合歓という名前があるから、人を楽しくさせるという効能を考えついたのか。どちららなのかを考えてみたいと思います。
 この合歓という植物の薬効記載が唐の時代にすでにあります。しかし、それは人を楽しませるという効能ではなく、肺廱つまり肺膿瘍のような疾病に対して合歓の樹皮を使うという記載が唐代の『外台秘要方』にあります。『外台』では「合昏」という文字で記載されています。『新修本草』や『証類本草』の記載を見ますと、唐から宋の間で合歓の別名に「合昏」「夜合」「黄昏」という記載があります。この黄昏はタソガレの意味ですね。これはマメ科の植物ですから、夜になると葉っぱがぺたっと収まる。それで眠くなっちゃったというふうに、それが合昏の意味です。(略)
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いろいろと検索してみたところ、次のような記述を見つけました。

>次に「合歓」という植物について考えたい思います。すなわち合歓という植物名は「合い歓ぶ」わけですね。人を楽しくさせるから合歓という植物名、薬物名があるのか。あるいは逆にこの合歓という名前があるから、人を楽しくさせるという効能を考えついたのか。どちららなのかを考えてみたいと思います。
 この合歓という植物の薬効記載が唐の時代にすでにあります。しかし、それは人を楽しませるという効能ではなく、肺廱つまり肺膿瘍のよう...続きを読む

Q欧米での長さ・重さの単位は?

日本では、長さはcmやmで、重さはg、kgで測りますが、
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あとヨーロッパも違うのでしょうか?

Aベストアンサー

今、日本の科学現場、教育で使用されている単位の大半がSI単位と呼ばれるグローバルスタンダードな単位です(昔は工学系単位と呼ばれる単位も日本では使用されてきましたが、それとは別物です[例:圧力1気圧(kgf/cm^2、工学系単位)→約0.1MPa(N/mm^2、SI単位)])。ですので、日本の科学で使用している単位は特殊なものを除き、ほとんどが世界でも通用する単位です。アメリカの特殊な単位もありますが、あれはアメリカでしか通用しない単位だと認識してて良いです。ただ、日本とアメリカの経済や科学分野での交流もかなり密ですので技術分野や研究分野にいる人は日本にいながらアメリカの単位についても理解はある程度必要です。

ただし、アメリカではSI単位が通用しないかと言えば、そうではありません。これが世界標準ですので、アメリカにいる人も当然理解していないといけないことでしょう(一般人は知りませんが、当業者レベルは必ず理解していないといけません)。ヨーロッパにも国々に固有の単位があると思いますが、そこでもSI単位は普通に通用します。むしろ、アメリカより通用します。

日本でも今でも残る単位がありますね。1坪(約3.3m^2)とか一升(約1.8L)とか。尺貫法と呼ばれる単位です。しかし、科学的技術的レベルでは使用されることはほぼないです。

今、日本の科学現場、教育で使用されている単位の大半がSI単位と呼ばれるグローバルスタンダードな単位です(昔は工学系単位と呼ばれる単位も日本では使用されてきましたが、それとは別物です[例:圧力1気圧(kgf/cm^2、工学系単位)→約0.1MPa(N/mm^2、SI単位)])。ですので、日本の科学で使用している単位は特殊なものを除き、ほとんどが世界でも通用する単位です。アメリカの特殊な単位もありますが、あれはアメリカでしか通用しない単位だと認識してて良いです。ただ、日本とアメリカの経済や科学分野での交流もか...続きを読む

Q不自然に感じる木 この木、移植された木だと思うのですが、枝の生え始めが以上に低く、全体的高さが低い感

不自然に感じる木

この木、移植された木だと思うのですが、枝の生え始めが以上に低く、全体的高さが低い感じがします。
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Aベストアンサー

上の方を見ると、ほぼ垂直に、二又か三又かにそこそこ太い枝が伸びてますよね。
おそらく、昔その又の辺りで一度木を切って、新たに生えてきた枝の中から二三本残したのでは。
真ん中辺りも、下から太い幹が伸びてきて、真ん中辺りで太い枝が何本か同じ高さから伸びていた痕跡があるように見えます。
これも、昔そこで木を切ったのでしょう。
病気か事故などで、そこで折れたり切ることになったりしたのかもしれませんし、あるいは移植時にその高さで切ってあったのかなぁ、なんて気がします。

枝の位置が低いのは、そこから枝を伸ばしても日光が当たっていた、ということでしょう。
下の枝の葉が無くなる前に、真ん中辺りで木を切ったか何かしたので、上に葉が茂っておらず、下まで日が当たっていたのでしょう。
各々の太枝も、切り落としてあるように思います。数年~10年前くらいでしょうか。
おそらく一番上の二又三又を切ったのと同じ時だろうと思います。
それはおそらく左後方の木もそうでしょう。

というわけで、おそらく不自然というのは言葉の通りで、人工的に枝を落としているように見えます。

Q何故g、kgを重さの単位で使うのですか?

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明治の初めに西洋の度量衡が入ってきたと思いますが、何故重さをニュートンでは無くグラムにしたのですか?

Aベストアンサー

明治初期にはニュートンの単位は無いです、1948年に単位として採用されたのですが、日本で教えられるようになったのはもっと後で1980年代辺りだと思います。
それまでは重さはkg重や重量kgとし教えていた記憶がありますね。

ただ、重さ=質量の認識が多かったのは確かですね。
「肉400グラム下さい」「私の体重は60kgです」という例を挙げられているのですが、
昔は、近所のお肉屋さんでも風呂屋さんでも、天秤ばかりが主流で実は質量をちゃんと測定していましたよ。

Qケヤキの木の寿命はどのくらいでしょうか?

ケヤキの木の寿命はどのくらいでしょうか?

清水寺について調べる機会があり、質問しました。
清水寺の本堂の指物はケヤキの木で出来ていて、
これは1633年に再建されたものだということを調べ済みです。

そこで、もう500年弱が経過した今、ケヤキの木は腐ったりしないのでしょうか。
大規模工事を行うというのもちらっと聞いたのですが
それはいつ頃に行う話ですか?

工事は分からなくとも、建築用に使われているケヤキの木はどのくらいが寿命なのか
知っている方、どうかよろしくお願いします。

Aベストアンサー

欅にかぎらず木は伐採時に死にますので、伐採後の材木に寿命という考えはありません。

腐ることで材木が建築物を支える役割を果たせなくなるまでの時間を知りたいのであれば、これに関しても材木ごとに一定の年数というものはありません。

木が腐るのは、まず湿気が多い状態になる、そこに腐朽菌が着く、腐朽菌が木の細胞を分解してしまう、という過程をたどります。

したがって、湿気の多いところに放置しておくと製材してから一二年であっても腐ることは良くあることです。
一方、絶乾状態といわれる乾燥した状態におけば腐朽菌が生きてゆけないので、木材は半永久的に腐ることはありません。
良い例が法隆寺で西暦600年代の材木が1300年後の今も塔をささえています。

木材は乾燥状態さえ維持できれば、鉄筋コンクリートよりも耐用年数の長い建築材料です。

欅の話に戻るしますが、木材の種類ごとに乾燥状態での重さ(比重)が異なります。
比重の大きい材は繊維が稠密ですから、繊維が疎な材よりも強度が強いと考えれます。

キリ0.29
ネズコ0.33
サワラ0.34
サワグルミ0.34
スギ0.38
ヒノキ0.41
アスナロ、ヒバ0.41
ヒメコマツ0.41
トドマツ0.42
コウヤマキ0.42
エゾマツ0.43
モミ0.44
ホオノキ0.48
シナノキ0.48
カツラ0.49
ハリギリ、セン0.50
ツガ0.51
カヤ0.51
クスノキ0.52
カラマツ0.53
アカマツ0.53
トチノキ0.53
イチイ0.54
イチョウ0.55
クリ0.55
シオジ0.55
クロマツ0.57
ハルニレ0.59
サクラ0.60
シイノキ、スダジイ、イタジイ0.61
ケヤキ0.62
ブナ0.63
ヤチダモ0.65
イタヤカエデ0.67
ミズナラ0.67
ミズメ0.69
マカンバ0.69
タブノキ0.69
アサダ0.70
イスノキ0.89
アカガシ0.92


欅は0.62で、様々な材木より強度が高いので神社・仏閣や上等な日本家屋に使われているのです。

木材に興味があれば、是非、下記参考URLなどを勉強してみてください。

参考URL:http://www.fairwood.jp/woodguide/search/list.html

欅にかぎらず木は伐採時に死にますので、伐採後の材木に寿命という考えはありません。

腐ることで材木が建築物を支える役割を果たせなくなるまでの時間を知りたいのであれば、これに関しても材木ごとに一定の年数というものはありません。

木が腐るのは、まず湿気が多い状態になる、そこに腐朽菌が着く、腐朽菌が木の細胞を分解してしまう、という過程をたどります。

したがって、湿気の多いところに放置しておくと製材してから一二年であっても腐ることは良くあることです。
一方、絶乾状態といわれる乾燥した...続きを読む

Q校閲お願いします。 長さ、重さの単位変換です 数字に誤りがないか確認してください お願いします 左

校閲お願いします。
長さ、重さの単位変換です
数字に誤りがないか確認してください
お願いします

左下は関係ありません

Aベストアンサー

重量で、「1分」が正式に単位として用いられていたかどうか知りませんが、1分 = 1/10 匁 とすると
 1分 = 0.375 g = 0.000378 kg
です。kg の数値が違っています。同様に
 1匁 = 3.75 g = 0.00378 kg

 尺貫法の「375 g 」の単位が何なのか読めませんが、あまり聞いたことがないような。

 あとは、目的が不明ですが、ヤードポンド法の重量「1ポンド」には
 1 lb = 453.59237 g = 0.45359237 kg
と kg を追加した方がよいと思います。

 それから、ヤードポンド法の ton は非常に紛らわしいので、何らかの「英トン」「米トン」「メートル法のトン」を区別する表記が必要かと思います。ここに書かれているのは「英トン」のようですが。
 「1 ship」と書かれているのが「米トン」のようですが、「ship」という単位表記は見たことがありません。

Qこの木なんの木

この写真の木はなんでしょうか?
メープルですか?
だとしたらシロップはとれますか?

Aベストアンサー

確かにメープルでしょう。シロップは作れます。プラタナスにも似た形の葉が有りますが、幹の特徴からもメープルに見えます。

メープル(和名:カエデ)は非常に多くの種類があり、メープルシロップとして使われるのはカナダの国旗にもなっている「シュガーメープル、和名:サトウカエデ(砂糖楓)」という品種です。それでも40リットルの樹液から、わずか1リットルしか精製できませんから効率が悪く、日本では少ししか作られていません。
ただメープル類は樹液に甘みがあるため他のメープルでもシロップは作れます。ただし樹液100リットルで1リットル前後しか作れないかもしれません。

添付された写真は葉の写りが小さいですから品種までは特定しにくいですが、特徴がその「シュガーメープル」にも見えますね。街路樹にも使われます。他にもクロカエデ、チョークメープル、カジカエデなどはどれも葉の形がとてもよく似ています。また葉の形は成長段階や固体差でも大きいです。下のサイトのものとも比べてみて下さい。

シュガーメープル 和名:サトウカエデ(砂糖楓)
http://aoki2.si.gunma-u.ac.jp/BotanicalGarden/HTMLs/satou-kaede.html
http://homepage2.nifty.com/chigyoraku/sugarmap.html
http://www.botanic.jp/plants-sa/satoka.htm

◆シュガーメープル/クロカエデ/チョークメープル比較
http://mohsho.image.coocan.jp/Membsugar101.html
<クロカエデ>
http://mohsho.image.coocan.jp/nigrum10.html
<チョークメープル>
http://mohsho.image.coocan.jp/leucode.html
<カジカエデ>
http://nopanoniwa.jp/woody_plant/Sapindaceae/kazikaede.htm

カエデ(メープル)
http://ojaman.up.seesaa.net/image/autu0210.jpg
日本のカエデ(メープル)
http://mohsho.image.coocan.jp/report7.html
 

確かにメープルでしょう。シロップは作れます。プラタナスにも似た形の葉が有りますが、幹の特徴からもメープルに見えます。

メープル(和名:カエデ)は非常に多くの種類があり、メープルシロップとして使われるのはカナダの国旗にもなっている「シュガーメープル、和名:サトウカエデ(砂糖楓)」という品種です。それでも40リットルの樹液から、わずか1リットルしか精製できませんから効率が悪く、日本では少ししか作られていません。
ただメープル類は樹液に甘みがあるため他のメープルでもシロップは作れ...続きを読む


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