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処方内容に
A坐剤 3個 1回1個 発熱時屯用

と、なっている場合
『屯服』『外用』
どちらの扱いになるのでしょうか?

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A 回答 (4件)

レセコンの入力は、外用になると思います。


用法などはコメントであげればいいだけで、外用薬を頓服では入力しないと思いますよ。
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この方の質問文をそのまま読み取ると、


坐剤は屯用に使うように指示されていますが
レセコンの入力は「屯用」「外用」の
どちらの扱いになるのでしょうか?

と読めるのですが、いかがでしょうか?

この場合の回答は「外用」ですよね。
坐剤の薬品名*1個+挿入*3回分
で入力すると「外用」で表示されるはずです。
コメントで「高熱時」または「発熱時肛門から挿入」
とか、「8時間以上間隔をあけて1日2回まで」とか
いれておけばいいと思いますよ。

ですから私の回答は「外用」です。
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頓服薬:その病気等で症状が辛い時に使う薬です。


詳しく書かれていないのですが、kokunojiさんの場合は、発熱時に(おそらく)解熱用の為に使う薬です。
外用と言うのは、内服ではない薬。
経口(飲み薬)ではないという事です。
例をあげると、整形外科でよく出てくる湿布薬は外用になります。

医薬分業で処方箋を持って調剤薬局で薬を出してもらう事が多くなってきました。
薬についてわからない事は、遠慮せず、調剤薬局の薬剤師に聞いてください。調剤料には、薬の説明をする料金?も含まれていますから。
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屯用 です


「痛くなったら(症状が出たら使う」という意味ですよね
更に座薬ですから のまずに肛門に入れてください

どこにも ”頓服”(症状が出たら飲め)とは書いてありませんよ?
外用で塗れとも書いてありません。

座薬は座薬の使い方です。
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内服薬の定義をおしえてください。
内服薬とは消化管で吸収された栄養物を肝臓へ運ぶ門脈という血管を通過する場合をいう。外用薬はそれ以外。と聞きました。ニトログリセリン舌下錠、トローチ、坐薬などは内服薬に該当するのでしょうか?かなり専門的なことですがよろしくお願いします。

Aベストアンサー

失礼しました。「トローチは内服薬」って書いてましたね。
miisimaさんのご指摘の通り「外用」です。ごめんなさい。
ニトロペンは確かにmiisimaさんのおっしゃる通り「頓服(とんぷく)」かも知れませんが、「内服扱い」です。
「頓服」というのは投与経路からの分類ではなく、いつ飲むかの分類になります。発作が起きたときや、症状が著しくその改善の為に定期的に飲む処方薬とは別に処方されるものです。
ちなみにこの頓服。「内服薬」の場合は「頓服」、「外用薬」の場合はしいて言えば「用時使用」。「注射薬」の場合もしいて言えば「ワンショット」とでも言うのでしょか…。
分類は本当にいろいろあって、糖尿病薬とか抗狭心症薬とかその疾患によって使い分ける分け方などがあります。
一般向けにも「おくすり110番」などの簡単な説明を載せたサイトもありますので、お暇な時にでも見てみてね。

おくすり110番は
http://www.okusuri110.com/

薬品検索は
http://www.jah.ne.jp/~kako/frame_dwm_search.html

薬価を知りたい時には
http://www.mediclick.co.jp/drugprice/search.jsp

などなど。いっぱいありまする。

失礼しました。「トローチは内服薬」って書いてましたね。
miisimaさんのご指摘の通り「外用」です。ごめんなさい。
ニトロペンは確かにmiisimaさんのおっしゃる通り「頓服(とんぷく)」かも知れませんが、「内服扱い」です。
「頓服」というのは投与経路からの分類ではなく、いつ飲むかの分類になります。発作が起きたときや、症状が著しくその改善の為に定期的に飲む処方薬とは別に処方されるものです。
ちなみにこの頓服。「内服薬」の場合は「頓服」、「外用薬」の場合はしいて言えば「用時使用」。「注...続きを読む

Q『屯用』とは?

 病院からもらった薬に(かなり以前のものです)、『屯用』と押印してありますが、これは、どういう意味なのでしょうか?
 頓服薬と同じ意味でしょうか?

※“不眠時”とありますが、睡眠薬なのでしょうか?
一度に飲むと、危険なのでしょうか?

Aベストアンサー

こんばんは。

内服と同じ意味です。
発作時や不調時に飲むように指示されているお薬を書きます。

参考URL:http://www.children.or.jp/asthma/iar/public/manual/medication.php#05

Q頓服の定義を教えてください

症状が出た時にのむもの?と言う程度しか分かりません。
じゃ、症状が出続けて30日間頓服・・・なんて事ありませんよね^^
詳しく、そして簡単に教えていただける方。。。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

 「頓服」の薬というのは、何らかの症状が出た折りに臨時で服用する薬の総称です。
 実際には「頓用」といった形で処方されます。

 解熱剤だけに限る話ではなく、「痛いとき」「発熱時」「喘息発作時」「不安時」「便秘時」「下痢の時」「腹痛時」「酔い止め」など、それぞれの症状に応じて、臨時の薬が出されます。

 例えば、頓用:発熱時ロキソニン1回1錠(1日2回まで)10回分といった感じの処方になります。
 頓服の処方上限回数は確か15回分だったと思いますので、30回分の頓用処方ということはあり得ないと思います。

 「痛いとき」「発熱時」「喘息発作時」「不安時」「便秘時」「下痢の時」「腹痛時」「酔い止め」などで、使用頻度の高い薬は常備薬として家庭に備えておくと便利ですよ。

Q同じ薬剤で規格・服用時点の異なる場合の調剤料の算定について

毎度お世話様になります。
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こういうケースでは内服2剤算定できるものと解釈しておりましたが、この解釈は間違っておりますでしょうか?
ご教授くださればありがたく存じます。

Aベストアンサー

恐らく、解釈としては


レベニース錠2.5mg 1錠
レベニース錠5mg  1錠
朝夕食後       35日分


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Q医療における休日加算・時間外加算について

最近は日曜日や平日も夜9時くらいまで診療している医療機関があります。
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例を挙げるととある医療機関では
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しかし救急病院では多分、日祝や深夜など「いつでも」と標榜(といえるのか?)と解釈しても
その場合は加算が算定されているのではと思います。

浅薄な質問で失礼かと存じますが、宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

A000初診料
・・・
→時間外加算の取り扱い(注5)
ア ・・・ただし、・・・その表示する診療時間以外の時間を持って時間外として取り扱う。
イ アにより、時間外とされる場合においても、当該保険医療機関が常態として診療応需の体制を取り、診療時間内と同様の取り扱いでs人量を行っているときは、時間外の取り扱いとしない
(平24保医発0305・1)
・・・
→時間外加算の特例
当該特例の適用を受ける医療機関とは、・・・
(1)地域医療支援病院
(2)救急病院等を定める省令に基づき認定された救急病院、または救急診療所
・・・
(平24保医発0305・1)


なので、原則的には標榜時間内は時間外の対象となりませんが、救急病院等特例の対象となる医療機関は午後18時以降は時間外を算定してよいことになっています。

あと、小児科も特例があり標榜時間内でも算定できます。

Q内服薬と頓服薬の違いを教えてください。

内服薬と頓服薬の違いを教えてください。

医者から頓服薬を出しておきますね。と言われて、頓服薬ってなんだろう?飲み薬かな?粉の粉末なのかな?と思って出てきたのが錠剤でした。内服薬も錠剤で頓服薬と内服薬の違いが分かっていません。頓服薬ってなんですか?

Aベストアンサー

内服薬・・・飲むタイミングが決められている薬。(例えば、毎食後とか…)

頓服薬・・・とんぷく、特定の症状が現れた時にだけ飲む薬。(例えば、発熱時とか…)

Q社会保険と生活保護の併用レセプト

月の途中で生活保護の被保護者が社会保険の被保険者となった場合
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月の途中で生活保護の被保護者が社会保険を喪失した場合
(生保・社保併用→生保単独)
どちらの場合もその月のレセプトは2枚ではなく1枚でいいのでしょうか?

もし、根拠もご存じであればあわせてご教示ください。

Aベストアンサー

保険情報が変わるので、どちらもレセプトは2枚必要だと思います。
社保の総括表を見るとわかりやすいと思いますが、
生保・社保併用のレセプトは社保の公費併用としてカウントされ、
生保単独のレセプトは公費単独としてカウントされてます。

Qアンプルとバイアルの違い

お医者さんの使う薬はアンプルとかバイアルという容器に入っていますが、これらの違いはどこにあるのでしょうか?
容量でしょうか、それとも形が異なるのですか?
それと元々何語由来かも教えていただけたら幸いです。
また他の名称の容器についても教えてください。

Aベストアンサー

注射剤を入れる容器の話と言うことで、これまでの回答と重複する部分もありますが、まとめさせていただきます。
ちなみに注射剤の容器は、医薬品の公定書(日本薬局方やアメリカのUSPなど)では、アンプル、バイアル、その他を問わず、全て密封容器とされています。

アンプルは、薄手のガラス管(ホウ珪酸-硬質ガラス)を成型したもので、薬液を充填した後、末端を熱(通常はガスバーナー)で溶融して閉じてあります。

特徴ですが、硬質ガラスは医薬品成分が吸着したり、逆にガラスの成分が溶出したりすることがほとんど無く(わずかにアルカリ分が溶出しますが)、内容液との反応性がとても低いと言えますし、もちろん酸素などのガス透過性もありません。
また、バイアルに比べると低コストで作れます(バイアルに必須なゴム栓や、これを止めるアルミキャップも不要です。)ので、単価の安い医薬品にも使いやすいと言えます。
欠点としては、薄手のガラスを使っているため比較的壊れやすく、大容量にするには適さない(ふつうは20ml程度まで)点と、以下厳密な話になりますが(実用上はほとんど問題ありませんが)使用時に首の部分を折る時に、微量のガラス片が内容物に混入する可能性がある(加熱して溶閉しますので、内部が陰圧になっており、破片を吸い込んでしまいます。)ことがあげられます。

語源はフランス語で(歴史的に始めに使われたのはフランスです。)、ampouleというのは、ふくらんだといった意味で、ガラス管をふくらませた物(当初は管状ではなく、丸っこいものでした。)に薬液を入れて封入したので、このような名前になったのだろうと思います。

バイアルは、ガラス瓶(最近では、プラスチック製のものもあります。)にゴムでできた栓をするものです。
製法から大別すると2種類あり、一つは管瓶といわれるもので、これは硬質ガラスの管をガスバーナーで成型して作られたもので、アンプルに比べると厚手のガラス管を使うことから、加工温度を高くしなければならず、このためアルカリ溶出が多少多くなる傾向があります。また、この製法ではあまり大容量のものはつくれません。(200ml程度まで。)

もう一つの製法は、溶融したガラスを型に入れ、内部に空気を吹き込んで成型する方法で、大量生産の場合かなり低コストですし、大容量のものも作れますが、こちらは軟質(ソーダライム)ガラスを用いますので、管瓶に比べアルカリ分が多めになり、内部の薬液がアルカリ性の場合、長期間の保存では、ガラス内壁の腐食も配慮する必要があります。それから、管瓶に比べて、どうしてもガラス厚が大きくなりますので、その分重くなります。(たいした問題ではありませんが、流通性では、多少の欠点といえます。)

また、バイアルはゴム栓を用いますので、内容物によってはゴム栓への吸着による力価の低下(代表的なものとして、インシュリンやニトログリセリンなどがあります。)の恐れがあり、このような場合には、表面をテフロンでコートしたゴム栓が用いられたりします。
アンプルが一度開けたらその場で使い切らなければならないのに対し、バイアルは注射器でゴム栓のところから薬液を取れますので(ふたを開けなくてもよい)、残りを保存して繰り返し使用ができます。(ただし、無菌性の面から、一度使ったものはあまり長く保存すべきではありません。)
細かい話になりますが、ゴム栓に繰り返し注射針を刺すと、ゴムの一部が剥離して(コアリングと言います)、薬液に混入する危険性もあります。

なお、凍結乾燥製剤の場合、使用性だけでなく製造工程の面からも、(全てではありませんが)アンプルよりもバイアルが好んで使われる傾向があります。

大容量のバイアルをボトルと呼ぶことがありますが、これは慣用的な呼び名で、厳密にどの大きさからと決まっているわけではありません。
どちらも名前の由来は、多分英語だと思います。

ガラス以外では、プラスチック(ビニール)製の容器もあり、これらのほとんどは、点滴用の輸液などに用いる、大容量の物です。(ポリエチ製の小容量アンプルもありますが。)

こちらは、ポリエチレンなどの比較的硬質な材料でできたボトルと、厚手のビニール袋のようなバッグに大別されます。
これらは、ガラスボトルに比べ軽くて壊れにくい点と、使用後の廃棄が楽な点で優れています(流通や使用時の利点と言えます。)が、材質によっては、内容物の吸着や酸素などのガス透過性を配慮する必要があります。(内容物に合わせて、適した材質が使われますので、実用上は問題ありませんが。)

余談ですが、点滴をしている際、ボトルでは薬液が減った分の空気を入れるために、通気針と呼ばれる注射針を刺しておかなければなりません。(空気が入らないと、内部がだんだん陰圧になって、薬液が出てこなくなります。)
一方、バッグでは薬液が減るとペシャンコにつぶれてきますので、通気針が不要で、その分使いやすいといえます。(外気が内部に入りませんので、無菌性の面でも有利です。)

その他の注射剤容器として、ガラスやプラスチックの注射筒にはじめから医薬品が封入してあり、注射針をつけてそのまま使用できる、プレフィルドシリンジといったものもあります。

注射剤を入れる容器の話と言うことで、これまでの回答と重複する部分もありますが、まとめさせていただきます。
ちなみに注射剤の容器は、医薬品の公定書(日本薬局方やアメリカのUSPなど)では、アンプル、バイアル、その他を問わず、全て密封容器とされています。

アンプルは、薄手のガラス管(ホウ珪酸-硬質ガラス)を成型したもので、薬液を充填した後、末端を熱(通常はガスバーナー)で溶融して閉じてあります。

特徴ですが、硬質ガラスは医薬品成分が吸着したり、逆にガラスの成分が溶出したりす...続きを読む

Q頓服(とんぷく)とは?

簡単なことですみません。 薬でよく「とんぷく」といいますが、どんなもの(意味)なのでしょうか。 風邪のときも、ぜんぜん違う病気のときもよく聞く言葉なので、、、。

Aベストアンサー

頓服とは、飲み方の事です。
食後とか食間とか、薬には飲み方がありますが、頓服もそれです。
意味は「必用な時に飲む」です。
鎮痛剤などによくある服用方法です。
必用を感じなければ、何日間でも飲まなくてかまいません。
いつでも、必用な時に飲むというわけです。
もちろん、短時間に連続して飲むのは制限されるのが普通ですが、それは薬の説明書に書いてあります。

Q計量混合加算の算定について

計量混合加算(散と散)の算定について
同一処方箋内に、粉と粉で服用時点、投与日数が同じ場合でも、その一つが抗生剤などやドクターも処方番号を別に表記されている場合は別包扱いの指示として小児科では別算定(45点を2回)しているとこが多いと聞きましたが、実際にレセプトにどこまでのコメントは必要ですか?記載されているとしたらどのようなコメント例があるか教えてください。配合禁忌以外はダメとも聞いたのですが・・ (ドクターの指示により別包)というコメントでもよいのでしょうか? 県によってはコメントも記載なしでも返戻なしとも聞いたのですが・・

Aベストアンサー

ええっと・・
#3さんの補足を見ると、やはり混合加算は1回のみになると思います。
その例だとRp1で、
抗生剤と整腸剤の混合で計量混合加算が取れますね。
次にRp2をみると、Rp1と日数・服薬時点とも同じなので
内服調剤料がそもそも取れない→調剤料が取れない以上、
加算も取れない、ということだと思います。
3種類混ぜたのに?
と思うかもしれませんがRp1と2が逆でも同じになりますよね?
レセプト上では
Rp1,2の5種類の薬で1剤、加算1回・・と考えれば
しっくりくるでしょうか?

今まで複数メーカのレセコンを使ってきましたが、
*同じ剤は自動的に2回目の調剤料をカウントしない機能があり、
*調剤料をカウントしていないものには加算もつかないようになっています。
そんな訳でレセコンでも加算が取れないのでは、と思います。
開局されたばかりで色々気苦労も多いと思いますが、レセプト頑張ってください!

参考URL:http://www16.ocn.ne.jp/~m1116y/MyPage/menu0.html


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