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10%の食塩水の重量モル濃度はなんでしょうか? nacl=58.5です

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A 回答 (2件)

naclとはなんですか。


もし塩化ナトリウムの化学式のつもりなら、正しくNaClと書きましょう。

質量モル濃度の定義を書きましょう。
あとは代入するだけです。
#代入する量は質量パーセント濃度が10%であることと、
NaClの式量が与えられているので簡単に計算できます。

大ヒント。10%食塩水はたとえ何gあろうと濃度は不変ですから、
100gの食塩水があったと考えてみるのがよいですね。
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この回答へのお礼

公式はmb=1000・nb÷Waですよね
nbには重量パーセント濃度、waには水と塩化ナトリウムの重量をいれればいいんですか?

お礼日時:2010/04/24 22:24

>公式はmb=1000・nb÷Waですよね


mbやらnbやらWaとは何を表すのですか?
数学の方程式では「○○をxとする」などのように必ず宣言するでしょう。
これは省略不可なのですよ。
>nbには重量パーセント濃度、waには水と塩化ナトリウムの重量をいれればいいんですか?
これは変数が表すものと一致していますか?

ところで「公式」ですが、なんの「公式」ですか?
それよりも質量モル濃度の定義に基づいて考えましょう。
参考までに
 質量モル濃度=溶質の物質量/溶媒の質量
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Q重量モル濃度の質問なんですが

重量モル濃度の質問なんですが
10%食塩水の重量モル濃度をもとめよ 
NaCl=58.5
という問題で答えが1.90molkg-1なのですが途中の計算式はどのようになるのでしょうか?

Aベストアンサー

 多くの場合、濃度は溶液の量に対する溶質の量の割合の事なのですが、重量モル濃度の場合は「溶媒の質量1kgあたりに含まれている溶質のモル数」で表す事があります。
 従って、

重量モル濃度=溶質のモル数÷溶媒の質量=溶質の質量÷(溶質の式量/1000[g/kg])÷(溶液の質量-溶質の質量)=溶液の質量×(溶液の重量パーセント濃度/100)÷(溶質の式量/1000[g/kg])÷(溶液の質量-溶液の質量×(溶液の重量パーセント濃度/100))=(溶液の重量パーセント濃度/100)÷(溶質の式量/1000[g/kg])÷(1-(溶液の重量パーセント濃度/100))=(10[%]/100)÷(58.5[g・mol^-1]/1000[g/kg])÷(1- (10[%]/100))≒1.90[mol・kg^-1]

Qモル濃度と重量モル濃度について教えてください

次の各項の食塩水を作るにはどうしたらいいでしょうか?
(1) 1mol/L溶液 (2) 1M(重量モル濃度)溶液

答えに78,5gのNACLを溶かすとあるのですが どうして78,5gになるのかわかりません。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

 (1),(2)のように基本事項を整理しそれに当てはめます
 (1)  モル濃度(体積モル濃度)=溶質の量(モル)/溶液の体積(L)
 質問の場合 NaClは 58.5g(78.5gは間違い)が1モル
    ですから モル濃度=1(モル)/l(L)=1モル/L、つまりNaCl
    58.5g/Lで1Mol/Lの溶液になります。
 (2) 重量モル濃度=溶質の量(モル)/溶媒の質量(Kg) 
NaCl 1モル(58.5g),溶媒重量を1Kgとした場合
重量モル濃度=1(モル)/1Kg=1(モル/Kg)となります。
    尚、溶媒が500gの場合は0.5Kgとして計算します。

Q質量%濃度とモル濃度の違い、計算方法について

学校で質量%濃度とモル濃度の計算方法と言うのを習ったのですが、
正直意味がわかりません。
いきなり、「ここはこうなるから覚えてね」みたいな感じで言われて良くわかりませんでした。

まずそれぞれが何なのか、そしてその計算方法を教えてください。
どちらか片方だけでもかまいません。


出来る限り分かりやすくお願いします。

Aベストアンサー

まず基本的なことから。
「濃度」とは、溶けている物質(溶質)が、全体(溶液全体)に対して、どのくらいの割合で含まれているか、を数値で表したものです。
”「溶質」と「溶液」との割合”を考えるのです。なお、割合を表すとき、分数で表現することがほとんどです。
つまり、  溶質の量/溶液の量  が基本となります。「部分÷全体」ですね。 
算数で  比べる数÷元の数  という考え方を習ったと思いますが、それの応用です。
 
(1)質量%濃度(質量百分率濃度)
質量を元にして割合を表したものです。
たとえば、溶液が500[g]で、その中に溶けている溶質が10[g]だったとき
割合(分数で表現します)は 10/500 と表すことができます。
「溶質の質量÷溶液の質量」 です。

百分率というのは、この割合を100倍した数値を言うのです。ですから、今の例では
(10/500)×100=2.0[%]
となるわけです。
 
なお、溶液とは、溶質と溶媒(溶かしている方の液体)との全体ですから、
割合は、「溶質の質量÷(溶媒の質量+溶質の質量)」と書き表すこともできます。
たとえば、食塩5.0[g]を水90[g]に溶かしたとき
溶質は食塩ですから、溶質の質量は5.0[g]、溶媒は水で90[g]。ということは、溶液は、5+90=95[g]ですね。
∴ 割合は 5/95 です。 百分率にすると (5/95)×100=5.26…=5.3[%] となります。
ときどき、 (5/90)×100 と計算してしまう人がいますが、間違いですね。分母は溶液の質量でなければなりません。

次のようなことを知っていると便利です。
たとえば、溶液の質量%濃度が 15[%]のとき、溶液を100[g]採取してくると、その中には溶質が15[g]含まれています。
つまり、質量%濃度とは、溶液を100[g]採ってきたとすると、その中に何[g]の溶質が含まれていることになるか、を表したものなのです。
もう一つ例を。20[%]の食塩水300[g]はどうやって作れば良いか?
20[%]ということは、100[g]の食塩水を作ったとすると、食塩が20[g]含まれているはずですから、水は100-20=80[g]使われたはず。 溶液300[g]を作るには、3倍必要ですから、食塩は20×3=60[g]、水は80×3=240[g]用意すれば良いことになります。
 
(2)モル濃度(正確には、体積モル濃度)。
こちらは、少し抽象的ですが、化学では極めて重要な表し方です。必ず理解しなければなりません。
これは、 溶質の物質量[モル]/溶液の体積[L] で表わします。
つまり
 溶液1[L] 当たりに含まれている、溶質のモル数
のことです。気を付けたいのは、溶液の体積は問題になりますが、溶液の質量を考えなくて構わないということです。溶質については、質量がいくらかとか体積がいくらかではなく、何モルなのかなのです。

たとえば、食塩を2.0[モル]含む食塩水の体積が 5.0[L] だったとすると
 2/5=0.40[mol/L]
が、この食塩水の、体積モル濃度です。
もう少し別の例で考えてみましょう。 2.0[mol/L]の希硫酸300[mL]には、硫酸はいくら含まれているでしょうか?
モル濃度=溶液1[L] 当たりに含まれている、溶質のモル数
でしたから、溶液が1[L]だったとすると、2.0モルの硫酸が含まれています。300[mL](=0.3[L])では、比例関係から
1[L]:2.0[モル]=0.3[L]:x
x=0.2・3=0.60モル

或いは
モル濃度=溶質の物質量[モル]/溶液の体積[L]
から
2.0=x/0.3 ∴ x=2・0.3=0.60[モル]
 
さて、ここまでが、基本です。これらを利用する応用問題を考えてみましょう。

10[%]の食塩水は、モル濃度で表したらいくらになるか。10[%]の食塩水は 密度が1[g/mL]だとする。
 
あまりにも漠然としているようですが、とっかかりが必要ですから、取り敢えずは、この濃度の食塩水が100[g]だったとして考えてみましょう※。

10[%]の食塩水とは、食塩水100[g]当たり食塩が10[g]含まれている溶液、という意味でした。これをモル濃度に直すには、
 溶質(食塩)10[g]が、何[モル]なのか
 溶液(食塩水)100[g]が、何[L]なのか
が解れば良いのですね。

食塩NaClは、式量=23+35.5=58.5 ですから、58.5[g]が1[モル]です。
10[g]のNaClならば、
58.5:1=10:x  x=10/58.5[モル]
です。
食塩水は密度1[g/mL]でしたから、1[mL]が1[g]です。食塩水100[g]で考えてきたのですから、その体積yは
1[g]:1[mL]=100[g]:y  y=100[mL]=0.1[L]
です。
 
∴ 求めるモル濃度は x/y=(10/58.5)/0.1=1.70…=1.7[mol/L]

※ 最終的には溶液1[L]で考えることになるので、食塩水を1[L]採ってきたら…と考えると、計算量をいくらか少なくすることができます。

まだまだ、説明は不十分だと思いますが、何度も読み返して、考え方の筋道を理解できるようになって欲しいですね。

まず基本的なことから。
「濃度」とは、溶けている物質(溶質)が、全体(溶液全体)に対して、どのくらいの割合で含まれているか、を数値で表したものです。
”「溶質」と「溶液」との割合”を考えるのです。なお、割合を表すとき、分数で表現することがほとんどです。
つまり、  溶質の量/溶液の量  が基本となります。「部分÷全体」ですね。 
算数で  比べる数÷元の数  という考え方を習ったと思いますが、それの応用です。
 
(1)質量%濃度(質量百分率濃度)
質量を元にして割合を表したものです。
た...続きを読む

Q分子量を物質量に変換、モル濃度の換算

モル濃度を求めるために、分子量を物質量に変換したいのですが、やり方がわかりません。
いや、大体は分かるのですが・・覚える自信がないのです。それというのも私は、「理解」しないとすぐ忘れてしまうのです・・。

物質量のことと、変換の仕方、それがモヤモヤとしてて・・
なるほど!って思えるような、説明求みます!

さらに、質量パーセント濃度からモル濃度への換算の仕方を教えてください。密度の求め方すら分からなくて・・・(恥)

Aベストアンサー

分子量というのは、1molあたり質量のことだとわかっていれば、出来ると思います。
分子量=質量(g)/物質量(mol) ということですね。

すなわち
物質量(mol)=質量(g)/分子量 と変換できます。

質量%濃度というのは、溶質の溶液に対する割合、つまり
質量%濃度=溶質の質量(g)/溶液の質量(g)×100
ということです。

密度というのは、1cm^3あたりの質量のことです。今回は溶液のことを考えていますから
溶液の密度(g/cm^3)=溶液の質量(g)/溶液の体積(cm^3)

モル濃度は、溶液1lあたりに溶けている、溶質の物質量ですから、
モル濃度(mol/l)=溶質の物質量(mol)/溶液の質量(l)
となります。

結局、公式を羅列しただけになってしまったけれども参考にしてください。

Q金曜夜や休日昼の一人カラオケってどうでしょうか。

こんにちは、いつもお世話になっています。
歌うことをこよなく愛し、カラオケは毎日行っても足りないくらいと思っている私ですが
一人カラオケが未経験です。
どうしてもまだ緊張というか、恥ずかしさを感じますが、好きなだけ歌えるというのは
すごい魅力的ですし、いつか必ず一人カラオケに挑戦したいと思っています。
(一回行ってしまえばきっと恥ずかしくなるなるでしょうし)

ただ、仕事のサイクルなどを考えるとカラオケにいけるのが金曜夜か休日しかありません。
こちらの一人カラオケの書込みなどを見ると、大抵皆様「平日昼がオススメ」と
おっしゃっていますよね。ここでタイトルの通りなのですが、
金曜夜・休日に一人カラオケに来るお客の有無と数の多さ少なさ、金曜夜・休日に
一人カラオケへ行くことについてどう思われるかなど、皆様、特にカラオケ店勤務や
実際いかれた方の経験談やご意見などいただけると嬉しいです。

いずれは金曜夜・休日でも一人カラオケに行く!ということになるとは思うのですが、
事前情報としてよろしくお願いします。

Aベストアンサー

一人カラオケ経験者です。平日の昼間と、平日の夜ですけど。

金曜や休日を避けるのは
・混んでいる
・料金が高い

だと思います。

なので、その辺りが許容できるなら行ってみて感想いただけたらと思います。

平日の昼間は空いているし、安いですから。
2時間歌ってドリンク飲み放題付けて、1時間無料券使って・・千円でおつりがきました。

あと、金曜の夜は、会社帰りの法人のお客が多かったりもすると思います。
休日は・・普通に考えてレジャーやデートやら家族サービスやらの方が来ますよね。

金曜の夜や、休日に一人で・・をどう思うか、については、
一般的には一人カラオケ自体が「え~?!カラオケ一人って有り得なくない?」って意見の方が勝ると思うので、
経験者としては、”自分が行きたいし、一人で歌いたいから行く”
って思います。 周りの目は気にしません。まさに自己満足ですかね。

でも、一人カラオケ、経験者って結構いるもんですよ♪。

Qペクチンのゲル化について

母親がパン屋になろうとしているのですが・・・
ジャム作りに関する、ペクチンの作用について質問させて下さい。

ペクチンは酸と糖との反応によりゲル化が起こると言いますが、糖が65%程度ある時が最適だとのことです。
ゲル化には、なぜこんなにも大量の糖が必要なのでしょうか?ガラクツロン酸の脱水縮合が起こっていると考えても、こんなに沢山の糖を必要とする理由が分かりません。

Aベストアンサー

ゲル化は脱水縮合ではありません。コロイドだからですよ。

酸性条件下でペクチンが糖と水素結合し、大きな網目構造を形成したことで、流動性がなくなり固まるのです。

ちなみにペクチンの説明をすると、カルボキシル基の一部がメチルエステル化されたポリガラクツロン酸が主体となっている複合多糖類です。
メチル化の量によって低メトキシルペクチン(メトキシル基含量7%以下)と高メトキシルペクチン(メトキシル基含量7%以上)に分けられています。

果実に含まれているペクチンは、一般的に高メトキシルペクチンです。糖濃度が60%以上、pH2.8~3.2のとき最適ゲルが形成されるようです。

参考URL:http://www.kiriya-chem.co.jp/q&a/q46.html

Q濃度10%の食塩水を作るためには?

むか~し習ったような気がするのですが、
すっかり忘れてしまいました。。。情けなし…↓

濃度10%の食塩水を作りたいのですが、
水1Lに対して食塩を何g入れればよいのでしょうか?

また、11%の濃度の食塩水を作るには何gでしょうか?

公式か何かがあるのならお教え頂けると助かります!

Aベストアンサー

濃度10%の場合は、「食塩100gに水を加えて1000gにする」。

公式としては食塩をx(g)、水をy(g)とすると、
(x/x+y)×100=濃度(%)

Q比率の計算

比率の計算方法を教えて頂きたいのですが、例えば・・・男女の比率を6対4として、6が50人だった場合、4は何人になるのでしょうか?
出来れば比率自体の簡単な計算式も教えて頂ければ嬉しいです。

Aベストアンサー

要するに
50×4/6
をすればいいのです。

4は6より小さい。求めてる方が比べてるほうより大きいか小さいかを考えて、大きいなら大きいほうを分子に、小さいほうを分母にかけてしまえばいいのです。
今回なら50×6/4にしたら75になって女のほうが多くなってしまいますよね。それはおかしい。そしたら「逆だっ」て気付いて50×4/6にするのです。

Q住民票、身元証明書を取る際に必要なもの

住民票と身元証明書を市役所に取りに行きます。印鑑などいるのでしょうか?必要なものを教えて下さい。

Aベストアンサー

H20.5から窓口での本人確認が法律で義務化されています。
つまり、本人確認のため、
運転免許証、パスポート、
住基カード、健康保険証などが必要です。
ただし、顔写真がないものは、複数の提示を求められることがあります。
あとは、ハンコと手数料ですね。

Q数学検定は何級以上なら書いていい?

就職活動中の大学院生(化学系)です。
大昔取った数検準2級を履歴書に書いていいものかどうか、迷っています。
資格の欄に書くことがなく(普通車免許すら持っていません)、空欄にするのがイヤなので、できれば書きたいのですが、準2級という中途半端な級なので、かえって「数学が苦手です!」ということをアピールすることになりそうで不安です。
実際に書いても恥ずかしくないのは何級からでしょうか。

Aベストアンサー

本当に書くものがなければ、書いてしまいましょう。
私の場合、英検5級でも書きましたが、採用されました。(IT系)
空欄を減らしたければ、
「現在○○資格の△△年度合格を目指し勉強中」
と書いて1行ないし2行くらい埋めてしまいましょう。


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