現在ロックフェラーとロスチャイルドは対立しているのでしょうか、それとも一枚岩でがっちり連携しているのでしょうか。

こいつらより格が上の人物が存在するのでしょうか。

こいつらの陰謀はどれぐらい成功しているのでしょうか。

A 回答 (1件)

>現在ロックフェラーとロスチャイルドは対立しているのでしょうか


別に対立も連携もしてません

>こいつらより格が上の人物が存在するのでしょうか。
 いくらでもいます。ロックフェラーとロスチャイルドも単なる一企業グループです

>こいつらの陰謀はどれぐらい成功しているのでしょうか。
 TVの見すぎでしょうか?
 妄想癖は直したほうがいいですよ。

※ロックフェラーとロスチャイルドも基本はユダヤ企業です。
 このようなユダヤ企業がどれほど米国に密接なのかは、米国の対イスラエル政策にみてとれます。

 元々、多くのユダヤ資本は共和党支持を明かにしています。これらのユダヤ資本の多くが石油系にあった事を見れば石油と密接な関係にある共和党と運命共同体にあります。
 しかし、現在米国はオバマ率いる民主党であり、オバマは対ユダヤ戦略を明かにしてます。
 ユダヤ資本を応援することは対立組織である共和党を応援することにもなりますからね。
 ですので米国のイスラエル路線は従来の共和党指示とは全く異なります

http://business.nikkeibp.co.jp/article/world/200 …

 肝心の米国がロックフェラーとロスチャイルドを歯牙にもかけてませんからねw
 
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>1.今までの世界戦争や9.11.事件、地球温暖化防止運動などもやつらの仕業らしいですが

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>リーマンブラザーズ破綻や現在の世界恐慌も彼らの計画ですか?それとも計算外なのでしょうか。

計算外というより計算が外れたらしいです。



>2.やつらは今後アメリカをどうするつもりですか?

アメリカだけじゃなくて世界を新世界秩序にするつもりらしいです。
だけどロスチャイルドじゃあないように思えます。
世界銀行らしいです。

http://www.youtube.com/watch?v=EeWqlJHzcSo



>アメリカドルを安売りして、やはりアメロ通貨を導入して借金をチャラにするという計画は近日中に行われるのでしょうか。

新しい通貨の呼称はなんだったかな。。。
えっと探してみますね。


http://video.google.co.jp/videoplay?docid=-3788207618449105637&ei=H34JSoK7I4e-wgOKleDgBg&q=zeitgeist+addendum+japanese#docid=3110632096599506988

アメロですね。

9,11に関してもZeitgeistでは、指摘してますね。
上のリンクのページにある右側の関連動画を観てみてください。


>3.”絶対に計画をばらしてはならない。”というのがモットーのひとつらしいですが、ここまでバレバレになってしまった今、彼らの”新世界秩序”計画は果たして成功するのでしょうか?


要するにですね、もう人間はお金無しには生きていけないようになったんです。
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>1.今までの世界戦争や9.11.事件、地球温暖化防止運動などもやつらの仕業らしいですが

それは知りません。


>リーマンブラザーズ破綻や現在の世界恐慌も彼らの計画ですか?それとも計算外なのでしょうか。

計算外というより計算が外れたらしいです。



>2.やつらは今後アメリカをどうするつもりですか?

アメリカだけじゃなくて世界を新世界秩序にするつもりらしいです。
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http://www.youtube.com/watch?v=EeWqlJHzcSo



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 ANo.6 です。
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 私たちは拉致事件もあり、北朝鮮って言うのはひどい国だと思いました。
 でもいつ韓国のその艦船がどういう状態で沈んだかは知りませんでした。
 そして誤爆なのなんなのか、北朝鮮のやった理由やいきさつもまだ発表になっていません。

 時、前後してアメリカのこの極東ですか、地域の軍の最高責任者が多忙なスケジュールを縫って来日し、多忙なスケジュールの合間に、自衛隊の制服最高幹部と協議したとあります。
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今「日米の文化の違いによる摩擦」がテーマのレポートを書こうと思っています。しかし、今まで全く時事問題に疎かったため、何からしたらいいのか分かりません。私には、漠然と日本は全部アメリカに追従しているというイメージしかなく「対立」と言ってもピンと来ないのです。

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日米はここ50年間一貫して同盟国だったわけで、二国間が『対立』したことはありませんね。
ただ、個別の問題での対立はもちろん常に色々あるわけです。最近なら、狂牛病問題とか。
戦後、日米で対立点が多かった分野は通商・貿易です(貿易摩擦)。
でも、考えてみると、そういう個別対立事項は、ほとんどが経済や制度上の問題であって、文化の違いで発生しているとは言いにくいですね。
それに、こういう個別対立事項は、日米が対立しているというより、『この点では対立している』『この点では、日本の一部と米国の一部が対立している』という話です。

あなたの文章では、『摩擦』と『対立』の両方の語を使っていますが、『摩擦』のほうが言葉としていいと思います。文化差の原因で『対立』と言えるほどの例は、なかなかないですから。

文化摩擦の例としては、No2の方が挙げた、日本の米国進出企業の企業風土の問題などは良い例ではないでしょうか。捕鯨も典型的な文化摩擦です。

コメ輸入問題は、日本の文化を理由にする議論と、純然たる日本国内の政治問題(農村票の力)と見る議論がありますから、その検討も面白いかも。

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なお、『漠然と日本は全部アメリカに追従している』というのは、ちょっと偏った理解のしかただと思います。アメリカの意向に従わない政策を取っていることも多いですし(イラン政策、狂牛病、貿易政策...)、あくまで日本も自分の損得に基づいて政策を決めていますよ。
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九州のものですが、今諫早湾干拓問題、長崎新幹線問題など社会的な問題が生じています。このような対立を解消していく手続きや方法などを研究する学問はあるのでしょうか。どこのカテゴリーに属するのかわからず、申し訳ありません。

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