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特定疾患です。障害年金とかは受けられるのでしょうか?

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A 回答 (3件)

障害基礎年金や障害厚生年金は、病気やケガにより政令で定める1・2級障害に認定された場合に支給されます。


詳細は、参考urlをご覧ください。

又、特定疾患については、公費負担制度があります。
下記のページをご覧ください。
http://www.hokenjo.narashino.chiba.jp/hokenjo/to …

参考URL:http://www.city.yokosuka.kanagawa.jp/barrier_fre …
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この回答へのお礼

アドバイスどうもありがとうございます。障害年金などは
1・2級でないと支給されないのですね。
特定疾患の公費負担制度は今受けていますが、
今年の10月から大幅に改定されてしまうのでとても
心配&不安です。
わざわざアドレスまでおしえていただいてどうも
ありがとうございました。

お礼日時:2003/06/28 16:28

 特定疾患であっても、良好に体の状態を保てることもありますので、必ずしも障害年金には結びつきません。



 疾患の症状として障害が残っているのなら、障害年金を受けられるかも知れません。momotarooさんの体の状態次第です。

 特定疾患制度の見直しは、対象疾患の入れ替えと、「軽快者」というカテゴリーをつくり、軽快者の公費負担を減らすことらしいです。詳しくは定かでありませんが。
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この回答へのお礼

ご回答どうもありがとうございました。参考にさせていただきました。

お礼日時:2003/06/29 21:35

腎不全などの特定疾病ということでしょうか?



腎不全による特定疾病であれば、人工透析開始後3ヵ月を経過した日より、障害年金の受給権が発生します。
お近くの社会保険事務所で裁定請求書をもらい、手続の仕方を聞いてみたほうがよろしいと思いますよ。
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この回答へのお礼

ご回答どうもありがとうございました。
腎臓のほうではないのですが、ひとつ勉強になりました。
ありがとうございました。m(__)m

お礼日時:2003/06/28 16:30

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Q難病では障害者年金って受給できなんでしょうか?

遺伝性の難病で現代の医療技術では手術療法しかない病気です。

どんどん進行していき、稀に、ガン化する事もあります。

就労支援継続の作業所で働いていますが、社労士さんから配布されたハガキが置いてあり、障害者年金の欄に「難病でも受給できます。ほとんどの精神疾患、難病、病気が受給可能です」と掲載してあったので、お世話になってる障害者等就労相談支援センターの方に伺ったところ、「障害年金専門の社労士さんに聞いたら、難病で障害者手帳があれば申請できるって言われたの○○さんの場合は障害者手帳がないから申請できないよ」と言われました。


軽度の歩行障害があり、側湾症もありますが、障害者手帳が下りるほどの障害ではありません。

臨床個人調査票にも担当医が「軽度の歩行障害あり」と記載し日常生活おいても、10分立っていると足首が痛くなるなど、色々制限があります。

難病で障害がない人は障害者年金が受け取れないんだから、障害者年金の欄に「難病でも受給できます(障害者手帳があれば)」と書いてもらいたいです。

期待して損しました。


今は父親の扶養家族になっていますが、父親が75歳になれば扶養家族から抜けなくてはなりません。

そうなったとき、国民健康保険、国民年金を支払うだけの貯金もありません。

障害者年金って、障害者手帳がないと受給できなんですか?教えてください。

遺伝性の難病で現代の医療技術では手術療法しかない病気です。

どんどん進行していき、稀に、ガン化する事もあります。

就労支援継続の作業所で働いていますが、社労士さんから配布されたハガキが置いてあり、障害者年金の欄に「難病でも受給できます。ほとんどの精神疾患、難病、病気が受給可能です」と掲載してあったので、お世話になってる障害者等就労相談支援センターの方に伺ったところ、「障害年金専門の社労士さんに聞いたら、難病で障害者手帳があれば申請できるって言われたの○○さんの場合は障害...続きを読む

Aベストアンサー

難病でも障害年金の受給は可能です。
実際に私は難病で障害厚生年金1級を受給しています。

質問を拝見したところ肢体の診断書が必要と思われます。
医師に細かく診断してもらい記入してもらいます。
社労士さんに相談できるのでしたら、自分で書く申立書の相談も可能かと思われます。
初診日に会社員であれば厚生年金をかけられていたと思いますので障害厚生年金は3級からあります。就労していなかったり、20歳前だと障害基礎年金になるので、2級からしかありません。
初診日が20歳以上で、国民年金か厚生年金ずっとかけていらっしゃいましたよね?
20歳前が初診日であれば加入していなくても年金受給は可能です。

障害年金を申請するのに障害者手帳は必要ありませんが、手帳が取得できるレベルの障害がないと受給は難しいかと思います。

納得するためにも社労士さんと会ってご相談ください。

Q難病でも障害年金貰える?

私は2年前に好酸球性多発血管炎性肉芽腫症と診断されました。
知人に難病でも障害年金貰える。貰えなくても一時金は貰えると聞いたのですが、自分なりに調べてみましたが難しくてよくわかりません。
今の体の状態は寛解だそうです。

Aベストアンサー

回答できる内容は他の方と同じなので、補足程度の事を

その病気に対する初診日において

1 ご質問者様は20歳以上でしたか?
  Yes ⇒ 2へ
  N o ⇒ 3へ

2 厚生年金又は(公務員等の)共済に加入していた?
  Yse(国民年金第2号被保険者)
   ⇒ 加入していた年金の規定に従います。
   ⇒ 加入していた年金の規定に定められている障害の程度に該当しなくても、一定の条件をクリアしていれば一時金が支払われる。
  NO(国民年金第1号被保険者又は同第3号被保険者) ⇒ 3へ

3 (20歳以降の)国民年金保険料はチャンと納めていた[滞納はしていないという意味]
  Yes
   ⇒ 国民年金の規定に従い、障害の程度が判断されます。
   ⇒ 障害に対する国民年金からの給付は「障害基礎年金」であり、一時金はございません。
  N o ⇒ その病気が障害等級2級以上[国民年金法]に該当したとしても、保険料納付要件を満たさない為に受給権が発生しない可能性が有ります。



あと、相談先ですが、社会保険労務士の中でも障害に対する手続きに強い方に相談するとよいです。
 ↓なども活用ください。
 https://www.shougai-navi.com/?gclid=CJXzu5CpxssCFRMHvAodKREAJg
 http://shinagawa-shogai.com/?gclid=CMTVne2qxssCFVgnvQodmygDVA
 http://www.ssr-oda.com/?gclid=CODJxZurxssCFRMHvAodKREAJg

回答できる内容は他の方と同じなので、補足程度の事を

その病気に対する初診日において

1 ご質問者様は20歳以上でしたか?
  Yes ⇒ 2へ
  N o ⇒ 3へ

2 厚生年金又は(公務員等の)共済に加入していた?
  Yse(国民年金第2号被保険者)
   ⇒ 加入していた年金の規定に従います。
   ⇒ 加入していた年金の規定に定められている障害の程度に該当しなくても、一定の条件をクリアしていれば一時金が支払われる。
  NO(国民年金第1号被保険者又は同第3号被保険者) ⇒ 3へ

3 (...続きを読む

Q29歳独身、難病発症につき生活保護について質問です

29歳独身、難病発症につき生活保護申請についての質問です。

2ヶ月前に難病発症し、貯金もそこをつき、就労が困難になってきたので
生活保護申請する段階です。
障害者手帳はもってないです。



1ヶ月前、病院代と家賃がどうしてもじぶんで用意できず、年金生活の親にたのみこみ20万円借りましたが、病院代で半分はなくなり
生活費でほぼ残りぜろ。

親は私からみて祖父の介護もしているため、
もう援助することはできないというじょうきょうです。

また私自身専門学校に通ったときにかりた奨学金の引き落とし先を二年前自動車事故に遭遇してから
自分の口座から親の口座にし、私が当面分まとまったお金を
親に手渡ししてあり現在もそこから引き落としになったままです。

そこで皆様に質問なのですが、
役所には1ヶ月前に援助のあった口座は解約したほうがいいものなのか、または素直に話すべきなのか是非をうかがいたいのと、


奨学金の返済口座についてどうしたらよいかお尋ねしたく
こちらに投稿しました。


また現在の家賃は生活保護の上限家賃より3000円高い場所なのですが、
引っ越しは指導されるとおもいますか??


役所には病気の症状なども強く相談しており、優しく話をしてくださっています。


宜しくお願い申し上げます。

29歳独身、難病発症につき生活保護申請についての質問です。

2ヶ月前に難病発症し、貯金もそこをつき、就労が困難になってきたので
生活保護申請する段階です。
障害者手帳はもってないです。



1ヶ月前、病院代と家賃がどうしてもじぶんで用意できず、年金生活の親にたのみこみ20万円借りましたが、病院代で半分はなくなり
生活費でほぼ残りぜろ。

親は私からみて祖父の介護もしているため、
もう援助することはできないというじょうきょうです。

また私自身専門学校に通ったときにかりた奨学金の引き落とし...続きを読む

Aベストアンサー

・「今」援助がある口座ではないので解約を迫られることはないと思いますが、
正しく申告、報告、連絡、そして相談は必須です。

・国費(受給費)からは、いかなる返済も出来ないです。

・上限家賃より3000円高いとのことですが、指導はされます。

※国費からの返済以外は、実情、上限家賃より高い場所に住んでいたり(住居費は上限しか支払われないので生活が苦しくなるだけのはずなんですが、、、)車を保有し続けていたりと不正受給している人もいると聞き及びますが、基本は正しい申告、報告、連絡、相談です。ケースワーカーや自治体によって本来は対応が異なってはならないはずですが、、差異はあるようです。後々発覚して不利益(刑事罰の対象になります)を被るよりケースワーカーと密に相談を引き続きなさった方がいいと思われます。

お役に立てたなら幸いです。しっかり療養して下さい。

Q障害者年金は働いてもストップしないんですか?

私は1級身体障害者ですが、この4月から事務員のパートとして働き始めました。現在、障害基礎年金と障害厚生年金をもらっていますが、働いて、ある程度以上収入を得るようになると、年金はストップするという話を耳にしたことがあるんですが、どうなのか教えてください。今は、パートですし、収入も少ないのですが、将来、収入が増えた時のことが気になります。年金がストップするボーダーラインなどは決められているのでしょうか?

Aベストアンサー

こんにちは。
障害年金のうち、障害基礎年金かつ国民年金法第30条の4に基づくものについては、所得による支給制限があります。
年金証書(注:もちろん、年金手帳ではありません。「障害年金を支給しますよ」という証書のことです。)に「国民年金法 01 第30条の4」と付記されているものがそれで、「20歳前傷病による障害基礎年金(無拠出型障害基礎年金)」というのですが、これのみが上記支給制限の対象になります。

20歳前に初診日があっても、場合によっては「無拠出型障害基礎年金」ではないケースもありえます。
たとえば、20歳前に社会人として就職し、厚生年金保険に加入した場合などです。
上述した印字がなければ、支給制限の対象とはならない通常の障害基礎年金(国民年金保険料を支払っており、かつ、20歳以降に初診日があるとき)か、もしくは障害厚生年金です。
すなわち、支給制限に該当しない障害年金の場合には、いくら給与所得があっても、支給制限には引っかかりません。

支給制限については、過去、私自身が下記に詳述してあります。
所得に関して、給与所得のほかにどういった所得がある場合に支給制限に該当するか、そして、その所得の合計額がどういう場合に該当するか、ということを、簡単な計算式で示してあります。

http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=1796256

障害年金受給者は通常、特に定められた障害である場合を除き、決められた期間ごとに診断書付きの現況届で身体の障害の状況を報告する義務があります。
そのとき、もしも障害の等級(手帳の等級ではなく、年金の等級のことです。手帳と年金とは全く個別。)が軽減してしまっていると、より受給額の少ない級に落とされてしまったり、あるいは、障害年金を受けられなくなります。

障害年金については法改正があり、平成18年4月からは、「障害基礎年金+老齢厚生年金」という形で受給できるようになりました。
いままでは、老齢厚生年金を受け取れるような年齢になると、障害基礎年金を受け取り続けるか、それとも老齢厚生年金に変えるか、どちらかを選択しなければならなかったのです。
しかし、障害基礎年金を受給している障害者は、老齢厚生年金を受け取れる年齢になっても、引き続き、障害基礎年金を受け取れます。
これは、画期的な法改正ではないでしょうか。
なお、法改正後は、上記の場合、もし「老齢厚生年金」を受け取ると、「障害厚生年金」はストップになります。
但し、どちらを受け取るかを選択できます。「老齢厚生年金の額」>「障害厚生年金の額」となる場合に限り、選択が生きてきます。
そうでない場合には、「障害基礎年金+障害厚生年金」のままでいたほうが無難でしょう。

※ 障害基礎年金と障害厚生年金を混同しないよう、十分お気をつけ下さい。
※ 前述のとおり、障害基礎年金には、支給制限に該当してしまうものと該当しないものと、2種あります。

「20歳前傷病による障害基礎年金(無拠出型障害基礎年金)」(国民年金法第30条の4)は、受給権者の所得が『「所得税法で定められた控除対象配偶者及び扶養親族の数」に応じて定められた限度額』を超える場合には、その年の8月分から翌年の7月分までの1年間、全額または2分の1が支給停止になります。

所得には、地方税法における都道府県民税の課税対象とならない所得は含めません。
これらは以下のとおりです。
逆に言いますと、以下のもの以外の所得があれば、所得として考慮されることになります。

○当座預金の利子、老人・障害者のいわゆるマル優の利子
○遺族年金、恩給
○給与所得者の出張旅費、転任補助金
○給与所得者の通勤手当(~10万円)
○相続、贈与による所得(但し、相続税や贈与税は課税されます)
○国民年金法による給付(老齢年金は除く)
○厚生年金保険法による給付(同上)
○宝くじの当選金
○公害補償金

株式の売買による儲けや配当は、所得になります。
つまり、支給停止を考えるときの所得にあたります。

データは少し古いのですが、平成15年8月から平成16年7月までの支給停止における所得制限額は、次のとおりでした。
現在もその額はほとんど変わりませんので、参考になさって下さい。

●全額支給停止
462万1000円に扶養親族等1人につき38万円を加算した額以上であったとき
加給年金部分(配偶者等分に相当)も支給停止
●半額支給停止
360万4000円に扶養親族等1人につき38万円を加算した額以上であるとき
加給年金部分(同上)は支給される

受給権者の所得が限度額を超えるかどうかを計算する式は、次のとおりです。

所得=a-(b+c)
a:上記非課税所得以外の所得の額(退職金等も含む)
b:地方税法における雑損控除、医療費控除、社会保険料控除、小規模企業共済等掛金控除、配偶者特別控除
c:地方税法における障害者控除、老年者控除、寡婦・寡夫控除、勤労学生控除

こんにちは。
障害年金のうち、障害基礎年金かつ国民年金法第30条の4に基づくものについては、所得による支給制限があります。
年金証書(注:もちろん、年金手帳ではありません。「障害年金を支給しますよ」という証書のことです。)に「国民年金法 01 第30条の4」と付記されているものがそれで、「20歳前傷病による障害基礎年金(無拠出型障害基礎年金)」というのですが、これのみが上記支給制限の対象になります。

20歳前に初診日があっても、場合によっては「無拠出型障害基礎年金」では...続きを読む

Q病気で退職後の失業保険について

身体を壊してしまい、しばらく休職していたんですが、会社に迷惑をかけるので、退職しました。
この場合失業保険は待機期間なしでもらえるんでしょうか?
それとも医師にもうしばらくは働けないという診断書を書いてもらったほうがいいのでしょうか?診断書があれば直ぐに失業保険がもらえると聞いた事があるので…

病気の方はほぼ治りかけなので、医師に働けるか働けないか自分で伝える感じだと思います。
先週はそんな感じで聞かれたので。

全くわからないので、どうか皆様の知識をかしてください。
よろしお願いします。

Aベストアンサー

失業保険受給には資格が必要です。
離職日以前の2年間の中で、12カ月間の被保険者期間が必要になります。
※賃金支払基礎日数が、各月に11日以上必要
賃金支払基礎日数とは、賃金を支払う対象日のことです。1か月のうちに働いた日数はお金をもらえるわけですからその日をカウントします。有給休暇の日もカウントに入ります。

被保険者期間とは、簡単に言うと、雇用保険料を支払った月の数のことを指しています。サラリーマンの方であれば、加入しているはずなので、12か月働いていれば受給期間を満たしていることになります。

保険は、就職の意欲がある方に対して支給されますので、次の方には、資格があっても、受給できません。
(1)病気や怪我の為に、すぐには就職できない時。(労災保険の休業補償、健康保険の傷病手当金などの支給を受けている場合も含みます)
(2)妊娠・出産・育児のため、すぐには就職できない時
(3)定年などで退職して、しばらく休養しようと思っている時
(4)結婚などにより家事に専念し、すぐに就職することができない時
(5)自営をはじめた時。(準備を開始した段階を含む。収入の有無を問いません)
(6)新しい仕事に就いた時(アルバイト、パート、派遣、見習い・試用期間、研修期間を含み、収入の有無を問いません)
(7)会社・団体の役員に就任した時。また、現在役員に就任している場合(事業活動及び収入がない場合(名前貸とか)にはハローワーク窓口で相談)
(8)学業に専念する時
(9)就職することがほとんど困難な職業や労働条件(賃金・勤務時間など)にこだわり続ける時
(10)雇用保険の被保険者とならないような短時間就労のみを希望する時
(11)親族の看病などですぐには就職できない時
このように、再就職に向けて前向きな活動ができない場合には支給してもらえないようになっています。

うつ病などが理由で会社を退職した場合にはどうなるのかというと、やはり支給はありません。
ただし、受給期間の延長を申請することができるので、うつ病が克服できて働けるという状況になった場合には問題なく支給してもらえます。

貴方の場合は、働く意欲があると、判断されれば受給できますが、自己都合退職ですから、手続き終了後、約4か月後に受給開始となります。ハローワーク紹介の事業所に就職されたなら、条件を満たせば、就職祝い金が支給されます。

失業保険受給には資格が必要です。
離職日以前の2年間の中で、12カ月間の被保険者期間が必要になります。
※賃金支払基礎日数が、各月に11日以上必要
賃金支払基礎日数とは、賃金を支払う対象日のことです。1か月のうちに働いた日数はお金をもらえるわけですからその日をカウントします。有給休暇の日もカウントに入ります。

被保険者期間とは、簡単に言うと、雇用保険料を支払った月の数のことを指しています。サラリーマンの方であれば、加入しているはずなので、12か月働いていれば受給期間を満たしている...続きを読む

Q障害年金2級を貰いながら働くことは可能ですか?

私は現在統合失調症で障害年金2級を受給しています。主治医からはまだ働くのは無理と言われました。そのため職安からも仕事を紹介してもらえません。主治医からは例え就労A型で働いても障害年金が3等級になるから今より貰える額が減るよと言われました。(因みに月約十万障害年金をもらっています)しかし、現在家庭の事情でお金が必要になりました。ネットでは2級で働いている人もいる。働いて問題ないとの意見もありました。主治医の言う通り3等級に落ちるのでしょうか?職安で探すことが出来ないなら求人雑誌から探してバイトをしてもいいのでしょうか?そうすると情報が主治医や職安や年金事務所に伝わるんでしょうか?その結果3等級に落ちるのでしょうか?例えばれなくとも法律的に2級のまま働くのはいけないんでしょうか?そして、その後の更新日(来年)に主治医に報告が必要になるんでしょうか?その場合主治医との約束違反になります。働いていないと言ってもいいんでしょうか?しかし役場には情報が入ってるでしょうし、主治医にも情報がいくのでしょうか?因みに更新日までには治して等級が下がっても、受給停止になっても正社員で働きたいと思っています。とにかく今は切羽つまった状態で困っています。乱文で申し訳ありませんが教えて下さい。

私は現在統合失調症で障害年金2級を受給しています。主治医からはまだ働くのは無理と言われました。そのため職安からも仕事を紹介してもらえません。主治医からは例え就労A型で働いても障害年金が3等級になるから今より貰える額が減るよと言われました。(因みに月約十万障害年金をもらっています)しかし、現在家庭の事情でお金が必要になりました。ネットでは2級で働いている人もいる。働いて問題ないとの意見もありました。主治医の言う通り3等級に落ちるのでしょうか?職安で探すことが出来ないなら求人雑誌...続きを読む

Aベストアンサー

どの障害でも同じですが、障害基礎年金2級の認定基準に該当しないと再認定時の診断書によって判断された場合は3級がありませんので支給停止になります。
2級の認定基準は、日常生活は極めて困難で、労働により収入を得ることができない程度のものである。とされていますので、継続した労働が可能になれば障害は改善したと判断される事になります。
仕事をする(した)、しないではなく、障害の状態が改善していれば支給停止になりますが、改善したかどうかを判断するのは年金機構です。
ですので、再認定時の診断書の内容にもよりますが、支給停止になる可能性はあります。
仮に、障害の状態が改善した場合は2級の認定基準に該当しなければ、働かないでいても支給停止になります。
仮に支給停止になっても、将来万が一悪化した場合は「支給停止事由消滅届」に診断書を添えて提出する事によって、支給再開を要求する事ができます。
無理し過ぎない程度に、主治医と相談しながらお仕事なさってくださいね。

Q障害者年金の、初回支給日について

今日(3月20日)に「年金決定通知書」が届きました。

通知の証書の日付が「平成27年3月12日」、支払開始年月が「平成27年2月」と
記載されているのですが、支払開始年月の欄が空白になっています。

この場合、初回振込日はいつになるのでしょうか?
お詳しい方、教えていただけますか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

到着済の年金証書・年金決定通知書をもう1度確認して下さい。
以下のURL(画像)のようなものが到着したことと思いますが‥‥。

http://www.nenkin109.com/voice/img/miho/koe_miho1-2.jpg

まず、「平成27年3月12日」ですが、これは証書の発行日付です。
実際の初回支給日とは無関係です。

次に支払開始年月ですが、「厚生年金保険年金決定通知書」の部分と「国民年金年金決定通知書」の部分とに分かれているはずです。
前者は障害厚生年金の支給を、後者は障害基礎年金の支給を、それぞれ示しています。
両方とも支給される場合は、どちらの部分にも支給開始年月が印字されています。
一方、障害厚生年金と障害基礎年金のどちらか一方しか支給されないときは、一方の部分が空白になっています。その点を再度確認していただき、障害厚生年金と障害基礎年金のどちらが支給されるのか、その障害等級は何級何号なのかを調べて下さい。

支給開始年月とは、「◯年◯月分の年金から支給されますよ」ということを示していますが、実際の初回支給日とは直接の関係がありません。
障害認定日請求が通ったときは、一般に、受給権を取得した年月の翌月になっています。
障害認定日請求であっても、遡及請求として請求が行なわれて、時効のために5年よりも過去の部分が支給されないときは、ここは翌月にはなっていません(時効の計算によって、まちまちになります)。時効に到達していない部分については、遡及して支給されます。
一方、事後重症請求で通ったときは、請求日[窓口受理日](事後重症請求のときは、この日がある月が「受給権を獲得した年月」になります。)の翌月になっています。遡及しての支給はありません。

ポイントは、証書発行日付です。
この日から数えて、おおむね50日後に、実際の初回支給が行なわれることになっています。
したがって、5月15日には初めての振込が行なわれる、と考えて良いでしょう。
なお、年金の振込は各偶数月の15日が基本で、前々月分・前月分の2か月分が振り込まれますが、初回に限っては偶数月以外でも振込が行なわれ、次回以降の分よりも前の分が一括で振り込まれます。
質問者さんの場合には、平成27年2月分・3月分が振り込まれるとお考え下さい。
その上で、6月15日以降は通常の偶数月振込となるはずで、6月には4月分・5月分が振り込まれることとなります。

初回振込の直前(通常は、年金証書・年金決定通知書が到着した翌月)には、別途に、「 初回支払額のお知らせ・年金振込通知書」が届けられます。
その書類こそ、確定した初回支給日を示すもので、初回支給日に実際に振り込まれる額も示されています。そちらの書類の到着をお待ち下さい。

到着済の年金証書・年金決定通知書をもう1度確認して下さい。
以下のURL(画像)のようなものが到着したことと思いますが‥‥。

http://www.nenkin109.com/voice/img/miho/koe_miho1-2.jpg

まず、「平成27年3月12日」ですが、これは証書の発行日付です。
実際の初回支給日とは無関係です。

次に支払開始年月ですが、「厚生年金保険年金決定通知書」の部分と「国民年金年金決定通知書」の部分とに分かれているはずです。
前者は障害厚生年金の支給を、後者は障害基礎年金の支給を、それぞれ示し...続きを読む

Q障害基礎年金の長すぎる審査期間について

障害基礎年金の支給申請から支給決定まで半年かかりました。

書類審査になぜ半年もの期間が必要なのでしょうか。
診断書等を専門医が審査するとしても、書類が地方から
中央へ行くとしても、2ヶ月もあれば十分だと思います。

申請から支給決定までの具体的な事務手続きの流れについて教えて頂けると幸いです。

Aベストアンサー

障害年金と一口に言っても、大きく分けて以下の6種類があり、それぞれ審査の過程が異なります。
まず、そこから説明させていただきます。

【障害年金の請求(裁定請求)はどこで審査(裁定)されるのか?】

1.2~5の共済組合以外のサラリーマンの場合(共済組合員以外の国民年金第2号被保険者)
(1)各地の社会保険事務所で裁定請求を受け付ける
(2)裁定請求をまとめて社会保険業務センター(社会保険庁)へ送る
(3)社会保険業務センターで集中的に審査する
⇒ 支給または不支給の決定

2.国家公務員
(1)出先機関を含め、あらゆる省庁の共済組合員からの障害共済年金の裁定請求を、国家公務員共済組合連合会年金部で受け付ける
(2)国家公務員共済組合連合会年金部で集中的に審査する
⇒ 支給または不支給の決定

3.地方公務員等
(1)それぞれの共済組合(各都道府県、公立学校、都道府県警察、市町村等)毎に障害共済年金の裁定請求を受け付ける
(2)各共済組合毎に集中的に審査する
⇒ 支給または不支給の決定

4.私立学校教職員
(1)日本私立学校振興・共済事業団が、すべての私立学校教職員(加入員)の障害共済年金の裁定請求を受け付ける
(2)同事業団で集中的に審査する
⇒ 支給または不支給の決定

5.農協・漁協・農林中金等の職員
(1)農林漁業団体職員共済組合(注:単一組織)が、すべての加入者(組合員)の障害共済年金の裁定請求を受け付ける
(2)同組合で集中的に審査する
⇒ 支給または不支給の決定

6.サラリーマンではない人(国民年金第1号被保険者、国民年金第3号被保険者)
(1)市町村の国民年金担当課で受け付ける
(2)市町村の担当課で初期審査を行なう
  ・戸籍および住民票の確認、所得額の確認
  ・20歳前障害に該当するか否かの確認
  (⇒ 該当すれば、一部または全部を支給停止)
  ・国民年金加入歴の確認
  ・受給要件の確認
(3)市町村から都道府県知事(実質的には、都道府県社会保険事務局および各社会保険事務所)へ回付する
(4)都道府県社会保険事務所および各社会保険事務所で精査する
  ・年金手帳の重複の有無等を確認
  ・被用者年金(厚生年金保険、共済組合)加入歴の確認
  ・受給要件の精査
  ・裁定請求書および診断書の精査
  ・病歴・就労状況等申立書の精査
(5)社会保険業務センターへ回付する
(6)社会保険業務センターで最終確認を行ない、各社会保険事務所へ支給・不支給決定通知書を回付する
⇒ 支給または不支給の決定

【なぜ支給決定まで時間がかかり過ぎるのか?】

それでは本題に入りたいと思います。
障害基礎年金、とのことですので、上記6のケースに該当するものと思います。
一目見ておわかりになったことと思いますが、あまりにも経由地が多いとは思いませんでしたか?非効率なのですね。
これこそが、支給決定までに時間がかかり過ぎる最大の理由となっています。
うがった見方をすれば、行政は「障害年金を出したくない」としか思えません。それゆえ「ずるずると時間を引き延ばしているのではないか?」と思う方がいても、無理もないことだと思います。

裁定請求を行なってから支給決定がなされるまでの日数は、平均で90日前後(3か月)とされています。
しかし、上記6の場合には特に、市町村によってかなりの開きがあり、長いところですと4~5か月近くかかります。これは、やはり事務の非効率が影響しているものと思われます。
なお、実際に年金が入金されるまでにはさらに時間がかかり、結局、裁定請求を行なってからおよそ半年後になってしまいます。
(注:支給決定と実際の入金とは別物です。混同されないようにして下さい。)

実に困ったものですね…。
障害年金に関しては、その他いろいろと問題が多いのですが、少なくとも、手続きの迅速な処理を強く望みたいものです。
長くなってしまいましたが、お役に立てましたら幸いです。

障害年金と一口に言っても、大きく分けて以下の6種類があり、それぞれ審査の過程が異なります。
まず、そこから説明させていただきます。

【障害年金の請求(裁定請求)はどこで審査(裁定)されるのか?】

1.2~5の共済組合以外のサラリーマンの場合(共済組合員以外の国民年金第2号被保険者)
(1)各地の社会保険事務所で裁定請求を受け付ける
(2)裁定請求をまとめて社会保険業務センター(社会保険庁)へ送る
(3)社会保険業務センターで集中的に審査する
⇒ 支給または不支給の決定

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Q傷病手当金 申請から何日後に支払われる?

10月末からうつ病で休職しています。
先月末、会社宛に傷病手当金の申請をしました。
昨日問い合わせしたところ、会社側は
「すでに社労士に渡してある。支払いまでに1~2カ月かかる」
と言われました。
これから1~2カ月かかるのでは、現状でも生活費に四苦八苦している
状況なのに…と思っています。
申請場所によってもまちまちだとは思いますが、
支払いまでこんなに時間がかかるものなのでしょうか?
早く支払われる方法
(担当の社会保険事務所に連絡して早く支払ってくれという等)
もご存じでしたら教えていただきたいです。

Aベストアンサー

会社側じゃなくて、担当の社会保険事務所に直接電話してみるといいですよ。
会社の処理が遅く、まだ受理されていない場合にあまりに遅いと催促をしてくれたりしますから。
問い合わせて受理されていればだいたいいつ頃入金になりますか?って聞けるのでやってみてください。
私はいつもそうしていました

Q現在、国の難病指定されている病気にかかっています。

現在、国の難病指定されている病気にかかっています。
最近病状が悪化してきて会社を頻繁に休んでいます。(有休は使い切り、欠勤で休んでいます。)
職場にも迷惑をかけるので近々退職することにしました。
現在の会社には正社員として9年勤めています。
2年前に入院したときに傷病手当金の申請をしており、傷病手当金はもうもらえません。
日常生活にも支障が出るほどの状態ではありませんが、週5日、1日8時間の勤務は無理そうです。

そこで質問なんですが、上記理由で退職した場合、失業保険(あるいは何らかの手当等)はもらえるのでしょうか?

今後は貯金を切り崩しながらの生活になりそうなので、もらえるものがあればもらいたいので・・・

Aベストアンサー

>そこで質問なんですが、上記理由で退職した場合、失業保険(あるいは何らかの手当等)はもらえるのでしょうか?

失業給付の受給は働ける状態であることが条件の一つですから

>最近病状が悪化してきて会社を頻繁に休んでいます

働くのが困難ということであれば受給は難しいでしょう。

>2年前に入院したときに傷病手当金の申請をしており、傷病手当金はもうもらえません。

傷病手当金は一度完治したにもかかわらずその後にまた同じ病気を発症したという場合には、別の病気として改めて一から手続きをして受給することが出来ます。
ただ質問者の方の場合は、完治せずに継続していたという判断される可能性が高く難しいかもしれません。
期待せずにダメ元でやってみるという手はあるかもしれませんが。
あとは年金をきちんと払っていれば、障害年金と言うことになります。
ただ難病という特殊な病気ですと該当するかどうかが判りません、一度最寄の年金事務所へ行って障害年金について相談してみたらいかがでしょうか。


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