生命保険代理店としての独立を検討中している40代の男性です。

勤務歴:外資系金融機関よりヘッドハンティングにより、
大手日本社生保コンサルティング部署にて4年間勤務。現在に至る。

収入:年収を4年平均すると750万円位。(過去最高は990万円)

表彰:海外での招待旅行2回。MDRT社内基準クリア(登録はしていません)

資格:AFP、専門、変額、損保上級


現在、日本社生命保険会社に勤務しておりますが、6月末に退職し代理店独立を検討中です。
現在の勤務先には代理店独立の制度はありません。
そこで、複数の生命保険会社を比較検討しようとしているのですが、
(1)アリコジャパンの専属代理店のELP、ELAという組織。
(2)オリックス生命
(3)ING生命

どの会社も数年間は乗合は駄目で1社専属となるようですが、将来は乗合で複数の保険商品の中から
顧客に最適な保険商品を提案販売できるようにするつもりです

そこで、当面はどれかの専属となりますが、同タイプの保険商品を販売できた場合、
(1)のELPとELA、あるいは(2)と(3)では収入はどれらが善いのでしょう?
またそれぞれのメリット、デメリットについても保険代理店の方や業界に詳しい方お知恵を頂ければ幸いです。


宜しくお願いします。

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A 回答 (3件)

正業は経営コンサルタントです、保険を含め様々な業界を見ているので数字はデタラメを書いた訳ではありません



さて保険ビジネスは大きなブランド力もった商品を扱えるので一見華やかな業界に見えますが得てしてこういう業界ほどやり方は生かせず殺せず方式です
そもそも代理店だとかフランチャイズという仕組み自体は大手が代理店から搾取するやり方ですので一人舞台で儲けようとするのは難しい話です

現に保険代理店で独立している方たちのほとんどは年収が1000万程度と
極低所得層から抜け出せません
ここから営業に掛かる経費、車代やその維持費を捻出、事務所代まで負担するとなれば
サラリーマンをやっていた方が手取りが多かったりする場合があります

保険ビジネスは入り口と出口が決まっている世界ですから収入源は手数料だけです
しかも親元が設定した手数料だけです
この手数料体系というのは時代背景によりまたその時の都合により条件が変わる訳です

そのために複数の経営者が何人か集まってボリウムアカウントを多く取れるひとつの代理店にしようと固まる傾向もよく見られますがうまく行ってはいません
摩擦や衝突が起きるからです

質問者の方は自分自身で保険代理店をすることに夢見ているのではなく
サラリーマンを続けられない背景に追いやられているのでしょう
コンサルティング部ですから実際はあまり顧客を持っていないかもしれません
単に業界を知っているだけだと・・・

保険代理店で成功するか否かは顧客数をどれだけ持っているかに関わっていることには
違いがありません
保険を知らない方に何がわかるのか疑問かもしれませんが
保有件数が少なければ辞めておかれた方が見のためだと思います
全てのビジネスに共通することだと思います
それと大手ほど生かさず殺さずのやり方が上手だと考えておかれた方がよいでしょう
最後に質問に対する直接の回答ではなかったことを謝罪しておきます
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました。
現在の勤務先は身分は会社員でありながら、実状は個人事業主と同じフルコミです。
ですので、コピー1枚7円、名刺作成1枚11円、電話代、営業交通費等すべての経費は自分持ちです。違いは、会社に自分のデスクがあることと、社会保険があること位です。
一社専属での商品販売の限界と、直販社員に対するペナルティの厳しさ及び部署の将来性に嫌気しての退職決断です。
同じように顧客と向き合ってビジネスを続けるなら、あらゆる意味で自由度の高い代理店に魅力を感じました。厳しいことは百も承知です。顧客は未開拓層もまだまだあり、このまま保険料の高い日本社の商品だけを扱えば、逆に先細りする可能性が高いです。
一般的なご意見としては参考にさせて頂きました。

お礼日時:2010/05/25 17:23

損保の代理店をしているものです。



業界の友人が何人かアリコの代理店を兼業しています。私にも兼業しないかと勧められたことがありました。

No.1さんがアリコの手数料は良くないとおっしゃっていましたが、当たっているような気がします。

私が知っているアリコの代理店は、損保代理店との兼業の方が多く、損保のお客さんに生保もつける、という形で手数料を稼げるのかな、と思いました。

アリコ単独では食べれないと言う知人もいました。

私は働いていた損保から代理店として独立しましたが、それまで会社持ちだった、交通費、ノベルティ代等、思っていた以上に経費がかかって、すごく大変でした。

代理店の経営は、どこの保険会社の商品か、というブランドより、私に何人顧客が付いているか、ということだと思います。

単純に言って、代理店手数料が収保の10%だとして、質問者さんの平均年収を稼ぐには、7500万円の保険料をお客様から集金しないといけません。

月払いで1万円のお客様を年間625名です。

実際はそこから交通費やノベルティや、諸経費を引くので、もっともっと必要でしょう。

生保のきついところは、一人のお客様が入ってくれる保険は、生涯に一つか二つだということです。

損保は、火災、自動車、傷害と、一人に何種類も用意できますし、また来年契約更新があります。

今年お客様になってくれた方は、また来年お客様になっていただけます。

損保は最初の一年は本当にきついですが、翌年からは去年のお客様をまた回れるので、ぐっと楽になります。

生保は数年は待たないと同じお客様は契約してくれません。

だから、毎年毎年625人、お客様を探すのです。これは極端な例ですが。

代理店を始めるにあたって必要なのは、そのあたりの覚悟なんじゃないでしょうか。


参考にならなくてすみません。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました。
私も損保の扱いは視野に入れております。
既存の顧客はもちろん、見込み客すべてに損保の提案はしていくつもりです。
生保、損保、プラス○○で、これからは事業の柱として3本は持っていないと厳しいと思います。
先輩代理店としてのご意見、参考にさせて頂きました。

お礼日時:2010/05/25 17:28

保険業界のことはわかりませんが


同じような経緯を辿り独立した経験をお話しておこうと思います
参考になれば幸いです

まず独立するにあたってどのくらいの顧客数をお持ちなのかです
大手日本社生保コンサルティング部署にて4年間勤務とありましたが
1年間で獲得できるお客様の数字と言うのはそんなに多くはないと思います
業界歴わずか4年ということは100件、200件程度ではないでしょうか
この内の一体何件のお客様が貴方に付いてくると計算されているかです

一番の問題点は現在勤務先には代理店独立の制度がないということです
ブランドが変わると言うことはかなり危険度が上がります
今まで何度もこういった場面を見てきましたが同じ商品でも違うブランドへ移行する場合は考えているほど計算とおりにはいきません
いま貴方が考えている数字の半分ぐらいではないかと思います
私は10件のうち2、3件ぐらいと見ています
となれば業界の経験年数が浅いために顧客の絶対数が足りないと感じます

それともうひとつですが
アリコの専属代理店、他者と比べて手数料体系は低いはずです
こういう仕組みのところは条件が悪くても代理店が就いて来るからです
想像で申し訳ないですが
一般の生保会社で12~13%だったらアリコは8%だとかかもしれません
主力商材にはしにくいブランドです

退職までまだ日数はあるようですから
手数料や代理店条件も大事ですが
分母である顧客の絶対数が少なければ食べていけません
増やす方法を考えていた方がいいと思います
よく考えてもらえばその方法はあります
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました。
顧客数は個人法人合わせて概ね60軒位ですが、未開拓層もまだまだあり、このまま保険料の高い日本社専属だけなら、取りこぼしが生じ逆に先細りする可能性が高いです。
仰る通り、既存顧客が代理店独立後の新しい保険商品にブランドチェンジしてくれるとは思っていませんし、私も積極的に案内するつもりもありません。
アリコとオリックスの代理店説明を受けましたが、アリコELP代理店の手数料は高いです。
オリックスは商品もコミッションシステムも非常にシンプルで販売しやすく、乗合に関しても歓迎という
スタンスで好感が持てました。
ですので、代申オリックスで個人をメインに乗合をアリコ、INGで法人開拓と考えています。

mroad様は独立事業主の先輩として、分母を増やす方法をどのようにされたのでしょうか?
今回のご意見も参考になりましたが、もし教えていただけるのなら幸いです。
宜しくお願い致します。

お礼日時:2010/05/25 17:45

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Aベストアンサー

質問主様のおっしゃる通り、保険代理店は1社だけ取り扱っている所もあれば

複数社取り扱っている所もあります。

基本的に代申(幹事)会社が認めれば複数の取扱いができるんです。


代理店とブローカー(仲立人)はどこが違うのか?

基本的な事は ag0045 さんの仰っている通りです。

もっと言わせてもらうと、まず代理店と言っても生保と損保では微妙に役割が違っています。

生保は保険会社の媒介として保険募集を行い、契約の締結権は保険会社にあります。

一方で損保の場合は保険会社の代理人として保険会社に代わって契約の締結権を持ちます。

それに加え、どちらの場合においても保険料領収権・告知受領権が認められています。

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有していません。(保険料の支払代行・契約者の事務代行は認められています。)

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中立の立場で行動できます。

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質問主様のおっしゃる通り、保険代理店は1社だけ取り扱っている所もあれば

複数社取り扱っている所もあります。

基本的に代申(幹事)会社が認めれば複数の取扱いができるんです。


代理店とブローカー(仲立人)はどこが違うのか?

基本的な事は ag0045 さんの仰っている通りです。

もっと言わせてもらうと、まず代理店と言っても生保と損保では微妙に役割が違っています。

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仮にDEF商事が保険資格を持っていても、違法です。

保険の募集は、募集人登録をした代理店の店主と、使用人登録をした代理店の従業員のみが行えるものです。

確かに大昔はよくありました。ちょっと紹介して…みたいな。
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Aベストアンサー

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 そこでこういう質問をさせてもらいました。
 知っている人がいたらよろしくお願いします。
 
 

Aベストアンサー

通関業の起業について調べてみましたが難しそうです。

まず、通関業は免許制で起業するには税関の審査があります。経営基盤の弱い起業したての会社に免許が下りるか疑問視されるところです。
つぎに、免許が下りたとしても取り扱える地域が指定されてしまいます。後発企業にどれだけのシェアが取れるでしょうか?
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通関業者ではないので実際にどれだけのパイが残っているのかわかりません。可能性もゼロではないと思います。コネと営業力次第でしょう。

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保険代理店って?
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数社の保険代理店にお話を聞いているのですが、ほぼ同じ会社を勧めてき
ます。それだけオススメな保険なのかな、と思う半分、保険会社からの
制約時に支払われる金額が多いからでは?とも邪推してしまいます。
この辺は実際どうなのか?というのが質問の1つ。

あと、どうも代理店の担当者に信用がおけません。
これって、道義に反することかとは思いますが、保険代理店が勧めてくれ
た保険会社を、代理店を通さずに直接契約することって、アリですかね?
代理店より、直接契約をした方が、安心な気がするだけなのですが。
逆に、直接契約せず、代理店を通して契約するメリットってなんでしょう?
これが2つめの質問です。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

代理店は、仕事です。
ボランティアではありません。
従って、手数料の高い保険を勧めるというのは、当然のことです。
しかし、手数料が高い=悪い保険 ということはありません。
手数料が高くて、契約者にとっても良い保険はあります。

「保険代理店が勧めてくれた保険会社を、代理店を通さずに直接契約する」
ことが、可能な保険もあれば、不可能な保険もあります。
一概には言えません。

保険会社によっては、完全な代理店制の会社もあります。
このような会社の場合、代理店を通さなければ、契約できません。

保険会社が直販する(通販する)保険と、代理店が販売する保険が
違っている会社もあります。

「代理店より、直接契約をした方が、安心な気がする」
単なる思い込みです。
保険料不払い問題のきっかけになった会社は、社員による直接契約です。

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保険選びは担当者選び……とさえ、言われています。
社員、代理店、通販、銀行……色々な窓口がありますが、
結局は担当者の力量に左右される部分がある、というのが現状です。

そういう意味では、一社専属の代理店でも、優秀な担当者と巡り会えば、
FP(ファイナンシャルプランナー)を無料で利用できるわけですから、
そのメリットは大きいです。

FPとは、単なる保険相談ではなく、資産管理・運用全般のアドバイスを
できる有資格者を言います。

ご参考になれば、幸いです。

代理店は、仕事です。
ボランティアではありません。
従って、手数料の高い保険を勧めるというのは、当然のことです。
しかし、手数料が高い=悪い保険 ということはありません。
手数料が高くて、契約者にとっても良い保険はあります。

「保険代理店が勧めてくれた保険会社を、代理店を通さずに直接契約する」
ことが、可能な保険もあれば、不可能な保険もあります。
一概には言えません。

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