マンガでよめる痔のこと・薬のこと

JBL4344のスピーカーターミナル端子を最新のバナナプラグ対応のものに交換しようと考えています。ところが4344は裏面のバッフルからターミナル端子を交換できそうもありません。どなたか、手順などわかりましたら、ご教示ください。尚、スピーカ端子は先行して購入しました。取り付け穴9mm(スペーサー使用時11mm)
最大取り付けパネル厚み:16mm
です。問題ないでしょうか。宜しくお願いします。

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A 回答 (1件)

ウーハーを外して、箱の内側から端子板を(ネットワークごと)外すみたいですね。


http://blog.jbl43.com/?eid=465602

こちらもちょっとだけ参考になるかも。↓
http://page14.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/s1 …

なお私自身は4344とは全く縁がないので、詳細なことは分かりません。
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この回答へのお礼

情報、有難うございました。

お礼日時:2010/04/07 20:28

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QJBL4344のスピーカーコードの接続方法

初心者です。
JBL4344のスピーカーコードの接続方法について、です。
スピーカー後面の画像を添付しました。
購入したオーディオショップの人から、一番下にあるスイッチをINTERNAL CROSSOVERに合わせ、2段あるコード差し込み口の下段に普通の2本のスピーカーコードを接続すればよい、と教えて頂きました。この方法でも普通に聞こえるのでしょうか。
最近、ネット上でバイワイヤリング接続を知りました。自分でも試してみようと思い、調べてみましたが、JBL4344での接続方法が見つかりません。しかし、それらを参考にして考えたものが正しいのか分かりません。アンプのスピーカー出力は一系統です。
以下は考えたものです。
1、現在、2段あるコード差し込み口の下段にコードを接続、をそのままにし、
2、一番下にあるスイッチをINTERNAL CROSSOVERからEXTERNAL CROSSOVERに切  り替える。
3、2段あるコード差し込み口の上段黒、赤と下段黒、赤をそれぞれ同色どうしを普通のス  ピーカーコードで接続する。
これでよいのでしょうか。
よろしくお願いします。

初心者です。
JBL4344のスピーカーコードの接続方法について、です。
スピーカー後面の画像を添付しました。
購入したオーディオショップの人から、一番下にあるスイッチをINTERNAL CROSSOVERに合わせ、2段あるコード差し込み口の下段に普通の2本のスピーカーコードを接続すればよい、と教えて頂きました。この方法でも普通に聞こえるのでしょうか。
最近、ネット上でバイワイヤリング接続を知りました。自分でも試してみようと思い、調べてみましたが、JBL4344での接続方法が見つかりません。しかし、それらを...続きを読む

Aベストアンサー

jeephd さまおじゃまします。

>購入したオーディオショップの人から、一番下にあるスイッチをINTERNAL CROSSOVERに合わせ、2段あるコード差し込み口の下段に普通の2本のスピーカーコードを接続すればよい、と教えて頂きました。この方法でも普通に聞こえるのでしょうか。

そうです、その方法で聞くことができます。

1、現在、2段あるコード差し込み口の下段にコードを接続、をそのままにし、
2、一番下にあるスイッチをINTERNAL CROSSOVERからEXTERNAL CROSSOVERに切り替える。
3、2段あるコード差し込み口の上段黒、赤と下段黒、赤をそれぞれ同色どうしを普通の
   スピーカーコードで接続する。
これでよいのでしょうか。

NGです。そのまま大きな入力を入れるとミッドバスのコイルが焼き切れる可能性もあります。
理由は、バイワイヤリング接続には対応していないスピーカーシステムだからです。

もし、EXTERNAL CROSSOVERに切り替え、外部のクロスオーバを使いたいなら、
他の回答者様が提案しているように、チャンネルデバイダとパワーアンプ(ステレオ)2台が
必要です。すなわちバイアンプ接続になります。

もしくはパワーアンプ(ステレオ)1台の場合、外部ネットワオークを導入しなければなりませんが、
高音側には内部ネットワークがすでに組み込まれているので、290Hzや320Hzの
分割設定は難しいです。

jeephd さまおじゃまします。

>購入したオーディオショップの人から、一番下にあるスイッチをINTERNAL CROSSOVERに合わせ、2段あるコード差し込み口の下段に普通の2本のスピーカーコードを接続すればよい、と教えて頂きました。この方法でも普通に聞こえるのでしょうか。

そうです、その方法で聞くことができます。

1、現在、2段あるコード差し込み口の下段にコードを接続、をそのままにし、
2、一番下にあるスイッチをINTERNAL CROSSOVERからEXTERNAL CROSSOVERに切り替える。
3、2段あるコード差し込...続きを読む

Qなぜスピーカ端子は裸接続が主流なの?

最近デジタルアンプに興味をもって製作計画を立てているところです。
(Trラジオ、ロジック回路程度の製作経験はあります)
スピーカ端子はYラグか裸電線対応がほとんどと気づきました。
なぜ、RCAやフォーン端子では無いのでしょうか?
やはり、太くて抵抗の低い金属線を繋ぐためなのでしょうか。

この疑問を持った理由は、
そのアンプに繋ぎたいスピーカが10mほどアンプから離れており、
そこまで壁・天井を通すCD管のみ用意してあるのですが、
壁への端子は用意していないので、そういう場所に接続する
場合の推奨はどうなるか知りたかったのです。
特に理由が無ければ、RCAあたりを使おうと思っています。

Aベストアンサー

安いコンポなどでは、RCAやフォーン端子のものがあります。RCA端子つきのスピーカーケーブルも市販品があります。出力が低く、簡便性が優先されるときには、採用されています。
高級なコンポでは、バナナプラグ対応になっていまし、+-が一体になっているもののありますので、簡単に着脱ができます。
また、PA用など頻繁に脱着を行なうものでは、専用のコネクターを用いています。

>やはり、太くて抵抗の低い金属線を繋ぐためなのでしょうか。
そうです。
スピーカーコードは、使用する長さがまちまちで、切り売りされているぐらいです。端末処理も簡単な方が望まれます。また、間に半田をいれることでのロスを嫌う方もいるようです。

RCAに取り付け可能なコードで、10m引くとロスが大きすぎます。
この辺は、「カナレ」のホームページを参考にしてください。

加えて、RCAのジャックを壁にどのように着けるおつもりでしょうか?もう少し、壁もしくはコンセントボックスにつけやすいものを選んだ方がいいように思います。基本的には、直結がベストです。

Q80~90年代のアンプ名機は?

こんにちは。自分は今のオーディオのデザインがあまり好きではなくバブル期の黒を基調としたデザインの中古アンプを購入しようと検討しています。そこで80年から90年代初頭にかけてが国内オーディオメーカ最盛期だと思いますがその時代の各メーカのいわゆる名機と呼ばれているアンプを教えて下さい。できればその理由についても教えていただければ幸いです。

Aベストアンサー

自称オーディオマニアです

余りにも漠然としていますが、あくまでも私が所有しているか、聴き込んだ事のある物だけですが、「これは!」をあげておきます。
但し、何れも現在入手は困難で、一部は特注部品の入手すら不可能な物もあり、万一修理やメンテナンスにウン十万円と云うものもありますので、入手にはよほどの覚悟が必要です。
※機種名の後の( )内は販売年・当時の定価
【プリメインアンプ】 (1) SANSUI AU-X111 MOS VINTAGE(1985or6年・33万円)上位機種のX1111もありますが、跳んでもなく徹底的に回路や部品に凝った機で、クラシックからポップスまで「こんな音出すんだ!」と1聴で判る怪物機。後にこれを凌駕すると宣伝された2000台限定のAU-α907Limitedを新品で入手しましたが、X111には敵わないと思っています。
(2) NEC A-10(1983年10万円)この後TypeIVまで出ましたが、総合的にこのオリジナル機がベスト。なんと言ってもフロントフェースの美しさは1番。
(3) LUXMAN L-550XB(1984年27万円)メンテナンスや修理は比較的可能。
トランジスタで如何に球風の音を出すかにこだわった機種で、Xはかなり出回っているが、フロントフェースが黒のXBは超レア機種で、今まで1回しか見た事がない。LUXMANはこの550Xと最近のL-550Aしか持っていない。
【セパレート】 (1) 東芝Aurex SY-90Λ(失念しました)気が狂ったとしか思えない兎に角メーカーのメンツだけで販売した機種で、販売当時私も3台購入して1台は予備用もう1台は新品をばらして中の部品だけを取り出し、米国で売ったら販売価格の1.5倍で売れた。
そんな超高級部品特に(Λ=ラムダ)コンデンサは別格で、「他の柔なアンプに付け替えたら高級機の音がした」と云うもの。現在は修理に予備機の部品を取り尽くして部品探しをしても誰も譲ってもらえないので、今度壊れたら飾りとなりそう。
プリのSYにパワーのSC-90Λの組み合わせは、絶品ですが癖があるので賛否両論があるようです。
両機種とも完動品入手でもオリジナル部品での完全修理は諦めた方がいい。
(2) YAMAHA C2X(1986か7年20万円前後) シンプルで、これだけ小さい駆体に高性能MCイコライザーまで組み込んだ、私なりのヤマハの傑作プリアンプと思っています。
パワーの B2X(25~30万円) 背の低いプリに大きなパワーの組み合わせは、フルオーケストラを15インチのスピーカーで聴くと圧倒されます。現在も偶に灯を入れますが、その度に感激しています。

以上は全て独断と好き嫌い、国産に限りましたが海外製を含めるととんでも無い字数になるので・・・私自身は マランツ+タンノイ & McI+JBL(Lシリーズ)派です。
出来るだけご自身の耳で確かめてからにして下さい。
当時の機器は今の物に較べると、メーカーのこだわりと音質に結構癖があります。

自称オーディオマニアです

余りにも漠然としていますが、あくまでも私が所有しているか、聴き込んだ事のある物だけですが、「これは!」をあげておきます。
但し、何れも現在入手は困難で、一部は特注部品の入手すら不可能な物もあり、万一修理やメンテナンスにウン十万円と云うものもありますので、入手にはよほどの覚悟が必要です。
※機種名の後の( )内は販売年・当時の定価
【プリメインアンプ】 (1) SANSUI AU-X111 MOS VINTAGE(1985or6年・33万円)上位機種のX1111もありますが、跳んでもな...続きを読む

Qスピーカー接続の端子

スピーカーとケーブルの接続はネジ止め式のように被覆を剥いて接続するものしかみたことがないのですが、ピンやキャノンなどの端子を使わないのには何か理由があるのでしょうか?やはりこういう端子は微弱信号しか扱えないのでしょうか?

というのも、自宅のフロア型スピーカーを接続変更のたびに移動するのが難しいので、1メートル程度のケーブルをスピーカー側端子に接続して手の届くところまで引き出しておき、キャノン端子あたりでアンプまでのケーブルと接続できるようにしておこうかと考えております。

なおオーディオマニアではないのでシビアなクオリティは求めておりません。また大音量も使いませんので、実際にはせいぜい数ワット程度しか使用しないと思います。

使用アンプ:KENWOOD KA-990V(かな?)
スピーカー:Sansui SP-3005

Aベストアンサー

 『ピンやキャノンなどの端子を使わない』とありますが、使っていますよ。

 一昔前の廉価なステレオセット(7W+7W程度)のスピーカーはRCAピンでしたし、あまりにも有名なBOSE 802シリーズは240Wの連続入力をキャノンの3ピンで受けています。

 まあ、ピンはあまり大きな入力には向きませんが、XLRなら大丈夫でしょう。
 最近主流のスピコンは4極まで使えるので便利です。

Qスピーカーコーンの塗装

当方YAMAHA製のホワイトコーン紙を用いたスピーカーを所有しておりますが、経年によるコーンの黄ばみやシミが見受けられるようになりましたので再塗装を考えております。ネットで検索しますと黒色コーン紙の塗料はあるようですが白色用の物は見当たりません。YAMAHAやJBLなどホワイトコーン紙を用いたスピーカー専用の塗料が実際あるのかどうか、また御自身のアイデアでホワイトコーン紙の白色塗装を行った方がいらっしゃいましたら、そのテクニックや失敗談をお聞かせ下さると喜びます。宜しくお願いいたします。

Aベストアンサー

はじめまして。
ヤマハのホワイトコーンというとNS-10Mをイメージしましたが、他の機種でしょうか?
スピーカーコーンの塗装ですか・・・塗料はミクロンオーダーの薄い塗膜ですからよほど厚塗りしないかぎり、重くなりすぎることはないと思います。ただ共振振動数は変化するでしょうし強度がかわるので何かしらの音色変化はあるでしょう。好ましい方向に変化するか否かがギャンブルですね。

塗料/塗装は専門ですがさすがにコーン紙は塗ったことがありませんが、「塗装」に関して誤解があるようですので参考まで。

もともとスピーカー補修専用の塗料はないと思います。壁紙などの製造過程で使用する弾性エマルジョンを流用しているはずです。繊維間の密度を高めて引っぱり折り曲げに対する強度をあげること、整形(模様や凹凸)した型が崩れにくくすることを目的とする浸透材です。恐らく市販では入手できないと思います。コーン紙などは弾性エマルジョンに黒などの顔料を混ぜて使用します。JBL用はお話を伺った限りでは染料のたぐいですね。ポリプロピレン(PP)コーティングしたコーン紙もありますがあちらはPP樹脂を塗ったり浸透させたりしています。

さて「塗装」についての誤解ですが、前述でも何度か使いましたが対象が吸水性のあるものの場合は「塗る」とは限りなく「浸透させる」に近いということです。仮にNS-10Mなら表面処理してありますが、刷毛なり筆なりを押し付けて塗料を吸わせる必要があります。白色仕上げであれば、汚れが解けてにじむのが消えるまでだとかなりの量を吸わせる必要がありますから、湿って反ったり、センタードームやエッジのラバーが剥がれる、流れてボイスコイルを痛める等、危険がいっぱいです。

仮にリスク覚悟でトライされるなら、まず先に必要以上に浸透させなくする目止め処理を行って下さい。シーラー/プライマーを使用されることをおすすめします。これで塗料と塗装回数が少なくて済みます。揮発して乾燥後に顔料だけが残るのでエポキシ系の浸透型シーラーが理想ですが、使いすぎるとエッジやドームの接着材を溶かしてしまう恐れがあるので、壁面(壁紙)塗装用の水性アクリルが無難です。乾けばほどよく撥水します。
シーラーは塗装の下地なので無光沢の白色か無色透明です。最初から目止めのシーラーが白色なら、後々、塗装も楽です。ひょっとするとシーラーだけで目的が果たせるかもしれません。参考に市販品でホームセンターなどで入手しやすい商品をご紹介しておきます。無希釈でそのまま使えて便利ですが、この商品が白色だったか無色透明だったかが分かりません。ご自身でご確認下さい。

シーラーは塗り重ねができますからまずは1回塗って乾燥させて様子をみて下さい。塗り重ねが必要なら2回目を、1回で十分でしたら次は同じく壁面(壁紙)塗装用の水性アクリル塗料を使用して下さい。白は刷毛目や塗りムラが目立ちますから無光沢のつや消しが無難です。光沢、半光沢(半つや)を使用する場合はスプレーで。

もしプラモデルを作る趣味や絵画の趣味をお持ちで(あるいは趣味をお持ちの方がいらしたら)、ピースコンなど小型のスプレーガンがきれいに仕上げられます。可能ならご利用になってみて下さい。

塗装のコツは
1.マスキング専用のマスカーとテープで養生をしっかり行う
2.慌てて多量に塗料を塗らない
3.乾燥には十分な時間をかける

トライされる際はご参考に。

参考URL:http://www.asahipen.jp/product/detail.php?top_cat=03&cat=01&middle_cat=02&item_code=13603

はじめまして。
ヤマハのホワイトコーンというとNS-10Mをイメージしましたが、他の機種でしょうか?
スピーカーコーンの塗装ですか・・・塗料はミクロンオーダーの薄い塗膜ですからよほど厚塗りしないかぎり、重くなりすぎることはないと思います。ただ共振振動数は変化するでしょうし強度がかわるので何かしらの音色変化はあるでしょう。好ましい方向に変化するか否かがギャンブルですね。

塗料/塗装は専門ですがさすがにコーン紙は塗ったことがありませんが、「塗装」に関して誤解があるようですので参考...続きを読む

QJBLのスピーカーは逆??

こんにちわ

ホームオーディオ初心者なので、教えて下さい。

昨日、知人がオーディオショップに行き、変な事を言ってました。
お店の人が、JBLのスピーカーは特殊ですべて逆になってると、
言ってたそうなんですが?
聞き間違いかもしれませんが?そうすると自分が使用している
スピーカーは古いJBLの物なのですが、赤色に+を接続してます。
これは、間違いですか???
お店の人が言ってる意味が違うのか?良く分かりません。
その方は、私の事をスピーカーコードが逆につけてる可能性があります
って言ってたそうです。

赤色に+接続はまちがいですか?

Aベストアンサー

追加。「JBLのスピーカーが逆になっている」の意味

スピーカーは「コイル」と「磁石」と「コーン」で出来ています。

コイルに電気を流すと、コイルが電磁石になり、磁力によってコーンが動きます。

この時、電気を流す方向(黒から赤に流すか、赤から黒に流すか)により、コーンが前に動くか後に動くか決まります。

電気を、黒から赤に流して、直後に、赤から黒に流す、というのを繰り返すと、コーンが前後に振動する事になります。

そのコーンの前後の振動が空気を震わせ、音となって聞こえます。

この時「普通のスピーカーでコーンを前に動く向きで電気を流すとJBLのスピーカーはコーンが後に動き、後ろに動く向きで電気を流すとJBLのスピーカーはコーンが前に動く」と言う風になっているのです。

言い方を変えると「JBLのスピーカーは、端子の赤と黒が、普通のスピーカーと逆になってる」と言う事です。

普通、右と左で違うメーカーのスピーカーを繋ぐ事は無いので、左右で同じ配線にしておけば他は気にしなくてもOKです。

但し、5.1chを組んで「リアがJBL、フロントが他メーカー」とか「リアが他メーカー、フロントがJBL」とかだと、リアとフロントで位相逆転してしまう為にちゃんとしたサラウンド(立体音響)にならない場合があるので注意が必要です。

追加。「JBLのスピーカーが逆になっている」の意味

スピーカーは「コイル」と「磁石」と「コーン」で出来ています。

コイルに電気を流すと、コイルが電磁石になり、磁力によってコーンが動きます。

この時、電気を流す方向(黒から赤に流すか、赤から黒に流すか)により、コーンが前に動くか後に動くか決まります。

電気を、黒から赤に流して、直後に、赤から黒に流す、というのを繰り返すと、コーンが前後に振動する事になります。

そのコーンの前後の振動が空気を震わせ、音となって聞こえま...続きを読む

QDIATONE DS-66,DS-77シリーズについて

DIATONEのスピーカー DS-66シリーズかDS-77シリーズの中古購入を考えている者です。

なかなかコストパフォーマンスで定評のある機種のようですが、ジャズ・クラシックを中心に幅広いジャンルを再生するのに向いていますか?

また、ある程度の能率のあるスピーカーですが、持っているアンプ(と言っても、どちらかというと高級指向のアンプ内蔵プレーヤー R-K711)が片側30W程度のアンプなので大きなウーファーをちゃんと駆動することができるのでしょうか?

もし、かなり困難なことであるならば、同じくらいの中古相場のスピーカーも教えていただけると幸いです。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

ダイヤは37、57、66、77、200、300、500、1000、2000と合わせて10セット以上使いました。

ます、ジャズ・クラシックについてですが、正直荷が重いです。
これは向き不向きの問題ではなくコストの問題で、コストを無視すればジャズ、クラシックも聴けるオールマイティーに良いスピーカーだったといえます。
とはいえ、80年代のスピーカーは辞めたほうが懸命です。
殆どを友人に譲りましたが80年代で壊れていないのは2000だけです。使用頻度もあるとおもいますが何時壊れてもおかしくないといえます。調子が落ちて売り払われたものが中古市場で流れているケースも多いとおもいます。

片側30Wのアンプで大きなウーファーを駆動できるかですが、KENWOODのアンプは何故か価格を超えるものがあります。力不足かと言われれば力不足ですが、どんなスピーカーでも10万のアンプより20万がよいですし、50万ではもっと良くなります。スピーカーがクラスアップすれば再現性は高くなりますので、不満に感じてから買い換えれば良いとおもいます。ただし、ダイヤの3WAYは他メーカーのスピーカーと比べると低音が弱くトップエンドアンプでもその比は変わりません。(音がでてきないわけではありませんので音圧の強い楽器が苦手という方が正しいとおもいます。)iPodしか持っていないネーちゃんが弱いといいますから現代的なバランスではないとおもってください。

同価格の中古相場スピーカーとなると1~3万位でしょうか?
ダイヤでいえば90年代の2WAY、DS-200Zシリーズや500Nがお薦めです。
6、7シリーズと比べると定価が安いので不安におもうかもしれませんが、ユニットが1つ少なくボディも小さいのでコストクラスは変わりません。500Nでは6、7シリーズよりも高コストでしょう。
聞き比べると解像度は3WAYに劣りますが、2WAYの一体感は3WAYにはありません。私は6、7シリーズよりも200~500シリーズを高く評価しています。

ダイヤは37、57、66、77、200、300、500、1000、2000と合わせて10セット以上使いました。

ます、ジャズ・クラシックについてですが、正直荷が重いです。
これは向き不向きの問題ではなくコストの問題で、コストを無視すればジャズ、クラシックも聴けるオールマイティーに良いスピーカーだったといえます。
とはいえ、80年代のスピーカーは辞めたほうが懸命です。
殆どを友人に譲りましたが80年代で壊れていないのは2000だけです。使用頻度もあるとおもいますが何時壊れてもおかしくないといえます。調子が落...続きを読む

QJBLのスピーカー端子

LX10とかN8000といったネットワークのスピーカー端子はあまりに口径が小さいです。
これに付属品をつけて,端子を大きくしている方はおられますか?
その付属品を教えてください。

Aベストアンサー

はじめまして♪

スピーカーへ流れる電力から考えますと、太いケーブルは不要と言う事も出来ますが、近年は太いスピーカーケーブルも多種販売されていますね。

「付属品」「アダプタ」を利用して接続する場合、接点箇所が増えるので良くない と言う意見も有りますし、プロ現場でも活用されるJBL社だから、見合ったケーブルを選択するべき とおっしゃる方も、、 ほんと 様々ですね。

まぁ、ターミナルを他社製品に交換(改造)と言う方も多いようですね。
http://dp00000116.shop-pro.jp/?mode=cate&cbid=700&csid=1

いろいろな考えを元に、それぞれのアプローチが出来ますので、お好みの方法で良いでしょう。

私なら、見合った太さのケーブルを使うか、たまたま太すぎる場合は芯線を間引いて接続出来る細さにしちゃいます(爆笑)

改造すると言う手も有りますので、「オリジナル」にこだわらなければ良い選択の一つでしょうかね。(ターミナルの取り付け寸法と、後部のスペースに合うサイズの端子を選択しないと、かなり面倒な事になりますので、十分に注意が必要です)

はじめまして♪

スピーカーへ流れる電力から考えますと、太いケーブルは不要と言う事も出来ますが、近年は太いスピーカーケーブルも多種販売されていますね。

「付属品」「アダプタ」を利用して接続する場合、接点箇所が増えるので良くない と言う意見も有りますし、プロ現場でも活用されるJBL社だから、見合ったケーブルを選択するべき とおっしゃる方も、、 ほんと 様々ですね。

まぁ、ターミナルを他社製品に交換(改造)と言う方も多いようですね。
http://dp00000116.shop-pro.jp/?mode=cate&cbid=700&...続きを読む

QDIATONEのウーファーが硬い

この度視聴を重ね、DS-V3000を中古で購入しました。
視聴した時にはヴァイオリンの音が本当に生音のように聞こえ、心臓を打ち抜かれた程衝撃を受けました。
ただし、DIATONEの特徴?問題であるウーファーのエッジが硬くなっており、低音が思ったように出ません。
ネットで検索するとアーマオールを塗るとやわらかくなり、低音が出るようになるとか、
薬品を塗ると音が変わるから止めたほうがいいとの文章も見かけどうしようか悩んでいます。
買った金額も決して安くはないので、こちらで質問させていただきました。

私の希望としてはもう少し低音が出せるようにしたいと思っていますが、エッジをやわらかくすれば低音が出るようになるでしょうか?
もしくは素人が触らない方がいいでしょうか?

私の環境は
CDプレーヤー Marantz SA-7S1
パワーアンプ Accuphase A-50
プリアンプ Accuphase C-275
TAOCのオーディオボードとスピーカーベースを使用してセッティングしてあります。

良きアドバイスをお願いします。

Aベストアンサー

低音不足の一因はウーハーエッジの硬化であることは間違いないので
取り合えず処置したいところですね。
DS-V3000のウーハーは
アラミド3軸織布にゴムコーティングという凝りまくったエッジを採用してました。
他社比同社比でも採算性が悪そうで贅沢なエッジと言えます。

アーマオールの他にクレポリメイトが候補に挙がってきます。
これらはプラスチック・ゴム製品の保護つや出し、ひび割れ・硬化防止目的で作られた商品です。
前述のごとくゴムコーティングされたエッジですから
下手な薬品よりははるかに安全で問題なく使えます。
ただしV3000ウーハーのエッジに弊害は無くとも効果があるかは分かりません。
私はDSー77Z、200ZXに使用しエッジの軟化を確認、
弊害もなく低音も出やすくなりました。


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